【スク水】女装少年でなりきり25.2着目【スカート】
学園物でもファンタジーでも時代劇でもOK。
女の子みたいに可愛い男の子と仲良く遊ぼうね。
【ルール】
・sage進行でお願いします。
・荒らし・煽りのたぐいはスルーしましょう。
・礼儀や常識をわきまえて行動しましょう。
・エッチはお相手の同意を得てからにしましょう。強引なのは(・A ・)イクナイ!。
・プレイ中は、乱入や口出しはせずに、生暖かく見守りましょう。
・中の人会話はほどほどに。
・トリップを推奨します。
【誰も来ないかもしれないが、まずはスレを立てない事には始まらない】 【名前】
【職業】
【年齢】
【身長】
【容姿】
【服装】
【一人称】
【性格】
【ペニスの形状/アンダーヘアの有無】
【希望プレイ】
【NGプレイ】
【備考】
【プロフ欄はこんな感じ】
【過疎ってる板だし期待しないで待つくらいがちょうどいい】 【名前】 愛川 千歳(あいかわ ちとせ)
【職業】 中学1年生
【年齢】 13歳
【身長】 145cm/38kg
【容姿】 スタイルはややほっそりとしたスレンダーな感じかなぁ
髪型はうなじの見えるショートカットで、サイドも耳も見えるくらいにカットしてるよ
だけど体型とか顔が女の子っぽくて、ボーイッシュな女の子と間違われる事も多いかも
【服装】 お姉ちゃんの学生服とか喫茶店のウェイトレス服とかだけど、相手の人の好みにも合わせられるよ
【一人称】 ぼく
【性格】 少し気弱かも。あまり自分の意見が言えなくて、他の人に流されやすいかな
【ペニスの形状/アンダーヘアの有無】おちんちんは、普通よりも少し小さいくらい?で皮を被ってるよ。 ヘアはまだ生えてないの
【希望プレイ】 和姦、強姦、ハードSM、暴力行為やペット調教とかできるかも
【NGプレイ】 肉体改造や、切断のような傷害はちょっとやだかも。でも相手の人の希望なら頑張る…ね
【備考】 とある町の中学に通う男の子。
女ばかりの家庭で育てられたからか、性格や仕草も女の子っぽくなった。
外見の可愛さを見込まれて、休日には家が営む喫茶店でウェイトレスとして時々店に出ている。
女装に慣れたからか、家族に内緒で姉のお古の学生服を着て隣町まで遊びに行く事も。
【名無しさん、スレ立ててくれてありがとね】
【名無しさんの言う通り誰もいないかもだけど、せっかく立ててもらったからプロフ出しておくね】
【今度、もっと時間のある時に待機できたらいいなぁ】 【お久しぶり〜】
【あまり時間ないけど、少しだけ待機するね】 【じゃあ落ちるねぇ】
【また時間できたら来てみるっ】 【こんばんわぁ】
【今日はもうお話しする時間ないし、シチュだけでもと思って来てみたよ】
>>名無しさん
【人少ないのに来てくれてありがとね】
【もしも会えたら、お話しとかできたらいいね】 【昨日あの後すぐに寝ちゃって、落ちるのも忘れてたぁ】
【今日は気を付けて、少しの間待機するよ】 【また寝そうになっちゃった】
【でも今日はちゃんと落ちるよっ】 千歳ちゃん次はいつ来るんだろう〜
会えたらお話したいなぁ >>10
【名無しさん、なかなか会えないね】
【ぼくの来れる日だけど、明後日だったら18時くらいに来れると思うよ】
【それはそれとして、今日もちょっとだけ待機しちゃうけどね】 【いるよっ!】
【名無しさんは>10の名無しさん?】 >>13
そうです!同じ名無しです!
こんばんは!
千歳ちゃんと出会えてよかった〜! 【ぼくも会えてよかったです!】
【それで、せっかく会えたんだしお話ししたいなって思うんだけど】
【名無しさんは何かしたいシチュってある?】
【>3にぼくのプロフあるから、それ見て参考にしてね!】 【うん!是非お話したいな!】
【千歳ちゃんとしたいこと…女装してる千歳ちゃんを乱暴にレイプ!】
【なんて考えたりもしたんだけれど…催眠術や痴漢行為で少しずつ千歳ちゃんをエッチな女の子にしちゃったりとか】
【ずっと昔にやってた、ゲームの世界のシチュ?ああいうのも良いなぁって思ったよ】
【千歳ちゃんは、今はどんな気分?】 【うわぁ、どれもやってみたいシチュ!】
【う〜ん…と、ぼくは、レイプか催眠痴漢のどっちかがいいなって思ったんだけど…】
【名無しさんはその2つだったらどっちがいい?】
【ぼくを乱暴に犯したい?それともじっくり女の子にしたい?】 【じっくり女の子にもしたいけど、乱暴にも犯したい…!!】
【でも、千歳ちゃんがだんだん女の子になっていくのも見たいから…】
【じっくり催眠痴漢…にしようかな…?】
【スマホの画面を見せられて、彼女になる催眠をかけて】
【痴漢をしたり、少しエッチなデートをしたりして…】
【だんだんエッチな服とかも着るようになっちゃって】
【海水浴デートでマイクロビキニを着せたりしたいなぁ…】
【って思ったけど、どうなんだろう?】 【うん、そのシチュでおっけーだよ!】
【ただの知り合いなのに、催眠術で彼女にさせられて、どんどんえっちに変えられちゃう】
【そういうのもどきどきしていいよねっ】
【それで、名無しさんはお兄さん、それともおじさん?】 【うんうん、自分の意思とは別に身体が動いちゃったりするのも良いし】
【意識も催眠術でわからなくされて、滅茶苦茶になっちゃったり…】
【千歳ちゃん、実の父親がその催眠アプリを使って催眠をかけてくる…とかはどう?】
【両親が離婚するときに、千歳ちゃんを引き取りたくて…みたいな感じ】
【なんかどろどろしてそうで、えっちかなって思って】 【もしかしたら、すっごいえっちなカッコしてえっちな事しちゃうかもしれないね】
【すごい恥ずかしい事なのに、そんなのも分かんなくなって悦んじゃったり…えへへ】
【あと相手がおとうさんなのも、すごくいけないことしてる感じでどきどきする!】
【それとプロフにも書いてあるけど、だいたいの事はNGじゃないから、名無しさんの好きにしていいよ】
【あとこれはごめんなさいなんだけど、今日ぼく22時までしかいられないから、お話しは明後日からでもいい?】 【明後日からで大丈夫だよ!】
【明後日は何時くらいから来れそう?】
【義理のお父さんでも良いし、実のお父さんでも良いと思う!】
【喫茶店をお父さんと二人きりで続けることになって…】
【催眠術をかけられながらお父さんの女の子にされていく…みたいな…】 【ぼく明後日は18時くらいに来れるから、名無しさんも来れそうならその時間にお願いしたいです】
【もちろん19時とかからでもだいじょうぶだよ】
【あとシチュだけど、どうせだったら、実のおとうさんの方がよりえっちでいいかなって】
【じぶんのおうちとか、喫茶店の中とか、お出かけしていく中でおとうさんの女の子にしてもらいたいな】 【じゃあ18時に!18時に来るようにするね!】
【実のお父さんとエッチ…すごくエッチな気がする…!】
【それじゃあ明後日!よろしくね!】
【おやすみなさい!】 【じゃあね名無しさん、また明後日会おうねっ】
【おやすみなさいっ】 酉になってなかった!
全然気付かなかった…!
これでどうかな? 【こんばんわ、お待たせ!】
【トリップの事は気にしない気にしない♪】
【でも、せっかくだからおとうさんって呼んでいい?】 【こんばんは〜〜!千歳ちゃん!】
【うん、いいよいいよ!好きに呼んで!】
【両親が離婚して、姉妹は母親についていって】
【父親の方には千歳ちゃんだけ残って、喫茶店のお手伝いをしてくれてる設定でいいかな?】
【夜、寝る前にスマホで催眠をかけていて、だんだんそれが解けなくなっていくようなイメージだよ!】
【どうかな?良さそう?】
【痴漢は、お客さんがいる時にカウンターの中とかでお尻を触ったりする感じにしようと思ってるよ!】 【えへへ、おとうさんありがと!】
【うんうん、ぼくはそのシチュで大丈夫だよ】
【お店の中で触られるのも、えっちでどきどきしてくるよね】
【ほかに決めておきたい事とか…あ、えっと…おとうさんは、えっちの時の声はあはおほみたいな、はしたないのがいい?】 【催眠が進んだら、マイクロビキニで接客させたりしたいな】
【失敗したらお尻ぺんぺんしたり…トイレの盗撮とかも、していいのかな?】
【千歳ちゃんが寝てる間に催眠音声や電波を設置して、寝てる間イキ続けちゃったりとか…】
【はしたない声!はしたない声好き!】
【タバコの代わりに千歳ちゃんのお尻やおちんちんの匂いを吸ったりとかもしたいなぁ…】 【うん、じゃあえっちの時はおとうさんの好きなはしたない声出しちゃうねっ】
【あと他のシチュも全部おっけーだよ】
【マイクロビキニとかすごい恥ずかしいけど、おとうさんが言うなら頑張る!】
【ぼくはもう、特に決めることないけど、おとうさんも大丈夫な感じ?】
【それで、もしよければ書き出しお願いしてもいい?】 【それじゃあ、最初は催眠にかける所からはじめるよ】
【寝ている所に忍び込んで、催眠にかけて、それから次の日って感じの流れにするね?】
【ちょっとだけ待っててね!】 (それは夜も深まった頃だった)
(足音を立てずにこっそりと千歳の部屋に侵入した父親は、スマホのアプリを起動する)
(それは、催眠術にかけるというとても眉唾物のアプリなのだが…)
(ほんの些細ないざこざで家族がバラバラになり、妻とは離婚、姉妹は妻に着いていき…)
(父親である自分と一緒に住むと決めてくれたのは千歳だけだった)
千歳…。
(ベッドですやすやと眠る千歳を前に名前を呼ぶと、アプリを使ったまま近づく)
(アプリの使い方は、眠っている相手に画面を見せるように向けながら、耳元でかけたい催眠を囁く)
(たったそれだけであるが、家族や身内でなければなかなか難しい条件でもある)
(ベッドの横に膝をつき、父親は千歳の顔にスマホの画面を向ける)
お父さんの女になれ、千歳…。
千歳はママに似てとても可愛い、ずっと一緒に居て欲しい…。
お父さんの女になれ、千歳…。
千歳のお尻の穴、お父さん専用のマンコ穴にしてやるからな…。
だから、お父さんの女になれ。
(耳元で過激なことを囁きながら、催眠の強度は一番強くする)
(千歳にこの催眠が効果なかったとしても、毎日繰り返してやると)
(そう心の中で思いながら、1時間以上かけて、催眠を施した)
【催眠術にかけてみたよ!】
【最初は効果薄めでもいいし、最初から結構効果出ちゃってもいいよ!】
【千歳ちゃんの好きな風にしてね!】 【ごめんね!ちょっとご飯を食べてくるから次のお返事遅くなるかも!】
【今日は何時まで大丈夫そうかな?】 >35
(おとうさんと2人だけの生活になってしばらくたった)
(最初は寂しさもあったけど、学生生活とお店の手伝いをしているうちに忘れていった)
おやすみなさ〜い
(お店を閉めた後、ここちよい疲れから千歳はすぐに眠りに落ちる)
(その晩、千歳は夢を見た)
(夢の中で、誰かが千歳のおしりを撫でながら、何かを語りかけてくる)
お、んな…おと、うさ…
(夢の中で千歳は、身体をくねらせながらおしりを撫でられ、語りかけてくる言葉を聞き続ける)
は、ぁっ…あっ…ぼく、おんな…おとう、さんの…あっ…マン…コ…にっ…な、りま…あああっ!
(夢の中の千歳が、肉欲に負けたようにびくびくと震えながら嬌声を上げた)
にゃああ!?
(夢の中の自分の声に驚いたように飛び起きる千歳)
え…え…?
(頬を赤らめながらまわりを見回し、まだどきどきしている胸に手を当てる)
ふぅ
(気分を落ち着けてから、いそいそと着替えてリビングに行くとおとうさんがいた)
あっ、おはよっ、おと…っ!
(いつも通り元気に挨拶しようとした千歳の言葉が止まる)
(よくわからないけど、おとうさんの姿を見た瞬間、落ち着いていたはずの気持ちが大きく揺れ始める)
(胸がどきどきして、頬が熱くなって、おとうさんの顔も見られなくなってしまう)
あ、あの、えと…おはよ、おとう、さん
(どぎまぎしながらテーブルに着くと、朝食の食パンを食べ始める)
【おとうさんお待たせ!】
【催眠の効果って、このくらいで大丈夫?】 【あとぼくの予定だけど、今日は眠くならなければ23時くらいまでお話できるよ!】 【ごめんね!バタバタとご飯の用意と片付けしてたら時間経っちゃってた!】
【すぐお返事用意するね!】 >>37
(しっかりと催眠術にかけた父親は、満足そうに部屋を出ていく)
(千歳がイヤラシイ夢を見ている事とはつゆ知らず)
(もしも、これで千歳の心に変化が起きたらいいなと、淡い期待だけを残して…)
おはよう、千歳。
(千歳が起きてくる前に、朝食を作ってテーブルには置いてある)
(いつものようにトーストと、サラダ、ベーコンと卵焼き…)
(ありふれたいつもの朝食を千歳が眠そうに起きてくるのを待ち、そしてさわやかに挨拶をする)
(昨日の夜の事は千歳の事を見ると余計に思い出してしまうが)
(様子を見るに、影響はあまりないように見えるが…)
どうしたんだ?千歳。
今日はなんだか顔も赤いし…熱でもあるのか?
(様子のおかしい千歳に驚きつつ、額に手を当ててみる)
(多少熱いが、しかし体調不良というわけでもなさそうで…)
(まさか、昨日の催眠術が効果あったのでは?と思いながら、本当に効くのかと驚いていたりもした)
(千歳を自分の女にしたいという気持ちも全て本物だが、アプリでどうこうなるとは思っておらず)
学校、いけそうか?
(千歳の正面に座りながら、心配そうに尋ねる)
【遅くなっちゃってごめんね〜!】
【23時まで!遊んでほしい!】
【今週は他に遊べそうな日はあるかな?】 >40
(千歳の様子が変に見えたのか、おとうさんが近づいてくる)
へ、あ、べ別に、なんでもな…っっ!
(赤くなった千歳の顔におとうさんの手が触れると、千歳の鼓動がひときわ大きく高鳴り、身体が一瞬硬直した)
ち、ちょっと赤くなってるけど、その…ホントに、なんでもないよっ
(早口で言いながら、少し身体をずらしておとうさんの手から離れる)
(このまま手が触れていたら、そこから胸のどきどきまで伝わってしまいそうだった)
(気持ちを落ち着けようと牛乳をこくこく飲む千歳)
(すると正面に座ったおとうさんが、心配そうに学校に行けるか聞いてきた)
う、うんっ、もちろんだよ!
(ちらちらとおとうさんを見ながら、ちょっとぎこちなく笑顔を見せる)
(普通に、いつも通りに顔を見るだけなのに、どきどきが止まらない)
(これ以上変に思われたくなくて、千歳は朝ごはんを急いで食べ終わると学校のリュックを持って立ち上がる)
じゃ、じゃあおとうさんっ、行ってきます!
(どきどきを振り切るように、千歳は急いで家を出ていった)
(学校にいる間は、身体の調子は何ともなかった)
(友達や先生の顔を見ても、どきどきもしないし顔も赤くならない)
…変なの
(朝のことを思い返しながら、自分がああなった理由が思いつかず首をかしげる)
ただ単に、おとうさんの顔を見ただけ…なの、に
(ふと朝のおとうさんの顔を思い浮かべ、千歳は再び体の異変を覚えた)
え…なんで…?
(身体の奥がじんじんと熱くなりはじめ、また胸がどきどきと鳴っていく)
わけ、わかんないよ…
(おとうさんを思い出してどきどきしている理由が分からないまま、千歳は自宅に帰ってきた)
………
(いつも通りの帰宅なのに、緊張してしまっている千歳)
(でもこのままここに立っているわけにもいかないから、千歳は息を整えてドアを開ける)
おとうさん、ただいまっ!
(いつも通りに、元気な声で玄関に入っていく千歳)
【うん、じゃあ23時まで楽しもうね】
【あと次の予定だけど、明日の19時半くらいから〜23時くらいまでお話しできると思うよ】 >>41
うーん、どう見ても様子がおかしい…けれど…。
(本人が大丈夫と言っている以上、これ以上のことを言うつもりもなく)
(落ち着かない様子でご飯を食べて、慌てて出ていく千歳に)
(驚きながらも本当に、あの催眠アプリのせいなのでは?と思い始める)
(もしもそうなら、千歳に更に続けていたらどうなるのだろうか?)
(そう思いながら、一人朝食を終えて…)
(千歳が居ない間に喫茶店を営業しつつ、暇な時間を見つけては千歳に催眠アプリを見せる算段を考える)
(一番安定しているのは眠っている間にというものだが…)
(それなら、千歳の耳にヘッドホンを付け、スマホを掴むアームを使って眠っている間)
(ずっと催眠をかけ続けることもできるのではないか、と思い付き…)
(今日はそれを実行してみようか、なんてことも考えてしまう)
おかえり、千歳!
(千歳が学校から帰ってくると、喫茶店にはお客さんが数人いるようだ)
(珈琲の良い香りが漂う店内で、父親は催眠についての事を考えていたのだが)
(千歳が帰ってくるとすぐに出迎え)
今日はこれから遊びに行くのかい?
(千歳に遊びに行くのか尋ねつつ、もしも喫茶店を手伝うと言えばウエイトレスをやってもらおうと考え)
もし、お手伝いができるならやってくれるかい?
(家族だからほとんど意味を成していない更衣室)
(そこで着替えるなら着替えを盗撮しようと、父親はカメラを設置しており)
(もし遊びに行くなら、それも特に咎めるつもりはない)
【ありがとう!】
【明日は、21時くらいからなら遊べると思う!】
【21時くらいから、23時まで、遊んで貰えるかなぁ?】 >42
(家に上がると、喫茶店の方からおとうさんが答えてきた)
(ちらりと店内を見ると、何人かお客も来ているようだ)
(おとうさんが煎れるいつもの珈琲の匂いが心地いい)
(お店から顔を出すおとうさんの顔を見た瞬間、また胸が高鳴り始める)
あ、うんっ…べ、べつに、遊びに行く予定ないから、お店手伝うね
(頬が熱くなるのを感じながら頷く千歳)
(胸のどきどきの理由が分からないまま、おとうさんと向き合うのが少し怖く思えてくる)
(しばらく遊びに行って、気分転換をすればどきどきもよくなるような気もした)
(でも、お客がいるのにおとうさんにお店を押し付けて遊びに行くのは、千歳にはできなかった)
(とりあえずリビングにリュックを置いてから、制服に着替えるために更衣室に入る)
(更衣室と言っても、家族で使っているだけの狭い場所だ)
ん、しょっと
(制服とシャツを脱いでブリーフ1枚になる)
(華奢な身体に細い肩と、すらりとした手足)
(もともとの顔立ちのよさと、色白の肌もあって股間の小さな膨らみを除けば、胸のない女の子ようだ)
(学校の体育で着替える時など、いろいろな意味で注目されている容姿)
(自宅での着替えは気が緩むのか、何の警戒もなくその身体を晒している)
えと…
(ハンガーにかかっている制服を着る)
(可愛らしいウェイトレスの制服が、千歳の容姿によく似合っている)
(靴も履き替えて、千歳は店内に入っていく)
おとうさん、おまたせっ
(手伝い始めたころは、ウェイトレスの格好が恥ずかしくてもじもじしてばかりだった)
(でも今はそれなりに慣れて、女の子っぽい仕草も様になってきている)
【21時だね、わかったよ!】 >>43
わかった、準備ができたら店に来てくれ。
(千歳が手伝うと言ってくれれば、自然と声色も嬉しさが混じる)
(千歳の可愛いウエイトレス姿はとても華があり、喫茶店の常連も喜んでくれている)
(男の子ではあるものの、千歳自身も恥ずかしい様子はないようで…最初の頃は恥ずかしがっていたが)
(姉たちの要望で作った可愛いふりふりのウエイトレスの制服を文句を言わず着てくれている)
(そんな千歳に感謝しつつ、手が空いているのもあってノートパソコンでカメラの映像に切り替える)
(そこには更衣室が映し出されており…千歳が更衣室へと入ってくる…)
(制服とシャツを脱ぐ千歳、それをカメラで追いかけながら背中やロッカーの中からボディラインを見る)
(細い身体に胸はなく、すらりとしたお腹から白いブリーフ)
(ブリーフには男の子であることを示すようにふっくらとした膨らみがあり)
(後ろから見上げるような視点では、千歳の可愛らしいお尻がよく見える)
吸いたい…。
(千歳のお尻を両手で掴んで、思いっきり匂いを吸い込みたい)
(それなら寝ている間に出来るだろうが、千歳から許可をもらって吸いたいのだ)
(それができたら禁煙だって、きっと簡単にできるだろう…)
(千歳が更衣室から出てくると、すぐにノートパソコンの画面を切り)
ありがとうな、今日もよろしく。
まずは、そこのテーブルの片付けをお願いしてもいいかな?
(千歳に仕事を頼みつつ、軽くお尻にタッチする)
(ふにっと柔らかな感触を楽しみつつ、行ってきてねとお願いし)
(千歳が片付けをしている間に、珈琲を淹れる…) >44
(店内に入ると、厨房からおとうさんが声をかけてきた)
は、はいっ
(近づいたおとうさんの手がおしりに触れ、少し上ずった声で返事をする千歳)
(また頬が熱くなるのを感じながら、胸に手を当てて何度か深呼吸)
ふぅ
(どきどきが静まってから、千歳は言われたテーブルの片づけを始める)
(手に持ったトレイに手際よく食器を乗せ、布巾でテーブルをささっと拭いていく)
(お手伝いを始めた頃は、うまくバランスが取れなくて時々食器を落としてしまった)
(でも今は、そういった作業を苦もなくこなしているように見える)
んしょ…と
(顔立ち、体つき、仕草…千歳のウェイトレス姿は、男の子だという事を感じさせないものになっていた)
はいっ、お片付け終わったよっ
(遠慮がちにちらちらとおとうさんを見ながら、片付けた食器を厨房に持っていく)
【もうすぐ23時だから、今日はこれで凍結にしていい?】 【そうだね!今日はここまでにしよう!】
【すっごく可愛くて最高だったよ!】
【明日も楽しみにしてるね〜!】 【寝落ちしちゃってました】
【おとうさん、また明日ねー】 【千歳ちゃんんへ】
【今日、思ったよりも早く帰れたから、18時以降なら遊べそうだよ〜!】
【もし千歳ちゃんの都合が良かったら、教えてね!】
【伝言にお借りしました!】 【おとうさんごめんなさい!伝言見逃しちゃってた】
【とりあえず21時になったから待機するね】 【千歳ちゃんこんばんは〜〜!】
【大丈夫だよ!急にこっちが言い出しただけだから!】
【すぐにお返事を書くね!】 【こんばんわおとうさん!】
【今日もお話しよろしくね】 >>45
(テーブルに残されたお皿やコップを片付ける千歳を遠目に見ながら)
(珈琲を淹れ、ケーキを皿に盛り付けると、珈琲とケーキのセットを作る)
(千歳が食器を持って戻ってくると、それをシンクへと運んでもらい)
ありがとう、次はこれを、あのテーブルに運んでもらえる?
(店の窓際の席に運んでほしいとお願いしつつ、千歳のお尻をまたぽんぽんと優しく触れる)
(ふっくらとした柔らかな感触をスカート越しに感じながら、頼んだよとお願いし)
(父親は皿洗いを始める)
(ケーキを運んだ後は、特に注文もないまま時間は過ぎる)
(千歳が手伝ってくれご褒美にと、ココアと余ったケーキを用意し)
千歳、おやつも食べていいからね。
(千歳が可愛らしくケーキを食べる様子を眺めたい、最初はそんな気持ちで与えていたおやつ)
(今はケーキとココアを出すことがほぼ日課のようになってしまっていて)
(千歳がいつも腰かけるテーブルの下、ちょうど千歳の股の間が覗けるような位置にカメラがある)
(千歳がケーキをそこに運んで腰かけると、ノートパソコンを開いてカメラの様子を見る)
今日はもうお客さんも来なさそうだから、しばらくしたらお店を閉めるよ。
そこで宿題もしちゃう?
(そう問いかけつつ、カメラで千歳のスカートの中を覗き見る)
【千歳ちゃん、今日もよろしくね?】 >52
(片づけを終えた千歳に、おとうさんが配膳を頼んでくる)
う、うん…あそこの席だね…んっ…!
(ケーキセットを用意したおとうさんにおしりをぽんと叩かれ、小さく声を上げて一瞬身体が固くなる)
(トレイを持つ手も震えたけど、さすがに落とすようなことはなかった)
(これまでにもおとうさんがおしりを触れた事はあるけど、こんなにどきどきしたことはなかった)
(今までと違う感覚に戸惑いながら、千歳はお客への配膳を終える)
ごゆっくりどーぞっ
(お手伝いの中で覚えた笑顔を見せながらお辞儀をして、千歳はまた厨房の方へ戻る)
(夕方が近いからかお客も来ることはなく、千歳は厨房の脇に立ちながらお店の中を眺めている)
(さっき配膳したお客の会計を済ませると、お店にいるのはおとうさんと千歳の2人になった)
(緊張から解放されたようにほっと息を吐く千歳に、厨房からおとうさんがココアとケーキを用意してくれた)
えへへ…おとうさんありがとっ
(にっこりと笑った千歳がそれを受け取る)
(千歳がお店を手伝う理由の1つが、このご褒美のケーキだった)
(余りもののケーキだけど、千歳はお店のケーキは全部好きだから問題ない)
(千歳は受け取ったと礼を持って、いつもの隅っこのテーブルに着く)
(お手伝い中は女の子のように振舞う千歳だけど、ケーキを前に気が緩んだのか、ちょっと男の子っぽく座った)
(もしもテーブルの下からスカートを除いたら、細い太ももの付け根のブリーフまで見えるかもしれない)
いただきまぁす
(両手を合わせてぺこりとお辞儀をして、千歳はフォークでケーキを小さくカットして口に入れる)
んむ…ん…美味し…
(幸せそうに微笑んで、千歳はココアとケーキを食べていく) >>53
(千歳が席に座り、カメラを起動すると、細い脚とスカートが見える)
(あまり明るくないのもあって、スカートの奥はあまり見えず)
(千歳がせっかく足を少し開いているというのに、肝心の下着は見えない…)
(見えないからこそ、想像もできるのだが…是非見たいという気持ちが勝り)
(バレてしまう可能性を考えつつも、カメラのライト機能を使う)
(スカートの奥が仄かに照らされ、白いブリーフが見えるようになり)
(千歳の下着を見ながら、千歳とお喋りするというなんとも卑猥な状態ができあがる)
美味しい?それならよかった。
お父さんも作り甲斐があるよ。
(千歳が喜んでくれるとついつい笑みがこぼれる)
(もしも、千歳がカメラの存在に気付いてしまったら…という背徳感と緊張感の中)
(皿洗いやお客さんの去った後の片付けをしつつ)
(時々千歳とおしゃべりをする、そんな幸せな時間が続く…)
(最後のお客さんが帰っていったあと、父親はふと千歳の様子を見る)
(いつもはお手伝いをするよと駆け寄ってくる千歳が今日は反応がないようだ)
【千歳ちゃん、もしよかったらここで、カメラを発見して盗撮に気付くか】
【眠ってしまって、更に催眠をかけられるか】
【どっちかを選んでもらってもいいかな?】 >54
(千歳の言葉を聞いて、おとうさんが厨房から答えてくれる)
うんっ、おとうさんのケーキ、ぼく全部好き!
(これはお世辞ではなく、千歳の正直な感想)
(お手伝いの後やおやつで食べるおとうさんのケーキを、千歳は世界で1番美味しいと思っている)
(それだけに、1口ごとに口の中を満たす甘味が、千歳を幸せな気持ちにしてくれた)
ふぁ…ぁ
(小さく欠伸をする千歳)
(学校での疲れと理由が分からない胸のどきどき、そしておなかを満たす甘いケーキとココア)
(色々なものが重なって、千歳はいつもより早く眠気が出てきていた)
ん…
(もう閉店だから、ウェイトレスの服を着替えないといけない)
すこし、だけ…
(でも眠気に勝てなくて、千歳はテーブルに乗せた腕の上に頭を乗せる)
(瞳を閉じる直前、テーブルの下が淡い光に照らされているのが見えたけど、もう特に気にならなかった)
…すぅ…すぅ…
(そして千歳は、静かな寝息を立てて眠り始める)
【どっちにしようか迷ったけど、眠る方を選んだよ!】
【それともう23時だから、ここで凍結にしてもいい?】
【それでぼくの予定なんだけど、明後日の20時〜23時までお会話しできると思う】
【おとうさんは明後日は来れそう?】 【わかった!じゃあ、眠ってる方向で話を進めて行くね!】
【もっと催眠にかけて、千歳ちゃんのお尻を吸わせてもらおうかなぁ…】
【明後日の20時は、ごめんね!ちょっと用事と被っちゃってるかも】
【明日か金曜日以降はどんな感じかな?】 【うん、おとうさんの好きなだけ催眠にかけていいよ!】
【あと次の予定だけど、金曜日だったら19時〜23時くらいお話しできそう】
【おとうさんは金曜日はどう?】 【それじゃあ金曜日の19時からでお願いしてもいいかな?】
【金曜日は楽しみにしてるよ〜!】
【たっぷり催眠かけちゃうからね!】
【それじゃあ、おやすみ!】 【うん、じゃあ金曜日の19時にねっ】
【次のお話も今から楽しみだよ!】
【おとうさん、おやすみなさいっ】 【こんばんは!千歳ちゃんとの約束でお借りします!】 【おとうさん、待たせちゃってごめんなさい!家に帰るの遅れちゃった】 【ちょっと時間短くなっちゃったけど、今日も23時までよろしくね】 >>55
ありがとうございました!
(最後の客を見送って、ようやく店を閉める)
(後は片付けと掃除、今日の売り上げの計算などという仕事が残っているが)
(しばらく大人しくテーブルでケーキやココアに舌鼓を打っていた様子の千歳)
(その千歳に目を向けると、テーブルに突っ伏して眠っているようだった)
(ノートパソコンで千歳の下着を覗いている間に、いつしか眠ってしまっていたようで)
(日当たりの良いその席は、ほんのりぽかぽかと暖かく寝心地が良さそうでもあった)
片付けが終わるまではこのままでいいか…。
(千歳をすぐに起こすこともできたが、また手伝いをさせるのも悪い)
(そう思い、店じまいを先に済ませようと思ったが、ついまた出来心が湧き上がる)
……。
(眠る千歳の目の前に催眠アプリを起動して設置する)
(眠っている千歳の目の前で、常に催眠をかけているような状態にしつつ)
(千歳の耳元で録音した声を流す)
千歳、お父さんはタバコの代わりに千歳のお尻を吸いたい。
千歳、お父さんはタバコの代わりに千歳のおちんちんを吸いたい。
(変態的な催眠だが、千歳は上手くかかるだろうか?)
(これで本当に千歳が行動に移すなら、この催眠は本当に有効なものと判断できそうだ)
(これを店の片付けがすべて終わるまで、1時間以上聞かせ続け…)
【今日もよろしくね、千歳ちゃん!】 >65
(テーブルにうつ伏せになって寝息を立てる千歳)
(1日の疲れが出たのか、ぐっすりと眠ってしまっているようだ)
(そんな千歳の意識の中に、声が聞こえてきた)
(夢の中だけど現実のような、すごくはっきりとした声で千歳の意識に語り掛けてくる)
(それは何の抵抗もなく、千歳の意識の奥へと刷り込まれていく)
…ん…お、と…
(おとうさんの欲望が、徐々に徐々に時間をかけて千歳の中の何かを変えていく)
(眠ってしまってから1時間以上たったころ、千歳はようやく目が覚めた)
ふわ…あ
(大きな欠伸をした後、壁の時計を見てがばっと身体を起こす)
おとうさんごめんなさいっ、ぼくちょっと寝すぎちゃ…
(厨房のおとうさんの顔を見た瞬間、千歳の中で何かが弾けた)
(頭の中から、眠気もお店の後片付けの事もすべて消え、ただ1つの思いが占めていく)
あ…あ…
(ややぼんやりとした表情で立ち上がった千歳は、スカートの内側に手を入れてブリーフを膝まで下ろす)
…おとうさん、疲れたでしょ?
(小さく笑みを浮かべて、千歳はスカートを捲りあげる)
(内側から現れたのは、小さいなりに勃起したおちんちん)
ぼくのこれ吸って、少しでも疲れ取ってほしいな
…もちろん、おしりを吸ってもいいよ?
(かなり深くまで催眠が刷り込まれたのか、自分のしている事が恥ずかしいという認識もないようだ)
【うんっ、よろしくねっ】 >>66
おはよう、よく眠ってたね
(千歳が目を覚ますと、にこやかに反応しつつ道具を全て片付け…)
よし、じゃあ夜ご飯を作ろうか
(家に帰って夜ご飯の支度をして、千歳にそれを食べさせて…)
(頭の中で今後の予定を考えつつ、店の電気を消そうとするが…)
どうした?千歳?
(もしかして、催眠がバレてしまったんだろうか?)
(そんな風に考え、少しだけ身構えながら千歳に尋ねる)
…え?
(目の前の光景にフリーズしてしまう)
(千歳が自分からスカートを捲り、ブリーフを下げて小さなおちんちんを見せている)
(小さいなりに勃起して、自己主張をしている千歳のおちんちん)
(それを吸って元気を出してという千歳の姿に驚きすぎて言葉が出ず)
(しばらく時間が止まったように、思考すらも止まってしまったが…)
千歳、ありがとう
(そうお礼を告げると、千歳をカウンターの少し背の高い椅子に持ち上げて座らせる)
(そうしておちんちんに顔を近づけると、先端にキスを落とし)
(ちゅうう、と口に入れた千歳のおちんちんを吸い上げる)
(ちゅうちゅうとストローでジュースを飲むかのように吸うと、舌で嘗め回す)
(それを5分程度続けると…)
ふぅ〜…元気になってきたよ!
(千歳が射精するのではと思える手前で寸止めし、満足したような声を聞かせ)
千歳のおちんちんを吸うと、お父さんは元気が出るんだよなぁ
(頭をよしよしと撫でる)
せっかくだから、千歳の接客態度を確認したいなぁ
もちろん、注文は千歳のお尻。
いいかな?
