・なんとかシュ家を守るため、従祖を逃がし、ロミリエに後を託した
・ウィルクに、憎しみがないことと懐柔が通じないことを再認識
・マルクセは、ウィルクがこのあと顎を閉じるところまで予感してた
・マルクセとの初対峙にて「勝利こそ誉れなれば、返辞には慈悲を」

これがそろったうえで、シュ家の存亡をかけた発言だということ・・・