貴方の想いなど知りません

まだ二話のはじめくらいまでしか読んでないけど
句点がほぼほぼなくて、改行も少なくて、情景描写と心情描写(独白)と設定の説明が一続きにあって、
今は何の話してるんだろうと思いながら読むからひたすら目が滑る

あとあらすじがめちゃ短い
勝手に托卵の話かなと思いこんで読み始めたけど、下位貴族令嬢と恋愛結婚するために婚約破棄して落ちぶれた王子の話なのかな、と思ってたら「この物語はそんな元王子の物語ではなく、」ってきて、かなり翻弄されている