>>723
…うん。
(叔父さんの言葉に、千歳は頬を染めて小さく頷く)
(千歳の声に応えるように、叔父さんはさらにお尻を撫ではじめた)
っうんっ…んっ、んんっ…!
(千歳の体を抱き寄せ、より大胆にお尻を揉みながらお尻をつついてくる)
ふ、ぅんんっ!…お、おじさっ…ぁあっ!
(ジーパンの上からでも正確にお尻の穴をつつかれ、千歳は何度も身震いした)
(そうしながら2人はゲームを再開する)
(2回の罰ゲームで心身が昂ぶっている千歳には、まともに操作ができなくなっていた)
(叔父さんもさっきとは違って正確にキャラを操作して、的確に千歳を追い詰めてくる)
(当然千歳が敵うわけもなく、あっという間に負けてしまった)

…負け、ちゃったね…
(小さく息を吐いて、ちらりと叔父さんを見る)
(もちろん悔しさとかは全然なくて、千歳はもう、このあとの罰ゲームの事しか頭にない)
(そんな千歳の心を見透かしたように、叔父さんがズボンを脱ぐように命令してきた)
っ…あ…う、うん。
(一瞬戸惑うような仕草を見せた千歳だけど、すぐに頷いて立ち上がる)
(そしてジーパンに手をかけると、叔父さんの顔をちらちらと見ながら脱いでいく)
(血のつながった叔父さんと…それ以上に男同士という禁断の行為)
(千歳は叔父さんの命令に従って自分で脱ぐことで、その行為を受け入れようとしていた)
…脱いだよ
(ジーパンの下は、家から穿いてきた純白のショーツ)
(股間の膨らみがなければ、女の子の下着姿にしか見えない)

(そして叔父さんは千歳をテーブルの上で四つん這いにさせると、さらにゲームの続きを始めた)
(といっても、もう千歳はゲームをできる状況ではない)
ふ、ふぁぁっ!おし、おしりっ…あ、あ、熱っ…ぅ
(テーブルの上で叔父さんにお尻を突き出し、後ろから息を吹きかけられている)
(間近に聞こえる叔父さんの呼吸音だけで、千歳の心臓はもう爆発しそうだった)
(そして叔父さんからは、次の罰ゲームの宣言もされていて、それがますます千歳を昂ぶらせていた)
(もう千歳はゲームをするどころではなく、叔父さんとの行為に心を奪われてしまっている)
は…はや、く…ふ、ぁっ…はやく、はやく、つ、つづき…
(ぶるぶる震える手で辛うじてゲームを始めるが、勝負になる訳もなく千歳は負けてしまった)

【叔父さん、もう時間だからこれで凍結にしてもいい?】