【作者名】覚えていません
【作品名】覚えていません
【掲載年or読んだ時期】10年くらい前
【本の形態】 おそらくは電子書籍。まとめブログから飛んだ記憶がある
【誌名】分かりません
【絵柄】少しグロっぽく描いてる部分がある
【ストーリー、その他覚えている事】
小人か妖精をペットとして飼える現代の話。父親が子ども(確か娘)にペットとして小人をプレゼントするんだけど、夜中に父親がこっそり小人をオナホ変わりに無理やり犯す内容でした。小人は言葉は話せません。
中盤〜後半から無理やり使ってたせいで小人がどんどん崩れた感じになってきますが、身体が頑丈な設定なので死ぬことはありません。
ラストは犯しつくされた小人は顔も身体もデロンデロンのちょいグロ状態(でも何故かアヘってる)になってて、それを見た子どもが汚いからもういらないみたいに話してた記憶があります。