【作者名】わかりません、作者は女性なのか…、と思いながら読んだ記憶があります
【作品名】わかりません
【掲載年or読んだ時期】17〜20年前
【本の形態】 単行本、2センチ強の厚みだった気がする
【誌名】わかりません
【絵柄】・目が大きく、まつ毛びっしりお人形さんみたいでとにかく印象的
・髪の毛のライン(毛束)が細かく、髪はモッサーッとした感じ
・女の髪型はショートボブでもみあげ(触覚)が胸くらいまであった気がする
・体は頭の大きさに対して小さく細め、線は肉感的に表現
・とにかく細ペンの書き込みが多く、服のしわも多い、ゴテゴテ系
・モブは普通だがメイン男女(ロリ顔)の見分けがつきにくい
・表紙の枠が暗めでヒロインがドーンと悲しそうな顔で載っていた気がします
【ストーリー、その他覚えている事】
主人公/男、ビル清掃員のバイトをしていて、元いじめられっ子で根暗、盗聴が趣味
ヒロイン/女、金持ちの令嬢、母はナシ?、大学生?
ヒロイン父/ビル1つ以上所有?の重役か社長、一人娘を凌辱している
・心に傷を持つ同士で共依存、数話の連載をまとめて単行本にした風
・バイト先のビルの女子トイレに盗聴器をしかけて自慰をする主人公
・公園?で強姦されそうなヒロインをスタンガン?で撃退?
・ヒロインが押しかけてめちゃくちゃエッチなことをしまくる
・玩具や拘束具、生中出し汁まみれ、アナルもあったかもしれない
・ヒロインの態度がおかしくなって不審に思う主人公が盗聴器をしかける
・父親にバレて、凌辱されているヒロインの現場に呼び出される主人公
・得意の盗聴で裏取引の内容が入った極秘データと引き換えにヒロインを救出
・父の呪縛から離れたヒロインと仲良く暮らしました的なハピエン
当時、高校生の弟の本をこっそり借りて読んでました。
その時すでに中古本だったかもしれません。作者名だけでも分かると助かります。
どうかもう一度読みたいです。よろしくお願いいたします