そして俺はエロ猿から教わったとおり、母の生理用品の使用状況から女が一番エッチしたくなる時期にあわせて、エロ猿を自宅に
連れ込んだのです。そしてエロ猿にジュースを用意するついでに母にも用意してあげ、媚薬入りのジュースを飲ませました。
それからしばらく俺とエロ猿は部屋でじっとして母の様子をうかがっていたのですが、30分位してから母はせわしなく廊下を歩くよう
になり、やがてその足音もしなくなりました。それから俺とエロ猿はそっと母の様子を見に行ったのですが、リビングや客間には姿
がなく、2階へあがると寝室からかすかな女の声が聞こえました。
そこで、俺は部屋をあけてみようとしたのですが、エロ猿がそれを制止してそっとドアをあけて隙間から覗き込んだのです。
するとエロ猿はそこに何を見たのか、目は血走り、股間はパンパンに膨れ上がって、もう我慢の限界とばかりに俺にしばらく家から
出てるように言ったのです。
正直ここで家を出たら母がマジでヤラれると思い、とっさに断ろうとしたのですが、完全にオスの目つきになったエロ猿の迫力に負け、
俺は駅前のゲームセンターで待っていることを伝え家から出たのです。
その後、俺は異常な興奮の中、ゲームセンターで一人じっとまっていたのですが、エロ猿はなかなか来ませんでした。
これは本当にエロ猿が母とセックスしているんじゃと思って、時間がたつほどにその興奮は増していったのです。
それから2時間ほど経過し、興奮もいよいよ限界に達して、トイレに駆け込もうとしたそのとき、エロ猿がやってきたのです。