ノクターンノベルズPART201
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男性向け18禁小説のみを掲載する投稿サイト、ノクターンノベルズについて語るスレです。
■ノクターンノベルズ
http://noc.Syosetu.com/
・>>950が次スレを立てる事、>>970を超えても立たない場合立てられる人が宣言して立てる事
・荒らしは特定ワードでNG推奨
※前スレ
ノクターンノベルズPART199
https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/erocomic/1620061098/ 文学的とか官能小説的とか自分で言ってる作者は文章が古臭くて読みにくいだけだよな
ストーリーもありきたりで出来が悪いことがほとんど >>668
書店行って買えよ
なんでノクターンでそれを求める? 海外ポルノの翻訳小説まであるのがノクタだぞ
ありとあらゆるエロジャンルがあるぞ 文学に否定的なのは単純に書けないし勉強したくないってだけじゃ無いの? >>674
ここ作者スレじゃないんだけど?
お前が自称文学的作風の作者なのはよくわかった 文学的なのがみたいならそれこそムーンの書籍化作品を読んでみれば良いのでは? ちょっと前まではノクタから拾い上げてた出版社も、
今はそれをやめてプロの官能小説作家にラノベ風のエロ小説を書かせてたりするんだよ >>677
そらそっちの方がええわな
なんちゃってファンタジーなんて書くの大して難しくないし ノクタでポイント稼げる小説と売れるラノベ風の官能小説では違いそうだもんな ラノベ風の官能小説がそんなに売れてるようには見えんけど、従来の官能小説の読者層は50代以上だからな
そのへんは将来を考えての展開じゃないかと 文学はやだ
ラノベ風もやだ
それでこのスレの奴は何が読みたいんだよ
エロゲのテキストファイルを延々繋いだ文章か? 真面目にこのスレの意見は全無視でいいからなぁ…
現状のサイトと、というかポイント変動とかランキングと乖離し過ぎてるから。
ただの置いてかれた人々の吐き出し場所なんだよ 急に何に怒りだしたの?
誰かラノベ風が嫌だとか言ったか? このスレで文句言ってる奴の言葉を真に受けるなら短編で開始数行後にエロシーン突入
スッキリしてエンドが完全正義だな
それがランキングを埋めれば大満足だろう
まぁ仮にそうなって文句言ってそうだが >>677
ノクターンはコミカライズまで普通に進めるようになったし官能小説家って追いやられてるイメージしかない
良いのある? 山田山が結局ハンネを山田野郎に戻した
なんだったんだあれ ランキングろくに載らなかったし、9000ポイントぐらいだけど
ちゃんと定期的に連載してたら10万字ぐらいで書籍化の依頼来たよ
先々週ぐらいの話 これが1位?みたいなのはあるわなあ
たまたま今日読んだやつが過去に日刊1位とったやつだったけど
ちょいちょい文章おかしくてビックリした ノクターンのコミカライズで一番わけわかんなかったのはヴァチン館一般青年誌でのコミカライズだわ
ほぼ濡れ場だろあれ >>668
図書館で源氏物語でも読め
距離感と表現がエロいぞ 文字のほうでは詳しくは知らんね
漫画あさきゆめみしではたしか抜いたはず
中学生の頃だが ロリコンとマザコンの併発性癖は
日本男子のDNAに刻まれてるから タルるートの作者の源氏物語はまだ読んでなかったが
別の漫画家が「エロアレンジしやがって!」みたいに批判してたのにワロタ
https://pbs.twimg.com/media/Ee27-MdU4AA3SHs.jpg 現代版にしつつ不幸になるキャラを不幸にならないようにすればもうそれだけでいい気がする 監禁王はヤクザの事務所に突入解放して警察が絡み始めたあたりから溜めたまんまだわ
なんかその時点で能力がほぼ万能みたいになっちゃってたけどその後ずっと続いてるのは一体何やってるん? ムーンって、ここみたいに日刊はロケット打ち上げみたいな糞ランキング的な罵り合いとか毎日繰り広げられたりしないの? 女の子ばっかりいるスレだぞ
キャッキャしてるしウフフもしてる なんだっけ?
たしか美鈴をハメようとしてる糞事務所を潰したり
天使の恩寵持ってるコーカソイド探偵姉妹の追求を交わしたりして
今は寝取られた男たちを取り込んだ他の悪魔陣営と抗争中らしい
といっても主人公自身はやること変わんねえけど チラッと覗いたらいきなり怒濤の「どっか行けリスト」とかいうテンプレがあって草
こっちよりよっぽどエロ無しにうるさいんだなw まーんにも、ぎしあんとか、んほぉぉやハート連打みたいなテンプレ化したエロってあるの? あっちの住人は女で更にエロ目的でムーン読んでるからね
まんまんスリスリするために読みに来てるのにエロ無しってどういうことだよとキレちらかしてるの本当に興奮する たいてい女の方が性欲薄いけど濃い人はガチで濃いからな
かと言って安心できる発散相手がいるとも限らないから思春期の男子中学生状態よ チラッとムーンスレ見てきたけど、なんでBLとノーマルで荒れるんだ?ムーンってBLじゃないんか?と思ったら……、
女主人公ものもあるんだな ムーンって、ただの女向け作品よな?
女が全員BL好きなワケないやろ むしろ女主人公がイケメン男と絡む話の方が多くないかムーン 延々とレイプされて子作りマシーンにされる話とかあったりするし割と抜けるぞ >>703
光君の指が触れた途端に、若紫の陰唇は強烈な疼きを覚えていた。
幾多の美姫を濡らし、義母たる藤壺すら果てさせた彼の御技である。
彼を兄のように慕う若紫ですら、やはり例外ではいられなかったのだ。兵部卿ゆかりの幼姫は、北山で隠し育てられた絶世の美少女は、彼の指にあさましい女の欲望を覚えてしまっていた。
「お、お義兄さま……!?」
何かの間違いかと思い、若紫は慌てて身をよじる。
だが尻を浮かせて逃れようとした彼女の秘裂を、彼の指は執拗に追い求めて来たのだった。
まだ幼く柔らかい割れ目を、巧みな指先が何度も前後にくすぐり続ける。
その度に切ない感覚が膣の奥深くまで響き、若紫は甘い叫びを漏らさないようにするのが精一杯であった。
「お、にい……さまぁ……てばぁっ……あっ……!」
くちゅり、と秘部から音が響く。
まだ慰めることすら知らない陰唇が、明確な湿り気を帯び始めていた。幼き姫君はその秘奥から蜜を垂らし、自らの唇を濡らしてしまったのであった。 「あっ……だめっ……おにぃ……あぁっ……」
か細い両足を寄せ合わせ、自らの指を噛み、若紫は必死でその欲望を堪えようとする。
しかし床の戯れにおいては、言うまでもなく光君の方が遥かに上手であった。濡れた陰唇の狭間に指を入れると、彼は若紫の泣き所をあっさりと探り当ててしまったのである。
そして幼き姫の欲望で硬く尖った秘芯を、お義兄さまは容赦なく摘み上げたのだった。
「あぁっ! あぁぁっ!!」
初めての陰核愛撫に、若紫は耐えられなかった。
その若芽を光君に囚われた瞬間、少女は自ら股を開いて腰を浮かせていた。
「あぁぁぁあぁっっ!」
それは若紫が初めて迎えた女の喜悦であった。
くぱくぱ開閉を繰り返す幼い陰裂からは欲望が溢れ、浮きあがった尻から寝床へ糸を引いて垂れ落ちていく。
「あぁっ……あぁぁっ……」
他の女達と同様に、光君の与えた絶頂の余韻は若紫の子宮を長く震えさせた。
その間、少女は下腹に疼きに耐えかねて延々と愛液を漏らし続け、褥(しとね)を濡らすという暗喩の意味を身をもって理解させられたのだった。 5ちゃんねるの仕様だと、ハートは表示されないん気がするんじゃよ……
テスト
♡ 間違えてムーンスレ開いたらなんか作品の長ったらしいレビューを延々してて怖かったな ムーンはのくむん検索でたまに濃厚なショタものがひっかかってよし なろうもそうだけど女向け作品の勢いが凄いな
完全に男向けは押されてしまってる
カクヨムはまだそうでもないが ムーンの長文とか怖いけれど
少なくとも嗜好にあう作品であれば女性はポイント入れてくれるイメージあるね 濃厚おねショタだったら教えてくれ。
ショタホモは結構です。 おねショタ書いてみたいけど
「ショタは性知識皆無たるべし」「ショタおねは厳禁」
な原理主義者なので短編しか書けそうにない 怖いもの見たさでムーンスレ覗いたらテンプレが長過ぎて脳ミソ溶けそうだった。 ショタホモじゃなくホモショタかな
リバ不可なら俺はいける >>721
えっっろ!
なるほどこういうのもいいね! 若紫の話だからねぇ
でも源氏物語の中では人間関係で一番面白いところだと思う 若紫は美少女担当ヒロインだからな
人間関係という点では、いい歳して女三ノ宮に手を出しちゃうあたりが好き
なんというか、源氏のダメ人間ぶりがリアルで良い 大人になるまで待ってから手を出すのがロリコンって何かおかしくない? 原作はエロすぎて紫式部はビッチ!みたいなアンチを産んだらしいなw ロリコンのせいでラノベ業界がぜんぶ色眼鏡で見られる 六条の御息所と言えば、都でも音に聞こえし麗人であった。
かつては先代東宮(皇太子)第一の寵姫であり、即ちそれは殿中でも随一の美貌と妙技を備えた才女ということである。
東宮が没してからは六条の庵にて独り身を貫いたものの、歳を経るごとにますます女盛りを迎え、御簾越しに匂わせる色気は京の男達を狂わせ続けていた。
歌の手習いと称して六条を尋ねる男は数知れず。しかし言い寄る公達の中で、彼女の情けを受けられた者はごく僅かであった。
雲上人たる最上の身分の者達が、ただ義理のため一度か二度ばかり。しかし御簾の内を許された幸運な男達は、ただ美姫の前で無様に果てることになった。
六条の美貌は衰えを知らず、むしろ年相応に深まった欲はその技巧に磨きをかけていたのだった。
彼女が妖しく微笑み、ただ指を絡めただけで男達は精を漏らした。
京に浮名を流す遊び慣れた公達でさえ、その絶世の美女を満足させられなかったのである。
そうして内に情欲を募らせた女が、源氏の若君に目をつけたのは当然の運びであった。それは手習いに来る公達の中で最も美しく、そして最も生意気な若君であった。
若く傲慢で美しい男を寝所で情けなく散らし、無聊の慰みにしたい。
六条の女が彼を招いたのは、満たされない性欲から出たほの暗い戯れ事であった。 しかし結果的にその夜、醜態を晒したのは六条の女の方であった。
添い臥し(筆おろし)を遂げたばかりの若君の男根に、妙齢の美女は膝を屈してしまったのである。
「んぅっ……うっ、ちゅ……あっ……んちゅっ……」
自らが始めた口淫で、彼女は追い詰められていた。
源氏の若君のそれが、一目で女を狂わせるほどの絶品だったのである。今まで類を見ないほどの長さと太さに、六条の女は自らが触れる前から濡れてしまったのを感じていた。
だが何よりも彼女を狂わせたのは、その逞しさであった。
女が舌を絡めてどれほど吸いつこうとも、源氏の若君は果てようとしなかったのである。ただ美しい声で啼くばかりで、一向に漏らす気配がない。
「んちゅぽっ、んっ、んっ、じゅぽっ、じゅぽっ……んんっ!……」
むしろ果てそうになっているのは、六条の女の方であった。
早々に漏らさせて手番を握るつもりが、延々と逞しい男根を味わい、あまつさえ若い雄の先汁を大量に飲まされ続けているのである。全身の火照りはとうに限界を越えていた。
先ほどから彼女が尻を振り続けているのは激しい口淫の結果ではなく、堪らない股間の疼きを慰めるためであった。六条の美姫はその美しい尻を振りたくり、その豊かな乳房を夢中で揺らし、そうすることで辛うじて正気を保っているのだった。 「じゅるっ、じゅっぽ、じゅちゅぽっ、じゅぽっじゅぽっじゅぽっ!!」
前東宮を魅了した高貴なる寵姫は、今や恥も外聞もなくだらしない顔で源氏の逸物へしゃぶりついてしまっていた。
その豊満な尻が跳ねるたびに、女の秘裂からは欲望の飛沫が飛んで敷物を汚していく。今や御簾の内には、熟れた美女のむせ返るような芳香が立ち込めていた。
その女の匂いに当てられた光君が、声を漏らしながら男根を震わせた。
「ぐ……う……あ、あぁっ」
「お゛っ、おほっ!」
逞しい肉棒で喉奥をかき混ぜられた途端、六条の女は家畜のように情けない声を漏らしていていた。被虐の快楽にヘソの下が疼き、ぶるぶると尻をわななかせる。思わず達しそうになったのを、女は歳上の矜持で辛うじて抑え込んだ形であった。
だがすでにもう六条の女は限界であった。美女の陰毛からはすでに白く濁った蜜が垂れ落ち、彼女の興奮の深さを雄弁に物語っていた。
女は意を決して薄衣を握りしめていた両手を離すと、源氏の若君の男に添えた。片手で子種袋を揉みほぐし、口唇に入り切らぬ根元に指を絡めて扱き立て始めたのである。 「じゅっぽ、じゅちゅぽっじゅぽっじゅぽっじゅぽっ!!」
それはかつて愛した夫のための手管であった。
夫と死に別れて以来決して余人には見せなかったそれを、女は年端も行かぬ歳下の男に使わざるを得なかったのだ。そうでもしなければ、それ以上の不貞と醜態を晒すことになると感じていたのである。
ただ男を先に果てさせるためだけに、六条の女は夢中で男根を吸い続けていた。
「んっ、じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっっ!!」
だが最後の瞬間であった。
奮い立った若君の肉竿から、大量の白濁液が放たれた時のことであった。
ぶびゅっ、ぶびゅるるるっ……。
「んんっ、んんんんんんぅっ!!」
濃厚な雄汁を口一杯に頬張った瞬間、限界が訪れてしまったのだった。
美女の秘裂は大きく開き、その奥から大量の潮を吹き漏らしていた。
「んんっ、んんんんぅっ、んんんぅっっ!!」
ぷしっ……ぷしゅっ……ぷしゅる……
女の尻が小刻みに震え、寝衣に扇形の染みが広がっていく、
六条の麗人は間に合わなかった。
若君の精液を味わった瞬間、女の躰は果てることを選んでいたのだった。 もうロリコンとは言わせない。
源の典侍に次ぐ歳上ヒロインだからな
そして時代を先取りするヤンデレ ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています