妻はマンションの隣の部屋に住むヤクザに、リモバイ貞操帯で肉体管理されている。
家族で夕飯食べてるとき、子供の勉強を見ているとき
そんなときでも容赦なくリモバイがヴヴヴヴヴッヴヴヴヴッと音を立てて動き出す。
ヤクザの呼び出し。セックスの時間。
妻は股間に受ける刺激に辛そうにしながら唇をかむ。
「セナちゃん、ママ・・・ ちょっと・・・お出かけしてくるから・・・ちゃんと宿題してね」と声を絞り出し、
「あなた、ごめんね・・・リクちゃんのミルクお願いします・・・」と謝る。
玄関の取っ手を掴みころには、リモバイ前戯でもう腰がガクガク。
雌としてヤクザの男根を受け入れる準備が整っているのが一目でわかる。
悔しい。
妻の代わりに次男にミルクをあげていると、壁の向こうから響き渡る妻の嬌声。
今日も散々犯されて、
子種をたっぷり受け入れて、
バイブで蓋をされて帰ってくる。
本当に悔しい。
もう5年も貞操帯をした妻しか見たことがない。
ヤクザが憎くて仕方ないのに、妻のことを本当に愛しているのに、
どうしようもなく興奮して何度も何度も自慰をしてしまう。