>>966
二度目のナンボナン兵も最前線で感じ取ってるから無理だと思う
>>968
>この孤高の姫君を、高貴な花を、俺は失いたくなかった。
>この娘を離したくない。この娘が欲しい。それは純然たる本能の欲求であった。