侯爵嫡男好色物語 Part.34
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王国の若い貴族にとって、あの>>1のスレ立ては余程に眩しい光景だったようだな。スレ民としての矜持を大いに刺激されたらしい 「>>1乙とスレ立ての2つで最優秀賞を取った者がいたようですね」 別の部族と言いながらフィクション族がオルシアンを襲ったって言い続けてるのは
後に絶対バレてなにか事件あるよな
感想で指摘されても何回も書いてるからわざとやろし いちおつ
>>6
別に気にもしてなかった
身内のハナシが漏れなきゃいいだけじゃねーの 基本従祖は主家に絶対な世界観だろうし
>>1
乙かれ 18歳だか19歳って事に成ってるのに厳しくないかな?
といっても毒系に関しては聞くの優先かなとも思うけど ヴィダルドがウィルクに会うのはマグアオーゼから来ましたって言うのが一番の近道なんやけどね
まー拘束されてないってことは言ってないんでしょう
ニューネリーのテロって一般にどこまで開示されたか出てたっけ? >>6
最奥の間の会話が漏れること想定するの?
揚げ足取りにしか思えん フィクション族に関して以外でも
もれちゃいけないハナシはいくらでもしてんじゃねーかとね
よその作品で契約不備、これはぜったいトラブル起きるな!って予想があったところから
なにごともなく次の契約で万全になったとか思い出す イブに関しては聞き取り終わってるんじゃないかな?
王都の邸宅居る間も暇だったろうし。父が帰るまで 漏れるじゃなくてやらかすかも、じゃねぇかな
ダミーを作ったはずなのにリネーム済みだからヨシ!になってるから >>12
プルーメ初登場時の会話を読んだ感じ、トップシークレット扱い
何処まで開示かは分からんけど、平民如きにまともな情報は届いて無さそうだな
>>17
オルシアンじゃあるまいし、そこまで馬鹿じゃないやろ ラーヴェの名前すら意識して言わないようにしてる人達なのに
何故そんなに漏れると思い込んでるのか謎 不浄羽とその毒を解毒する魔法は一緒に習得している可能性が高いし
レヴィオス家は必死になってエルフ探しを始めたりするのかも 最奥の間での会話が他に漏れる事はないだろうから、問題は特に何もない。
ただ、ウィルクはうっかりさんだから、うっかり外でイヴ=スレイド族を言及してそれが回り回ってオルシアンに知れてしまう事を防止する為にイヴ=フィクション族にした訳だよね。
だったら、フィクション族=オルシアンの村を襲った部族、の体で話してたらうっかり防止の為の言い換えが意味ないじゃん、ってツッコミは確かに一理ある。 そもそも王都でイブの聴取中に文官がルークセに報告するときにフィクション族がオルシアンに対してテロ行為等をしたと報告してるぞ ナンボナンと言ったりきたりといってるが果たしてそんな余裕あるか
ニューネリーで色々して、ナンボナンであれこれしてたらそのまま事態が動きそう
完全にメタ的に見てるだけで伏線とかないけど 指摘自体は全く間違ってないけど、それが原因でオルシアンにバレて不仲になるのは流石にあり得んかな
個人的にそれはもう解決した問題で、今更言い方がどうのこうのは気にし過ぎ
エロ漫画で教室Hしたことが露見して主人公とヒロインが退学食らうくらいの馬鹿げた展開 >>23
開戦まで実時間は1年以上あるだろうからどうなんだろうな >>23
シュピアゼイクが社交後半をどう考えるかだよなー
演技ではなくウィルクの反応がかなり良いせいで、婚姻政策してる余裕がありそうに見えるのが嫌らしい
しかもウィルクは過去の遺恨(嘔吐決戦)を意に介さず、建前とはいえ、次世代として未来に向かって進もう的な感じも匂わせてる
こりゃワンチャンいけるか?とマクニスさんが思うのも仕方ないような流れは出来てるような
加えて四位魔獣を二人で瞬殺となると、能力についてはよーーくわかっちゃっただろうし、準備はしても大決戦には進まないんじゃないかなぁ… まあ昼は無理って言ってるし、ルークセいない間にウィルクと会談するとかしてなんとか婚姻進めようとするとかじゃないかな >>26
ルペッタの村とか、侵攻ルート回とかその辺が展開を読みにくくしてる感が 昼に殺すのは無理無理絶対無理! ってロミリエも言ってるし、マクニスも理解してるわな
切り札のロミリエで婚姻和平したいよなー。ウィルクから接触してきてダンスって超ニコニコしてるというクッソ好感触だもんなーw >>27
戦国時代や海外でもそうだけど、会談と言いつつ暗殺は結構あるし
ウィルクはしないんじゃないかな?
ロミが訪ねてくるなら、また別かもしれないけど シルオペア伯やルークセの反応見るに、ウィルクがロミリエを偏愛することを何より恐れてるのがわかるな
クオルデンツェ派閥にとって最低最悪の悪夢だし シュピアゼイク領ヴェアドバーグ村(ルペッタの故郷、北側?)
シキナオン市(まだロゼが騎士シキナオンのまま?)
ヴィダルドの知識(橋かけるのかな?)
大決戦に向けて平原で準備してるシュピ(フェイク?)
昼(大決戦)では負ける認識のマクニスとロミリエ
やっぱり大決戦は無いような
>>28
「若様はヴォイストラの大盾を僅かな間に割られてしまいました。次に気がついたらシュピアゼイクの頭が潰れているかもしれません」
「いやいや、それはないだろう」
これもテンプレ的には「フラグ!」となるからこう…悩ましいね! オセロリア奇襲して先代、マクニス、ロミリエ、を殺れれば一時的に滅ぶよ
残った分家がすぐシュピ名乗るだろうし、ムカデ足で混乱するだろうし、統治も難しいから土地も荒れるだろうけどね ルークセが王都行っている間にロミリエが接触しにきそう
ナンボナンに行くらしいからその時に来るか?
ロミジュリネタはどこまで回収するのかな? 不浄羽や妖力剣の対策で、穢土の浄化魔法とか生み出せたら
アルクノア汚染区とかを通った奇襲戦法とか使えそうだけど規模的に無理か 浄化魔法は少なくとも作中では無しじゃないかな
出来ちゃったら魔獣が陳腐化し過ぎる >>36
ク家領側のそこを通っても、どの道川を渡るような
目撃はされにくいかもしれないけど 【質問】
★クオルデンツェ家ってライシュリーフ陥落させるまでにどれくらいシュピアゼイク派の主祖を殺したんでしょう? by(樹鷲)さん
【回答】
これは3章の序盤から中盤あたりで話題に出てくるんじゃないかな……。
はっきり言って、ドン引きするくらい殺してますよ。
こうも書いてあるし、ガルフィスが活躍するような見せ場が来ると思うけどな
シュピアゼイクの都合なんか知ったこっちゃないし、叔父や祖母の無念もある
大決戦はエルオ史に残るような一大劇になって欲しいものやな(カタルシス的な意味でク派側の圧勝)
ただ詰んでるシュピアゼイクが取れる策(ちょっかい)には期待やね。ぶっちゃけ打開策なんてマジで無いんだろうけど >>39
今回、王国に謀略を仕掛けるでしょうと作中で言われてるし
謀略が成功はしないまでも、工作には成功するんじゃないかな?
それが後のク家の対王国に流れていくみたいな >>40
クオルデンツェ包囲網とか、ロミリエを使ったデュンケルないしサーディンへの嫁入りとか、前スレでも結構否定されてたからなぁ
シュピアゼイクも馬鹿じゃないから案山子のように突っ立ってるだけじゃないけど、王国の大貴族もクオルデンツェと敵対してまでシュピアゼイクに良い様にやられる程マヌケでもないしな…今のシュピアゼイクが王国に対して用いる秘策に何があるって意味で楽しみ
ガリアナ家中の謀反みたいに、本当にちょっかい程度に収まるか!?ちゃうやろ!みたいな淡い期待感を拭い切れん >>41
毒の解除方法でも知ってれば策は拡がるかもしれないけど厳しいだろうね >>42
中途半端に存在を知ってた魔獣誘導魔法が個人的には気になってる。クオルデンツェよりはシュピアゼイクの方が司祭の魔法を知ってる可能性はある。
毒の解除方法も知ってなくても知ってる振りして、切羽詰まったレヴィオス王を謀る事はあり得るかもしれない。シュピアゼイクも背に腹は替えられないからできる事は何でもやるだろな。 明言あろうがなかろうがウィルクはファニィを譲る気なかったろうし他の主祖姫についてはルークセの杞憂だよね >>45
仲はすごく良いけど男女としては意識し始めって感じの距離感たまんねえわ 王都に集った数多の麗しい主祖姫の中でも一番心惹かれるあたり
ロミリエは相当ウィルクにとってドストライクだったんだな 実際あのベタ褒め具合はすごかったからな
翠髪が作者の推しキャラに多いのもあって、このスレでもこれは正妻か!?ってなったし 勃起力がすげーのは認めるが
結婚話がきたって乗らない、ファニィ優先で
一安心じゃ そういや主祖兵って言葉が出てきたけど、兵士扱いもされる影家ってとことん日陰の存在なんだな 家の家格や歴史、教養、美貌、年齢層に於いて、凡ゆる姫の上位互換だしな。全項目90点以上
でも王都に来て一番ウィルクの妻として相性が良いのはカルミアだと思った
あくまで他家の事情などを一切考慮せず、一人の女性として見た場合だけど、一番趣味嗜好が合う人物だと感じたな >>51
影家とも限らんのだろうけど、分家筋や影家が本家に比べると扱い悪いのはしゃーないかと
嫌ならカシアの頃の分家みたいに独立ってなるのかなぁ…
>>52
そもそも、カルミア以外の主祖姫は視点が無いから内面がわからない≒趣味嗜好が合う合わない以前の話だわ
現状で相性の良し悪しを考えられるほど深く描写されてるのカルミアしかいないし、そりゃそうなるよね >>52
俺はエナかなって思う
与えられた役割を見事にこなすという点で共通してる気がして
ウィルクの妻ってなったら見事にこなしそう >>53
いやオルシアンとかローナとかの視点もあるし、ウィルクとの会話に限ればプルーメとか散々あるんだけどね…言うほどカルミアしか居ないんか? >>54
相性はわからないけど
エナは側室をたくさん作っても仲良くしそうだし正妻には好都合なキャラに思える エナは忙しくしてる時にファニィにお茶に誘われても、しっかりこなしそう
そういえば、アリィナとはお茶した事は無かったわねとか考えなら
今日もお茶の後更に忙しくなるなとも考えつつ
というわけで、オレも正妻はエナがいいかなとも思ってる あと、オルと他の姫
プルとロミが揉めた時に、まぁまぁと言いつつ宥める
年齢的経験値と滅びるにしろ王国の王女という肩書きは、相手にエナが言うならと矛を収める理由にもなりえそう 正妻の子=クオルデンツェ次々代当主として考えると、俺はオルシアン派かなぁ
良くも悪くも一番影響力が大きいと思うから
何か主祖姫って仲良く集まるようなことはせず、各地に点在してるイメージ。そら揃う日もあるだろうけど…
まぁ今のところ誰を正妻に推そうと、皆んな何かしらの問題があるんだよなぁ、難しいね >>55
その二人の内心が書いてあるシーンあったっけ?
俺の記憶では無いんだけど、忘れてるだけかな 魔と妖の第二魔獣発見をオル子視点としてカウントするなら というかカルミア視点も無くね?
三人称の、アテラハン視点、ゼス教視点、みたいなのはあるし、地の文で内心に触れてるシーンもあるけど、どれも一人称の視点じゃない
テロ直前の視点コロコロシーンは特殊すぎて参考にならんし >>62
そこしかないよね
あれも別にオルシアン視点じゃなくて三人称だし ちょっと話ずれるけど
その「ウィルク視点は一人称、他者視点は三人称」ってこの作品においてめっちゃ良い味出してるよね
ウィルクの勘違いとか思い込みによるミスリードとかも出せるし
他者からのウィルクTUEEEを自然に出せるし >>52
ウィルクは遠くを見通す力がある分足下がおろそかに成りやすいので、それを補ってくれる人が望ましい。すなわちルークセみたいにマメで気が利く秀才タイプ
カルミアとは友人や配下としては相性良さそうだけど、結婚したら互いの主義主張でぶつかり合い上手くいかなさそうに見える 悪い、カルミア視点と言われたから、そういう解釈もありだと思って書いてた。あとオル子は守護者の所でも三人称だけど内心はあるね
まぁ63さんの全面的に言う通りだね
というか普通にウィルク視点でもカルミアとの絡みが一番感じ良く見えただけ。別に他意はないし、エロも今のところ来るとも思ってない 力こそ正義という風潮で、ルシアとウィルクの子が嫡子にならなかったら揉めるよね。子らの中で別格の強さだろうから >>65
そのウィルク視点のせいで何度作者の掌の上でコロコロされたか
当たり前のことなんかわざわざ考えないよねって感じで、とことん情報が削ぎ落とされてるの好き >>49
ロミリエに関しては親しい人間のプルとの逢瀬を描写した後コアラ,アリィナ,カルミアとウィルクと普通に接するのはこんなに難しいんだよと前振りしてからのあの描写だから力入ってると思うわ ウィルクとルシアの子とかどれだけ強い子供が生まれてくるのか
貴族の皆さんのテンション上がりそう お家帰って気分ゆるゆるウィルクがヤってる時にウッカリ愛の魔力漏れちゃって、翌朝勘づいて女の子の日も相まりめっちゃ機嫌悪いファニィください 夜会話でウィルクがコハリィの寝室に行ったのに気づいていて非難するようなセリフがあったから
多分もうすでに魔力探知と聴覚強化の魔法でウィルクとコハリィの情事や他の女性との情事は透視しているんじゃないかな?
耳年増妹姫との初夜が早く見たいなぁ 今回のファニィのま!には心の底から萌えた
某戦略ゲームの緑髪妹系キャラのことまで連想してしまったけど…
ファニィ=実家の安心感がスゲーあるわ オルシアンの王都突撃にぷんすかするファニィかわいい
ロミリエとウィルクが踊ったことにぷんぷん怒ってるのもかわいい 意外とエナの評価高いことが意外やな
男性票が入りやすいタイプとは書かれてるけど、内面とか女性評が全くないから現状頭の良い能面な感じがしてた カルミアとウィルクの相性が良さそうと言っていた人がいたけど、カルミアはウィルクと踊った事を後で思い出した時にあの魔力はヤバいと鳥肌が立った様なことが書かれていた気がする、ロミリエも同じくヤバいと思ったハズだし、正妻と言うより現地妻で良いんじゃないかな?
カルミアとウィルク恋愛感情というより精々仲よしな友達レベルじゃない? エナの評価はあくまで仕事をそつなくこなせる能力面が高そうってところやろな。あと、女としての面倒くささをちゃんと立場を弁えて自制してくれそうってのも正妻としてはでかいのかもな。
つまり、男にとって都合の良い女、的な? そういやエトアリースではウィルクと会話にならんとかあったけど
ぶっちゃけミニットとかも頭いい感じではないし
ほんとは問題じゃないな…
まぁマクニスには分からんことだけど
それにロミリエとの2択、排他になっちゃうんじゃダメか >>78
踊った相手は全員ウィルクに怯えたよ
カルミアは魔力を常に通わせてたから恐怖感は踊った後に怯えてたのがバレて
ロミリエは思い出して怯えてるけど最後までバレてない 幼馴染のプル以外はみんなコアラ姫になったのに、ロミリエは常に凛とした淑女だったからな
調香ネタや以前の手紙での文章持ち出したり、ウィルク相手に教養のある会話で喜ばせつつ探りも入れてて凄い胆力 自分の家を絶対滅ぼそうとしてて実際兄が殺されてる第一級魔獣みたいな相手に踊って情報引き出そうとか、ほんとすごい胆力 一騎打ちで死んだ兄貴も実は大貴族家の嫡男として誇れるタイプだったんだろうか? >>80
あれはエトアリースじゃシュピアゼイクに不利益が及ばないよう抑えたり
コントロールするのは難しいってことじゃない? 男色スレの臭いにどこか心が落ち着いた。
感想欄での書き込みは常にどこか気を張っている必要があるから無駄に精神がすり減るのだと改めて思う。
発言も多少ゆるくても問題にならないのでいきなりこの場でチンコマンコと叫んでも大丈夫だ。 >>84
「戦死者」
今回、ヴェレットは随分とやる気があったようで、何度も前線に出て魔法を放ったそうである。
後方に引っ込んで殺意の波動だけ飛ばす怠け者の貴族も多い中、ヴェレットは一応、総大将としての仕事をしていたのだ。
クオルデンツェ軍の死者の大半は、ヴェレットの魔法に巻き込まれてしまった兵だという。
ヴェレットが戦いの経験値を積んで厄介な存在に成長する可能性を考えれば、さっさと斃すことができたのはクオルデンツェ家にとって幸運と言えるだろう。
ヴェレットは登場してすぐに死んだから情報が少ないし、相手がウィルクだったせいで強いのか弱いのか判断するのが不可能だけどやる気自体はあったみたいだな >>78
オル、カル、ロミ、ファニィの4人は手元に置かないとダメなタイプな気がする カルミアもロミリエもプルもファニィもメルリィも大好きだぞ 現地妻にした場合
オル:何するか分からない。手綱を引く必要あり(そもそも何処に配置する?ミ家領?)
ロミ:仇敵の娘。ほったらかしは旧臣が近付いて良からぬ事をしかねない。管理が必要
カル:盲目の為、侮りを受け易い
ファニィ:甘えん坊(そもそも何処に配置する?エビ領?)
よって、この4人はニューネリー配置が基本
プル、エナなら現地対応でよいかもしれないけど
ローナも何しですかす分からんのでニューネリーに置いた方がよいかも ローナは不浄羽という魔法名を知ってはいても、解毒方法は知らないのかな?
元々、存在しないとか、知らないと嘘ついてる可能性もあるけど
肉感司祭や元聖軍の司祭も居るから、嘘ついてる可能性も結構あるかな 既に治癒されてるけど、それをレヴィオスが偽ってる可能性、まだ伝えていない可能性もあるな 信用できないやつは皆手元に置いとかなくちゃ論だと全員集合になりそうだな
それはそれで不和が起きそう 魔力残滓を応用した魔法らしいから即治療しないと完治不可なんじゃね ローナたちでは解毒できないから
エフィアルは妖力剣を使ったんじゃないかな カルミアは出番も多く、読み込み要素として面白いからしゃーない
ウィルクが理性よりの人間じゃないかと見抜いていたり、若い貴族が惹かれる中で王子案を心情的に否定したり、交流会でカステラをぱくぱくしたり、ダンスで負の感情を共有したり、子供会でクオルデンツェとアテラハン間で会話を進行しようとしたり
エロゲで言う所のヒロインの親友枠として登場するもエロシーンが無く人気だけが上がり、来るかも分からない次回作に期待してしまうような微妙な想いを彷彿とさせてしまう
偏愛(一番好きなキャラ)というより立ち位置が読み難くて、考察が面白いキャラ ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています