0751名無しさん@ピンキー
2025/10/07(火) 22:25:51.87ID:hWZpG+Yr康男の口から発せられた、先ほどの志穂里自身の喘ぎの引用は、ナイフのように鋭利な屈辱となって、志穂里の心臓を抉った。
志穂里の美貌は、激しい屈辱にぐにゃりと歪んだ。康男は容赦なく彼女の柔らかな腕を掴むと、力任せに自分の肥大した股間の上に乗せた。
「乗れよ。ほら、自分でやれ。自分で動くんだ
康男の恫喝に、志穂里の理性は完全に折れた。もう抵抗する気力も、恥らう心も残っていなかった。彼女の肉体は、暴君の言葉に忠実に応えるべく、既に淫らに疼き始めていたのだ。
「うっ……うう……」
志穂里は涙を流しながら、康男の硬い肉塊を、自らの熱く濡れた秘所へと合わせる。ヌチャリという音と共に、太い塊が、彼女の奥へと深く、深く突き刺さった。