この小説は、小説になろうおよびムーンライトノベルズに掲載されている小説をたくさん拝見させていただき、
設定の参考にさせていただいたものもあるため似た設定の小説が既にあるかもしれません。
自分の好きな設定と自分に書けそうな設定とで構成したつもりです。
(溺愛ものや執着ものが好きで、魔法使いは細部まで表現しきれる自信がなかったため表現の出来そうだった薬師に、
狼や竜や鬼が愛が重い傾向があって、人型で表現しやすそうな印象のあった鬼を選んだ、ヒーローに好きな人がいるところから始まるお話など)
もし、非常に似た設定があるようでしたら私の確認不足が原因かもしれません。
ですが、どなたかの小説の二次制作として作成をしているつもりはなかったので、その点ご理解いただけますと幸いに思います。