>>75
おう、改めてよろしくっ!!
ちなみに、あだ名呼びしてーんだけど、そーだな、定番だとアッキーナだろーが、やっつん、ってのはどうだ?

へへ、歓迎するぜ。
ゆっくりしてけよな。
つーかゆっくりしてけ。
(そんなことを言いながら、部室のドアを蹴り開けて、秋菜の手を引きながら部室へ)
(少し砂っぽいロッカールームを抜けて、奥の部屋へと進んでいく)
(本来は顧問が資料などを保管しておく部屋なのだが、現在は五月が使うヤリ部屋と化している部屋で)
(大きなソファが一つ。そして、棚にはエロ本やゲーム機、DVDなどと一緒に、様々な淫具が置かれていて)
(散々ヤリまくっている部屋のせいか、換気をして尚、「雌」の臭いが篭もっているような雰囲気である)
(秋菜をソファに座らせ、自分も横に座ると、ご挨拶とばかりに胸へ手を伸ばし)
(着衣の上からとりあえず揉み始める)
(自分の胸も特大サイズだが、他人の胸を揉むのも好きなのだ)
へへへ、やっぱし秋菜の乳はエゲツないデカさだよなー。
(生乳の方がいいや、などと言いながら、いきなり服を脱がそうとしてきて)

【とりあえずこんな感じでどーだ?】
【制服かジャージとかの運動着かわかんなかったからボカしたけど、そこいらもまぁ適当にな】
【アタシはいつもの改造制服のつもりだぜ】
【へそ出るくらいのチビブラウスに、膝上30cmくらいのパンモロしまくるミニスカー♪】
【下着はオキニの紫レースな上下ってことで!】