お久しぶりです。北野剛雲です。
皆さんのおっしゃる通り、結城作品はあくまでも官能小説であって、猟奇描写もエロのための猟奇なんですよね。
鬼畜な男たちも、マゾのヒロインを悦ばせるための絶倫セックスマシーンですし。