【処刑】グロ鬼畜ハード凌辱リョナ総合【破壊】 [無断転載禁止]©bbspink.com
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0001名無しさん@ピンキー2018/12/27(木) 13:10:01.69ID:C/iPIRDK
ここは現実では出来ないようなハードプレイを楽しむスレです
設定は現代過去未来ファンタジーなんでも有り
いつも使っているスレではグロ出来ないと不満な方はどうぞ
[ルール]
・sage進行
・荒らし、煽りの類はスルー
・プレイ中は乱入や口出しはしない
・寝落ち注意
・相手のプロフィールは事前確認
・待機する時はプロフィールへのアンカー推奨
・相手の行動を勝手に決めるロール禁止
・トラブル防止の為にトリップ推奨
・凍結はあまり長くなり過ぎない程度に
・男性キャラは待機しないように
[テンプレ]
【名前】
【年齢】
【性別】
【容姿】
【服装】
【性格】
【希望プレイ】
【NGプレイ】
【その他】
0002名無しさん@ピンキー2018/12/28(金) 01:20:59.60ID:0GyKz4nG
【名前】レジーナ・スティレット
【年齢】25才
【性別】女
【容姿】茶髪のセミロング。顔立ちは幼いが身体はそれなりに育っている様子。
赤縁の伊達メガネに小綺麗な白衣。白衣の下は普通のシャツを着ている。下着は基本的に着用しない。
【性格】気まぐれで、どんな時にも余裕を見せる飄々とした性格。
【その他】元々は普通の研究員で現在は裏組織の科学者。催眠薬や拷問用の薬を開発、実験している。
彼女曰く普通の研究をしていた毎日より遥かに楽しいとのこと。
【希望プレイ】薬物での拷問/銃撃/電気責め/水責め/サンドバッグ
組織壊滅後、敵の組織から拷問される。実験体の人間から報復を受ける。…などなど
【NGプレイ】普通の性交。スカ(大)。
0003レジーナ・スティレット ◆L1.m7UfxOg 2018/12/28(金) 01:21:21.13ID:0GyKz4nG
てす
0004名無しさん@ピンキー2018/12/31(月) 00:13:58.70ID:jKWTeLMb
処刑
0005名無しさん@ピンキー2018/12/31(月) 09:40:29.97ID:jKWTeLMb
待機が解除されていないようですので……
>レジーナ様
本日の日中でよろしければお相手させて頂いても構いませんでしょうか
シチュとしては国家機関に捕らえられて秘密裏に死刑にされるという方向で
0007名無しさん@ピンキー2018/12/31(月) 11:22:39.28ID:jKWTeLMb
>>6
了解です、こちらも夕方一度凍結していただこうと思いましたので助かります
秘密組織の処刑の方法ですが「じっくり電気を流される」のと「拘束されて毒ガス責め」と
「巨大なドリルで肉片にされて存在自体抹消される」のとどれがよろしいでしょう?
0009名無しさん@ピンキー2018/12/31(月) 12:20:07.86ID:jKWTeLMb
>>8
了解、では13時過ぎをメドにレジーナさん自身が開発したガスで執行ということで
0012名無しさん@ピンキー2018/12/31(月) 13:34:57.39ID:jKWTeLMb
【遅れてすみません、では書き出し投稿させていただきます】

そこらの犯罪組織とはまったく雰囲気の異なる
軍隊か、あるいは警察か……よく訓練された集団に
組織のアジトを襲撃されてスタングレネードで意識を奪われたレジーナ

彼女が次に目を覚ましたのは無機質な部屋のベッドの上だった
ほかに部屋の中にあるのは机と簡素なつくりの洋式トイレのみ

その机のうえにはまるで着替えろとばかりに白く短い
シンプルなワンピース・スカートが折りたたんで置いてある


彼女が自分のまわりを一通り確認し終えた頃
どこにスピーカーが据え付けてあったのだろう

「レジーナ・スティレット……お目覚めですか?」

若い女の声が響き、続いて入り口の扉の向こうから数人の気配

「こちら国家保安局第三課、貴方の身柄を拘束させていただきました」
0013レジーナ・スティレット ◆L1.m7UfxOg 2018/12/31(月) 13:51:53.76ID:SdCKS1mI
【ありがとうございます。よろしくお願いしますっ】
>>12

