侯爵嫡男好色物語 Part.62
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包囲されたあとでもマクニスが痛みに耐えながら全力で身体強化で逃亡すれば自分だけなら逃げれたのかな?
全力で逃げる主祖殺すのは大変そうだわ 超エルオ人になったあとも足ひきずりながらでヒット&アウェイ食らったから無理じゃね
怪我してなくても強化された馬から逃げれなそう >>234
それなら当主としての仕事中だから、超越状態にも入れず、ウィルクに嬲られて終わりそう 従祖を捨石にするなら逃げれたかも?
何処かで力尽きてる可能性もあるけど ますますメルギンが何で普通に過ごせてるかよくわからなくなったな
指一本動かせなくてもおかしくなさそうなんだけど それ以前に殺したら不味いのかもしれない
魔獣に食わす時に死んでくれないと 魔封印の「自分の魔力を相手に流し込む」ってやり方は
もろに魔力残滓残りそうだけど実際はそんなこと無いみたいだし
魔力に籠もった感情が重要ってのはありそう
逆に憎しみを込めて魔封印したらエライことになるのかも 憎しみや因縁で言えば今回のは最悪レベルだし
オル子が手伝い戦で込められる害意なんてショボショボのショボじゃろ 最初にイブに掛けてたやつとか奴隷調教に使うやつとかは害意が関係してんのかな >>231
つまり2千年に2度だから連続することも稀によくある 稀にある
○○●○○○○○○○○○○●○○○○○○○○○●○○○○○○○●○
よくある
○○●○○○●●○○○●○○●○○○○●○●●○○●○○○○●○○
稀によくある
○○○○●●●○○○○○○○○○○○○○○○○●●●○●○○○○○ これ、次回ロミリア開城あるかもな
もちろん、無血とはいくまいが ガルフィスの魔力残滓が浄化魔法で軽減されたりとかしないんだろうか
あるいは憎しみの逆ってことでウィルクのらぶらぶ魔力パワーで完全浄化!!とか オルにやられて魔力残滓のエルフが居たから無理なのでは? オセロリア落として、オセロリアに誰を置くんだろ?
ロミリエ単独はないだろうし
ウィルクがずっとも問題なんだろうし
ガルフィスはもう無理だろうし
収まりがいいのは当主交代してルークセがオセロリア在住かな?
ただ、現時点でウィルクがおい当主交代しろよとは切り出さないと思うけど 例えば腕に魔力残滓あったら腕切り落として回復魔法で腕生やしたら魔力残滓ない腕に出来そうだけど無理なんだろうか >>255
ウィルクが常駐して当主継ぐような時期になったらルークセが交代で良くね?
公道使ったら2日あればニューネリーに帰れるだろうし
オセロリアのために当主交代するとかはないと思うが ヴォイシュトラ平原のフィールドは何が取れるんだろうね
アルペオは銀、レヴィオスは金と鏡。シュピアゼイクにも食料庫以外の強みがありそうだけどどうなんだろ
大フィールドがない奇跡のような立地なのかもしれんけど ロミリエ降伏して抱かれてもいいと言い出す状況はありえるし、メタ的にもいずれはロミリエを抱く状況にはなると思う
でも自分が感じ取れるウィルクの人間性からは、直近というのは断る
あり得るとしたらロミリエを抱くことがロミリエを救うことになりうる状況のみだけど、想像がつかん ルークセの許可はガータクル兄貴暗殺の真相と偏愛解消の為にファニィを抱けば何とかなりそう
ウィルクが抱く時にロミリエを信用出来るかはしばらく交流しないとダメか
味方陣営の説得や根回しはファニィとプルを抱けば大丈夫かそれとも正妻いなきゃダメか
とりあえずここら辺解消しないでいきなり抱くのはちょっと違和感がある >>256
四肢は生やせるのが確定してるけど、それが可能ならノヴァがやってるはずだから、やれない理由があるんだと思う
四肢は生やせるけど、生やすのにでかいデメリットがあるとかの可能性もあるけど 更新きたか!!!
よやく家で服を着られる・・・寒かったぞエエエエエルウウウウウウウ!!!! 主祖の腕切り落とせるのが主祖しかいないからどのみち魔力残滓発生しそう >>259
別に普通にあり得ると思うが
前にも書き込まれてたけど、甲斐武田と諏訪のパターンよ >>263
そこは自分で切り落とせば自分の魔力なんだから理屈上は他者の魔力による残滓は起きえない気がする ロミリエを降伏後すぐ抱くかどうかはもう投下見て決着付けるしかないな
抱くと思う方の考えにも抱かないと思う方の考えにも一理ある >>252
やっぱダメか
シュピアゼイクをどうするにせよクオルデンツェの人手が足りないから、
ガルフィスが動けるかどうかでウィルクの自由度が変わってくるんじゃないかなあって
まぁしばらくはウィルクが外地で既出主祖の攻略に専念するのでもいいんだけど >>264
その理屈は理解できる
自分が想定してるのはウィルクの人間性っていう一点のみで、そこが作者との解釈不一致が起きたら読むのやめるかもしれんw
田中タダシもといリオンクール戦記みたく振り切ってたら問題ないんだけどね… 流石に手足生やすレベルだと全くのノーリスクってわけでも無いんじゃね?
再生した手足は内蔵魔力が赤ん坊レベルに戻るとか そもそもロミリエを抱く理由ってなんかあるの?ウィルクが抱きたいって気持ち以外で
特に理由もないのなら、ロミリエを抱くのって後になるんじゃない 手っ取り早く主祖のコマ増やすには境界線辺りの領地分配や縁戚(妾)組むとかだろうけど……
まぁ、血族重視な侯爵嫡男世界だと難しそうね
某貴族姉弟の姉とか妾に来てくれても一向に構わんのだけど無理よね >>269
リオンクール戦記が何なのか分からないけど、甲斐武田と諏訪のパターンならむしろ家の存続のためにロミリエから求めることすらあり得るからウィルクの人間性とかあまり関係ないかもしれないよ >>272
今まで対シュピアゼイクでアメリア川沿いに配置してた影家を
対オセロリア、対帝国で残ったのを南に分配するんだろうけど、
フィールドの手当ても必要だしガルフィスの重石があると無いとでは
ウィルクの動ける範囲が全然違ってきそう >>273
諏訪と決定的に違うのはロミリエは戦って滅ぶ(あるいは周辺懐柔なり亡命)という選択を取れるけど諏訪はそれすら不可能ってとこだな 解放軍を銘打って来た以上姫様が自分の命をなげうって
住民の命を保障するように懇願したその態度に心惹かれてという
パターンは使えないしなあ >>272
あの姉の苦労性というか不幸属性というか面倒見も良さそうなところとかが好き
おっぱい大きいしな 裸でロミリエの前に出て暗殺されて戦争逆転されたら間抜けすぎるんでこの戦争の方がついて戦後のあれこれが落ち着くまで抱く抱かないとかの状況は無理臭い >>278
いやさすがに抱くときは魔封印するし普通に考えれば
魔力が許す限り常に魔封印状態なんじゃね? >>279
戦争真っ最中にそれやってたらギャグだろ
家臣総出で大反対からの超説教コースだわ >>279
普通に考えたら、特に直近でメリット無いロミリエ強姦の為にウィルクの魔力を魔封印で消費するのは無いと思う
ロミリエ強姦したら全ての問題が解決するなら強行する意味とかあるけどさ、強姦したら問題が増えるだけじゃん >>279
それは流石に脳みそがチンポになり過ぎではないか?
あなた、エロメディアを摂取し過ぎて疲れてるのよ… >>280
>>281
いやいや別にこの状況で強姦とか抱くとは思ってないけど
裸で出て暗殺されたらなんて言うからそれ以前に降伏して
すぐ殺さないなら即魔封印だよねって話 >「ナンボナン救出の名目で出ていったのに、つい勢いでライシュリーフまで落としてしまったから父様に怒られないかヒヤヒヤしていましたよ」
アルクノア突破からの一連の行動も似たような状況かね
このうえ主祖姫に手を出したりしたらやばいだろう >>283
あぁ、普通に敗北貴族としての処置みたいな話ね
それならわからんでもない
でも魔封印ローナのくだりを見てると、司祭と貴族で価値観が違う可能性もあるけど、主祖を魔封印するのは骨が折れる上に心象も悪そう
ロミリエを将来的に抱こうとするなら魔封印しないってのもあるかもなぁ
というか、成り立ての捕虜姫は基本的には最初は魔封印するんだっけ?
なんかあった気がするが思い出せない
その後は捕虜館で大人しくしてる限り魔封印はしないとかだった気がするが >>285
流石に一時的に封印するんじゃね?
危険物を首都に輸送するのはリスクが高すぎるし、輸送に主祖が携わるってのもアレだわ
あと自害防ぐ効果もあるしね >>285
魔力の不意打ちはやばいって言われてるし
降伏したとはいえ敵地で敵主祖を魔封印しないのは怖くない?
従祖じゃ監視はできても拘束できないし後方へも送れないし
ウィルクの魔力残との相談ではあるけどロミとトアは要魔封印だと思う ALは逆らえない相手を無理やり犯るシチュエーションに性癖があるから犯るにしたって絶対に逆らえない状況作ってからだぞ そもそも主祖同士踊るだけでもビビっちゃうのによく性行為できるな
インポじゃなくても勃たなそう 結局ロミリエを直ぐに抱く抱かないはどっちも有りえる話だから分からんよねってことだな そらまそーだ
「王都社交にロミリエはこないだろー」の教訓により完全否定はすまい……
まぁローナと同様なロミリエ単独では無理筋に思えたのが
マクニスともども正式な客だったとは……ってのがあったが >>291
マクニスともども正式な客でした、な展開よりは抱く抱かないはどちらも理のある話よ >>245
従祖を殺さないお家騒動の裏で平民が死にまくってるからオルシアンからレヴィオスへの怒りは作中にある通り結構激しい
そしてそれが援軍にも適用されてそう 今回、あえて従祖を残して統治が続くようにしたマクニスの遺志をロミリエは汲むだろう
神速でオセロリアを囲むウィルク軍に対し所領の安堵を交換条件に降伏しても不思議ではない
ウィルクとしては、マクニスの今際の際に交わした会話をもって両家の抗争に終止符を打つことはクォルデンツェに利が多いと父を説得することもできる
ガルフィスが表舞台から去り、嫡男が遺恨を晴らした形になるルークセは本音では停戦講話に両手を挙げて賛成なのでは?
そして二人は秘密の結婚をすることになる 抱く流れならさり気なくロゼのことを会話に混ぜこんで安全を補強したりしそう 即効ロミリエ開城なら、極近い内だろうし
どっちも一理あるんだから、必要以上相手を貶さないでノンビリ投稿をう待とう >>296
ロミリエとセックスしたら
シル家に対して偏愛じゃないよって意味でも
プルとのセックスは早いんじゃないかな
もちろんファニィにも適用されるだろうけど ウィルクが書くのをやめた手紙の相手ってロミリエな気がしてきた
マクニスがロミリエが何らかの情報を持ってるとリークするのは
ウィルクならロミリエを害さないという確証がある程度ないとリスキーだよな
あの戦場のやり取りだけでウィルクを判断したとは思えない ロミリエとしては自分の身を投げ出しても家の存続を図るのだろうな。 そう言われてみると書こうとして止めた手紙があったね
ロミリエに送るならガルフィス魔力不全発症前だろうけど(魔力不全発症後なら送りにくいし)
思いつかん >>300
そうするとマクニスが死んだ意味なくね?
オセロリアに行った従祖どーすんのよ…
ロミ降伏したら
ク家は残りの従祖はロミ派と徹底抗戦派に分けさせて
同士討ちさせてすり潰す気満々じゃん… 貴族が手紙を社交後、社交前に送って来てるから
敵対してたとしてもロミリエが儀礼的に送ってきてもおかしくないかなと思った
がっつり描かれてるわけじゃないけど貴族の手紙を介しての情報戦がけっこう面白い >>302
従祖逃がした時とウィルクと会話したとこでは
状況が違うでしょ >>303
あくまで極普通の手紙って事ね?
それなら十分にあると思うけど
ロミリエが確証を持つ内容が手紙にあったという主張なんでしょ? 逃げた従祖は殺してマクニスがやったことも無駄になりました〜ってほうかなとも思ったが
あの従祖もクオルデンツェにために働かせられるとしたらそのほうがいい状況なんかな
新領地の支配のため……
それもあってのこんどこそロミリエ人質って方向だろうか 前の話更新されても読まないし違いわかんないから無駄な労力だと思うんだけどなぁ うーん、難しいなー…
一体ロミがどんな選択肢を選ぶのか楽しみでしょうがない…
戦国時代はこういうギリギリの決断たくさんあったんだろうなー…
史実にゃこういう瀬戸際の決断ってどういうのあったんだろ? >>305
そうだね
あくまでも予想だけど
ウィルクの送った手紙がシュピアゼイクを憎んだものではないと
マクニスが読んでも確証されるような内容だったのではないかって気がしてる
自分の娘が情報持ってるなんて敵方に話したら
交渉の材料にならないし
捕まって拷問されたりとか碌なことにならないって想像はつくしね > ちなみに、ロゼには今後も見せ場はあります。
> どっちかというとロゼ本人の見せ場ではないかもしれませんが、ついでに輝いてくれると思ってます。多分。
割烹のこれはそろそろなんだろうか >>302
全くの丸裸とある程度の戦力を残しているのではとりうる選択の幅が異なりうるからね。
マクニスの選択は間違いとは言えない。 シュピ家が当主直下の精鋭従祖(軍としても統治としても仕える人材)群を質量ともに逃がした、
ことをクォ家は知っている
更には利鎌という名の影主祖群の存在も旧シュピ家配下からクォ家はいずれ耳にする
百足にしてしまえば10年どころか1世代費やしてもどうなのかレベルな難治の地確定ですね
そうそう、言わずもがなですが我が娘のロミはシュピ家嫡流の唯一の血族です
マクニスのラストメッセージ >>294
>神速でオセロリアを囲むウィルク軍に対し所領の安堵を交換条件に降伏しても不思議ではない
いやいや所領安堵は流石にありえないわ
ヴォイストラの極一部への縮小や、外地への転封ク家にとっては必須でしょ
>>302
>ロミ降伏したら
>ク家は残りの従祖はロミ派と徹底抗戦派に分けさせて
>同士討ちさせてすり潰す気満々じゃん…
つまりシ家は存続していてク家はそういう政策を取る必要に迫られるんだから十分意味があるでしょう >>302
意味はあると思う。従祖は戦力そのものなんで、戦うにしても、亡命するにしても、降伏するにしても自由度が違う。
そして降伏を許してから、使い潰すのは外聞が悪すぎて不可能だと思う。祝福の子ですら功績を上げたら報いなければいけない価値観だ。まして相手が貴族ならもっと尊重する必要がある。
使い潰すくらいなら戦争でふみつぶした方が周りに角が立たない。 百足はレヴィオスのジェノサイド部隊がいるから怖くない。このために登場したとしか思えんしな
転封もこのときのためな気もするしライシュリーフの北に押し込めば怖くないかな?その東に双子の領地作れば内地も安心。でもこれだと帝国と連携しそうで怖いな 他家の、それも曲がりなりにも仰いでいる王家の軍勢を百足退治に借りるなんて
どれだけの外交譲歩を強いられるのか
ファニイ出荷にウィルク正妻は王家縁者でも超が付くバーゲン価格 雨の中の決着が描きたかったんやろな〜って最新話を読んで感じたわ 所領安堵というとヴォイストラ全域を想起させるが、シュピアゼイクとしては先祖伝来のオセロリア周辺だけでも安堵されれば軍門に降るのでは?
それに納得しない連中はトアを神輿に担いで南部で蜂起かね? >>287
そもそも主祖って魔封印できるもんなんやろか?
ウィルクとかオルシアンがやるならできるんだろうけど、一般的な問題として 丸裸の主祖姫1人ではなく、家臣団込だから上手く帰順させられるなら、領地経営的にはそれに越したことはなさそう
ロミリエの子供とファニィの子供とで将来的には、家が割れる可能性はあるものの激動の時代に身動き取れなくなるよりもマシでは? >>322
捕虜姫のところにあるよ
主祖相手の魔封印は
従祖には出来ない
主祖なら出来る
なのでコスパ悪いから捕虜姫にはあんまりやらないとのこと
あと魔封印しなくても大人しいことが多いらしい >>322
てか上でも書いたけどローナが正に魔封印された主祖だよ
やったのはレヴィオス家の主祖で、ここで任意解除できることもわかった マクニスキンドロアの首でまあ恨みが消えてなおかつガーダクルの誤解も晴れたとしてもなあ
それこそアルペオの話がクオルデンツェとシュピアゼイクがいがみ合うように操作されてたとかそれの決定的な証拠があるとかでないとシュピアゼイクを貴族として残すことになるのは将来的な遺恨が大きい気がする
封建社会では恨みは世襲するとも言うし(まさにクオルデンツェがそうだけど) しかし、出陣以来射精できなかったヤリたい盛りの若者が
怨敵に降伏せざるを得なかった薄幸の姫、しかもドストライクの美女相手に我慢できるだろうか?
性欲に負けてルパンダイブをしてしまっても、許されてよいのではないか?
「お前達にひとつ良いことを教えてやろう。蛇は前にしか進まない」
そう言い残して若様は服を脱ぎ捨てながら、とあるベッドに変な恰好で飛び込んでいった。完 >>321
一番旨味のあるところを残すなんて味方側の誰一人納得しないだろ オセロリアをおさえればこそ
他から口出しされなくなるって外交のハナシもあったしな オセロリア安堵は無理じゃね
せいぜいクオルデンツェ分家扱いにできた場合に次代ウィルクとの子の代で返還があるかどうか ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています