>>46
シュピアゼイクはクオルデンツェに寸土たりとも割譲しないよ派を立ち上げて主張してみる。
ウィルクをヴォイストラ全土を支配するヴォイストラ侯爵として仕立て上げて、ロミリエは補佐官として朝も昼も夜も仕える。
二人の子供達に分割相続させれば将来的な危険もないと最初は主張しながら、第一子をクオルデンツェ国王に第二子をヴォイストラ公爵につける事を狙っていく。
シュピアゼイク逆転大勝利の希望の未来ヘレッツゴー。