>>238
(臀部の柔らかさと、下着の肌触りの良さに頬が緩む)
(だが不意に手首をひねられると激しい痛みが)

何をするか! 離せっ!
見苦しいものを見せておきながら、無礼ではないか!
(と非難の声を上げて、どうにか拘束を逃れる)

まあいい、本来であれば抵抗した時点で極刑は免れんのだぞ
(レティシアの真後ろにしゃがみ込み、もう一度風が吹いてスカートがまくれるのを待つ)
だが許してやろう、私がこういう下着が好きだと知っていて履いてきてくれたのだからな
それとも何か違う理由があるのなら、正直に答えてもらおうか
(もし嫌そうに振る舞う、文句をつけるなど、尻を包む黒い下着を見せないつもりであれば理由をつけて新しい毒液の実験台にしようと考えていた)

しかし素晴らしい下着だ、見ているだけで興奮が止まらないな
(お尻を撫でながら、処刑の準備をさせるために外の見張りに合図を送った)

【ありがとうございます】
【もし可能であれば、潜入任務中に尻を突き出して黒い下着を見せて】
【相手を油断させたエピソードなども語っていただけるとすごく嬉しいです】
【軽くでいいですので】