【日本の】まほろば村・2丁目【原風景】 [無断転載禁止]©bbspink.com
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発展から取り残された、昭和初期の面影を残す山里の集落「まほろば村」
その存在は地図にも無く、水道もガスもなく、ましてや携帯電話も使えない場所。
そんな懐かしい風景の村で、今も力強く生き続ける人々がいた。
お金のなく都会に行けない者、何となく村を捨てられない者、先祖の土地を守る者、
村に骨を埋めるつもりの老人、都会に疲れて逃げて来た者、村にいながら都会とを往復する者。
人々がこの村にいる理由は様々。
けれど共通しているのは、この懐かしい風景が大好きだと言うこと。
春には山桜が咲き誇り、夏には眩しい太陽と蝉の声を浴び、
秋は黄金色の稲穂と山の恵み、冬には銀世界と暖かい暖炉の炎。
ここのは都会では決して味わえないものがあった。
さぁ、貴方も「まほろば村」へいらして下さい。
素敵な風景と人々が、貴方を待っています。
#このスレッドはsage進行でお願いします。
#参加者は「まほろば村の」村人か、訪問者としてプロフィールを作成して下さい。
#機械の類は黒電話、電球、軽トラックのみ使用可能です。道路は舗装されていません。
《プロフィール》
名前: (読み仮名)
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その他:
※前スレ
http://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/erochara2/1193479277/ >>107
別に女性同士でもこういうことはあって大丈夫だと思いますよ?
少なくとも私はそう思ってます
(私はそれが当たり前のことのように平然と話し、美穂さんを責め立てる手は止めなかった)
(息が粗くなり美穂さんも抵抗するどころではなくなっていると思いながら愛撫を続けているととある質問を投げかけられる)
レズビアンですか……、まぁ今のこの状態を見られてはそうとしか言えませんね
でも私は一概に女性のみを愛してるっていうわけでもないですよ
(若干美穂さんへの責めを弱めながら話を続ける)
偶然愛してあげたい、愛でたいと思った美穂さんが女性だっただけです
仮に美穂さんが男の人でも私はこういう風にしていたでしょうし……そういうことで考えればバイセクシャルなのかもしれませんね
何よりも日が落ちてから、夜になってからの美穂さんの様子を見ていてその……年上の人に向かってこういうことを言うのはどうかと思いますけど『かわいらしい』と思ったんです
(どこか疲れていて寂しそうな雰囲気の女性、最初の印象はそうだったが、話していくにつれて都会の荒波にもまれて心がすり減っているだけで元は普通の一人の女性であり豊かな感情も見せてくれるということは今日の入浴やそのあとの時間で伝わってきていた)
美穂さんは女性同士のこういったことっていうのは嫌いでしたか?
(そう美穂さんに問う)
>>108
(上着は肩から抜き取られるとそのまま音もなく床に落ちる)
(これでましろちゃんはショーツのみを身に着けている状態になってしまっていた)
(乳首に触れると彼女は甘い声を上げながら体を震わせて反応する)
やっぱりここが敏感なのね
(乳首を責め立てつつもう片方の手はショーツを膝まで下ろして露になった秘所を弄る)
(音を立てながら刺激を与え、陰核をつまむと彼女は今までよりも大きく喘ぎ悶えていた)
ここもあんまり触ったこともないでしょうし快感は強いのね
(一度愛撫をやめると彼女のショーツを足首まで下ろして一糸まとわぬ裸体にする)
これで足が引っ掛かったりもしなくて大丈夫そうね
(脱がした衣服を自分の足元へ持っていき、ましろちゃんへの愛撫を続行する)
それにしても……あなたも綺麗な体をしてるわよね
(月明かりに照らされる彼女の肌をみて呟き、互いの息も感じられるほどの距離まで近づいて臀部を撫でながら秘所に指を入れる)
(そのまま臀部を撫でていた腕は腰から脇へと昇っていき乳首に到達するとそこを触ると同時に陰核も刺激させる)
(彼女が絶頂に至れば抱きかかえようとするだろうし、まだ絶頂に至らないと判断すればさらに責めを激しくするだろう)
【お二人とも今年もよろしくお願いします】 >>112
咲さんの手によって衣服を全て脱がされ、一糸纏わぬ姿を咲きさんの前に晒してしまうわたし。
(わたし…裸にされてる……咲さんに…全部見られてる…)
見られるだけでなく、乳首には常にコリコリと弄る指があり、下腹部にも膣と陰核を刺激される。
まるで女性の身体の事を全て知っているかのように、気持ちいい場所だけをピンポイントで刺激されて、わたしは咲さんの腕の中で身体をくねらせながら与えられる快楽を受け入れていく。
「んぁっ…ぁっ…ぁぁっ…ん……んんっ……ああんっ! はぁっ!…はぁあっ! そんなとこっ…ああっ!!」
一人でするときより何倍も気持ちよくて、わたしは優さんと美穂さんがまだ奥の部屋で眠っているというのに、二人に聞こえそうなくらい大きな喘ぎ声を出してしまう。
瞳からは許容量を越えた快感により涙が溢れて。
そしてそれと同じように、下半身を弄られるたびに膣からは大量の愛液が分泌されて咲さんの指を濡らしていた。 >>112
バイセクシャル…?
(私は今まで生きてきてそういう人に出会ったことがなかった。そんな優さんにエッチなことをされている)
可愛らしいって…そんなの最近言われたことないんです。
女同士でするのは初めてだからよく分からなくて…。
今の私、ちょっと男の人が苦手になっちゃって
会話程度なら何とか出来るんですがエッチがもう怖くて…。
実はさっきうなされていたのも男性…私が勤めていた会社の副社長とのエッチだったんです。
エッチというか強姦なんですけどね。
(今まで誰にもこの事を話さなかったが、優さんになら…と思い話し出す)
>>113
(離れた場所からましろちゃんの声…それも喘ぎ声が聞こえてきた)
ましろちゃん?
【ましろさん、今年もよろしくお願いします】 >>113
そんなに大きな声を出すと奥の姉さんたちに気取られちゃいますよ……って言ってもダメかしらね
(そのまま責め立て続けているとましろちゃんは絶頂に至り、今までよりもより一層大きな声で嬌声を上げる)
(再び彼女のほほには涙が伝っていて、今の状況を処理しきれないのだろうと思い乳首を責め立てていた左手を頬に移して涙を拭い後頭部に手を回す)
ほら、姉さんたちは寝てるんだから……んっ……
(そのまま口づけをして秘所への攻めも一旦中断する)
(秘所を責めていた手は指先が愛液で濡れていてましろちゃんの感じていた快感の強さがそこからも伝わってきていた)
(唇を離すと愛液の付着した指先を少し舐め、少し息を整える必要もあると考えてゆっくりとましろちゃんから手を離す)
……どうする、もう少し続けてみる?
(月明かりに照らされるましろちゃんの姿を見ながら咲は問いかける)
(続けると言えば再び陰核と乳首に手を回して、今度はさらにキスもしながらましろちゃんの体を責め立てるだろう)
>>116
(美穂さんの体には手を回したまま、私は彼女の話す内容を聞いていた)
そう……だったんですね
(悪夢にうなされ、目覚めてからも声を出して泣いていた美穂さんの様子が脳裏に浮かぶ)
その男の人に襲われてからずっと……大変だったでしょうね
(男性、女性両方とそういった関係を何度か経験している身だと美穂さんの話す内容や彼女の抱える不安なども個人の視点から鮮明に伝わってきた)
(強姦、相手との了承も得ない無理やりな行為をさせられてはこういった行動も怖かったのだろう)
すいませんね、美穂さん……あんまりよく知らないでこっちで頑張りすぎちゃって……
(そう謝り、美穂さんを抱きしめる)
女同士でもできることはあります、それで嫌な過去を払拭することだってもしかしたらできるかもしれません
美穂さん、一緒にやってみませんか?
(私はそう美穂さんの耳元でささやく)
>>113
あれは……
(聞こえてきたのはましろちゃんの喘ぎ声、咲も戻ってきてないことから察するに咲が彼女と何かをしているのだろう)
大丈夫ですよ、ましろちゃんには咲が一緒についています
咲はその手のことも熟知してると思います、私が彼女にその手の対応について教えたこともたくさんありますからきっと……
(そう言い縁側の方を見る) >>116
【こちらこそよろしくお願いします!】
>>117
わたしの弱い部分を集中的に弄られ、ついに初めて他人の手でイかされてしまう。
身体をビクビクと震わせてその快感の大きさを身体全体で示していた。
ふいに咲さんの唇がわたしの唇に重なる。
「んっ…ふぅっ……んん……む…ぅ……ちゅっ…ぁ…ん……んぅっ…」
知らず知らずのうちに大きな声を出してしまったことで、先さんがわたしの口を塞ぐようにキスをする。
しばらく甘く切ないキスに夢中になっていると、咲さんの唇が離れていく。
わたしはそのまま力が抜けるとぐったりと荒い呼吸をしながら余韻に浸っていたが、その時咲さんがまだ続けるか、問いかけてきた。
「………して…ください………もっと…気持ちよくなりたい……」
頬を赤らめながら、恥ずかしそうにわたしは咲さんにおねだりをしていた。
ここ数週間、溜まりに溜まった欲求は一度絶頂しただけではとても満足できるものではなかった。
一歩道を踏み外せば援交という後戻りできない世界へと引きこまれかけてしまった程だ。
自分勝手ではあったが、咲さんとの行為でわたしの邪な考えを忘れさせて欲しかった。
咲さんになら…わたしの全てを捧げられる…。
それが処女であろうとも…。 >>117
(優さんが謝ってきて)
いえ、あの、怖いわけじゃないんです。
初めて女の人にあんな事されて…とまどいはしましたけど
何故か怖くはなかったんです。
(私がまほろば村に来たのはあの怖い事を忘れるため。それだけじゃなく自分探しの意味合いもあった)
(初日に優さん、咲さん、ましろちゃんに出会えて、自分の中の何かが変わろうとしていた)
(そして今、私は優さんに救われている。優さんに秘密を打ち明けてほっとしている)
(今は優さんにこの身を委ねてみよう)
…はい。
(耳元で囁く優さんの問い掛けに私は首を縦に振った) >>118
(ぐったりとしているましろちゃんを支えるようにしながら彼女の言うことを聞く)
もっと……そう、わかったわ
じゃあもっと激しくても大丈夫ね?
(そう言いもう一度唇を合わせ、乳首と陰核を激しく刺激する)
(それだけを続けていては感覚も鈍ってしまうため秘所や乳房などにも手を移して艶めかしくなでたり舌を這わせたりなど多数の手段を試みる)
こっちはどうかしら?
(乳首を吸い上げるように咥えて同時に陰核にも触れる)
(舌で先端をゆっくりと舐め、絡みつくように這わせたりもした)
(ましろちゃんが絶頂に至っても間髪入れずに愛撫は続けていった)
(夜風も通る縁側で行為をしているというのに体は熱くなるばかりで咲もだんだんと吐く息に熱がこもり始め、行為をしながら咲は着物の胸元を少し緩めていた)
>>119
わかりました、それじゃあ始めましょうか
(ゆっくりと体を起こすと私は帯を解き、着物を脱ぎ去り裸体を晒す)
美穂さんの服も……脱がしちゃいますね
(まずスウェットに手をかけてショーツも一緒に下へと下ろして足から抜き去ろうとする)
(それが成功すればシャツにも手をかけ、脱がしていくだろう)
(美穂さんが服を脱がすことを拒否すればそのまま服越しに私は愛撫を始める)
(再び横になって美穂さんの体に手を回し、抱くようにし奈良ら乳房や臀部を刺激して、秘所も責め立てる) >>121
お願いします…優しくして下さいね。
(優さんが着物を脱ぎ裸体を晒す)
(ウットリしてると優さんが私の服を脱がし始めていた)
(抵抗はせずにされるがままに脱がされていく)
(全裸になった私の身体を優さんが刺激する)
ああ…ハァ…ん…。
(私も優さんのこと、気持ちよくしなきゃ)
(優さんの見よう見まねで胸や乳首に触れる) >>121
一度達しても身体の疼きが収まる事はなく、わたしは咲さんに自分から気持ちよくして欲しいと頼んでしまった。
それを聞いた咲さんは再度、わたしの身体を弄り始める。
いやらしい口付けから乳首や陰核を同時に激しく弄りまわされる。
「ぁぁっ…んぁあっ! はっ…ぅあっ…んんっ! ああんっ!」
その間にも乳房や膣内への刺激も怠らない。
先ほど一度イったはずなのに、また身体の奥から大きな波が迫ってくる。
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァアアアッ!!」
そして一際大きな喘ぎ声を叫んだ瞬間、わたしの身体は弓なりになりビクビクと震えながら二度目の絶頂に達する。
だが咲さんの手は絶頂中でも休むことなく、わたしの弱い部分を弄り続けていた。
(あっ! 咲さんっ! だめっ…イってる! 今イってる! や、やめっ!)
