大丈夫や。才能無くても助平心さえあれば短編何本も書ける
こんな女を抱いてみたい
こんなプレイをしてみたい
こんなシチュでやってみたい
それで十分やぞ

あと、長編は底辺を楽しめるようになれば続けられるで
オチさえ考えとけばそこに向かって進むだけや