主祖が空母であるいじょう、戦力の逐次投入になってしまってる
アルクノアに道が出来たいじょう、ブス城の価値暴落してると気付いてるのに

クロウネ曰く、ヴォイストラの大盾などという大仰な評判は自分達が広めた虚像なのに
いつの間にか虚像に縋ってしまってる。主祖もまた人なりという感じ