ヒロインは冒頭でいじめの罪()で追放を告げられるけど冤罪ではなく実際にやってたってこと?
ヒーローをガン見してたヒロインがヒーローにガン見される逆転現象には笑った
両者の誤解というか勘違いは無理やり感あるけどズルズル引っ張らなかったから許容範囲かな
ヒーローと両思いになって終わるのではなくその後にヒロインのピンチからの犯人探しがあったから飽きずに読めた
個人的には嫉妬や疑心からヒロインに暴言をぶつけたり蔑んだ目で見たりと酷い態度をとった団員たちの謝罪シーンがほしかった
自分たちの愚かな行いを恥じる後悔の色〜とあるけど肝心の言葉による謝罪がないからなんかスッキリしない
ヒーロー以外だと食堂のおばちゃんだけが噂や過去に惑わされることなく今のヒロインを信じてくれたからおばちゃんの好感度爆上がりw
キャラとストーリーは好きだったけどエロは苦手なタイプのノリだったから申し訳ないが高速スクロールしてしまった