>>168
では1案考えてみました
捕らえられ拷問を受け続ける日々を送るリーアさんですがある日神殿から
身元を引き取り、巫女として教育したいという申し出がありました
幽閉こそされるものの拷問や絞首刑から解放されるということで移送されるリーアさん

しかし半月後、街の祭りということで神殿の前に出た神学生見習いの
リーアさんの前に置かれていたのは卑猥な形をした長い一本の石の杭
「その杭に処女を捧げ、そのまま心臓まで貫き(異教である)人間の神の怒りを鎮める生贄になれ」
抵抗を見せたもののギアスの影響で苦痛を受けやがて痛みに耐えかねて一歩づつ
杭のほうに足を踏み出したリーアさんの身体を介助の神官たちはひょいと抱え上げ……

というシチュなのですがいかがでしょうか