「んぅ…………ぁー、そういうかんじ……?」

目を覚ましたその場所は全く知らない無機質な部屋。
辺りを少し見渡したレジーナは特に狼狽える様子はなく、気怠げにつぶやく。

「んー、おはよー。って誰だか知らないけど」

女性の声がレジーナの耳に入る。扉の向こうに気配を感じつつも、スピーカーの向こうのその女性にひらひら手を振った。

「……なるほどね。どうりで手際がいいワケだ」
「……で、その国家ナントカさんが私に何の用かな?」
0014名無しさん@ピンキー2018/12/31(月) 14:08:57.97ID:jKWTeLMb
>>13
「もっと暴れたり抵抗するかと思いましたが……そんなことはないのですね
公務へのご協力感謝いたします」
そのスピーカーの声とともに入り口の周りの気配がほんの少し和らいだものになる

「説明の前に……その服に着替えてはいただけませんか?
 それとしばらくはカメラを止めておきます、しばらくその機会がありませんので
 お手洗いも事前に済ませていただければ
 ……もちろんレジーナさんの隠し持っていた怪しいものは全て回収させていただきました
 あまり変なことはお考えにならないように願います」

そのまましばらく黙り込むスピーカー

やがて、レジーナがひととおりの身支度を整えた頃に再びそのスピーカーは鳴るだろう
あるいはそれは身支度を渋ったレジーナに根負けして発せられたものかもしれないが

「それではレジーナ・スティレットさんで間違いないことを確認したので本題に入ります
 レジーナ・スティレットさん
 本日はレジーナさんにこの国の治安を維持するための手助けをしていただきたいのです
 平たく言えば……"病死"して頂きたいのです」

その言葉と共にかちゃりと扉が開き数人の屈強なスーツ姿のエージェントが現れた

「この国には今は死刑や終身刑といった言葉はありません
しかし、貴女のように再び社会に解き放つには危険な、あまりにも罪を犯しすぎた人間は存在します
……これはそのために必要な病巣を排除する処置と受け取ってくださいませ」
0015レジーナ・スティレット ◆L1.m7UfxOg 2018/12/31(月) 14:39:07.11ID:SdCKS1mI
>>14
「そんなことしたって何にもならないのは分かってるよ」
ベッドに座り込み足をばたばたさせる。

「……はいはい…」
スピーカーが静まれば依然気怠げに立ち上がり着替えを始め、少し考えた後トイレも済ませた。
ここまで言う通りにし抵抗もしないのは諦めではなく、達観しているのだろう。
組織に拘束された時点で自分が何しようが組織の意思以外で解放されることはない、と。
しかし自分が所属していた組織について知っていることなんてほとんどないし、彼らもすぐにそれに気づき解放してくれるだろう。そう思っている。

「どお?似合うー?…って見えないか………」
「……へ…?……ちょぉっと言ってる意味が分からないんだけど……」

再び鳴り出したスピーカー。発せられたその言葉、ワンピース姿でクルクル回るレジーナの動きは止まった。
そして部屋に入ってくるエージェント達。
少しだけレジーナの心拍数が上がる。

「つ、罪…って別に私は命令されてやってただけなんですけどっ…!」
「私悪くないし……そこスーツが似合うステキな君達も回れ右して帰って…?ね?」

組織について尋問されるのかと思っていたレジーナ。
命の危機を感じて焦りが見えるが、まだ飄々とした態度を取っている。
0016名無しさん@ピンキー2018/12/31(月) 15:00:21.31ID:jKWTeLMb
>>15
「命令されてやった……そうですね
 そちらの組織に潜伏した当方のスパイの報告によると各種の薬品の人体実験を
 嬉々として行い大量の廃人及び死人を出したとありますが」

レジーナの言葉にどう応えるでもなく左右から屈強な男たちが無言でレジーナを取り押さえる

「いずれにせよここは裁判所ではありません
 貴女に情状酌量の余地があるかどうかはこちらでは判断しかねます」

かちゃり、とかけられる冷たい手錠
後ろから目隠しの布がかけられる

「そして、大切な秘密を話してしまった以上、どちらにせよ貴女を開放する路はありません
貴女に与えられた最後の仕事、それはこの国の治安維持の礎となることです、諦めてください」

そのままレジーナの体を部屋から連れ出そうとする
もし抵抗するのならその腹を何度か殴りつけることだろう

そして、まるで小さな教会のような教誨室へと連れてゆくのだ
レジーナ・スティレットと記された葬儀用の装飾がほどこされた祭壇が置かれ

そしてその横に強固な金属製の扉が据え付けられた小さな部屋に……

「さあ、最後のお祈りを済ませてください
私達一同今度は大手を振って昼の陽の下で暮らせる道に生まれ変われるようお祈りしております」
0017レジーナ・スティレット ◆L1.m7UfxOg 2018/12/31(月) 15:29:02.16ID:SdCKS1mI
>>16
「………それは…………ぅ……」

女性の言葉に返すことができず、狼狽えた表情を見せた。

「や、やだ!こんなのおかしいって…!!触んないで!」
「…ぅぐぅっ…!!……ぃやっ……わかった…わかったから…暴れないって……うぅ…」

エージェント達に連れ出されようとしたところ、レジーナは初めて抵抗する。
自分の理解が済んでいないまま、事が進んでいくのが気に入らなかった。
しかし有無を言わさずレジーナの腹に硬い拳がめり込む。
2発目が入る直前にレジーナは怯えた顔で無抵抗を示した。

「……痛いのはイヤ……苦しいのもイヤ……ねぇ、ホントに殺すわけじゃないよね……?」
「私は悪くないのに……ひどいと思わない…?」
「……私を好きにしていいから逃してくれない、かな……?おねがい……」

どこかに連れて行かれる途中、恐怖を紛らわすようにエージェント達に矢継ぎ早に話しかけるレジーナ。
だが彼らから反応はなく、その無機質さにさらに恐怖が掻き立てられるだけだった。

「なに……ここ……」

連れてこられたその場所はどこか神々しく、しかしレジーナにとっては気分の良い場所ではなかった。
そして小さな部屋に入れられ、再び女性の声が聞こえる。

「………わ、私に何すんの……!?本当に殺すつもり!?」
「やだやだやだっ…!!組織のことでもなんでも話すから!」
0018名無しさん@ピンキー2018/12/31(月) 16:13:48.05ID:jKWTeLMb
>>17
【ごめんなさい、急用が入ってしまいましたので凍結していただけたらと思います】
【続きはいつにしましょうか】
0019レジーナ・スティレット ◆L1.m7UfxOg 2018/12/31(月) 16:16:21.43ID:SdCKS1mI
>>18
【了解しました】
【3日まではおやすみですのでそれまでは日中できると思います】
【他に都合がいい日があれば合わせますよっ】
0020名無しさん@ピンキー2018/12/31(月) 16:23:13.17ID:jKWTeLMb
>>19
【了解です、三が日なら夜ならどの日でもという感じです】
【ただ、日中は難しい感じ。夜の予定はどんな感じでしょうか】
0022名無しさん@ピンキー2018/12/31(月) 16:42:31.55ID:jKWTeLMb
>>21
【では元旦の23時からもしくは2日の22時でよろしいでしょうか】
【どちらにするかはレジーナさんにおまかせしますっ】
【慌ただしくて本当にすみませんでした】
0024名無しさん@ピンキー2019/01/01(火) 22:51:59.18ID:DBmupSrP
【あけましておめでとうございます、十分ほど早いですが投稿させていただきます】

>>17
「何をするかですか……G-SSという薬品をご存知ですか?
 少量ならば脳及び交感神経、筋肉に作用し緊張を解きほぐす催眠薬。
ですが多量に投与すると筋弛緩および呼吸困難で死に至る劇物……。
有効量と致死量の差が狭すぎるため、貴女の組織でも失敗作として封印された薬品。
今日はレジーナさんの体にその薬品の限界投与を行う予定です。」

そう言い含めるようなスピーカーの声
そして続ける

「と、失礼しました。
この薬のことを一番よく知っているのは他ならぬ貴女でしたね。
被験者が痛みを感じて死んでいったのか、苦しみを感じながら廃人と化したのかについても。
さあ、どうぞ中に。大丈夫、貴女の組織の情報はもうおおよそ掴んでいますから。」

本来ならば処分の前に最後の教誨と祈りを捧げる時間を与えるのだが
レジーナの場合、そんな余地を与えても無駄だと判明したのだろう。

周りを取り囲み体を拘束しているエージェント。
そのうちの一人が神々しい小部屋の奥にある金属製の扉をぎぃぃと開く。
その中に在ったのは。

無機質な白い壁。
緑色のリノリウムの床。
そして中央に据え付けられたステンレス製の大きな椅子。

各所に革製のベルトを取り付けられたその椅子は
新たなモルモットが着座するのをじっと待っていて……。

どん!!

エージェントの一人がレジーナを振り向かせ、その椅子に向けて体を突き飛ばす。
思わず腰を掛けた彼女の両手、両足、乳房の上下、頭を残りのエージェントたちがすかさずベルトで拘束した。
0026レジーナ・スティレット ◆L1.m7UfxOg 2019/01/01(火) 23:40:09.84ID:OBG2skeG
>>24
「なっ………ウ、ウソでしょ……?」
「嫌だ……バカ…じゃないの……"あんなの"を私に……」

G-SS。この薬品は他でもないレジーナが造り、名付け、実験したもの。
過剰に投与すればどうなるのか。何度もこの目で見て見てきた。
それをレジーナに投与すると、女性は言う。

足が震える。息が乱れる。恐怖に歪み涙を流すその顔に初めの余裕はなくなっていた。

震えた声で呟くレジーナをよそにエージェントの1人が扉を開く。
白い壁、拘束具付きの椅子。レジーナは自分の研究室の実験場を思い出し背筋に悪寒が走った。

「きゃぁっ……!!……い、嫌だ嫌だっ!…ごめんなさい許してくださいっ……!」
「やだ……やめて……ころさないで……おねがい……!」

身体を飛ばされ抵抗する間も無く椅子に拘束されてしまう。
体の震えが止まらない。涙溢れる目でエージェント達を見つめ掠れた声で命を乞う。
一瞬返された眼差しはレジーナをヒトと思っていないような、そんな眼差し。

「やだ………しにたくないよ……」
0027名無しさん@ピンキー2019/01/02(水) 00:12:34.19ID:lMgbUjre
>>26
「やだ……死にたくない、ですか」
続けてはぁ、というため息がスピーカー越しに聞こえてくる

「死ぬことはない、安全だ……そう言って複数のモルモットをガス室に送った
スパイからの報告書にはそのように書いてありました
大丈夫、レジーナさんが嘘をついていなければ安全ですよ?」


胸の谷間や手首、ノド、こめかみ……震える体の各所に聴診器やその他コードのようなものを取り付けてゆく
恐らくただの処刑ではなく本当に実験も兼ね、データを取るためのものなのだろう
拘束具によって強調された小さな両胸の先端やクリトリスにも吸盤のようなものが
取り付けられたのはイマイチ疑問が残るところだろうが


やがて、一通りそれらの作業を終えた後
エージェントたちは次々と部屋を出ていき、やがてその狭い出入り口も閉じられる
椅子の下からしゅぅぅぅと気体が入る音が鳴り始め、特徴的な甘い匂いが
かすかに空気に混じって鼻孔を刺激しはじめる

「さて、まずはフェーズワン
 ターゲットに少量を投与したさいの緊張弛緩、催眠……薬理作用をテストします」

スピーカーから相変わらず冷たい声が告げられ……

「そうそう、息を止めても無駄です
そのことはレジーナさんも分かっているはずですよ?」

乳房の先端やクリトリスに取り付けられたプロープが振動し始める
そう、もしこのガスがレジーナが開発したものと同じならばこのガスには催淫作用もあるはずだ

そして快感に屈して深い呼吸を続けてしまえば……それだけ早く多量のガスを吸い込むことになる
0028レジーナ・スティレット ◆L1.m7UfxOg 2019/01/02(水) 00:41:08.63ID:4zOlhEl2
>>27
「っ………」

そんなワケない。嘘をついている。なんて言うこともできず、唇を噛み締める。
体のいたるところに付けられていくそれは測定用のコードだろうか。まさか自分がこんなものを付ける日が来るとは。
吸盤が胸や恥部に付けられると疑問を持ち少し眉をひそめたが、特に問いかけることはしなかった。

扉が閉じられ、幾度と聞いた音が鳴るとレジーナは目を閉じ、もう逃れられないことを悟った。

「…………………」

甘い匂いがする。そう実験台が言っていたことを思い出し。
息を止めても無駄。そう自分が言っていたことを思い出す。

「………んっ……ぁ…ひぅ……」

吸盤が付けられた胸と恥部に刺激が走る。ピクリと体を反応させると扇情的な声が漏れる。

「うぅ……ぁ、んっ……はっ…はっ……」

数秒も経つと頬が紅潮し息も荒くなる。
少しでも生き永らえたい。そんな欲望の下に甘い空気の中でレジーナは息を荒げまいと必死で抵抗する。
しかし生理現象は止められない。次第に胸の先端は固くなり恥部は濡れ、どんどん性感を高めてしまう。

