【1-5を読んだ】 はい
【作者名】不明
【作品名】不明
【掲載年or読んだ時期】少なくとも5年以上は前
【本の形態】不明
【誌名】不明
【絵柄】どちらかと言えば書き込み多めの脂っこい絵柄
【ストーリー、その他覚えている事】
〜主要な登場人物〜
和装の少女、狐耳少女の式神、不細工なガキ

〜あらすじ〜
導入で陰陽師?の和装の少女が狐の式神と共に敵と戦い、疲れて森の中で休息をとります。邪な気を持つものは近づけない結界を貼り安心して式神も収めて仮眠をとるのですが、性知識の無い不細工なガキが結界の内側に入り込んでしまいます。
ガキは本能で少女に欲情し、姦通に至ります。そこで少女は目を覚まし抗議の声をあげますが、動揺したガキが「大声出さないでよ」「暴れないで」などと(ここは曖昧です)言うとこれに従ってしまいます。
なんと少女の一族は「自身を姦通した雄に絶対の忠誠を誓ってしまう体質」(呪いかも)だったのです。

〜備考〜
単話ではなくシリーズものです。
2話以降の展開で洗脳した少女がガキを伴って故郷(陰陽師?たちが住む場所)へ戻り、ガキの命令で同胞を拘束して姦通の手助けをする、というものがありますが仔細は覚えておりません。
式神ちゃんのエロもあったかもしれません。

以上、不明な点も多いですが何卒よろしくお願いいたします。