(父親は面白い事を思いついたとばかりに客席に座ると)
(千歳にそんな注文をして目の前のテーブルをぽんぽんと叩く) >67
(千歳の行為を見たお父さんが驚いたように声を上げている)
(自分の子供が突然おちんちんを出して吸ってほしいと言ってきたら、誰でもそうなると思う)
…おとうさん?
(催眠状態の千歳はその様子に小首を傾げる)
(お仕事の疲れをとってもらうためにしているから、おとうさんが驚いている事が不思議だったのかもしれない)
(でもおとうさんにお礼を言われると、千歳はまたにこりと笑みを見せた)
(そして促されるままにテーブルに座った時、顔を近づけたお父さんがおちんちんを咥えてきた)
あああっ!
(甲高い声を上げて、千歳の身体が硬直する)
ああっ!おとう、さ…そんな、強く吸っちゃ…あ、あ、あっ!
(おとうさんがおちんちんを吸い上げるたびに、千歳の小柄な身体がびくんっびくんと震える)
あ、あ、あっ!おと、さっ…も、これい、じょ…あ、あっ…だめ、なんか、おしっこ、出、出っ…ちゃ
(千歳の切なげな声がだんだんと限界に近付いてきたところで、見計らったようにおとうさんの口が離れる)
はっ…ぁ…
(硬直した身体が、気が抜けたように少しだけ弛緩する)
(おとうさんに頭を撫でられると、千歳は嬉しそうにまた微笑む)
(次におとうさんは、千歳に注文をして客席に座る)
はい、ご注文の品、ただいまお持ちしますねっ
(おとうさんにだけ見せる笑顔を浮かべ、千歳はテーブルの上に四つん這いになりおしりを向ける)
おとうさん、ご注文のおしり、です
(そして片手でスカートを捲りあげ、小ぶりなおしりをおとうさんに見せた)
どうぞ、おめしあがりくださいっ >>68
(席に座り、千歳が本当に催眠の通りに動くのか最後のチェックのつもりだった)
(実際に催眠にかかっているとしたら、これはどうやったら解けるのか)
(それすらもまだわからない状態であるが…)
(息子のおちんちんを欲望に任せて吸い上げてしまった)
(本来なら絶対にありえない事なのだが、それができてしまっている現状に更に無茶な指示を出す)
(自分のお尻を商品のように差し出せと、そんなことを普段の千歳がするはずがなく…)
(テーブルの上に四つん這いになり、お尻を向けてスカートを捲る)
(小ぶりなお尻を見せながら、どうぞお召し上がりくださいなんて言葉を言われれば)
(父親は食い入るようにお尻を見つめ…)
(両手で小ぶりなお尻を撫で回し、そっと尻肉を掴むと左右に広げる)
(千歳の肛門が、左右に引き伸ばされるようにして現れ)
(皺の一本一本を数えるかのように見つめつつ、鼻を近づけるとすんすんと大げさに匂いを嗅いだ)
千歳、明日からは、お客さんに隠れて吸わせてもらえるかな?
直接じゃなくても良い、スカート越しでも良いからさ
(父親からのお願いとしては完全に間違っている事を千歳にお願いしながら)
(すんすんと匂いを嗅ぎながら、そっとお尻の穴に顔を近づけ)
ちゅ…。
(音を立ててお尻の穴にキスをし、れろ…とお尻の穴を舐め)
これが千歳のお尻の穴の味かぁ…。
ほろ苦くて、美味しいよ?
(そのまま何度も、キスを繰り返しつつ舌先で肛門の中心を解すように穿る) >69
(おしりを向けてじっと待つ千歳)
(体勢的に見えなくても、おとうさんがおしりを見つめているのが分かる)
(やがて、おとうさんの手がおしりに触れて撫で始めた)
んっ!
(ぞわっとするような感覚に、千歳は小さく声を上げる)
(撫でていた手はやがておしりの肉を掴んで、ゆっくりと左右に広げていく)
ふ、ぁあっ…おとうさ、んっ…
(おとうさんにおしりの穴を見られ、匂いを嗅がれている)
んんっ…おとうさん…
(催眠術が効いていなかったら、顔を真っ赤にして逃げていただろう)
(でも今は、恥ずかしいという感情は湧かなくて、おとうさんに刷り込まれた欲望に奉仕を続ける)
(千歳のおしりの穴を嗅ぎながら、おとうさんが千歳にさらにお願いをしてきた)
うん、もちろんだよっ
おとうさんになら…んっ…いつ、でも…
(おしりの穴に吹きかかるおとうさんの息に、何度も千歳のおしりが震える)
(そして、おとうさのんの唇が触れると、より大きくおしりを震わせた)
ひあっ!
(短く大きい声を出すと、勃起したおちんちんもおしりに合わせてぷるんと揺れる)
(それを味わいながら、おとうさんが話しかけてくる)
ん、ふっ!あ、は…うれ、し…おとうさんっ…も…っと…舐めて、いいよ…ぉ
(おしりの穴を舐められ、優しく穿られる感覚に、光のない瞳で喘ぐ千歳) 【催眠術だけど、一晩ぐっすり寝ればいったん解ける感じにしようかなって思ってるよ】 >>70
ちゅう…ちゅう…っ
(何度も何度もキスを繰り返し、千歳のお尻の穴が緩む様子を楽しそうに見つめる)
(最初は抵抗があったお尻の穴へのキスも、次第に抵抗などなくなり)
(むしろ、可愛らしい反応が見たくて何度も繰り返してしまう程になっていた)
(そして、千歳の腰を両手でつかむと強く引き寄せ)
ぢゅうぅうう……っ!!
(お尻の穴にぴったりと口を付けると、思いっきり吸い上げる)
(お尻の中の物が出て来ても構わないという程に力強く、吸い出すつもりでいるかのように吸い上げ)
(更に、片手を腰から離すとふるふると揺れているおちんちんに伸ばし)
(ぎゅっと掴んだまま上下に擦って千歳の精液まで絞り出そうとする)
(父親は、可愛い可愛い息子の全てを絞り出そうとしているかのようで…)
(更にスマホを千歳の目の前に置くと、千歳の目が覚めている状態だというのにアプリを起動し)
お父さんの女になれ、千歳…!!
(目を覚ましている状態で催眠を更にかけようとして声をかける)
(声をかけては思い切りお尻の穴を吸い、声をかけてはおちんちんを絞る)
(そうして千歳の催眠を更に強いものにしようとする)
【それはいいね!ぐっすりと眠って目が覚めたら、全て夢だと思っちゃっているのも良いし】
【記憶はあるけれど、どうしてそんな行動をしたのかわからないというのも良いと思う!】
【父親が千歳吸いをしようとしても、正気に戻っていて…というのも良いし】
【正気に戻っているのに、いいよと身体を捧げてしまうのも…またエッチだと!】
【千歳ちゃんは明日とか明後日はどんな感じ?】 >72
(おとうさんが吸い付くたびに、ちゅうちゅうといやらしい音が聞こえてくる)
ん、ひっ…おとう、さんっ…おとうさんっ…!
(膝まで震わせながら、うわごとのようにおとうさんとつぶやく千歳)
ふぁっ、あっ…おしり、なんか、変、なのっ…おと、さっ…んんっ!
(最初はぞわぞわする感じだった感触が、だんだんと舐められている部分から熱くなってくる)
(そして、それが合図だったかのように、おとうさんが千歳の腰を引き寄せてきた)
んあっ…おとうさ、あひぃいいいっ!
(中身まで吸い出そうとするかのように、おとうさんがとても強くおしりを吸ってくる)
おっ、おどっ、おとうさ…だめっ!それだめっ!出…中、出ひゃ、あああっ!
(さらにおちんちんも握られて、前後から千歳を快楽の虜にしようと刺激を与えてくる)
んひいいいっ!
それらめっ!らめっ!そんなの、ぼくっぼくっ!耐えられ、な、ひっいいっ!
(おしりの穴とおちんちんの刺激に翻弄される千歳の耳から、おとうさんが呪文のように言葉を流し込んでくる)
(催眠状態の千歳の脳に、さらに強く催眠が刷り込まれ、重ねてられていく)
お、ほっ…おん、な…ぼく、おんな…?
(一瞬意味が分からないように、瞳を見開く千歳)
おんな…ぼくっ…んっ…おとうさんの…ぁは…うん…おんなに…
(でもおとうさんの言葉が何度も何度も脳に刻まれていくと、やがて、千歳の表情が艶やかなものになっていく)
なる…ぼく、おんな、に…あっ…おとうさんの、おんなに…
(千歳はおしりとおちんちんの快感を身体に教え込まれながら、男の子のまま、おとうさんの女になる事を誓っていた)
【いちおー、起きたら夢だと思ってるけど、身体が覚えてるみたいな感じにしようかなって】
【それでね、おとうさんが何か合図したらまた催眠状態になって、言われる事全部奉仕しちゃおうって思ってるよ】
【それでそれで、そのうち身体が完全におとうさんとのえっちを求めるようになって、正気のまま溺れちゃおうかなって】
【あとぼくの予定だけど、明日は20時くらいに来れると思うよ】 【うんうん!凄く良いと思うよ!】
【最終的には正気のまま溺れちゃうのやりたいし!】
【凄く良い案だと思う!ずっと催眠状態というよりはそっちの方が興奮するかも!】
【それじゃあ、明日の20時に続きをしよう?】
【今日は23時になっちゃったから、凍結かな?】 【うん、最後は催眠とかじゃなくて、普通のままおとうさんとえっちしたいなって】
【もう23時過ぎちゃったし、今日はこれで凍結でお願いします】
【それで明日の20時にまた待ち合わせしようね!】
【おとうさん、おやすみなさーい!】 【おやすみ〜!千歳ちゃん!】
【今日もありがとう!】 【千歳ちゃんこんばんは〜!!】
【今日もよろしくね!】 【おとうさんこんばんわ!】
【今日も23時までだけどよろしくね!】 >>73
千歳のお尻の穴、凄く美味しいよ。
これからも、吸わせてほしいな。
(千歳のお尻に顔を埋めたまま、催眠アプリに掛かっている千歳に語り掛ける)
(この言葉も、千歳への催眠として作用し、千歳の認識を歪めるものとなるだろう)
ぢゅる…っ!
(下品な音を立てて、お尻の穴にしゃぶりつくように唇で覆い)
(そのまま中心に舌を這わせ、くりくりと刺激するようにしたまま吸い上げる)
(頭をお尻の谷間から引き上げるように動かすことで、お尻の穴を吸引している感覚を強く味わわせ)
(千歳のお尻の位置を固定する為に、勃起したおちんちんをぎゅっと掴み)
(ちゅぽっとお尻の穴から唇が離れる度に)
千歳のお尻の穴、美味しいよ。
(そう語り掛けながら、何度も何度もその行為を繰り返す)
(そんな事を千歳が射精しようとも止めることなく30分以上続け…)
ふぅ…本当なら犯しちゃいたいくらいなんだけど…
今日はまだ、始まったばかりだからね?
(そう言って千歳のお尻の穴を指でほじほじと弄りながら)
(今日の所は解放し、また明日以降調教してやろうと考えるのだった)
【今日も23時までかな?明日も遊べたりする?】 >80
(千歳のおしりの穴を弄りながらおとうさんが話しかけてくる)
ふあっ、ふあいっ!
も、もっとっ、おっひ…たくさ、んっ…吸って、くだ、ひゃっ…!
(おしりの穴を舐められるたびに、千歳が背中をビクン、ビクンと反らす)
んふっあっ、あっ、おとう、さんっ!おっ!ふっ…ぼ、く…ぼく、おしりっ、きもち、いっい゛ぃいい!
(おとうさんの舌が穴の中心に這い、そこを重点的に強く吸われる)
(吸引によって、まるでおしりの中が引っ張り出されていくような刺激を感じる)
ああっ!すごっ…い゛っ!お、おとうさ…んっ…吸いだされ、ちゃううう!
(同時に、千歳のおちんちんから精液が迸った)
ほ、おっ…おひ、おひっ、おひっこ、出てるっ…!
(射精が初体験の千歳は、自分がおもらしをしてしまったと感じているらしい)
(おとうさんはそうやって千歳を喘がせながら、その後も30分近くおしりとおちんちんを弄び続けた)
(そのうちにおとうさんも満足したのか、千歳のおしりの穴から舌を抜いた)
ひっ…はひ、ふ、ぇ…
(おちんちんの先から精液を垂らし、テーブルの上でだらしなく脱力する千歳)
(そんな千歳のおしりの穴を指で穿りながら、おとうさんはこれが始まりだと宣言するのだった)
【うん、23時までお願いします!】
【あと明日はぼく来れないから、次は多分月曜日になると思うよぉ】 >>80
千歳、お〜い!ご飯ができたぞ〜?
(あの後、ぐったりとしてしまった千歳を抱き上げて部屋のソファへと運んだ)
(メイド服のままで眠る千歳はとても可愛らしかったが)
(とにかくテーブルの上に出した精液などを全て片付け、ご飯の準備を整えると)
(ようやく千歳に声をかけ、起きるように促す)
千歳も疲れてたんだな、お店を手伝ってくれてありがとう
(起きてきた千歳にそう言いながら、父親はテーブルに夜ご飯を並べる)
(手早く作ったカレーライスをテーブルに並べながら千歳に笑顔を向ける)
(あれだけ乱れに乱れた千歳が、今は普通な様子でご飯を食べようとしている)
(その姿のギャップがとてもそそるな、とついつい思ってしまいながら)
(自分も向かい合うように席に座り、カレーライスを食べ始める…)
うん、美味しい。
今日は早めにお風呂に入って寝てしまうと良いよ。
随分と疲れているようだしなぁ…。
でも寝る前にもう一回くらい吸いたい気もするなぁ…
(そんなことをぼやきながら、カレーを口に運ぶ)
【わかった!でも火曜日はちょっと来れそうになくて】
【続きは火曜日以降になるかも!千歳ちゃんはどんな感じ?】 >82
(ぐったりとした千歳を、おとうさんが抱えて運んでくれた)
(ウェイトレスの服のままだと寝られないから、とりあえずはソファに横になる)
(そのままうとうととしていると、おとうさんから声がかけられる)
ん…ぁ…あわわわ!
(少し大きな声を出して起き上がり、まわりをきょろきょろと見回す千歳)
(少しだけのつもりが、晩御飯まで寝てしまった事に気づき驚いている)
ごはん…うん…晩御飯作ってくれてありがと
(そうしてふらふらと立ち上がり、テーブルの椅子に座る)
…あ、れ?
(そこで千歳は自分の身体の違和感に気づく)
(下半身…というか、おしりのあたりが濡れている感触がある)
(そしてそこが、今まで経験したことのない熱さを持っている事)
なに…これ…?
(訳が分からないままそわそわする千歳の向かいに、おとうさんが座って話してくる)
うん…今日はちょっと、疲れたのかなぁ
(困ったような笑みを浮かべ、スプーンを手にしてカレーを食べ始める)
はふ…美味しい!
(そのまま食べながらお話すると、おとうさんはお風呂をすすめてきた)
おふろ…うん、それがいいかも…疲れてるから、なおさらだよね
(口には出さないけど、濡れたままのおしりを洗いたいという思いもある)
(そんな千歳の耳に、おとうさんのつぶやきも聞こえてきた
吸う?
おとうさん、何を吸いたいの?たばこ…じゃないもんね
(催眠状態の事を覚えていない千歳は、意味が分からなくて首を傾げた)
【火曜日以降だと、火曜日の20時くらいかなぁ】 >>83
美味しい?よかった。
(千歳が喜んでくれているのを見ると、安心してカレーを口に運ぶ)
(先ほどまで、テーブルの上でお尻の穴を吸いつくされていた千歳を思い出すと)
(いけないものを食べているような気がして、ちょっとだけ興奮してしまい…)
(つい、余計なことまで口にしてしまうと…)
あ、え〜っと…いや、新しいコーヒーの匂いでも嗅ぐか〜って意味だよ
(慌てて変な言い訳をしてしまったが、まさか千歳にお前のお尻を吸うんだよとは言えない)
(それに、どうやら催眠は解けてしまっているようで、千歳はいつも通りになっていた)
(思ったよりも簡単に解けてしまうことを確認すると、それならもっと催眠にかけてもいいかと思えてくる)
(しっかりと睡眠をとるか、休ませること、それか疲れきってしまう事…そのどれかが解除条件のようだ)
(ともかく、永遠に続いてしまうような催眠でないのなら、心置きなく使えそうだとも考え)
お風呂も沸かしてあるから、今日はご飯を食べたら早めに寝なさい。
(夜中、寝静まった千歳の部屋に父親はスマホを持って現れる)
(千歳の身体をうつ伏せにし、お尻を高く上げるように膝を立たせる)
(顔の前にはスマホを置き、催眠アプリを起動させると…)
明日から毎日、千歳はお尻の穴を吸わせる事。
明日から毎日、千歳はおちんちんを吸わせる事。
千歳はお父さんの女になる。
(まずはそれでしっかりと催眠をかけ続け、催眠が解けてもそれが普通だと思うようになればいいと)
(そんな邪な心に動かされるように、父親は眠っている千歳にしっかりと催眠をかけつつ)
ぢゅうぅ…。
(お尻の穴を吸い上げ、おちんちんをしゅこしゅこと扱いて射精をさせようとし続ける)
【わかった!じゃあ、火曜日の20時に会おうね!】 【うん、ぼくも火曜日の20時、楽しみにしてるね!】
【それで、今日はもう時間だし、ちょっと眠くなっちゃったからこれで落ちるね】
【明後日またお話しするの楽しみにしてるから!】
【じゃあおとうさん、おやすみなさいっ】 【わかったよ!それじゃあまたね?おやすみ〜!!】
【今日も凄く可愛かったよ〜】 【こんばんは!千歳ちゃん!】
【今日もよろしくね!!】 >84
(千歳の質問に、おとうさんはなんだか焦った様子で答えてきた)
ふうん、コーヒーかぁ…お店で出すから、そういうの大事なのかな
ぼく匂いとかわかんないけど、いつかはそういうのもお手伝いしたいなぁ
(カレーを口に運びながら、将来的なお手伝いの事も考えたりする千歳)
(さすがに13歳の千歳には、まだまだコーヒーの匂いの違いとかは分かりそうにない)
(そんな千歳に、おとうさんはお風呂も沸かしてあることを伝えてきた)
うんっ、食器片づけたらすぐ入るねっ
(ちらっとおとうさんを見て笑顔を見せると、千歳はまたカレーを頬張った)
(そのあとお風呂に入った千歳は、おとうさんに言われた通り早めにベッドに入った)
…ん…ふぁあ…
(暫くスマホをいじっていたけど、すぐに強い眠気に襲われぐっすりと眠ってしまう)
(そして、また千歳は夢を見た)
「…おとう、さん…?」
(横たわる千歳の傍に立つおとうさんが、千歳の身体をうつ伏せにしてくる)
「おとうさん…なにしてるの…?」
(すると、千歳の耳元まで顔を近づけてきたおとうさんが、何度も何度もいやらしい言葉を囁いてきた)
「え…おとう、さ…ひ、あああっ!」
(夢の中でおとうさんは、うつ伏せに舌千歳のパジャマを脱がせて、露わになったおしりに吸い付いてくる)
(それだけじゃなく、同じく露わになったおちんちんを握って強く扱いてくる)
「おとうさ…やめ、やめっ…ひぁっ、あっ、ああっ!」
(夢で喘ぐ千歳の頭の中を、まるで反響するようにおとうさんの言葉が繰り返されていく)
「お、っおおっ、おとうさん゛っ…吸わせる、くひっ、あっ…お、お゛っ…おんな、おとう、さ…おんな、にっ…!」
(夢の中なのに、吸われるおしりや扱かれるおちんちんの快感が現実のように千歳に感じられる)
「ひぐ、ううっ!そん、なっの…や、ぁっ…あ、あっ!だ、めっ…おち、ん、ちん…漏れ、ちゃ…!」
「漏゛れ゛ちゃっ…う゛ぅうっ!!」
(そして千歳は夢の中と現実で、同時に射精して精液を撒き散らした)
あ…ふ
(朝、アラームの音で目覚める千歳)
…何か、すごい変な夢、だったような…?
(首を傾げた千歳がふと違和感に気づいてふとんを捲ると、シーツが濡れていた)
え、ええええ!?
(それは千歳が撒き散らした精液によるものだったけど、夢の事を覚えていないから気づかない)
やだ…もしかして、漏らし…
(みるみるうちに頬を赤くした千歳は、慌ててシーツをはぎ取って洗濯機に向かう)
(そしてシーツを放り込むと、急いで洗濯機を回し始めた)
あっ…今日、土曜…はあ…お休みでよかったぁ
(今日が学校の休みの日だったことを思い出し、洗濯機の前でほっと胸をなでおろす)
【おとうさんお待たせしましたっ】
【今日も23時までよろしくお願いしまぁす】
【あと、土曜日で学校休みっていう事にしたけど、おとうさんはそれで大丈夫?】 >>89
(眠る千歳をうつ伏せにし、お尻を高くあげさせる)
(パジャマのズボンをずらし、ブリーフをずらせば生尻が露出し、それをじっくりと眺める)
(お尻の肉を左右に開き、お尻の穴をよく観察してから、催眠を始める…)
(お尻の穴に吸い付き、強く吸ったり唇ではむはむと甘噛みをしたり)
(一通り遊んだ後は、幼いおちんちんを扱いて連続で射精をさせる)
(千歳の目の前には催眠アプリを起動したスマホ、耳にはヘッドホンを付けて音声を流し続け)
(千歳が射精する度に、お尻の穴に吸い付いて、射精が気持ちいいのかお尻の穴を吸われるのが気持ちいいのか)
(無意識の中に刷り込み、千歳が自分から吸っていいよと言ってくれる日をわくわくしながら考えてしまう…)
千歳のお尻の穴、美味しいよ。
(そうして真夜中までその行為を続けると、ようやく千歳を解放する)
(お尻の穴は吸い過ぎてふやけそうな程で、ベッドのシーツはべっちょりと濡れてしまっていたが)
(パンツやズボンを直すと、そのまま部屋に帰っていく…)
(明日どうなっているのかを楽しみにしながら…)
おはよう千歳、今日は早いな。
(父親はキッチンで朝食を作っており、シーツを抱えて降りてきた千歳に気付いて声をかける)
(土曜日なのもあってまだ起きてこないと思っていたようで、千歳の朝食は作っておらず)
(父親が食べようとしていたトーストとベーコンエッグだけが皿に乗っている)
何かあったのか?お父さんが食べようとしてたんだけど、先に食べるかい?
ココアも入れようか?
(何やら慌てていた様子の千歳にどうかしたのかと尋ねつつ)
(もしかしてあの後もずっと射精し続けていたのか?とも考える)
(そう思うとついつい千歳の股間に視線がいってしまうのだが…)
今日は千歳は遊びに行くのかな?
それとも、手伝ってくれる?
【23時までよろしくね!】
【土曜日でお休みってことで大丈夫だよ!】 >89
(ごぅんごうんと音を立てる洗濯機)
はぁ
(その前でスマホをいじりながら、洗濯が終わるのを待つ千歳)
(中学生になってお漏らし?してしまった事で、知らず知らずにため息が出た)
(そんな千歳に、おとうさんが声をかけてきた)
ひゃいっ!?
(驚いてスマホを落としそうになり、変な声が出てしまった)
あ、あ…えと、おは、よ…
(洗面所から顔を出して挨拶を返そうと、おとうさんを見た瞬間、また千歳の中で何かが弾けた)
(何秒間か無表情でおとうさんの顔を見つめて、そして我に返る)
えっと、うんっ、ぼくその、今洗濯してるから…お、おとうさんのあとでいいよっ
(あからさまに慌てている千歳を見て、おとうさんが何ごとかと尋ねてくる)
え、ええっと…その、あああの…そうっ、ね、寝汗でシーツ、濡れちゃって洗濯、してるのっ
(身振り手振りで思い付きの理由を説明しながら、千歳はおとうさんから視線を逸らす)
(挨拶の時におとうさんの顔を見てから、千歳の中の何かがおかしい)
そ、それで、ね…あ、洗い終わったら、ごはん、食べるから…
(おとうさんの顔を見ようとすると、狂おしいくらい胸が苦しくなってくる)
(昨日は胸がどきどきするくらいだったのに、明らかに身体が火照ってくるのを感じる)
えと…えと…ぼく、今日は予定ないから…お、お店、また手伝うよ
(今までに感じた事のない感情が身体の中で渦巻き、おしりとおちんちんがむず痒いような感覚も覚える)
ぼく…今日、おとうさんと一緒に、いたい
(親子とかそういう事じゃなく、おとうさんと離れたくないという思いが、千歳にそう言わせていた) >>91
…もしかして、具合悪いのか?
(千歳のいつもと違う様子に父親は不安そうに尋ねるが)
(昨日の朝もこうだったことを思い出すと、催眠の後はこんな反応になるのかもしれないと考える)
(推測でしかないが、千歳に嫌われるのも嫌なのもあって、あまり深く尋ねることはやめて)
わかった、じゃあお父さんは先に食べておくよ
落ち着いたら食べに来なさい。
(千歳に振られてしまったと、少し残念そうな表情を浮かべながら)
(父親はリビングに戻ろうとすると…)
…ほんとか?お父さん、嬉しいよ。
(千歳から一緒に居たいという言葉が出たのを聞いて嬉しさから笑みを浮かべ)
(ぐしぐしと頭を少し乱暴に撫でる)
じゃあ、準備ができたら声をかけるんだよ。
お父さんは先に喫茶店の準備をしてるからね。
(リビングで朝食を食べ終えた父親は、千歳に声をかけるとそのまま喫茶店へと向かう)
(千歳が朝から手伝ってくれるなら、いつもの掃除は千歳に任せようと考え)
(父親は珈琲や軽食の下ごしらえにかかる)
(いつでも千歳が着替えても良いように、ノートパソコンで更衣室の様子を映し)
(今日のメイド服には、女の子用のショーツが準備してあり)
(千歳が着替える様子をじっくりと眺めようという作戦でもあった) >92
(一緒にいたいという言葉が嬉しかったのか、おとうさんが笑顔で返事してくれる)
う…うん
(その笑顔を向けられただけで、千歳の身体の火照りが増してくる)
(それが何なのかは分からないし、おとうさんに聞くのも恥ずかしい)
(千歳は洗濯が終わると、急いでシーツを干してきた)
(そしてリビングに準備されていた朝食を食べ、ココアを少し味わいながら飲み干す)
(朝食を終えた千歳は、ウェイトレスの服に着替えるため更衣室に行く)
(厨房のおとうさんの下ごしらえの音を聞きながら、千歳はロッカーを開けた)
あれ?
(その中には、ウェイトレスの服と一緒に、いつもは見ないものが入っている)
(それは、女の人が穿くような下着…ショーツだった)
…んしょっと
(昨日までだったら、何で女の人用の下着があるのかおとうさんに聞いただろう)
(でも千歳は、ショーツが置いてあることに何の疑問もないかのように着替え始めた)
(まるで、自分がそれを穿くことが普通の事だとでも言うように)
(今まで着ていたパジャマを脱いで、上半身裸になる)
(次にパジャマの下を脱いでブリーフ姿になり、さらにブリーフも脱いで全裸になった)
(男の子としてはかなり華奢な身体)
(薄い胸板、女の子ほどではないけど細めの腰、少し肉付きのいいおしり、そして、千歳が男の子だという証のおちんちん)
(備え付けのタオルで身体の汗を拭いて、用意されたショーツを穿く)
(股間の布部分が小さく盛り上がっているけど、それ以外は女の子と見間違えそうな肢体)
(そしてアンダーシャツ、ウェイトレスの服、靴下に靴と身に着けて準備を整える)
(最後に姿見の前で、衣装の最終チェック)
…おとうさん
(そう呟いて顔を思い浮かべるだけで、また身体が火照り、むず痒くなるような感覚を覚える)
(胸の前で両手をぎゅっと握って、身体と心を落ち着けようと深呼吸)
…うんっ、よし!
(大きく可愛く声を出して頷くと、千歳は更衣室から店内へ入った)
おとうさんっ、準備できたよ!
【もうすぐ時間だから、次のおとうさんのレスで凍結でいい?】
【おとうさんは次はいつ来れそう?】
【ぼくは明日も20時くらいに来れると思うけど】 >>93
(PCを時々確認しながら準備をしていると、千歳が更衣室に入ってきたのが見えた)
(準備を中断してモニターを見れば、女物のショーツも特段気にする様子はなく)
(それが当然という様子で、何か言うわけでもなく服を脱ぎ始める)
(催眠によって、本当に女の子であるように思い込み始めているのだと、父親は確信しながら)
(次は可愛い私服を与えてそれを着せて見ようかとも考えたりしてしまう)
(パジャマの上下を脱ぎ、ブリーフ一枚という辛うじて男の子だとわかる姿になる)
(どこから見ても、股間のふくらみがある為男の子だとわかるものの)
(もしもそこが無ければ、ボーイッシュな女の子にしか見えない容姿)
(いつか平らな胸も女の子のようにふっくらさせてやると思いながら、ブリーフを下ろすのを下からのアングルに切り替え)
(ブリーフを下ろすと同時にお尻の穴が見える様子を録画すると、身体の汗を拭く様子も一緒に撮影しておく)
(散々、夜中のうちにちゅうちゅうとお尻の穴を吸い上げたが、まだ足りないようで)
(仕事中にたっぷり痴漢してやる、なんて邪心を目覚めさせる)
(千歳はしっかりとメイド服を着こみ、準備万端な様子で…可愛く声を出して気合を入れているようだ)
(それを見るとPCの画面を切り替え、盗撮がバレないようにして…)
うん、今日も凄く可愛いぞ。
じゃあ、無理が無いようによろしくな?
(可愛いウエイトレスに笑みを向けつつ、頭を撫でる)
まずは、お掃除から頼んでいいかな?
(頭から背中に手を滑らせ、お尻にまで手を回すとむにっとお尻を揉んで)
(千歳が掃除に向かうのを見やりながら、再び仕込みの続きを始める)
【うん!これで凍結だ!ちょっとギリギリになっちゃったね!】
【明日もこれるよ!明日の20時にまた待ち合わせしよう!】
【今日も凄く可愛い千歳ちゃんをありがとう!】 【うん、凍結ありがとね】
【じゃあ明日の20時くらいに待ち合わせという事で!】
【ぼく明日も、お話するの楽しみにしてるね!】
【それじゃ、おやすみなさいおとうさんっ】 【こんばんは!!千歳ちゃんとの待ち合わせにお借りします】 >94
(店内に入って声をかけると、厨房からおとうさんが出てきた)
(心音が一際高く鳴ったけど、動揺を悟られないように笑顔を見せる)
えへへ、ありがと、おとうさんっ
(頭を撫でられながら、こみ上げてくる嬉しさにさらに笑顔になる千歳)
(何故だか知らないけど、今日は可愛いと言われていつもよりも嬉しく感じる)
(小首を傾げる千歳に、おとうさんが店内の掃除を頼んできた)
あ、うんっ、じゃあやっておくね…ひゃんっ!
(頷いて掃除道具を取りにいこうとした千歳のおしりを、おとうさんが軽く揉んできた)
(胸のどきどきや高揚感を顔に出さないようにしてたけど、さすがに意表を突かれて声が出てしまった千歳)
も、もおっ、そうやって驚かすのなしだよっ
(飛び上がるようにおとうさんから離れて、怒ったような仕草を見せる)
(でも表情は怒っているというより照れているといった感じで、口調も強くない)
じゃ、じゃあ掃除してるねっ
(照れ隠しのように後ろを向くと、厨房の脇にあるロッカーから掃除機を出して掃除を始めた)
【こんばんわおとうさんっ】
【今日も23時までよろしくね!】 >>99
あはは!千歳はすっかり女の子だなぁ
(お尻を揉んで悲鳴のような声をあげる千歳に、そんな声をかける)
(可愛い可愛い息子、いや…もうほとんど女の子にしか見えない千歳が可愛くて仕方がない)
(そんな千歳に掃除を頼むと、少し怒っているような口調で釘を刺してから掃除を始めてくれた)
(掃除機を使い店内を掃除した後は、テーブルを拭く)
(それでも時間があれば窓を綺麗に拭いて…と、千歳は忙しなく動くことになるだろう)
(そんな千歳を横目に、父親もお客さんが来た時の為に仕込みを続け…)
(もう少しで喫茶店をオープンさせる時間になる)
(その前に一息ついておこうと、千歳に声をかけた)
千歳、フルーツを切ったから味見してみないか?
手を洗ってこっちにおいで
(掃除をしている千歳を呼び寄せつつ、ウサギさんの形に切ったりんごを皿に並べる)
お父さんも桃の味見しておきたいなぁ…
(近くに来た千歳のお尻を撫でながら、父親はそんなセクハラ発言までしてしまう)
(千歳の反応が悪かったら、冗談冗談と言いつつケーキを食べさせてご機嫌を取ろう)
(そんな風に思いながら…)
【23時までだね!今日も楽しもう!】 >100
〜♪
(鼻歌を歌いながら、隅々まで掃除機をかける)
ふぅ…次は、テーブル!
(掃除機を片付けてから、続けて濡れた手ぬぐいでテーブルと椅子を1つ1つ拭いていく)
(少し時間をかけて全部拭いて、身体を起こす)
はいっ、おわりっと!
(軽く汗をぬぐって充実した笑顔)
おとうさん、お掃除終わりだよっ
(手拭いも片付けながら厨房のおとうさんに声をかける)
(するとおとうさんが、下ごしらえで余ったらしいフルーツを薦めてきた)
うんっ、食べる食べる!
(嬉しそうに厨房の手洗いで手を洗って、おとうさんのところに行く)
(おとうさんは、お皿にカットしたリンゴを乗せて千歳の前に置く)
(そして千歳の後ろに手を回すと、囁きながらおしりを撫でてきた)
あ…おとうさん、なにを…
(びくんと震える千歳の頭の中に、昨日の夢の中でおとうさんが囁いた言葉が響く)
「おとうさんにおしりを吸わせる」
「おとうさんにおちんちんを吸わせる」
吸わ、せる…
(小さく呟いて、千歳は頬を染めた顔でおとうさんを見上げる)
(いけない事だとわかっているのに、こみ上げてくる衝動に逆らえない)
ぼく、ぼく…おかしいのかな…
こんなの変だって、分かってるのに…
(言いながら、千歳はおとうさんにおしりを向けた)
お、おとうさんに…おしり、触ってほしいって…吸ってほしいって、思っちゃうの
(深く深く刻まれた催眠が、千歳の心と身体をおとうさんの欲望に従わせていく)
(荒い呼吸をしながら、千歳は恥ずかし気にスカートをたくし上げてショーツを見せた)