(悲鳴をあげるシーラを余所に、嬉しそうな声をあげる)
(最後の一滴まで、全てを出しきり立ち上がる魔甲将)
「惨めですねぇ!!本当に可愛そうですねぇ!!」
(ニコニコと笑い、シーラを触手で持ち上げる、そして頭を触手で掴み、顔を股間に押し当てる)
「ほらっ、お便所シーラさん?しっかりと私のオシッコ舐めとってくださいね?ぷふっ!!」
(無理矢理押し当て、まだアンモニア臭のする股間を舐めさせる)
「さぁ、ねぇ?どうしましたぁ?さっきまでの強がりは?『どうせ私が勝つ』なんて言ってたのが恥ずかしくないですかぁ?ねぇ!!ねぇ!!」
(頭を離し、顔を近づける)
(瞳は狂気に満ちており、その顔はいつもの魔甲将のものではなかっな)