「んんっ……止め…て………あっ…ひゃぅ…っ」
0029名無しさん@ピンキー2019/01/02(水) 01:11:14.25ID:lMgbUjre
部屋に響くレジーナの喘ぎ声
だが、まだそれでも生き永らえようと息をこらえているのはモニター越しにも分かるのだろうか

「このまま放置しておいてもよろしいのですが……
我々は本日中にそちらの組織の人員をあと15人ほど銃殺措置しなくてはなりません
そのためにレジーナさんには早く召されてもらわなくてはならないのです
どうぞ迅速な措置の進行のためご協力くださいませ」

スピーカーから相変わらず冷たい声でヒトをヒトと思わないような言葉が発せられた後
椅子の座面、その一部が開き、金属製のロボットアームが伸びてくる
その先端に握られたピンク色のバイブレーターがゆっくりと振動を始め
ガスの作用だろうか、激しく濡れたレジーナの秘所にぴとりと吸い付く

「なお、今回の記録映像は見せしめとして他の執行対象に措置前に閲覧していただく予定でいます
記録映像の利用にご理解とご協力をお願いします」

その声と同時にずぶずぶとレジーナの膣内にプラスチック製のペニスが沈み込んでゆく……
0030レジーナ・スティレット ◆L1.m7UfxOg 2019/01/02(水) 01:33:13.48ID:4zOlhEl2
「ひっ……な、に……これ………」

椅子から出てきたバイブレーターがレジーナの恥部へ接近。
思わず身を引こうするが椅子のベルトがギシっと音を立てただけに終わる。

「嫌……そんな……んはぁっ…!」

スムーズな動きでペニスが入り込んでくる。すると快楽がレジーナという器に流し込まれ、溢れる。

「あっ…!やっ…ん!だめ……だめぇ…っ!!んっんっ…!!」

先ほどより大きな声を漏らし、大きく呼吸してしまうレジーナ。ジワジワと薬がレジーナを蝕んでいく。
こんな時にも感じてしまう身体を、はしたなく漏れ出す声を、レジーナは恨んだ。
そして後悔した。こんな恐ろしいモノを造ったことを。

「やだ………死にたくない……止めてください……許してくださいぃ…」

言葉を発せば空気を吸い込む量が増えてしまうが、それでもレジーナは未だ乞う。
逃れられないと悟っても生きていたいと生にしがみつく。
0031名無しさん@ピンキー2019/01/02(水) 01:57:33.02ID:lMgbUjre
>>30

「その様子……やっとご自分のされた事を分かっていただけたのですね
ですが少々遅すぎました、措置を続行します」

無機質なスピーカーの声
そしていつからだろう、わずかな甘みを帯びた空気を吸い込んだノドや口内が
歯医者で麻酔を施されたときのように痺れ始め、わずかな痛みさえ感じはじめたのは

「血中濃度、フェイズ2への移行を確認しました
資料による想定症状 全身の筋肉・神経の麻痺、弛緩……」

やがて口内の痺れが少しづつ全身の筋肉に広がりはじめてゆく
無意識の内に抵抗していた手足をぴりぴりとした違和感が
やがてびりびりとした痛みが襲いはじめその制御を奪ってゆく

ノドの痛みもどんどんと増してゆき、やがて呼吸をすることすら躊躇するようになるだろう

臓器への反応はまだない、だがそれは彼女の苦痛の時間がもうしばらく続くことを意味していた
0032レジーナ・スティレット ◆L1.m7UfxOg 2019/01/02(水) 02:27:00.61ID:4zOlhEl2
>>31
「わかった……わかったから許し……ぅ…」

レジーナの必死の命乞いは届かない。
再び言葉を発しようとした時、口腔内が痺れそして痛みが走った。

「ぅ………もう…やだ……こんなの……酷い………」

口の中の痺れは広がり全身に回っていくのを感じる。
これからどうなっていくのか、レジーナは良く知っている。
自分の造った薬に蝕まれることがこんなにも恐ろしいとは。
散々命と人権を奪ってきたレジーナは利己的な言葉を吐き出した。

"前の実験"どおりに、やがて痺れは痛みに変わり全身の自由を奪う。

「痛っ………ぅ……いっ………」

手足に力が入らなくなり、痛みから呼吸がし辛くなっていく。
既にレジーナの心は早く楽になりたいという事に傾きかけていた。
しかし無情にも苦しみはまだ続く。
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