もふっと狐尻尾の幼な妻は、今日も狼旦那様を追い回す。

最初の前書きに書き始めて一年で作家デビュー三ヶ月と書いてあるから生温かい目で読むつもりだった
現代文化そのままの異世界で、獣人要素もファンタジー要素もふりかけ程度なのはまだそういう世界観だと納得できるだけよかった
でも中盤の前書きに、話の展開にもサブタイにも全く関連がないリアル夫の愚痴ぶっこむのは理解しがたい
何でああいうこと書いちゃうのかね