「んぁぁぁっ!!! あぁあっアァアアアッ!!」
わたしは身体をよじらせながら涙を流して快楽を受け続ける。
膣からは弄られるたびにおびただしい愛液が溢れ出て、陰核をつままれるとガクガクと腰を揺らしながら喘ぎ続けた。
4度目の絶頂を迎えた時までは記憶にあったが、それからはもう記憶がぼんやりとし、ただ咲さんのもたらす甘美な刺激を受け続けるだけの玩具にされているだけだった。 >>122
(美穂さんは抵抗することもなく私のする行為を待っていた)
(脱がした洋服は簡単に畳むと枕元にまとめて置く)
やっぱり美穂さんの体も奇麗ですよね
(そう呟き体を撫でるようにしながら乳房や臀部に触れて美穂さんと互いに何も隔たりのない肌同士を密着させる)
(互いの体温も直に伝わり、私が乳房に触れれば美穂さんも見様見真似で同じように行動していた)
そう……それで大丈夫です……
(呟きながらも私は美穂さんの秘所に触れて、指を使いゆっくりと優しく刺激する)
(美穂さんの体に手を回しふくらはぎや下腹部なども撫でるようにして、徐々にその手つきも早くなっていく)
んっ……美穂さんの……気持ちいい……
(拙いながらも美穂さんの手つきは的確に感度の高い箇所にも触れているため私の体もうづいていた)
>>124
(周囲のことも気にすることなくましろちゃんは大きな嬌声を上げてびくびくと震えながら二度目の絶頂に至っていた)
(体をよじらせ涙を流し、 激しい快感に彼女は何度も襲われ続けていた)
まだまだ、これからでしょ?
(彼女に聞こえているかはわからないが、そう言い一番反応の良かった乳首と陰核を再度強く刺激する)
(秘所からは溢れるように愛液が垂れ、腰はがくがくと震えてもはや立っていることも困難そうに見える)
(三度、四度と彼女を快楽の渦に落として絶頂に至らせるともはやましろちゃんの目はぼんやりとしていて快楽の身を享受する人形のようになっていた)
あら、もう立てなくなっちゃったかしら?
でもまだ続けるわよ……
(ゆっくりと彼女をしゃがませて後ろから抱えるようにして再び愛撫をする)
(ましろちゃんが気絶するまで愛撫は続き、意識を失ったと判断すれば彼女の体を持ち上げて姉や美穂さんのいる部屋とは違う部屋で座布団の上に横にさせて濡らしたタオルで秘所や顔を中心として拭っていく) >>125
「はぁっ! はあああっ! あっあっアアッ!! ンァアアアッツ!!!」
乳首を吸われると同時に舌で転がされるように弄られて、性器では皮を剥かれ直に陰核をこね回され、わたしはまた咲さんの前ではしたなく絶頂に達してしまう。
これでもう何度目だろうか。
わたし自身はもう覚えていなかったが、軽く10回は咲さんによってイかされていた。
たっている事すらままならなくなり、座った姿勢で責められていた。
意識は朦朧としていて、ただ快感だけを感じて、そしてイかされる。
それがわたしの望んだ事だった。
「アアアアンッ!!!」
もはや数秒〜数十秒に1度は絶頂に達するようになってしまっていた。
絶頂後のけだるい余韻を味わう暇もなく、咲さんはわたしが絶頂しても一切手を休める気配はない。
10回以上イかされ続け、さすがにもう限界だった。
一際激しく身体を震えさせ絶頂に達した瞬間、わたしの身体は咲さんに抱えられながらぐったりして動かなくなってしまった。
朦朧としていた意識もそこでついに途絶えてしまった。 >>125
(女同士裸で抱き合うという初めての行為)
(キレイな身体と言われて嬉しさを隠せない)
あっ…ん…
(優さんの手が私の身体を撫で回す)
(男とは何か違う…名前の通り優しさを感じる)
(優さんのこと、もっと知りたい)
(優さんのアソコに触れると優さんが感じてくれた)
(嬉しい。もっと優さんを気持ちよくしてあげたい)
優さん、私…優さんを気持ちよくしますね。
(私は優さんのアソコを触りながら優さんの乳房に舌先を付けた) >>127
……ましろちゃん?
(行為の最中に話しかけるが彼女から返事はない。度重なる絶頂で彼女の精神と体は限界に達して気絶してしまったようだ)
ちょっとやりすぎちゃったかしら
(そう呟くと咲は彼女の体を抱いて姉たちのいる部屋とは別の部屋へと向かっていく)
(座布団の上に彼女を寝かせて体を拭き上げると、咲はその枕元に座り頭を撫でながら寝顔を見る)
これでちゃんと眠れるわね、いい夢を見てくれると嬉しいわ
(咲はそう呟き彼女の寝顔を見るのだった)
>>128
んっ……
(乳房に美穂さんの舌先が触れ、そのざらついた感触に声を出してはいないが反応を示す)
(私も美穂さんにさらに気持ちよくなってもらおうと陰核に触れる)
(すでに秘所は濡れていてるのであればもう大丈夫だと思い、もう片方の手は乳首を刺激する)
(淫らな水音と秘所が濡れている感触が自身にも感じられ、美穂さんの責めが効果を示しているのだと実感する) >>133
はぁ…ん…
(固くなった乳首、濡れているアソコを的確に責められる)
(特にクリトリスを触られて愛液の分泌が止まらない)
(優さんの乳首を舐める)
あ…ふぁ…ん…優さん、私…もう…
(私も優さんを気持ちよくしたいのに、私の身体は絶頂を迎えようとしていた) >>134
美穂さん……新名のやり方も初めてにしてはすごく上手ですよ……
(私は美穂さんをほめながらさらに責めを激しくさせる)
(もっと強くしても大丈夫だろうと思い更に陰核を強く愛撫する)
ほら、美穂さん……女の人にイかされる感触も味わってください!!
(そう呟いて美穂さんを絶頂させようとする) >>136
あ、ありがとうござ…あっ、ああっ…
(優さんの責めは激しさを増す)
(陰核への刺激が私を絶頂に向かわせる)
あんっ、あんっ、もうダメ、イクッ!
あっ!はぁぁぁぁ!
(絶頂に達して身体をビクビクさせる)
ハァ、ハァ、優さん…
(優さんに抱きつく) >>133
ふわふわとした意識の中で誰かの声が聞こえる…。
―ッ! …っ…!!!
誰…?
わたしはその声が聞こえる方をじっと見つめると、次第にぼんやりとした輪郭が浮かび上がり人のシルエットが見えるようになる。
その影は徐々に形を変え、女性らしい大きな胸に可愛らしいお尻の形が見て取れるようになる。
女の人…?
そう思うと、その影は自らの胸と秘部を弄り始めその場で悶え始める。
ドクン。
わたしはその影に惹かれるようにどんどんと近づいていく。
黒いシルエットだったそれは徐々に光に照らされ下半身から上半身、そして顔を鮮明に映し出す。
そこに居たのは…。
……咲さん?
わたしの目の前で咲さんが一人で自慰行為に耽っていた。
どうしてここで咲さんがこんな事をしているのか、わたしには全く理解できなかったのだが、わたしはそれを火照った顔でいやらしく見つめていた。
そして次の瞬間、わたしは咲さんの元へと近寄ると、その大きくて形のいい胸に手を乗せ、ゆっくりと揉みしだき始める。
もう一方の胸には唇でちゅっと吸い付き、口の中で乳首を転がすように愛撫する。
……咲さん……。
どうしてこんな事をしているのかわからなかったが、わたしの身体は咲さんを求めていた。
それが夢の中だけで済めば恥ずかしい体験として一人胸のうちにしまっておくことも出来た。
だが、ふとした瞬間からわたしは現実に隣で眠っていた咲さんの衣服を脱がせ、夢と同じように胸を揉み、乳首を口で弄って愛撫に夢中になってしまっていた。
その事に自分自身全く気づいておらず、夢の出来事と混同してしまう。
「咲…さん……ぁむ……ちゅっ…ぺろっ…」 (こんな田舎の学校の教員と言えど、都会の教員とそう仕事の量は変わらない)
(いや、当然生徒の数は少ないのだが、小学1年生から中学3年生まで、飛ばし飛ばしではあっても、全学年の勉強を教えているのだ)
(むしろやらなければいけない仕事は多くなる……プリントの作成にパソコンが使えないとなると、尚更だ)
(だが、もはや博物館モノのガリ版を削っていると、不思議と心安らぐのは何故だろうか)
(それに、ここでしか出来ない授業というのもいくらでもある)
(お正月に餅つきをした時には、近所のお爺さんお婆さんに手伝ってもらって、大騒ぎしながらお餅を突いた)
(つきたてのお餅のおいしかったこと……やはり、街で売っていた切り餅など比較にならない)
(この幸せを味わえるのは、やはりこの村ならではだ)
(――それに、校庭に窯を作るのを許可してくれる学校なんて、どこにある?)
(さあ、次は何を作ろうか……燻製に挑戦してみるのも良いかもな……)
(そんなことを考えていると、ふいに薪ストーブにかけていたヤカンがカンカン音を立て始めた)
(慌ててヤカンをおろし、別のヤカン――既に一杯に水を入れてある――をストーブに乗せた)
(水を汲んでくるついでに、コーヒーを淹れる準備をしようか、などと考える)
(そういえば、金曜日のお昼に焼いたパンがまだ残っていたっけ)
(硬くはなっているだろうけど、コーヒーと一緒なら食べられるだろう……)
(日曜の午後、誰もいない学校の職員室は、僕の秘密基地みたいなものだった)
【スレが動いていないようですので、こちらのロールを貼らせていただきますね】
【基本置きレスになるんでしょうか、どなたか遊びに来てくだされば反応します】
【プロフィールは>>56です、よろしくお願いします】 【優さん、ましろさん、お元気ですか?】
【最近はロールが止まってしまっていますが、また再開する事を楽しみにしています】
【ひとまずこの辺で失礼します】 >>148
【お久しぶりです!】
【一応定期的に覗きに来ているのですが、優さんがいらっしゃらないようでどのタイミングで書き込みしようか迷っているところなんですよね】
【誰かが欠けてしまうと続けられなくなってしまうのは難しいですね】
【また時間がある時に来ますので、みんなで集まれたらいいですね!】 >>146
日曜日はアルバイトもお休みなのでいつも午後からは色んな場所へお出かけする事にしている。
時にはいつもの図書館だったり、時には農場だったり。
観光スポットがほとんどないこの村では、何気ない物でも興味が湧いてくる。
そんなこんなで、今日のわたしはお弁当を持って懐かしい小学校へと足を運んでいた。
「わぁ…懐かしいなぁ…」
何年ぶりだろう。
小学校の卒業式以来かもしれない。
本来こういうところへ入るには先生方の許可が必要だったりするのだけれど、今日は日曜日でお休みだから…大丈夫だよね?
怒られた時は謝っちゃえば大丈夫!
わたしは校門を抜けると遊具施設のある一角へ来ていた。
荷物をベンチに置くと、ブランコ乗り場に足を運び、乗ってみる。
「っと……すごい、なんか小さく感じる…」
本来は自分が大きくなったからそう感じるのだが、わたしはつい嬉しくなり、そのまま立ち漕ぎでブランコを漕ぎ始めた。
一漕ぎするたびにワンピースの裾が大きく捲れ、白のパンツがひらひらと見え隠れしていたが、わたしは全くきにしていなかった。 >>150
(ヤカンを持って井戸に向かう)
(未だに井戸と手押しポンプが現役のこの村の水は、カルキで消毒した水道水とは比べ物にならない程美味しい)
(校庭の片隅に据えられたそこに向かう途中……キイキイと聞きなれた音が聞こえた)
(いつもは子供達の歓声とともに聴こえる音……ブランコの音だ)
(別に誰が遊びに来ていても不思議ではないし、咎めもしないが、生徒は休みの日は家の手伝いをしたり、山に遊びに行ったりでほとんど学校には来ない)
(いったい誰だろう……と校庭を覗いて)
(最初は、真っ白な獣が遊んでいるのか、と思った)
(だが違う、よく見れば服を着ているし、肌には毛も生えていない)
(そう思ったのは、色白な肌に馴染む色の髪の毛と、そこから覗く猫のような耳のせいだ)
(伸びやかに体を振って、ブランコを加速させる姿は、本当に楽しそうで)
(……だから、そのスカートの裾から下着が覗いているのに気がついたときには、本当に慌てた)
(うっかり、ぼうっと見とれていたからだ……これじゃ変質者みたいだ)
(慌てて視線を逸らしながら、声をかける)
おーい、結城さん!
(こんな小さな村では、いや、小さな村でなくてもきっと、有名人だろう)
(あの耳は本物だからだ)
(猫又の血を引くとかなんとか……真偽は、まあ、確かめる必要はないだろう)
(ともかく、手を振って声をかける……下着を見てしまった罪悪感をごまかすために、ちょっと大きめな声で)
今からコーヒーを淹れるんだけど、飲んで行かないかい?
おととい焼いたパンの残りでよければ、お茶請けもあるけど。
(職員室に迎え入れることになるけど、どうせ誰もいないんだし構わないだろう)
(本来の用途には滅多に使われない、応接スペースのソファに役立ってもらおう)
【すいません、遅くなりました】
【声をかけてくださって、ありがとうございます】
【この村の住民同士で初対面ということもなかろう、という事で、顔見知りとして反応させてもらいました】
【それでは、これからよろしくお願いします】 >>151
小さな小学生用のブランコを漕ぎながら昔を懐かしんでいると、校舎の方からわたしを呼ぶ声が聞こえてくる。
「ふえっ?」
わたしは徐々にブランコのスピードを落とすと最後に大きくジャンプして前の方へ着地する。
その瞬間、スカートが大きく浮かび完全に下着を晒していたようだが、まさか見られてるとも知らなかったわたしはまるで気にせず、着地を終えた場所からきょろきょろと辺りを見ながら、先ほど声がした方を伺う。
校舎の片隅の井戸の辺りに誰かが立っているのを見つけたわたしは、その人物が昔お世話になった先生だと気づくとぱぁっと笑顔になり駆け出していく。
「せんせーっ!」
小走りで先生の下へと走っていくとわたしは先生の前で立ち止まり少し息を整えてから、
「こんにちは、先生っ!」
にこっと笑顔で笑いながら口を開く。
先生に会えた事がよっぽど嬉しいのか、猫の耳はペタンと横に倒れ、しっぽは逆にピンと上向きに立っている。
どうやら先生はこれからコーヒーを入れて一息つこうとしているようで、わたしも一緒にどうかと先生にお呼ばれしてしまった。
わたしはもちろん、はいと答え、職員室へ向かう先生の後を着いて歩き始める。
「そうだ先生、わたしも今日お弁当作ってきたんです、よかったら食べてください♪」
お昼にサンドウィッチを作ってきた事を思い出し、片手に抱えたバスケットを先生に見せた。
他愛ない話をしながらわたしと先生は職員室へと歩いていった。
【いえいえ!】
【丁度スレも止まってしまっていたとこなので、参加していただいてとても嬉しいです!】
【これからもよろしくお願いします♪】 >>152
あっ、ああっ!?
(驚きの声二連発)
(ブランコからジャンプした結城さんに驚いたのが一つ)
(その瞬間、思いっきりスカートが捲れてしまったのが一つ)
(思わず目をそらして見ていませんよ、と言いたくなったが、それは嘘になってしまう)
(さて、教師としてどうしたものか……と深遠なる命題に挑みかけたところで、目の前に近づいていた祐希さんに声をかけられた)
あ、うん、こんにちは、祐希さん。
(彼女は、僕のはじめての生徒の一人だ)
(まだ新人で、あっぷあっぷしながら授業をこなしていた僕にも、よく接してくれた)
(彼女が街の高校に通い始めてからは、会う機会もやや減っていたが……)
……っ、と、まあ、こんなところで立ち話もなんだ、職員室に行こう。
コーヒーも淹れなくちゃいけないしね。
(ニコニコしながら耳を伏せる祐希さんに、思わず頭に手を伸ばしそうになりながら、慌てて先導する)
(年頃の女の子の頭を、年上の男が無遠慮に撫でるのも、体裁が悪いだろう)
えっ、良いのかい? ……っと、言いたいところだけど、そこまでごちそうになる訳にもいかないよ。
それは君のお弁当だろう? 僕の分は、さっき言った通りパンがあるから……
(と、言ったところで)
(ぐぎゅう〜〜、と、漫画のようなタイミングでお腹が鳴った)
…………あの、やっぱり、少し分けてもらえるかな。
よく考えたら、お昼を食べ忘れてて……
(きっと、今の僕の顔は真っ赤になっているに違いない)
(とにかく、職員室のソファに彼女を案内する)
(自分はその近くの流し台で、コーヒーの準備)
(……とは言っても、残念ながらインスタントコーヒーだけど)
(ドリッパーやコーヒーミルを持ち込むのは、流石にちょっと勇気が足りなかった)
(コーヒーカップにインスタントコーヒーの粉とお湯を注ぎ、カップとスプーン、それにスティックシュガーとクリープの瓶をお盆に乗せて)
――はい、ごめんね、誘っておいてインスタントで……
(彼女の対面の席に座ると、コーヒーカップを差し出した)
【すいません、遅くなりました】
【短大卒は20歳から教師になれる、ということだったので、中学生の時の教師ということに……】
【……三年前を『昔』と表現されると、切なくなるなあ……】
【←三年前が『最近』になってきた人】 >>154
(廊下を歩きながらお昼の相談で盛り上がるわたしと先生)
(つい昔のように、頭をくしゃくしゃと撫でてくれると思ってしまい耳をぴょこぴょこと動かすが、撫でてくれる事はなく少し残念な気持ちになる)
(だがそんな気持ちもすぐに吹き飛び、先生に連れられて職員室のソファまで案内される)
(先生はわたしにコーヒーを入れてくれる。その間にわたしも持ってきたバスケットから手作りのサンドウィッチを取り出し机の上に広げていく)
「ハムときゅうりにたまごにレタス、ツナマヨにカツサンド! いっぱいあるのでたくさんたべてくださいね♪」
(作ってきたサンドウィッチを披露すると、先生の入れてくれたコーヒーを手に取り、頂きます、と呟くと少しずつ口に含んでいく)
「先生の入れてくれたコーヒー、おいしいです!」
(にこっと笑顔になると嬉しくてつい耳もパタパタと動かしてしまう)
「先生も好きなのどうぞ♪」
(コーヒーを飲みながら先生がどれを食べるのか期待の眼差しで見つめ)
【こちらこそ遅くなってしまいすみませんでした><】
【すこし体調を崩してしまい、お返事が出来ずごめんなさい】
【もうすっかり良くなりましたので、よかったらまた続きをお願いします♪】 こんにちは、お久しぶりです♪
しばらくみなさん来てないみたいで、少し寂しいですねー…。
新規さんでも歓迎しますので興味ある方はお気軽にどうぞー!
よかったら絡みに行かせていただきます♪ 名前:昭島 美月(あきしま みづき)
性別:女
年齢:25
職業:米屋
血液型:АB
サイズ:168cm 91/54/81
外見:黒髪のお下げ髪(顎の下くらいの長さに結び目があり、胸に垂れ下がる程度)
大きい銀縁の丸眼鏡を掛け、その下の目は気力無さ気に開いている
服装:店や表に出向く時はブラウスやゆとりのある服にジーンズ・ロングスカート
裏にある自室では少しサイズの大きいシャツに下半身はショーツ一枚の格好
性格:来る人がいないときはダラけており、客が来たときもまったりした口調で話す
酒が入ると普段とは正反対の性格になり、色々な面で積極的になる
趣味:読書、散歩、晩酌
NG:尻コキ、尻に執着したプレイ
その他:
米屋を営んでいるが、個人的な嗜好を含み色々な商品を取り寄せて米以外の物も販売している(酒、タバコ、駄菓子、生活用品など…)
店の奥にある部屋で生活しており、そこで酒盛りをしたりしている
陳列している品物の関係もあって店に来る客は大人から子供まで様々である 【スレも2スレ目にいつの間にかなってましたね、ましろさんをはじめ他の方々もよろしくお願いします】
【体調も良くなってきたので久しぶりに待機します】 【こんばんは。久々にこのスレに来ました】
【プロフィールは>>2です】
>>167
【ましろさん、ご無沙汰しています】
>>168
【こんばんは、よろしくお願いします】 >>170
【こんばんは、初めまして鷺宮さん、今後ともよろしくお願いします!】
【展開などに希望はありますでしょうか?】 >>171
【このスレの上の方の出来事があった翌日に村を探索していて昭島さんのお店を見つけます】
【昭島さんとは初対面ですから個人的なことや村に関する雑談をしたいです。お望みでしたらエッチな流れでも構いません】 >>172
【承知しました、書き出しと鷺宮さんの服装はどう言ったものでしょうか?】 >>173
【五分袖の白のブラウスに膝下までの長さの紺のスカートです】
【書き出しは私がしますので少しお待ち下さい】 【すいません、返信は少し遅くなる可能性があります】 (優さんやましろさんと別れた私は家に戻って休憩していた)
………。
(時々昨夜のことを思い出しては悶々としてしまう)
(でもなんとかガマンして立ち上がる)
そうだ。外に出よう。
この村のこと、まだ知らないことがたくさんあるし。
(手提げのバッグをもって家を出る)
(歩いて10分程たった頃、お店を見つける)
(米屋の看板があった)
ごめんくださーい!
(店の中を覗いて声をかける)
>>175
【わかりました】 >>169
こんばんは!
よろしくお願いします♪
>>170
鷺宮さんお久しぶりですー!
またよろしくお願いします♪ >>175
【まだまだお待ちしています】
>>177
【こちらこそよろしくお願いします】 >>176
んーっ
(軽く伸びをしながら目をこすり、店の奥にある会計用のレジで眠そうに店番をする)
……?
(店の入り口から誰かの呼びかける声が聞こえ、ゆっくりと体を動かしながら入り口へと向かう)
あら、お客さんか……
(そう呟いて入り口にいる女性の顔を見る)
あなたは……見ない顔だね……
(まだ寝起きなのか寝ぼけ眼にぼんやりとした口調で女性に話す)
ま、いいよ……私たちの村は来る人拒まずだし
ゆっくりと見ていってね〜
(そう言い私は奥のレジへと戻っていく)
【お待たせしました、よろしくお願いします】
【次も30分後程度の返信になりそうです】 >>179
(現れた店主?の女性に少し驚きながら)
あ、はい。昨日この村に引っ越してきました。
ありがとうございます。
(店内を見回すと米屋ではあるが色々なものを売っているようだ)
(ここなら家からも近いしお世話になることも多そうだ)
(私は日用品をいくつか買うことにした)
(買うものを纏めてレジに向かう)
すみません…。
(私はお会計をするために店主に声をかけた) ん……あ、あぁ……お会計ね?
(女性の声にまどろんでいた意識が引き戻されてその様子から会計なのだと見て準備する)
(買っていくものは日用品が多く見られ、それらを確認しながらそろばんを弾いて金額を計算する)
だいたい合計でこれくらいかな
(手元に置いてあるメモ用紙に金額を書き留めて目の前にいる女性に渡す)
あ、そうそう……自己紹介もしておかないとね
ここだとすぐ顔見知りになるだろうし常連さんになるであろうお客さんだもの
私は昭島美月、見ての通りコメ屋を営んでるの
(外していた大きい丸眼鏡をかけて女性に話しかける) >>181
(渡されたメモに書いてある金額を払う)
あ、私は鷺宮美穂と申します。
昨日、都会の方から引っ越してきました。
よろしくお願いします。
…昭島さんは一人暮らしなんですか? >>182
はい、ありがとうね
(金を受け取るとレジスターの中に入れ、品を袋に入れていく)
鷺宮さんね、よし……覚えた
都会から来たんだね
昨日ってことはまだここの生活もあんまり慣れてないだろうし困ったらうちに来るといいよ
(品物の入った袋を鷺宮さんに渡し、話を続ける)
一人暮らし……うん、一人暮らしだね
ここの奥にある部屋に住んでるの
身内はみんな都会とかどこかに行ってるから血縁とかはこの村だといないかな
でも手紙とかもたまに来るし、ここの人たちも結構社交的だから寂しさとかは感じないね
(そう笑って話す)
【書き忘れていましたが、私の服装は現在ブラウスにジーンズです】 >>183
(品物が入った袋を受け取り)
あ、ありがとうございます。
そうですね。これから何度かお世話になると思います。
私も昨日初めてこの村に来てすぐに三人の村人さんたちと仲良くなれました。
すごく嬉しかったです。
結婚はしてないんですか?
(失礼と思いながら質問してみる) >>183
【服装了解しました。ありがとうございます】 >>184
3人か、良かったね
(誰と仲良くなったのかなどはどうせそのうち勝手に耳に入ると考え聞かずに置く)
村の人たちがどういう感じかは多分その人達と触れ合ってればわかると思うな
だいたい同じような感じだから多分仲良くなれるだろうし
ははっ、結婚はまだいいかな……
(鷺宮さんに言われ、少し考えるが男性との縁などもあるとはいえ現在の生活に満足している節もあり、結婚などはまだ遠いものと考えていた)
でも25だしね、そろそろ考えたほうがいいのかな
そこのあたりは鷺宮さんはどう考えてるの? >>186
はい、ありがとうございます。
(昭島さんからいいアドバイスをもらい笑みが溢れる)
え?25?
じゃあ私より歳下ですね。
私28なんで。
…私は…男の人はもういいかなって。
(遠くを見つめながら目に涙を浮かべる)
(都会で起きた嫌なことを思い出してしまう)
ごめんなさい。
(手で涙を拭う) >>187
28だったんだ、見た目も若いから年下かと思ってたけど意外だったなぁ
(鷺宮さんの容姿から考えて自分と同じくらいか少し年下かと思って接していたが年上ということに少し驚いた)
(鷺宮さんは男の話になると少し悲しそうな様子で遠くを見る)
……大丈夫?
(よく見ると彼女の眼には涙が浮かんでいて、それを手で拭っていた)
少し落ち着くまで家で休んでいく?
(椅子から立ち上がると鷺宮さんのそばにより、そっと背中に触れる) >>188
は、はい。ではお言葉に甘えて…。
(また初対面の人に情けないところを見せてしまった)
…!
(昭島さんに背中を触られて少しドキドキする)
【ごめんなさい。寝落ちしてしまいました】
【私は今夜も空いてますので続きがしたいです】
【ありがとうございました。スレをお返しします】 >>188
>>189
【もしよかったらお邪魔にならない程度にわたしも参加させていただいてもいいでしょうか??】 >>190
【昭島さんがよろしけれ私はかまいません】 【私も大丈夫です、返信と同時に鷺宮さんをお待ちします】 >>193
【こんばんは。今夜もよろしくお願いします】 >>193
>>194
【こんばんは!】
【ありがとうございます♪】
【それでは鷺宮さんが昭島さんの自宅にお邪魔して落ち着いてきたところで、わたしがお客さんとしてお店に来る流れでいいでしょうか?】
【ちなみに昭島さんとは顔見知りの設定でもいいでしょうか?そっちの方が自然かなって思いました!】
【問題なければころあいを見てレスしますね!】 >>190
お茶を入れてくるんでそこに腰掛けて待っててね
(鷺宮さんをレジ横にある腰掛けに促し、私はお茶を組みにレジの奥へと向かう)
何かあったんだろうな……
(そう呟きながらヤカンから湯を注ぎ、個人的な客用に用意してある茶菓子を準備する)
(湯が沸くと湯飲みに茶を入れて、羊羹を皿に添えて鷺宮さんの方に向かう)
はい、緑茶
熱かったら水持ってくるから言ってね
(そう言い鷺宮さんの近くにそれらが乗った盆を置く)
【そうですね、私もましろさんも村に長く住んでいる身ですし顔見知りの方が展開的にも問題ないと思います】 >>196
あ、ありがとうございます。
(緑茶を飲んで心を落ち着かせる)
ふぅ…。
ごめんなさい。ご迷惑をおかけして…。
でもお茶を飲んだら落ち着きました。
これ以上いるとご迷惑ですよね?
失礼します。
(腰掛けから立ち上がろうとする) >>197
いや、迷惑なんてとんでもない
私はともかく他のお客さんもきっと邪魔なんて思わないよ?
(私は鷺宮さんの隣に座ると自分用に用意したお茶を飲む)
それに鷺宮さんもうちの常連になるんだろうし好きなだけいていいからね?
(立ち上がり去ろうとする鷺宮さんを無理やり引き止めはせずその様子を見る) >>198
そ、そうですか…?
