ヒロインのこと思い出すときに容姿の中にさりげなく「膨よかな胸の感触」とか入っててどんだけ胸のこと気にしてんだよ
ヒロインが出ていった後にヒーロの友達が常識をヒーロと王女に説いてるときに部屋に王女と二人でいたから思い詰めた顔してただろって言ってんのに
「思い詰めた…(手順が違ったのか先に一緒に風呂に入るべきだったか…)」
とか頭のなかやばくてそりゃヒロインの父親なにかにじみ出てるのに気づいたんじゃないかって思うほど気持ち悪かった
作者はヒーローポンコツで書いてるのかちょっと抜けてるレベルで書いてるのかわからないけど今のところ最高にポンコツで気持ち悪いと思うわ