「そう、だったのか…だとしたら元はといえば俺が原因だな
プエヌラの事、女の子だと間違えなければ良かったんだから」
(すまなかったと言葉にしつつも、プエヌラの可愛らしさはやはり女の子にも勝るもので)
「ああ、プエヌラなら…好きだ」
(男であっても女であっても、プエヌラが好きだとしっかりと伝えると)
「…それなら、今からたっぷり可愛がってやるぞ…
しかし、からかったんだからお仕置きも必要だな」
(うんうんと頷き、プエヌラの頬をぺろりと舐めるとショートパンツの上からペニスを撫で
プエヌラの耳元に口を近づけると)
「…どこを食べてほしいのか、ベッドの上で俺に見せてくれるか?」
(それがお仕置きだ、とプエヌラが恥ずかしがる事をさせてみようとし)