施薬院関係
シャイフ・ソユルガトミシュ
マリセア施薬院主席医療魔導士
医療技術政治力ともに高し。

シャイフ・トクタミッシュ
ソユルガトミシュの嫡男。シャイフ教室次席
周囲からの評価はいまいち。デュケルアールのパンツをくれなかったキョウスケを憎んでいる。

バフシュ・アフルーズ
施薬院講師。手術の腕は施薬院有数だが素行は良くない。

モローク・タージョッ
14歳女性、Bカップ。シャイフの姪。キョウスケのもと婚約者
魔力量が低いためキョウスケは閨で苦労(射精不可)していた。宗主医師団の一員
現在はバャハーンギールの愛人で正夫人の座を狙っている。

シャハーン・アウラングセーブ
施薬院男子学生、赤毛のチャラ男。一物がハリガネ並みに細いことで有名
クテン侯爵家の一族。戦にはめっぽう弱いが、なんか精神が鋼鉄並に強い?
生母の教唆により現在はクテン侯爵を僭称

アフザル・フマーユーン
施薬院男子学生、小太り。事情通

セヴィンチ・カームラーン
施薬院男子学生、優等生タイプのエリート君
現在ナーディル医師団所属

アスカリ・ アブルハイル
施薬院男子学生、面倒な性格と言い回しを保有。メンドー緑。キョウスケの副官の地位とグナを狙っていたがキョウスケからの評価はイマイチ。
敬愛すべき同志ジェルジンスキーの第三夫人により血族として生まれ変わった。