6年生ではなく5年だったかも。
いずれにしても、発育の遅かった僕は恥毛も生えていませんでした。
どうやって勃起を抑えていたかというと、
なるべく叔母のおっぱいや尻を見ないで、別なことを考えていました。
でも、美しい叔母の身体には興味津々で、
泊まりに来た晩、寝ている間に下着を下ろしたことも以前書き込みました。
手の冷たさで起こさないように、手を自分の体温で温めてから
パンティに手をかけたのを憶えています。
すでにフェラチオという知識は得ていたので、
寝ている叔母のくちびるに、ギリギリまで無毛のオチンチンを近づけてみたり。