(昭島さんにそう言われて再び座る)
(好きなだけいていいからねとは言われたものの緊張してドキドキしてしまう)
(そうだ、羊羹を頂こう)
(羊羹を口にするが緊張から喉に詰まらせてしまう)
んぐっ!
(慌ててお茶を口の中に流し込む)
(何だか恥ずかしい…) >>199
!?
(鷺宮さんが少し苦しそうにしているのを見ると背中をさする)
ほら、ちゃんと噛まないと……
(直前の様子もあり緊張しているのだろうと察し、緊張をほぐすように接する)
……本当に大丈夫?
お茶もう一杯入れてくるね
今度はちゃんとよく噛んで食べるんだよ?
(そう告げて鷺宮さんの湯飲みを回収してお茶を入れに奥へと行き、再び茶を注ぐと戻る)
まだここに来て間もないから仕方ないけどそこまで緊張しなくても大丈夫だよ
初対面だしまだいろいろ気を使っちゃうだろうけどね
(都会がどう言った場所かはたまに外部から来る客や品物の発注でやってくる人に聞くだけだが大体の予測はつき、そこからやって来たという鷺宮さんについても同様のことをことを考えながら話す) >>200
本当にごめんなさい…。
(恐縮してしまう)
(優さん、咲さん、ましろちゃんと同じように昭島さんもいい人だ)
(改めてこの村に来てよかったと感じた)
あの…私、都会で嫌なことがあって
それを忘れるためにこの村に来たんです。
ここの村の人…ってまだ昭島さんで4人目、4人とも女性ですけどね。
来たばかりの私にすごく優しくしてくれて…。
本当にこの村に来てよかったって思います。
(入れてもらったお茶を飲み、羊羹を今度は喉に詰まらせずに食べた) いいのいいの、気にしないで!
(恐縮して畏まっている鷺宮さんを元気付けるように言う)
そう……
(鷺宮さんの身の上話を聞いて頷き、私もお茶を口にする)
うちは確か男の人も女の人も同じくらい、まぁ少ないんだけど等しいくらいの割合でいるよ
そこまで乱暴な人とかもいないはずだから安心してね
(私は鷺宮さんの様子を見ながらお茶を飲んだ一息つく) >>202
私は…勤めていた会社で副社長にレイプされたんです。
それ以来男の人とはお話ぐらいは大丈夫なんですが性的なことは出来ません。
(忘れたいと思ってることをつい口に出してしまう)
さっきも言いましたがこの村に来てからは女性の方にしか会っていませんし 昭島さんも含めてみんないい人です。
だから今は…幸せです。
何ででしょうね?忘れたい程嫌なことが口に出してしまうのって…。
(目からポロポロと涙を溢す) >>203
……
(鷺宮さんの過去の話に私は言葉を失った)
(私自身は性的な関わりごとには基本的に大らかで今まで不本意からの性行為などは経験したことはなかった)
うーん……人によって違うだろうけど嫌なことを共感してもらったり他の人に話すことで気持ちが安らいだりすることもあるみたいだからね
(鷺宮さんの方を見ると彼女は涙を流していて、私は彼女の肩をそっと抱いて後頭部を撫でる)
今が幸せならいいじゃない、過去の嫌な記憶を塗りつぶすくらいこれから幸せな記憶をつくていけばいいんだから >>204
こんにちはー!
おばあちゃんからの頼まれ物で、反物って置いて……あれ?
鷺宮さんも一緒なんですか??
……もしかして、お取り込み中でした?
(お店の扉を開け元気良く挨拶をするとちょこんと頭を覗かせてはレジ横に座る二人を見かけるが、鷺宮さんは涙を流しておりただならぬ雰囲気に最後の方は少し声のトーンを落として声をかけ) >>204
そうですね…嫌な記憶を塗り潰して…。
(私はまた年下の女性に甘えてしまう)
何だかホッとしました。
(昭島さんに頭を撫でられて自然と笑顔になる)
>>205
え?ましろちゃん?
(慌てて昭島さんから離れる)
ううん、そうじゃないの! >>206
(少し儚く守ってあげたい、私は鷺宮さんを見てそう思っていた)
(保護欲というべきか、一応年上の女性なのだがそう言った感情が彼女と交流していると湧き上がって来ていた)
そう、ならよかった
(笑顔を見せる鷺宮さんに私はその感情をくすぐられる)
>>205
ん?
(誰かが入ってくる音が聞こえ、入り口へ目をやると結城さんの若い娘、ましろちゃんがいた)
えーっと……反物はねえ……
(鷺宮さんを慰めるように撫でていながらも普段と変わりないように陳列している商品から物を探す)
確か……あの辺りに……って、鷺宮さんと知り合いだったんだー
(棚の下にある引き出しを指差し、場所を詳しく説明しようとするとましろちゃんと鷺宮さんの反応に少し驚く) >>206
>>207
扉を開けたら鷺宮さんが泣いてるんで、何事かと思いました!
あ、反物ここですね、ありがとうございます美月さん!
これお金と…あとこれおばあちゃんからです!
(反物の代金を支払うと、持ってきた重箱を美月さんに手渡す)
(中身は自家製のあずきで作ったおはぎのようだった)
鷺宮さん、昨日は宮瀬さんちに遊びにいけて楽しかったですね♪
よかったらまたいろんなところ行きましょうね!
(わたしと鷺宮さんはあの夜、宮瀬姉妹それぞれに身体を慰めてもらっていたが、場所を移した事で誰にも知られてはいないと思っていたのだが、
実際は鷺宮さんにはわたしが咲さんにされている声は聞かれてしまっていたなんて事は知るよしもなく、ただ無邪気に目の前の綺麗な女性に親しげに話をして) >>208
(涙を手で拭う)
そうだね、楽しかった。
また行きたいな。
(私は昨夜は優さんと…していて、ましろちゃんは咲さんとしていたようだ)
(あの夜は私の人生でターニングポイントだったかもしれない)
>>207
スゴイ。昭島さんのお店は何でもあるんですね。
(ついつい感心してしまう) ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています