【作者名】 覚えてません
【作品名】 覚えてません
【掲載年or読んだ時期】 読んだのはここ一年以内ですが掲載はわかりません
【本の形態】 雑誌?電子書籍?
【誌名】 わかりません
【絵柄】 画力は高めだったと思います
【ストーリー、その他覚えている事】
ある日少年(主人公)は、顔見知りの少女がおじさんに引っ張られて小屋に入るのを見かける。気になってついて行くと「ようやく俺の番だ」みたいなことを言っておっさんが少女の手か口かで欲望を満たしていた。
その様子にビビった主人公が物音を立て見つかり、「誰かに言えば殺す」とだけ脅しておじさんは去って行く。(この後少女が意味深なことを言っていた気がしますがうろ覚えです)。
その光景が頭から離れないまま年月がすぎ、大人(というかおっさん)になった主人公が街でその時の姿そのままの少女を見かける。実はその少女は人では無かった〜みたいなストーリーです。
少女と書いてますが正直どのくらいの年齢で描かれていたか全く覚えていません。冒頭の部分はエロいというより少女が独特な雰囲気を放っていたのが印象的でした。
自力で探そうとしたのですが、「杏咲モラル 渚の口止め」「神楽もろみ 朽ち果てた箱の中」どちらも違いました。