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(洗い始めた千歳に、おとうさんが洗い方を伝えてくれる)
う、うん
(言われた通り、指にあまり力を入れないようにゆっくりと洗っていく)
やさしく、やさしく
(自分に言い聞かせるように、小さく呟きながら手を動かす千歳)
(そうやって気を紛らわせれば、固くなったおちんちんも収まるかもしれない)
(そんな事を思いながら、おとうさんの髪をこしこし洗っていると)
ひゃんっ!
(おちんちんにふぅっと息を吹きかけられて、思わず声を上げてしまう千歳)
(それも1度だけでなく、おとうさんは何度もおちんちんを刺激してくる)
お、おとうさんっ…それ、息かけちゃ、だめっ…ふぁっ、あっ…だ、めぇっ
(か弱い声でおとうさんに話したけど、敏感な部分を刺激されたおちんちんは、すぐに勃ってしまった)

(おちんちんが大きくなってしまったのは、千歳にも分かった)
おとうさん、あのっ…み、見ちゃ、だめ、ぇひっ!?
(そしてその直後におとうさんにおちんちんを咥えられ、千歳は一瞬洗っていた手が止まってしまう)
あ、おっ…おと、さ…それ、だめっ…お、おっ…おちん、ちん…たべ、ちゃ…ぁああっ!
(さらにおとうさんは、千歳のおしりの肉を掴んできた)
(そのまま千歳に、洗う手を止めないように話しながら、おちんちんを舐めまわしてくる)
あひっ!あ、あっ!お、おとうさんっ…はぁ、あっ…ふぅっ…ぼく…ぼくっ…
(おちんちんの刺激に全力で耐えながら、震える手でおとうさんの髪を洗い続ける)
も、だめ、だよぉっ…これ、いじょ…出、ひゃっ…おひ、おっ、おっ…出ひゃう、よぉっ
(身体を震わせながら、限界だという事を伝えようとする千歳)
(このままだと、おとうさんの口の中に射精してしまいそうだった)

【月曜日と木曜日以外だと、水曜日だったら来れると思うよ】
【時間も同じ20時になると思うけど、おとうさんはその時間でよさそう?】