>>544
ふぁ……あぁ……
(意識が霞みかかり頭がぼんやりとしていく)
(自身の幼い体では限度というのも大人の先生とは違い小さく、そろそろ限界が近くなっていた)
んっ
(唇が合わさると、反射的に唾液が互いの中で混ざり合い舌を絡め合わせようと伸ばしてしまっていた)
(もう自分の意志というよりは体がそうするようにと指示する反射的な反応で私は先生と交わり合い、絡みついていた)
あっ……もう…………
(言葉もぼんやりとしたものでどこかふんわりとした口調になってしまう)
(それから間もなくして私は絶頂に達した)