侯爵嫡男好色物語 Part.44
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プルにしろファニィにしろ両家とも
孕むのは早ければ早いほど良い状態なのに
わざとのようにいつまで経ってもセックスしないのは本当に不思議
2章ラストの盛り上げというのが主祖セックスで、それまで待ての状態なのかも? 美女の捕虜姫は売れちゃったからいなくて引き取り手のないようなのしか残ってないのでは? >>152
過ぎたるは及ばざるが如し
少ないよりも未熟野放しの方が危険 シュピアゼイクって決戦するより
ジリ貧になっても引き延ばして帝国引っ張り出すことに注力した方が
生き残る可能性はありそう 精通の段階だと孕ませ能力があるか未確認だから主祖とさせないのは分かるが、生殖能力確認後だと奇形児とかの問題は回復魔法と女性主祖の魔力で大体どうにかなる
戦時中、エルシニア過、カシアによる分家の処分で致命的に主祖が足りないから一刻も早く種付けしないのはよほどの理由か話の都合 >>159
妊娠したら前線に出ないと思うから不測の事態もないでしょ
妊娠してなくても出ないと思うし >>160
出ないからこそ保険として戦力になる状態にはしておかないといかんのよ
大決戦でクオルデンツェ(連合)軍の主祖が壊滅状態(それ以下も相応に)を前提として、
シュピアゼイク軍の損害僅少ならそのままクオルデンツェ領になだれ込めるけど、それはさすがに非現実的として
損害大だけど切り取りを掛ける程度には残存してるって場合に年少だけど主祖二人が万全に使えるのは大きいぞ
にらみ合い状態で抑えられれば、それこそ現在のシュピアゼイクのように外交で時間稼ぎと立て直しが出来るかもしれない
自慢の逃げ足で逃げ切ったミロードおじに熱い視線が… 2章ラストの盛り上がりというのが主祖セックスなので
その為の都合で先延ばしされてる可能性が高いかな
出陣する前の晩に種付けイベント
そして、2章終了して、3章はシュピ家との決戦 本拠地に主祖0ってのも怖すぎるしな
魔獣やヤケクソの主祖単騎テロとかも想定してるだろうし >>160
大決戦が目前に見えてきてるから、現実的にありそうなラインで考えると
例えばガーダクルが死んだらルークセが最前線にでてメルリィまで抑えに駆り出ざるを得ない状態とか考えられるじゃん?
その状況で仮にファニィが妊娠してたらニューネリー城が手薄過ぎて身動き取れない
妊娠してなきゃ自分の身を守るくらいは(多分)出来るだろうし完全なお荷物状態にはならんでしょ >>163
主祖への魔封印は不安定でいつ解放されるかわからないだろ
四六時中監視なんてできないしもしそれが可能なら祝福の男子も殺さず魔封印して従祖製造機にしたほうが効率がいい
でもそうじゃないし話の都合で大人しいってなってるだけ 時間経過忘れてる人は多そうだな
ウィルクがヤリ始めてまだ1年も経ってないし、ブス城落としであらゆるものがひっくり返ってる状況だし
内々で済む問題じゃない部分は関係各所の調整だけでもそれなりに時間かかって当然
ついでに言えば政治的選択っていうのはどんぐりの背比べレベルのことを選んでくもんが大半だから
単一視点的にこうしたほうが良いとか言っても即時選べるもんでもない >>166
魔封印は便利だが、いつ封印が解けるのかいまいちわかりにくい部分がある。ある時突然に魔法を使うことができるようになってしまうのだ。
これはイメージが難しいのだが、あえて例えるなら全身が風船のゴムで包まれている状態に近いと思っている。魔法を使うために魔力を体外に放出しようとしても、体を包む魔封印が膨らむだけで外界に出ていかないのだ。
意図的に魔力を発したり、自然放出される魔力によって、その風船はどんどん膨らんでいく。やがて限界を越えるとパァンと破裂するわけだが、その厳密なタイミングはわからない。
もっとも、風船がパンパンになっていれば破裂間近であることがわかるように、魔封印の状態をしっかり確認しておけば封印崩壊が近いことくらいはわかる。
魔封印の状態確認ができるのは魔力を持つ者だけであるため、監視にも従祖の手が必要になってしまう。これだから魔力持ちの捕虜は面倒なのだ。 >>171
いつかは分かるんだな読み間違えてたわスマン
でもだからといってやっぱり主祖に魔封印はないわ
もしそれが可能なら今もやりまくればいいのにしてないんだからすぐに破裂するリスクみたいなものがあるんだろ
魔封印で完封できるなら祝福男子を殺す必要がなくなるしむしろ種付け推奨される ルークセの常識だと
貴族男子には偏愛があるので、まずは正室、その後に側室や種付け、って感じかな マナラル鉱山
> クオルデンツェ領の主祖狩りの場合、捕まえたのが男の子であれば即座に処刑で、女の子であれば保護される。
> 主祖の女性はいくらでも使い道があるからだ。
> なお抵抗した場合は魔封印を施されたうえに奴隷紋が刻まれ、
> 生理が始まると同時に子を産む機械にされるというバッドエンドが待っている。
この書き方だと貴族家によって扱われ方が多少違いがありそうかな
奴隷紋は主祖に対してどのくらい効果があるんだろう
そもそも刻むまでが大変そうだけど さすがに、赤ん坊なら奴隷紋は簡単じゃないの?
幼過ぎると奴隷紋は出来ないって制限がある可能性はあるけど 魔封印にも主祖の魔力を使うんだろうし無制限に出来るわけじゃないだろうから男子と比較して使い勝手のいい女子だけ残すってことなんかな
奴隷紋はもうこの先あまり描写がなさそうだよね…ウィルクは自分の女に奴隷紋したくないみたいだし 奴隷紋は同格の相手を支配するために使うんだろうし
主祖女に使用する可能性はあるんじゃね 主祖の女性ならいくらでも使い道があるって書いてあるけど奴隷紋で封じれるなら男子も有効利用できるだろって思う
ウィルクが男だから物語の設定上で他の男の種付けマシーンを出すと主人公の特別感が薄れてしまうから殺してるようにしか思えない >>176
奴隷紋もエルフと一緒で実はアレな設定なのかもな
微妙に描写変えたりしてるし、トリアブラのオマケの異物なのかもしれない(妄想)
>>178
まぁ上で色々書いてるのに納得できないならそれでいいんじゃない >>177
近い展開で言えばエトアリースみたいな反抗しそうな主祖女には使う可能性あるかも、ちょっと期待
>>178
母胎一つ管理するのと再利用まで含めた精液全部管理するのでは手間が違い過ぎる
領内の民間従祖の人数までしっかり把握してるみたいだし外まで流出すること考えたら危険なんじゃないかな
そこらへん村でウィルクがバラまいてるのとかは、多分城に帰ってから専門スタッフが帳面にでも付けてるんじゃない?(適当) >>179
男女の戦力や攻撃性に違いが説明されてないから主祖という血だけで判断するなら納得できないね
男がダメで女なら生かされる理由が薄すぎる
でも作者も神ではないし、ただの素人作品なんだから全てに整合性を調わせなければいけないとは思わない
多少ガバくてもそれを補って余るぐらいこの小説は面白いからな >>181
だからリスクコントロールよ
成熟魔獣や対外戦争っていう分かりやすい危険がある状態で一時的に凍結させた爆弾を抱える状態をヨシ!とするか
成熟魔獣を食い止められずに偶然収容所破壊、脱走後奴隷紋の恨みで絶殺マン化とか
まあ自分としては赤子のうちから一切の知識を付けさせずに育てて(会話もできない)、
年頃になったら箱尻状態の奴隷に種付けさせるとかならまあ行けそうかなとは思う 特に主筋ってわけでなくとも、主祖って存在(魔力)に対する畏れや敬意みたいなものも騎士や武官にはあるらしいし、それこそ籠絡なんてされた日にはエラいことになるよなぁ… 女は最悪再利用で主祖産めるけど男は自陣営の女主祖がいないと産めないのが大きい違い
逃がしてもゼスみたいな子供軍作られる心配はないしな 大量に従祖が居るのは脅威らしいよ
エルフだから脅威が更に上がったというのもあるだろうけど >>186
霧の大地の話であったでしょ
実際は捕まった時は部族は既にバラバラだったけど >>189
話の流れがわからない
なぜ唐突にそれを? ガリアナ家はミロードに自分に従う従祖生産されたおかげで仕留め損ねたしな >>194
まぁそれもあるけどクオルデンツェという勝ち馬に上手く乗ったのが良かったのも大いにあるよな 股間のものとてなにもなくとも伸びることあるやん?
…若いときは 男の主祖は逃げ出した先で魔平民女を囲って力を保ったまま軍を作れる
女主祖は貴族なら屈辱の末に平民相手に頑張っても産める数に制限がある上に妊娠中は身を守れない >>197
軍作ろうとした時点で討伐対象だろうけど、そんなことになる前に発見即コロでいいわな >>181
主祖姫は主従を問わず産む機械にも出来るし逃げても産む数に制限あるし
生きるために隸祖に股を開く心配も少ないし妊娠中は弱るから討伐もしやすい
主祖女の不足してる貴族家との外交カードとしても強力
主祖男は貴族なら繊細でなかなか起たないし逃げて潜伏して従祖兵部隊作られて
領内を荒らし回ったり他の敵対する貴族家と連携を取られたりとかすると面倒
祝福の子の男でもミロードみたいな存在になったらやっぱり面倒
総じて女のほうが管理しやすく駒として使い勝手がいいから残す
という整合性が取れてると思うけど んだね
インポリスク自体が都合というと都合かもしれないが
そこまでいくと上手く設定したなーと思ってるしね
個人的には >>174
魔王の逸話見るに聖光会だと男でも育てられるんだろうな 祝福の子(男)の下克上の例が結構あるからってのも理由としてありそう
エヴェナピス家もそうだったみたいだし
それにエルシニアの禍以前はどこもぬくぬく内政モードでわざわざ祝福の子(男)を育てずとも従祖の数は問題なかったのかも まあ下克上が怖いんだろうな、過去にはエヴェナピス、今だとガリアナ子爵なんて例が
あとは種馬にするにしても野良の男系主祖の血が入るのが嫌なんじゃね?
従祖の騎士も実質主家の血が入ってるからの意味もあるんだし
捕虜姫とかで従祖増やすにしても、種を騎士の人間を使えばいいんだしで エルシニア前が大陸で最も主祖が多い時代らしいから、リスク抱えてまでは必要としてなかったろうな
とはいえ、エルシニアで減ったとはいえ今でも主祖自体は多いのだろうけど
前はいち貴族の領地がもっと広かったのか、或いは主祖が治めてない土地もあったんだろうな >>199
子供の生産量については頷いたわ、たしかに反論できない説得力がある
ただ逃げた際に妊娠中は討伐しやすいってのはどうかなって思った、妊娠中っていってもそんな毎日魔力が不安定になるというよりたまーに魔力がなくなるくらいの説明だったから狙い済まして討伐はたぶん難しいんじゃないかな
まぁ取り巻きの従祖の数も男の方が多いだろうしそういう意味では女の方が討伐しやすいわ 捕虜姫は既にウィルクの種の流用で孕んでるかもしれないが
仮にやってたとしてもウィルクが家を継ぐか主祖嫁との子を複数作るまでは教えてもらえない気がする >>207
そもそも貴族の主祖姫の場合、平民の隸祖との間に子供を作るか?ってのが疑問だけどな
平民の隸祖の種を受け入れるとか寝所の恥辱以上の屈辱じゃないか? 従祖のロゼは「屈辱!」って感じだったけど、あれの更に上位版なのか、はたまた特に何も思わないのか 正しい信仰があれば、必ずやAL神の導きがあることでしょう オルシアンに隷祖で孕ませるのは無理だろって話だな
大公は許さんだろうけどオルシアン自身は別になんとも思わないだろうってウィルクは考えてたな >>207
シャクナの例的に魔力が出てる間は戦えるんだろうけど
残滓の心配がない成熟魔獣相手に打ち込んだ自分の敵対的魔力だけで主祖の子供に異常が出てしまってる
ここからは妄想の類だが、従祖の胎児が主祖の魔法に晒されたら魔力の限界を超えて身体障害で済まずに鬼になっちゃいそう ウィルクの想像って結構ハズレんだよな
人間の想像なんて本来そんな物かもしれないけど 前に出て戦うほどシャクナは女傑で例外なのは同意できる
しかし魔獣でも戦争でも最終拠点の防御くらいは妊娠女性が担当するんじゃないかな
もちろんつわりと同じで酷さに個人差あると思うから全く戦えない女性もいるだろうし全員戦う訳じゃないだろうが 思いつき・推測・仮説・実験・実証・実用の
それぞれの間の壁は厚くて高いからの
ウィルクはそこらへん自覚的だけど カルミアの盲目はアテラハン集合の時にウィルク以外の視点で語られてるんだが…
読書が趣味だが、盲目なので朗読させて楽しんでる
読んでないのか思い込みなのか? >>236
話の流れ的に、母親がカルミアを妊娠中に魔獣と戦ったことで胎児に魔力残滓の影響が出て
その結果、カルミアが盲目になったというウィルクの推測の事を指しているんだろう >>236
話の流れ、レスの内容の読み込みが甘かったな エロなしキャラのカルミア、メルリィは貧乳かブスにすべきだったな アテラハン陥としたら盲目プレイができるってことか
やらないだろうけど
王国側はなんだかんだ最後らへんまで手出さない気がするな
今んとこ併合の可能性あるのはゼルドミトラぐらいか。 ああそうか
カルミアのは探知魔法を応用したソナー的なもんだから
魔封印されたらなにもわからなくなるか メルリィをブスにするとファニィが残念になりウィルクの顔面にも影響が出るから無理
貧乳化は爆乳とは別の層に人気あるから結局抱けって声は出たんじゃないかな 巨乳は母性の象徴でもあるから
母=巨乳は普通でしょ マムシュレッドや勇者はどっかで挟まるんだろうけど、現状だと全く予想つかんな ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています