>>921
ごめんなさい…この前強い悪魔を倒すのに力を使い果たしてしまって…もう、抑えられないんです…
(ボンテージの股間部分は革がテラテラと艶を帯びており、既に発情しているのが明らかだ)

ああ…やっぱりマサキの…大きい…
(ズボンを脱いで正輝の一物が露わになる。それは平均よりも大分大きく、まだ半勃ちにもかかわらずレイの手には収まりきらないほどで)
(レイは一物に我慢出来ず、手のひらでスリスリと撫で回していく)

私のしたいように…?フフ、そんなこと言って、後悔しますよ?
(レイは悪戯っぽく微笑んで、ペニスを顔に近づけると鈴口に舌を這わせていった)
ん…れろ…ああ、ココだけは味が濃ゆい…マサキは私のリクエストを覚えててくれたんですね。フフフ、いっぱい気持ちよくなってください…
(ペニスだけは強い雄の匂いが漂い、洗われていないことに喜ぶレイ)
(そのままカリ首や裏筋を丁寧に舐めていくと、ムクムクと大きくなっていった)


【30分のつもりが気づいたらこんなに遅くなってしまって…本当にごめんなさい】
【とりあえずできる所までやりませんか?】