【1-5を読んだ】 はい
【作者名】 ←これも知りたいです
【作品名】 ←ご存じの方は、是非お教えください
【掲載年or読んだ時期】 13年ほど前に、渋谷の漫画喫茶で
【本の形態】 単行本

【誌名】
【絵柄】
【ストーリー、その他覚えている事】
ちょっとHな内容で、宇宙人が地球に平和的に来訪し、地球人と一緒に地球各地で平和に暮らしているところからストーリーが始まっていました
日本の主人公の学校の女性の先生の一人も宇宙人で、アメリカ合衆国の国防大臣も宇宙人でした
各国の兵器や日常の製品にもその宇宙人から提供された技術が使われていて、その事によって地球はより発展していました

しかし全ては宇宙人の策略で、ある日突然、アメリカの国防大臣である宇宙人の宣言によって地球乗っ取りが始まり、抵抗しようとした警備隊の銃は宇宙人が作った部品を組み込んであったせいで作動しませんでした
旧式銃を持った一部の警備隊が敵のボスの居場所に乗り込んで射殺を試みますが、次々に敵に打倒され、敵のボスを銃口の前に捉えた最後の一人も、敵のボスを敵側の女性が庇って身代わりとなった為に失敗して返り討ちにあっていました
10隻ほどのアメリカの空母は衛星軌道上からの宇宙人の攻撃で、10隻全部がただの一撃で撃沈されていました
その後テレビ中継にアメリカの戦闘機が宇宙人の戦闘機を追いかける映像が映し出され、レーザーを放つのですが、宇宙人の戦闘機の周囲でレーザーが曲がってしまい当たらず、逆に返り討ちにあっていました

宇宙人を信用せずにこの事態を予測していた主人公の父親が作ったロボットに乗って、主人公が宇宙人と戦うストーリーです
レーザーを曲げられてしまい当てられない為、敵は(主人公も?)巨大な実体弾なる物理的な砲弾を放つ宇宙船や巨大ロボットを多数持っており、戦いが続きます
主人公の出自や家族関係が複雑なものだった様に記憶しています

この程度の記憶しか有りませんが、どなたかその漫画のタイトルと作者名にお心当たりがありましたら、どうかお教えください