侯爵嫡男好色物語 Part.109
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★コミカライズ情報
■紹介ページ
侯爵嫡男好色物語 〜異世界ハーレム英雄戦記〜 原作:AL/漫画:GEN
https://magcomi.com/article/entry/newseries/qualdense
■MAGCOMI 第1話
https://magcomi.com/episode/3269754496353303372
■単行本情報(マッグガーデンコミックス Beat'sシリーズ)
1巻 通常版 2021/11/12(白版11/26)
2巻 2022/04/14
3巻 2022/11/14
4巻 2023/04/14
5巻 2023/11/14
6巻 2024/04/12
7巻 2024/11/14
8巻 2025/04/14
9巻 2025/11/14
●通常版、白版(Web版)との違い
通常版…R18シーンを加筆したもの、18歳以上でないと読んではいけない(紙本or電子)
白版…大人の事情でR18シーンを減少したもの、お子様でも読める(電子専売)
●巻末付属短編タイトル(◆通常版、○白版)
1 ◆ガリアナ領への手紙 ○主たり従たり隷たるもの
2 ◆帝国貴族ノンガイト伯爵の憂鬱 ○後片付け
3 ◆偉大な下級使用人 ○開拓結社の課題
4 ◆ニューネリーの天文台 ○司祭と聖貨
5 ◆伯母と姪 ○詩碑
6 ◆フィールドワーカー(民)○フィールドワーカー(官)
7 ◆魔禍○脅威階級
8 ◆最高司祭ラゼロク○禮官ヤレダ
9 ◆雌鶏の下賜○不可思議で奇妙な都市 ▲その他
・1話末のヒロイン集合絵はどれが誰?
・上段
左上…ロミリエ?
右上…プルーメ
左下…ファニィ
右下…オルシアン
・下段
左上…シルトリィン?
右上…エナ?
左下…勇者?(アジュート族)
右下…ローナ
※?マーク付きはあくまで予想
髪の長さ、カラー口絵の色、主祖または同等以上の存在、などが根拠
https://ul.h3z.jp/Y1DrrfO5.jpg
https://ul.h3z.jp/cbQLVihm.jpg
オマケ(地図重ね合わせ画像)
https://i.imgur.com/As9EkTi.jpeg >>3
この重ね合わせ地図貼った人
もっと高画質でくれ 雑に作ったやつずっと貼られてて地味に気になってたので
王国と帝都周りの詳細なほうは縮尺一緒だったので
それを基準に全体地図の縮尺変えながら川の位置で合わせてみたら300%でピッタリだった
あとオマケで少し透かせたやつ
https://i.imgur.com/0x1fvIA.png
https://i.imgur.com/60BDgnm.png 1話ラスト絵で見るとロミリエは豊乳上位くらいはありそうだけどウィルクが特に言及してないから巨乳ではなさそう
成長後のファニィを抜かすとまじで主祖姫の巨乳がファンテル・ルルとカルミアにシャクナとメルリィくらいしかいないんよな
メルリィの人気もここら辺にも関係ありそう >>7
おーいいじゃんさんくす
透過版の方が情報多いな
こっちテンプレにしようぜ>>3>>970 1スレ消化するのに次はどれだけかかるかな?
前スレは2ヶ月 分からん
謎の妄想を披露してレスバスタートしたらレスが結構多くなるぞ >>7
chmateで開くとガビガビになるんだな
リング飛んだらきれいじゃん >>18
コメントに返信
間違ってはいないが…
>>16は>>15へのレスのつもり >>14
前スレとか、更新きた11/13時点で259だったんだよね。
20日強で750埋めてる。 >>21
ソコラヘン村にいた従祖のヒゲおじさんアドムスはガーダクルの子だけど当時のソコラヘン村は帝国東部貴族領でクオルデンツェではないぞ
同じような事例は帝国各地であってもおかしくはないんじゃないかな ガーダクルが村に立ち寄ったわけでなくもうちょい大きそうな街
アドムスの母もたまたまその街に出かけてたミラクル
まぁモーブの親族でおそらく美人だからなおのこと目にとまりやすかったか 性豪で雑食とか兵器工場として有能すぎるな
そりゃ隙あらば殺されるわ ガーダクル全盛の頃は帝国内でどんな立場だったんだろな
性豪という部分を除いても、ジンカーエンやアルギニスの覚えも良い出来た後継者だったのだろうか ルークセが慕ってるんだよな
仲良かったな
メルリィが間接的に聞かされて感動した言葉はルークセのアレンジだったがw
メルリィ「ただ相手を想う──本当に素敵な言葉ですわね」
ガーダクル「身分関係なく楽しもうぜ!」 性豪に加えて武闘派で人望もあって頭脳役の弟とも仲が良いってすごい奴
アルギニスも性癖以外は隙無しと英傑の二代目たちが生きてれば帝国は安泰だったんだろうね その性豪っぷりを見るにガーダクルは従祖の大量生産を恐れたシュピアゼイクに殺されたと考えるのが普通なんよな
違うらしいけど
しかもそこに魔獣ノーステッタも関係してくるとかもうよくわからん
ガーダクルとカシアをセットで殺さなきゃいけない理由ってなんだろ >>30
それだと魔獣ノーステッタは悪手にしかならんくね?
下手すりゃルークセも死んでたぞ
ただでさえクオルデンツェは主祖が少ないのに魔力保有型の魔獣までぶつけてさらに主祖の数を削ったらシュピアゼイクにあっさり負けそうやろ
しかも当時その魔獣が人為的なものだなんて発想はないからどう転んでもシュピアゼイクへの恨みには繋がらんし
シュピアゼイクと争わせるためならガーダクルの暗殺だけでいい アルクノアはシュピアゼイクのせいだけど、ノーステッタについてはシュピアゼイクは知ってるだけで犯人じゃないらしいんだよな 主祖兵がどれだけ連れていったか分からんけど
カシアはノーステッタによく勝ったな 大魔獣メアスレスが出現したアルぺオフィールドそれに対抗すべき組織が聖高教会によって設立されているんじゃないかな
魔獣誘導魔法含めて色々存在するのだと思う教会の一部しか知らない何かも含めてアルぺオに憑く旧き血胤なんじゃないかな
メアスレス級の対策は多岐にわたり聖都マグアオーゼからアルぺオフィールドまでの道の建設や要塞の建設だとかあると思う
アルぺオに憑く旧き血胤
これに狙われるガーダクル叔父とカシア婆様含めクオルデンツェ家は何をしたのだろうか >>33
スーパー主祖と野良始祖のコンビでも割かし硬かったクラミティス(第四位詛獣)を考えると三位詛獣ノーステッタを相手にして相当に頑張ったよな >なにせアルペオ地方を散々に引っ掻き回したのは、若かりし日のうちの祖母なのだから。下手をするとジンカーエン帝よりも忌み嫌われていてもおかしくない。
マクニスいわくフリアエレスは些事でちがう……が
間接的には影響あるかな
フリアエレスがルカルセアを庇護してたとかもあるんだよな ルカルセアだと動機がいまいちなんだよね
魔力保有型の三位と思うと主祖兵込みでも勝てたのが奇跡的なのはそう
粛清で規模に相応しい主祖数でもないはずだし 事件全体のこと考えればアルギニスだって古き血胤に殺されたことになるしさすがにちょっと近すぎないかって思う
魔王の聖統家なのは前提にしちゃうとして、魔王を生み出した父親がこっちに逃げてきてルカルセア没落前に良い感じに潜伏
なんやかんや研究も続けてて秘匿魔法で暗躍する謎組織の元になったとか妄想したけど
結局何が目的なのかは全然思いつかん、聖地への捲土重来って感じもいまいち ノーステッタって魔力保有型魔獣に限ると聖教が怪しい
けどアルギニスとガーダクルを処理できた時点でバランス調整として十分でクオルデンツェは主祖と後ろ盾不足って落ち目
そこにノーステッタは滅亡させる気としか思えないオーバーキルだけどそこまでやる価値も見えないっていう
性能実験としてもレヴィオスにいきなりはともかくゼルドミトラあたりを狙う方が自然だし 西方鎮護ルカルセア家とアルぺオ公国は聖高教会が作ったと考えていいのでしょうかね
鎮護の意味を考えるとメアスレスを出したフィールドに対する守りだと思える
システムぶっ壊したクオルデンツェ・カシアは敵扱いされるのかもしれない アルペオ公国は貴族国家だろ
司祭達が作りたがるとは到底思えないが マクニスとしてはロミリエへの援護と他にマシな庇護先が無いからクオルデンツェに不覚を取るなって忠告かね >>41
> 鎮護の意味を考えるとメアスレスを出したフィールドに対する守りだと思える
ルカルセアは公式にそう
アルギニス帝がフェア姫みてもさいしょはなんとも思わなかったのが
家柄を聞いてちんぽビンビンになったあたりのハナシにある
それだけ古い ルカルセア・フェア姫の血統表はアルギニス帝がおっきするぐらいの血筋なので導師レベル以上で確定ですよね
何代か前の教皇の血が入っていたりしないかなと思ってみたりしてシュピアゼイク家と比べても遜色ないのは確定ですかね
血統フェチ貴族ってある意味司祭系貴族なのかも 導師なんてシルオペアごときでもなれるから高貴さの基準になんてならんぞ(ベルゼアス並感) 今分かってる貴族の領地が地図におとされるのが待ち遠しい クオルデンツェだって12代当主の時には正大導師になってるからな ゼスの血統が入っていたらちんちんもげるぐらいおっ立つだろう 当時から土着貴族いるから血が交わってないところ多いと思うぞ そこらの隷祖だってゼスの子孫かもな
アジュートとエルフは知らん 大陸西部はメアスレスに殺されたり逃げたの処したりで一度大掃除されてるから血だけで見たらかなりの割合になりそう >>53
当時から土着貴族いるけど土着貴族同士オンリーで血を繋いでいるのは相当稀では?
始祖ゼスが生きてたのって800年前、人生80年なら10代、100年でも8代前よ >>56
どーでも良いんだが……
ひとりひとりの寿命ではなく
当代が生まれてから次代が生まれるまでの年数
ではなかろうかいな?
だからもっと世代数は多いと思う
貴族家の場合で具体的に言えば
次期当主となる子供が生まれるのを現当主が25才の時とすれば、800/25で32代分
……当主として勤めた年数の平均の方が良いのかな?
なんだか自分でも分からなくなってきたw 土着貴族は組織立って魔獣討伐とかしてなさそうだし戦死で当主交代とかはありえそう
貴族間の交流が少なかったとすれば尚更だが想像の域を出ないな 主祖の繁殖システムで15も20も代を重ねたらもうみんな親戚だよ メルギンってルペッタがどうやって主祖から逃げ切れたと思ってるんかな メルギンってルペッタがどうやって主祖から逃げ切れたと思ってるんかな エルフが(多大な被害を受けながら)始祖を翻弄したのはウィルクや部下にも理解されてる
土地勘のあるフィールドなら従祖が主祖から逃げられるというのは納得できると思うよ ニューネリーフィールドのオドルライト様
メルギンも見たし魔力量のちがいもわかったかな
ルペッタが説明したのかどうか >>61
これでメルギンにばれたときに心から「良かったな!」って言われたら可哀想すぎて興奮する >>63
土地勘なんてないニューネリーフィールドの祝福男の話では?
ヴェアドバーグフィールドで追いかけてたのは多分従祖武官だろうし >>67
ウィルクに特に目をかけられている理由についてバレた時にメルギンが騎士メンタルを発揮して確定従祖なんて凄いじゃないか!!
とかルペッタに言い放ったら破局不可避か… シュピアゼイク攻めは徴兵されるルペッタを助ける為にやったのも理由の一つだったんだから早くご褒美セックスして? メルギンは貴族や騎士の価値観は合わなくても現実と弁えるしかないわな
そういや物語的にはメルギンとルペッタの役目は顎作戦で終わってるのかな? 双子関係でメルギンは出るかも知れないがルペッタ自体はもうウィルクの子供を産んで終わりだろうな
1章くらいエロがあれば孕ませた回があったかもだが ウィルクや武官の予想に反して村に残ってたの既に妊娠してる説あったけどその後の話が無いな 何故か知らんがなんとなくルペッタは最後ので孕んでるような気がする このままジュピアゼイク平定なら出番はないかもしれないな
ワンチャンあるとすればロミリエ反乱か
ルペッタがとんでも巻き込まれ系ヒロインになるか
エトアリースがミラクル軍勢を率いて侵攻してくるかがないとな >>80
俺もそう思う
ルペッタのエッチはアレでやり切った感があるからかな ルペッタが独身の間にやれることはやりきったと思う
でもここからは(従祖ガチャの勝敗次第で流れは変わりそうだけど)人妻Hが控えてると思うわ 前は2、3人目で気付く展開かと思ってたけど
メルギンは実際相当事情通だし
1人目でほぼ確信しかねないな つーか、ウィルクとルペッタの接点が少なくなるんじゃないかな 俺がコミックにハマって原作小説まで読む気になったのはルペッタとシベルクローガ戦の魅力がほぼ全てだからルペッタにはまだまだ登場してくれないと困るんだが ルペッタとはアナルでやれば全部解決だな
尻穴貴族の話なんて無視無視 ルペッタが身だしなみ整ったときに他の男のためだったらってメルギンの憤り?があったけど、相手がウィルクと分かった場合に男と見てプッツンするのかラーフェン化して従祖が産まれるって興奮するのか妄想がはかどる ミモンとかと同じでちょっとは出てくると思うよ
でももう再び孕ませた回とかは望み薄かな >>89
あとは萎縮して諦めるか
だって主祖には勝てないし… >>90
ミモンって再登場漫画オリジナルじゃなかった? 胸囲階級第一位ともっとおせっせして!
ラーヴェも交えるとぼく嬉しいです 聖巫…象徴、権力なし
教皇…1人、一番偉い
最高司祭…偉い、19人の定員制
この20人で行うのが聖人会
高位司祭…主祖の司祭のこと
低位司祭…従祖の司祭のこと 階級なら低位司祭と高位司祭の2段階じゃないか
今のところ出てる職位・役職なら教皇・聖巫・最高司祭・局長やら
聖軍でなら大聖将・聖将・聖騎士とかか
ゼス教聖高会が貴族等に任命する役職なら正大導師・導師・正師・大師・上師 まだ2週間も経ってないがもうきつくなってきた、早く読みたい 聖将と言えばエフィアルたちはルシアとウィルクの介入が無ければどれくらい被害を増やせたんだろ? >>97
1791年にルイ16世とマリー・アントワネットがフランスから脱出しようとしたとき、
フランスとドイツの国境近くの村、ヴァレーヌの郵便局長ジャン・ドルーエが硬貨や紙幣に印刷された王の顔を見て彼らを認識したため、
彼らは捕らえられた。このときの紙幣にはルイ16世の肖像が刷られていた。
ルイ16世は
「生きている」
ということから、単に印刷された紙幣のようなものを見つけたのだろうか、それとも
「生きている」
ということは連続性があるという意味なのだろうか?
おそらく後者だと思われる。
また、「その日」というのがいつなのかによっても変わってくるだろう。「その日」を基準にして何を言いたかったのかを考えることによって、それぞれの表現について理解できるのではないだろうか。 >>98
まず一つ目の「今日」というのは現在のことである。「この瞬間」「今」とも訳すことができる。
「今ここで起きていること」を指しているのであれば、「今」または「現在」のほうが適切だと言えるかもしれない。
二つ目の「明日」というのは
未来のことを指していると考えられる。三つ目に挙げた例では、「将来」や「近い将来」「来週あたりかな?」といった具合になるのではないかと思う。
そして四つ目以降については過去形になっているので注意が必要だ。
例えば五番目のものであれば、「先週末だった」と言った方が自然だろう。
これらの違いを考慮に入れると、
「生きている」
ことが重要なのだという結論に至ることができるのではないだろうか。
なぜならば、「生きている」ことは他の要素とは異なり変化しない普遍的なものだからである。
逆に言えば「死んでいる」ということは絶対にないということでもある。
また、「生きていない」ことにも注目すべきである。つまり人間以外の生物にも当てはまる可能性があるということだ。
たとえば猫なども該当するのではないだろうか。
最後に重要な点として次のことがある。それは「すべてのものは移り 最もよく食べる炭水化物の供給源は米です。ここブラジルでは、昼食と夕食にご飯を食べるのがとても一般的です。
しかし、炭水化物と砂糖を大幅に減らし、体がさまざまな食品をよりよく利用できるようにすることで、より良い代謝やエネルギーの利用が可能になります。
朝食と昼食は十分に炭水化物を摂取できますが、夕食では炭水化物の量を調節することを
おすすめします。
このような変化には少し時間がかかるかもしれませんが、最終的には健康的な体重に落ち着くでしょう。
また、甘い飲み物や加工された食品はできるだけ控えましょう。これらの食品には砂糖が非常に多く含まれています。
ライフスタイルの
変化によって
一部の食事制限をする場合がありますが、それは同時に栄養バランスも考慮する必要があります。
バランスの取れた食事と定期的な運動を組み合わせることで、健康的な体重を維持することができます。
何か他に知りたいことはありますか? 久々のスクリプト荒らしか?
pinkにも来るんだっけ >>98
役職の方知りたかった
これは日本の官位官職みたいなもんかな
導師とか言われても上から何番目なのか分からないし はっきりしてるのは正大導師>正師>大師くらいかね
正大導師は名誉職抜いて最高役職、導師は司祭の補助役で教区で一番というお墨付きでどっちも最高位っぽい言い方だけど
同じものなのかもどっちが上かもわからん >>93
本当はせっかくの神乳なんだからルペッタと同じくらいいただく回があってしかるべきなんだけどね
もう孕ませた回くらいしかないだろうなーもったいない シュピアゼイクの降伏で外地のムカデの活動は治まったりするのかな シュピアゼイクの支援はなくなるだろうけどそもそも元東部貴族のムカデだろうし
むしろ捨て鉢になって過激化するんじゃないか? レヴィオスにムカデ対策の都合つけてもらうみたいなハナシあったっけか
そこで責任者にエナ派遣ですよ シュピアゼイクの組織的支援のないムカデなんて発見か暴発したのを各個撃破して終わりだろう
復讐するにしても元々の主君の親分的なシュピアゼイクに降ってクオルデンツェにアスリーザしたり寝首をかいてもらうのを期待するくらいしか希望なさそうだし 牙と顎の余波でもそれなりに削れてるかもね
レヴィオスはクオルデンツェに依るしかないからなんとかエナをウィルクに送り込みたいだろうね ロミリエの制御下になく今も活動してる奴は小規模だろう
停戦した時点でムカデ狩り云々は吹き飛んだからレヴィオス側はエナが来ようとクオルデンツェに対してあんま干渉の糸口がない
エナの護衛にオルシアンがついてきそうではある
ゼルドミトラはもうちょっと踏み込んでウィルクとの縁を深めて領土広げたがってるから
どんなカードを切ってくるのかね ゼルドミトラは食料に浄化魔法とクオルデンツェから得たいものが多いからな 浄化魔法は灰の騎士というワケわからん存在がいるから簡単に開示できないからね
浄化魔法が一般に普及しなかった理由も謎だし 浄化魔法をみんな使えたら霧の大地を領土にしたい貴族が増える。エルフ(叡智の守り人)が殺されて希少魔法が失われるリスクがある。
背景)聖高会の権威の為ゼスの開発魔法を聖高会で独占(主祖多いから改良できるし失伝ない)一応バックアップでエルフに教えておいた、これでは? あれも灰騎士の独断なのか三代帝の指示なのかは知らんけど初手から派手に挑発してきてるよなぁ 灰騎士の所属はフェロルトじゃなくて「アルペオに憑く旧き血胤、その業」かもよ? むしろその旧き血胤=エルフ=灰騎士なんだと思ってた 一応今わかってるクオルデンツェに来た灰騎士はみんな騎士系従祖でしょ?
灰騎士から我らが師…とか言われてるのが帝家に雇われてるエルフ中心のシャフォス傭兵団かもしれなくはあるけど ミロードさんからもロミリエからも慎重って言われてて実際コソコソし過ぎって動きしてて
そんな人があんな堂々とした行動はさせんだろってなるしね 前評判と違って実は無能じゃないらしいフェロルトくんの格好いい所はやく見てみたいナァ 鳴くまで待とうなカンジ?
しかし息子どもが無能らしく草 >>128
情が深いジンカーエンと違って、フェロルトくんは子供3人も作ったけど妻や子に情が無いのかもな
もう見限ってるかも ガルフィスの寿命待ちってのはフェロルトにしてもシュピアゼイクにしても悪い手どころか無難な手だったんだよね
参戦から一年くらいでシュピアゼイクを屈服させる奴がおかしい 皇帝の身分で積み上げられるトランプタワーってなんだったんだろな
ルカルセア統を切ろうとしてたし
シュピアゼイク1本に絞ってケツモチにして党派貴族の頭を押さえつけようとでもしてたんだろうか そういえばフェロルト帝は慎重な性格だった。確かにそうなると初代帝とガルフィスいなくなるの待ってると考えられる 今は時期が悪いおじさんやってたら最悪の時期が到来したのか お前らミロードさんへの信用無いのかよ
忍耐力があり情に深く、真っ直ぐな気質を持った男という評価してんだぞ信じろ シュピアゼイク「母方の実家を見殺しにした優柔不断な臆病者め」 アスリーザは生きてるのかな?フリアアレスの残党とシュピアゼイクが繋がってるなら存命かな。ついでにガーダクル暗殺でシュピアゼイクが裏にいた可能性が少し高まる 影も形もなくて誰一人言及もしないから亡くなってるとは思うが、ジンカーエンという前例があるせいで何とも言えなくもある 生きてたら戦争で顔なり口なり出さない理由が皆無だろ
結婚してもエヴェナピス・メルリィであるのと同様にシュピアゼイク・アスリーザなんだろうし
と思っていたがジンカーエンが生きてたのがなぁ
まぁメタ的には重度の魔力残滓で生きてるパターンPart2はやらない気がするからやっぱり死んでいるとは思うし、そもそもそんな状態ならシュピアゼイクに返されてる気もするからやっぱり死んでそうではあるが >>137
カシアが教育担ってたって話だったし
母親の家と母親の家が争ってるようなもんなんだろな ガーダクル排除はシュピアゼイクの死活問題で暗殺に関与してないはずがないかなって
30前に死んだであろうにあの従祖数で主祖嫁も初年で孕ませるバランスブレイカーだし >>137
カシアが教育担ってたって話だったし
母親の家と母親の家が争ってるようなもんなんだろな 帝国=複数民族を統治する国家という定義ならば、ジンカーエンは建国当初からエルフたちを支配していたのだろうか?
人族間に絞ったとして魔獣が支配する海に囲まれたエルオ大陸の閉塞的環境で特筆すべきような民族的多様性が生まれるとは思えないし
アジュートだとしたら別段隠す必要性もないのにウィルクが言及しないのも不自然だよな
現時点で考察するなら古き血族の業てやはりエルフのことなのか? >>149
よくやったガルフィスとふぁっくしていいぞ 孫を引き受けて帝国所属に戻って帝国王国司祭の三者共立して乱世を終わらせてね
って話でした
フェロルト帝を上司に据えて大丈夫かどうかが問題やな…… 終わらせるってそういう意味か
でも実際問題どうにもならんだろう
レヴィオスとは決定的に対立するし、フェロルトは色々な意味で信用できんし西公南公はイケイケドンドンしてくるし >>149
さんきゅー
>応答には最新の注意が必要だろう。
細心……
上で言ってた正大導師とかの位置のハナシが出るとはー
>我が家の初代当主クオルデンツェ・ペルゼアスが渇望していた師号でもある。それだけ貴族たちから人気だった割に、ゼス氏由来でないあたりが面白い。俺からすると大師や正師の方が由緒正しく上等に思えるが。
悪君もカシアも良いポジションになったらギャンブルを続けず勝ち逃げしたくなるわな
フェロルトは全てを恨んでても不思議じゃない境遇だし保証としては曖昧すぎるわ
戻るにしてもリスクとリターンが釣り合うとは思えん 神視点からだとクォルデンツェを王国に残したまま、シルトリィン嫁入りが1番三者共立に近いような気はする
なおルークセの負担は考えないものとする ジンカーエン帝「聖高会の統治が長く続いた理由の二つ目が、平和よ。平和が続いたからこそ、平和は長く続いた」
↑
なんか某国会議員みたいなこと言い出したぞ ルカルセア家がどんどん怪しくなってくな
帝国貴族に戻るのはどうだろ
一応帝国側はジンカーエン帝に死ぬ前に党派貴族を一喝してもらえばなんとかなるか?
王国側はわからんな
浄化魔法っていう強力なカードを使えば戦争にならずに丸く収められそうだけどそのカードまだ使えんしな ま、まぁ続いているものを変えにくいということだから
>「乱世とは真逆ですね。なぜ戦争が続いているのか、それは戦争が続いているから……」 クオルデンツェが帰る理由はないからジンカーエンのお願いって感じか というか帝国復帰の一番の問題はクオルデンツェ(ウィルク)に何一つメリットが無いっていうね >>154
現実でも国力差は開いてたけどソ連が崩壊するまで冷戦が終わると思われてなかったからなぁ。
逆に今は平和だから平和だったところにロシアにぶん殴られたところだと思う。 乗せれるカードがあるとしても超越したジンカーエンの威くらいだからね
今更フェロルトがクオルデンツェ征伐を掲げても分解しかねないし王国も静観なんてしてくれないやろな >最大の懸念がフェロルト帝の資質だ。
これまで散々暴れ散らかしたクオルデンツェ家を受け入れる度量があるのか、そのあたりがわからない。そもそも何を考えているのかわからない。
ミロードさんの見立てで有能
ならば無能な息子ども切ってウィルクを後継者にすらあり得るか
>>162
いいね
>旅行の勢いで更新ができた感じですね。 何言ってくるのか…?って思ってたけど、まさか帝国復帰とはねぇ
こんなん実現したら、レヴィオス家からしたら顔に泥ってレベルじゃなさすぎて、不倶戴天の敵認定されそうなのが怖い
今は力と影響力は落ちてるとはいえ、腐っても王国のトップだからなぁ 帝家が出せるニンジンは金髪美少女シルトリィン
王家が出せるニンジンはキャバ嬢みたいな女であまり好みじゃないらしいエナ、しかも貰えるのが確定したわけでもない
エロ小説だし勝負ついたなこれ 自分ちの人参で満足してるんだよな
親戚の人参ももらえそうだし ファニィみたいな思い入れもロミリエみたいな完成度もカルミアみたいな胸も無いから大きな厄介付きの主祖腹でしかなくて同じくらいじゃないかな ゼス教の扱い見ると外からしたらマジで帝国の家にしか見えねえなクォルデンツェ エナはしかし>3にいるぽいから
内面を知ればグッとくるかもわからんね プルとファニィ推しなので王国のひも付きも帝国のひも付きもどっちもいらんのです 突飛な話になるけど永世中立都市ナンボナン爆誕なのかな
王国であろうと帝国であろうと教会であろうと三竦み状態で停滞して共倒れになるなら
中点に均衡をとれる存在を置いてしまうのも平和につながるかもしれない
主な産業は傭兵の派遣それに加えて永世中立武装都市まるでスイスみたいだ >>174
クォルデンツェのど真ん中じゃなかったらそれもいいかもしれんけど…
旧シュピアゼイク地区と内地に圧かける位置だしクォルデンツェが半分に割れなきゃ無理だろ… あと30年もすれば他所の結束の緩みも合わせて自前でクオルデンツェ国を築けそうだしなぁ >>174
スイスみたいに地勢的メリットが無いとこじゃないと中立で置いとく意味なくね
ナンボナンは外地と内地を繋ぐ交差点だから強引にでも取る価値がある
スイスは仮に敵が取った時点で山道破壊して終わりだからね >>174
スイスが永世中立やれてるのは、攻めるには険しいし土地にろくな産物がないので攻め込むコストとリスクに見合う利益が出ないからだよ
国内産業で傭兵業が主産業なんてのはかっこいいことじゃなく山で鍛えられた人間が出稼ぎするしかないってだけの貧乏国家の悲しい話だ
国外の胃袋を支えるほどの豊かな土地をもち人体に必須の塩を産むフィールドを抱えるクオルデンツェはみんなが欲しがる美味しすぎる土地でスイスとはまるで比較にならない ウィルク殿であれば7つの河を股にかけ種を撒き散らしてくれるはず
そのためにはそれなりの立場になっていただかんと まぁ帝国に戻ってくれ、の帝国王国司祭での天下三分の計はこの先はそう上手くいかず
けっきょく大陸統一王に向かうしかなくなるって流れかな 最後まで書ききった場合どんな形になるんだろうか…
クオルデンツェを頂点に、それぞれの地方の顔役は皆クオルデンツェの血を引く身内にする…とか?その上で三権分立…?
ウィルクが言ってたように、統一した方がクオルデンツェ家の寿命短くなりそうだよなぁ… ジンカーエン帝はクオルデンツェとシュピアゼイクは100%揉めるから帝国復帰してくれって言うけど、ウィルク的にはシュピアゼイクに恨みとか無いし、そこの感情面を誤解してるような気はする
ジンカーエン帝はウィルクの内心とか知る由もないので誤解して当たり前だが、これからウィルクが本心をオブラートに包みつつどう躱すかだな 結局シュピアゼイク統の皇帝と帝国二分する未来しか見えない 祖父母の伝説、父の外交力、問題児の武威、3家の結束、ここに初代帝と二代帝の孫を初代帝肝入りで娶り正統性すら得るとなると大変だ
現帝は初代帝の孫だがその子は初代帝のひ孫になる
初代帝が病身を起こし末期に孫と覇業を託した
そう囃し立てて帝国を割り、レヴィオス家は時間を稼ぐかも >>181
ゼス教の失敗を理解してるし隷祖の時代も理解してるから先を見据えた統治出来るんじゃね 王国もいまだいぶ不安定だから離脱したら瓦解しちゃいそう
王国陣営のまま両者のバランスを取るのが元の方針って感じだけどこの話聞いてもやっぱりそっちのほうがマシそうに思える >>186
>そっちのほうがマシそうに思える
たしかに
ルークセーっ!早く来てくれーっ! ここで断ったとしても死ぬ間際に孫連れてウィルクに会いに来たって事実だけで近隣王国帝国全貴族疑心暗鬼になるレベルの話だもんな 前田利家がインストールされたウィルク「ルシアー、えっちしようぜー」 乱世終結のためにクオルデンツェまで嫁候補連れてえっちらおっちらやってきた結果
更なる乱世を産んでしまう流れか。まあこのまま終結するとあと六章何すんだよってなるしな >>187
流石に現当主を差し置いて帝国への再鞍替えはないと信じたい
ルークセ様が激務で死んでしまう 今逆にルークセはいなくて良かったんじゃないか
ルークセからしたらジンカーエン帝は父親の兄貴で物心ついた幼少の頃なら主君だろうし
逆らいづらそう >>98
正大導師と導師を別々に書いたけど同一のものだったわ
ただ略してただけだったんだな そういやフェロルト帝ってシュピアゼイク系の王でもあるんだよな
次男「シュピアゼイクを併合したクオルデンツェを許してもいいのか!今こそ帝国の武威を示すときではないか!」 フェロルトはジンカーエンの系譜と言うには弱腰だけど、シュピアゼイクの血も入ってる半端者って感じで両方の悪い印象が優先されてそうな悲しみ >>196
シュピアゼイクからもクオルデンツェからも腰抜け扱いされてるからな
悲しい奴だよ 今更ながらミリシタハマってるわ
始まってから8年?くらいずっとランクDやった さすがにウィルクもルークセがいないこの場でYESともNOとも言わないだろうし
話の落とし所をどこに持ってくるつもりなんだろうな >>200
そもそも最初に言ってる通りこれは駄弁だよ
現状では何の決定力もないしウィルクが決めることでもない 今後の方向性や乱世の締め方の択の一つってだけよね
盤面への干渉は本人がクオルデンツェに来た時点で大体終わってるまである カシア「天下三分の計」
まじでカシア転生者じゃねぇのか >>203
三国志より古く蒯通が韓信に楚、漢、斉による天下三分の計を提案
ってのもあったそうだから現地人が思いついてもいいんじゃないかね
項羽と劉邦、あと田中 あなたを傷つけているものや、あなたが常にストレスを感じていることが何でも良くなることを祈ります。
暗い考え、考えすぎ、疑いがあなたの心から消えますように、混乱に明快さが取って代わりますよう、
そしてあなたの人生に平和が訪れますように。
愛と感謝を込めて、 あなたと共に マリアより このお手紙を書きながら、私自身もとても慰められました。
本当にありがとうございました。
この手紙は、
「スピリチュアルな」
とか
「スピリチュアル・カウンセリング」
というジャンルの本に
載っているものを参考にして書かせていただきました。 カウンセラーではありませんし、
霊能者でも超能力者でもありませんが、スピリチュアル・カウンセリングの本から学んだことを、
みなさんのご質問にお答えするような形で書きました。
「本当に霊的な存在に導かれているのか」
「今ここにいるのは本当の自分なのか」
「自分の人生はこれでいいのか」
などなど、みなさんがお感じになる疑問に、
お答えしました。
また、スピリチュアルな本から学んだことだけでなく、経験してきたこと、
そして心理学やカウンセリングの本も参考にして、
よりよいアドバイスができるようにしてみました。
カウンセラーではありませんしね 以前は横向きで寝ていましたが、同じ側の肺の一部を切除する手術を受けました。
唯一快適に眠れる姿勢はうつ伏せで眠ることで、10年以上経った今でもその姿勢でしか安定して眠れません。
しかし、確かに寝ている間に肺の片側を下にして横になることが多かったです。
もし横向きに寝ていたら、この手術は避けられたでしょうし、
肺がんも早期に発見できたかもしれません。
しかし、うつ伏せで寝ることがとても楽なので、今後もうつ伏せで寝続けると思います。
そしていつかまた再発するかもしれないという不安と常に隣り合わせです。
でもそれは人生であり選択した道です。
だから後悔はありませんし、むしろ今の方がずっと幸せだと思っています。 隷祖の将来的な台頭が全く考慮されてない感じだが、それも100年単位で先の話だから、台頭してきたらその時にまた新しい体制考えよう、なのかな 結局主祖あってのものだから変わらないんじゃないかな
多少扱いがマシになる程度で 魔獣の発生がなくならない限り従祖が必須だからなぁ
戦車や戦闘機でも体育ホール並みにでかいやつとか金がかかりすぎる >>212
キローデ「外交問題だぞふざんけんなよクソ野心家!」 >>3のメタ情報で下段は帝国王国司祭おまけ勇者の共立組になってるのか インポになっても強くいきろーで
3でオルシアンがいちばん近いようなのも意図的かどうか >>217
他ヒロインの配置が方角を合わせてるのに、ルシア一人だけ位置が浮いてるというか違う場所に立ってるね 大体どんな話でもウィルクが受けるイメージ持てないけどジンカーエンこのあとどうするんだ
止まったら死にそうだしみんなで帝都行こうぜ!とか言い出すんだろか 共立ルートは1位の魔獣が出たら均衡崩れてパーになるよな
なんならエルシニアですでに崩れてるまである 王国の権威はエルシニアとルシアと王都テロでボロボロ
帝国の権威はサーリフの乱にガーダクル暗殺の調査不備にクオルデンツェの大暴れでボロボロ
聖教もメアスレスと内ゲバと貴族の台頭で過去には遠く及ばない
…とクオルデンツェを核に第四の勢力を作った方がまだマシそう(ウィルク君はやりたくないだろうけど) 帝国復帰とか簡単に言うけど良いんかね?
信義に悖るとか思わんのかね コロコロ所属を変えるとかクオルデンツェルークセとかいう蝙蝠野郎最低だな… 感情を御せずに引き際を誤り守るべき家を何度も潰しかける蚯蚓(シュピアゼイク並感)
傍系殺しの母親にそっくりの陰険腹黒(アテラハン分家並感)
私怨による私闘のために貴重な遺宝を使い潰す罰当たり(聖巫並感)
息子をNTR竿役のチャラ男みたいなカスに育てた教育失敗者(キローデ並感) メタ的な視点だと侯爵嫡男で無くなるから帝国に戻ることはまだ無さそう >>222
そりゃあそうだけど
流石にスパンが900年とか700年とかの危機を考慮するのは難しいんじゃないかな 戦わないで帰っちゃうの?
超越状態切れちゃって反動で死んじゃいそうだけど
何もしないで終わりってことあるんか? >>227
帝国には復帰しないと思うが皇帝に侯爵に任じて貰えば侯爵嫡男のタイトルは別に崩れないぞ >>224>>225
王国にも帝国にも一所懸命が素晴らしいという思想はない
>>230
元から戦うとか思ってたやつおらんやろw ルークセ「儂のいないところで…」
ロミリエ「ここに来て強力な対抗馬が…」 三国志の顛末見るに、三分の計も長くは持たん気がするが… そもそもゼス関連にコントロール効かん存在いるの忘れてませんかね 確かに
ジンカーエンはオルシアンの事どう認識してんだろ
所詮は女、ゼスと違って一代しか栄華は続かぬ…的なゼルドミトラと同じ考えなのか
そもそも始祖って知らないか >>235
あれは乱世を終わらせる方策ではなくて弱者の方便だったからな >>231
かの建国の立役者クォルデンツェが公爵から公爵に格下げして復帰とか西と南の暗躍が止まらねえ… 諸説あるが
国力比 / 魏:呉:蜀 = 6:3:1
くらいとして孔明の案でもこの均衡をずっと維持してくわけでなく
隙をついて魏を倒して統一にむかうつもり……だったか 孔明の三分の計を三者共立と勘違いしてる人結構多いのね >>230
まあ最後にひと花咲かせそうな感じはあるけどどうなるか 三者共立実現目指すならクオルデンツェってかなり重要な位置にあるよね
マグアオーゼは遠いけど 地理的に隔絶される条件があればともかく鼎立はなかなか不安定そう シルトリィンをマグナリス家に出そうとしてたって事はフェロルト帝は三者共立とかクオルデンツェを帝国に戻ってきてもらうとかは考えてないってことなんかね? 場合によっては元皇帝と赤鬼が死ぬのを待って王国に攻め込むつもりだったかもね >>245
それが次の話なんじゃないか?
今話の〆が「最大の懸念が現帝フェロルトの資質、あいつ何考えてるのか分からない」って内容だし、次はウィルクが「フェロルト帝とやってる事が違いますけど、あっちは何考えてるんですか?」って流れかと
少なくとも眼薬家への対応は全然違うね 最終的に三者共立しか物語的な終わらせ方ないだろうけど、それはそれとしてウィルクの正妻が誰になるのかは一番気になる所
政治的にはロミリエが一番和平に近いと思ってたけど、わざわざ据え膳されたシルトリィンも頂くだろうしどうなるんだろうね 種付けおじさん「全てを屈服させる大陸統一王になるから…」 >>248
三者共立は崩されるためのトランプタワーだよ
王の時代やら民の時代やら大陸統一王やらの話出てるんだから統一はメタ的に確定だよ
今はウィルクがどうしてそれをするようになるのかを丁寧に書いてるところ 統一王はやっぱりかっこいいし目指してほしいところだが、至る過程で問題山積、跡目争いも必至だろうから第4陣営が丸くないか >>251
ゼス教は貴族の台頭を予見できず対応に失敗したから空中分解した…ってのが今回の話で出てきたから、いずれ民の時代がやってくる事とそれへの対策対応をクオルデンツェ王朝は用意しておく。って流れなのかなぁ
流石に今の民のレベルで国民議会…みたいなのは早すぎるし。いやまぁナンボナンの連中だけならちゃんと出来るだろうけどな! 他が荒れたらクオルデンツェ&シュピアゼイク&シルオペア&エヴェピナス
王国西部貴族&協商貴族&回廊貴族
あたりでヴォイストラ王国の上位互換的にはなるか
そこに帝国や自由都市側の更に外周やゼルドミトラあたりが乗る余地もなくもないか >>251
三者共立じゃなくて大陸統一だって言うけど、個人的には逆に大陸統一した後に三者共立が具合いいよねって言いたい
つまりクオルデンツェが天皇家になってその下に王国と帝国と教国があるイメージ
だからお嫁さん誰だろなぁって気になるんだよね 包囲網と言ってもレヴィオスが参加出来るかは怪しいしノッブ包囲網に比べるとかなり脆そう ウィルクの熱り勃ったツチノクォルデンツェをみんなで挟むんだよね >>252
第四どころか帝国も王国もばらばらになって乱世に逆戻りして征服しなきゃ生き残れない時代が再来して仕方なく身を守ってたら最終的に統一してましたルートだと思うよ リックアーガなんかもあるしなー
今後の勢力図はなんともいえんな 帝国もクオルデンツェで付け焼き刃してもかえって揺らぎそうだし、シュピアゼイク滅亡まで座視した時点で分水嶺は過ぎてる感 >>261
ジンカーエン帝はトルロであったか
絵に描いた餅! 主要国の姫集めてウィルクのちんぽでビーチフラッグや あくまでこういう考えもあるよって提示とシルトリィンの販促かな
アルディケ会談のきっかけになった駄賃くらいの感じで ウィルク包囲網とか無い無い
それが成立するにはまずクオルデンツェが王国帝国ゼス教その他を凌ぐほどの勢力を持たないと話にならないし、そうなったとしても誰がどうやって諸勢力を繋ぐのって話だ
曲がりなりにも諸勢力を繋ぐ機構・権威・人物がいた信長包囲網とはまるで違う 公的な立場として帝国と王国と司祭の嫁が並立で上下差がつかない形にまとまりそう 包囲網はやるならクロウネがやるんだろ?
やってる最中に死にそうだが やるにしても顎まで経た後だと王国方面はそこまで広げれなそう 始祖さえいれば簡単に乱世終結するんだけどな
なんか主祖×エルフとかで手軽に始祖生み出せんかね
いやでも手軽すぎると他のとこも始祖手に入れようとするから結局なんも変わらんか >>271
主祖のランクが始祖に置き換わるだけだね アテラハンや帝家と戦争する展開はあり得ると思うけど周り全部敵に回すのはない気がする
レヴィオスは聖高会武闘派、ゼルドミトラは自由都市群の貴族と明確な敵がいるのに当面の脅威ではないクオルデンツェを潰しにかかる理由とはいったい何よ? レヴィオスはクオルデンツェの武威の方を利用したいだろうしな
クロウネ死後のアテラハンは実質後継ぎに始祖の魔力残滓だしその原因として気まずい
ゼルドミトラは上陸作戦の件を差し引いても協調のメリットが大きすぎるからね >>269
包囲網レベルの強力な同盟は将軍レベルの強力な権威がないと無理
クロウネ個人にそこまでの権威はない
ってかこの大陸にそこまでの権威はかつてにゼスくらいにしかない 包囲網を組まれるか組まれないか
回避するなら、応戦するなら、どうするか
長大なるシリーズ(予定)であるから諸々含まれていそうである 絶対無いと思ってるけど
無理やり起こすほうに行くならオルシアンぶち切れさすのが一番可能性あるだろうか、便乗祭りで シュピアゼイク丸呑みしたクオルデンツェなら包囲網の対象になると思っているんだが むしろムカデの可能性を潰してるからこそ包囲網にしにくくなってると思う >>275
現実基準にし過ぎかな
エルオにはエルオの理がある 後はよく分からんガルフィスの魔力不全疑惑もクロウネの年齢って不安要素を補強する要素にもなるか レヴィオスは王国抜けられたとしても首都テロ起こした司祭勢力をほっといてクオルデンツェに戦争出来ないし他の勢力もあんまり理由がなさそう
なりより王国側の貴族は始祖のオルシアンと渡り合ってるのを直に見てるから敵に回すのは避けたいだろ >>278
>>283
エルオの理で考えてもおかしいと思うが
クオルデンツェが切り取った領地を安定させても帝家やレヴィオス家を圧倒する絶対的な存在になる訳でもないし
現状勢力で上回る帝家、レヴィオス家を差し置いてみんなでクオルデンツェをボコろぜ!ってどういう展開だよ
成熟魔獣使ってテロ仕掛ける勢力の方がどう考えてもやべーのにクオルデンツェ潰しにかかるとか頭にウジでも湧いてるとして思えん
たぶん地球人よりもエルオ人の方が成熟魔獣の誘導や妖力ソードに対する嫌悪感強いよな
ウィルクが穢土化魔法開発して大陸中の領地に穢土ばら撒くようなトンデモ展開でもなければ包囲網はありえんと思う 始祖オルシアン&ウィルクの超魔力による
魔封印をもってすれば次代以降も強力になり
何代かは安定するって感じかな
エルフ✕主祖、勇者✕主祖もどうなるか どういう意見でもいいが言葉がきついのはやめておこうよ >>283
いやエルオに日本の過去の現実当てはめて包囲網とか言い出してるそっちでは…… >>278
無い無い
誰がまとめるんだよ
諸勢力が個別に殴りかかるだけなら包囲網とは言わないし、対処も容易だ
>>283
そんな意味不明なもの根拠にしてもね
そもそもどんな理だ?
そのエルオの理()とらやがどうなれば包囲網が形成されるんだ?
どうも包囲網ガー言ってる人達ってされる側の事しか考えてないね
する側の難易度を軽視している >>289
勇者は魔法使えないっぽいし主祖と交わると中途半端な生き物になりそう クオルデンツェ包囲網をするってことはレヴィオスへの食料依存を更に深めるってことでもあるんだよね
クオルデンツェ以西の食料も塞き止められると思うと凶作時にはアテラハンを優先されそうなゼルドミトラは乗り難そう >>294
エルフやアジュートと人族の混血が皆無なのは意図的なのかそうでないのか
混血できるのかな GENのX見てるとALが株の話書いたのはGENの影響だったのかと思える >>296
割烹でなんかあったから混血はできそうかなー
>>後思ったんだけどエルフって魔力を持っている種族の訳だけどその場合主祖との子供って従祖並みの魔力、それとも主祖並?
>詳しくは本編でそのうち答えられるかと。
そのうち…(数年経ってもまだ) ファンタジーの創作物なんだから共立なんてやってないで大陸制覇の頂点目指して欲しいんだが 帝国の若手貴族のボンクラ具合は西晋みたいな感じもするな 王国の若手貴族も戦争が身近な家以外は平和ボケしてて頼りないみたいだけど、過度な贅沢がトレンドで口先だけの脳筋皇子が人気者になれる帝国若手貴族の無能さには勝てんな あと6章もあるんだろ?
一旦は乱世逆戻りパターンじゃね?
王国…王がやられて求心力低下、次の王子っぽいのが暗躍して簒奪されそう
帝国…ボンクラが続いて求心力低下、貴族がほぼ分裂状態
教会…ハト派とタカ派で派閥争い激化、
どうにもならんでしょ
乱世ー乱世ー(ジャーン、ジャーン AA略 凄まじい不作でなし崩し的に包囲網引かれるとかならまだありえなくはないか?
それでも連携取って襲撃は無理だろうけど 不作だから戦争仕掛けて飯奪おうになるのは断られてからだろう
それより味方になるから飯売ってくれのほうが先 たかが飯のために始祖と戦い魔力残滓を食らう羽目になった大貴族がいるからな
次に狙う相手もその始祖と渡りあい迫る魔力を示し、武功も十分過ぎるから主祖が少なくとも飯ごときのためにはリスクの割に合わなすぎる 甲斐というか山梨は調べれば調べるほどそら農民兵強くなるわって同情する
薩摩も同じだけど 飯が無くなって隷祖というか土地が管理できないと単純にそれだけ参加が他の派閥に寄っていくってのもあるしな 超クオルデンツェだと防衛なら30万〜40万動員出来そうと思うとすごいな
今でさえアテラハンはガリアナが派閥変えしてるし、クロウネが死んだら親族だけでなく派閥への影響も小さくなそうか 食料がなくなったらわざわざ強大なクオルデンツェに喧嘩売ってほぼ当たらない博打するより弱った貴族叩いて食料奪った方が勝率いいぞ
というか包囲網になりそうならルークセが暗躍しない訳ないし 隷祖がどんどこ死んだら普通に税金減るんだから困るよね そう考えると人間が残ったうえで領地が穢土まみれになるみたいな意味不明な状況じゃない限り焦って攻めるはないな 併合に忙しかったり外交関係が不安定な時こそ恩の売り時だよな ・馬鹿でかい領地+穀倉地帯+鉱物資源と単独の力は頭抜けている
・嫌われ者のシュピアゼイクの力を借りて皇帝になる、そのくせ戦争ではどっち付かずの態度をとっていた軟弱者が長で求心力皆無
・その息子達もどうしようもない
まあフェロルト包囲網ならあってもおかしくないと思うよ
クオルデンツェにとっては潜在的な脅威となる相手だし、ルークセは謀略家だから
滅ぶまではいかんでも帝国直轄領の分裂くらいはあるんじゃないかね
穀倉地帯かつあの広さなら2、3個に分かれても十分デカい顔できる力は残るだろうし メタ的に言うと王の時代に進む場合、あんな強大な家が健在なままで統一政権作って絶対君主制とかやれるのか?という疑問がある
レヴィオスもルーゲイン、デュンケル、ついでにアリィナで分裂とかあるかもしれんね
今のままだと強すぎてエルオ王ウィルクの対抗馬になりかねない
だからこそレヴィオスは今のままではいけないと思っている どの家も大なり小なり親族感での火種を抱えてるんだよね
クオルデンツェとゼルドミトラがマシに見えてくるくらいに 主祖の数を抜かした領地の力は
レヴィオス家と並んだと考えてもいいのかね >>323
やはり粛清は正しかったのだー
なんてね >>325
ガーダクルが暗殺されてなければ本当に正しかったってなってそうw レヴィオスは単純な国力もだけど金ザクザクフィールドのおかげであちこちに魔法陣完備できるのと禁器量産できるのが強い
エルシニアまで採掘できるのが難点だが… それでも司祭系従祖主祖に襲撃されたり窃盗騒ぎ置きてるけどな 金以外だと境の片面に要塞(コーボビア線)を持ってるのも大きいか クオ家は滅亡させた貴族家の禁器奪ってるだろうから余裕あんのかな エルシニアの禍が酷すぎて反レヴィオスの声が少ないのが違和感だったけど金って資源の力かな 文句言えるレベルの家は立て直しの最中で文句も言えない家は壊滅レベルで弱小化してるか全滅してるということでは レヴィオスの地力の高さもあるけど盟友たるアテラハンに利害が一致してるゼルドミトラ
それどころじゃなくて波風立てたくないクオルデンツェって大物たちなのもある 盟友(パシリ)
カブトムシの餌代のために始祖と祝福の子複数人が所属するヒャッハー集団と戦わせるのはひでーよ
まあアテラハンも分家をパシリに使ったんですけどね… エルシニアが酷すぎ=強すぎたから逆にだと思う
結局エルシニアは誰にも倒せないくらい強かったからしゃーないという理論 他の大貴族ならエルシニア直撃にルシアに王都テロのどれか一つでも痛手で二つ重なれば致命になっててもおかしくなそう
短期間に特大の凶事が三つも重なってもなおこの程度(大惨事)で済んでることこそレヴィオスの地力の証明だと思う
そりゃアテラハンと対等なわけないわ >>335
倒せてたら文句言う権利あったかもだが、結局大陸横断されてるもんな レヴィオス家は80年前の時点なら大陸で圧倒的に最強勢力だよな
聖都は今以上にぼろぼろ
最西部は地獄の乱世
多少ましなフリアエレス家もレヴィオスの劣化版
一番対抗出来そうなヴォイストラ王家だけどそれでも力の差があるだろうし 王国東部を差配する舎弟までいたしな
なおその舎弟と数十年争って時間を無駄にした挙句、ナチュラルボーンデストロイヤーに蹂躙された模様 滅亡寸前からレヴィオスに連戦連勝してた奴とかシュピアゼイク屈服RTAをする奴の方が派手に狂ってるからな >>339
これなんだよな
本体と枝を合わせたら今でも大陸最大の領地なのにこの2つが長期間争ってたから全く意味がない 主祖が少なければ領地を守れない
主祖が大量だったり領地を広げれば分家達が独立を企てる
親族を独立さして支援までしても本家に口出ししてきて内戦が起きる
主祖は強くて自己主張が激しいから纏めるのが難しいな
やっぱり500年も大陸を安定して支配する組織を作ったゼスがエルオ史上ブッチギリの偉人だな 統治能力は領内の中央集権化に成功して、山岳地帯の貴族を統制してたシュピアゼイクが貴族内では一番だと思う
ハニトラという奥義まであるしな ゼスさん凄すぎるぅ
さすが野良じゃないスーパー始祖 シルトリィンを妻にして帝国に戻るより
ロミリエ、プルーメ、ファニィを妻に迎えて
クォルデンツェ、シュピアゼイク、シルオペア、エヴェナピスの四家で
ヴォイストラ平野周辺の支配を強固にした方が安定しそう ついでに言えばシルトリィンも嫁にして帝国を打倒解体
ルシア、エナも嫁にして王国も傘下にして大陸統一王の時代が大きな流れなんじゃないの メタ的にはそうかもしれないが作中でどうなるとそうなるのかさっぱりだぜ 汁トリィンって事?
シルオペアならプルの姉や母が生きてたらやっぱウィルクが抱いてたんだろうか 他人に伝わらない略称を使用するのは控えた方がいいぞ
xx扱いされる レヴィオスは隣にクオルデンツェみたいな目の敵にしてくる大貴族がいないのも恵まれてたかな
そっからジンカーエン党にも襲われて締め上げられるし ク家は割烹公式だからそこに突っ込むとお客さん扱いされるぞ >>357
レヴィオスは皆なあなあの乱世初期から侵略しまくりで近隣に大貴族が出来上がる前に飛び抜けた大勢力になった訳だから運じゃなくて実力だろ
まあその後に自分で作った大貴族と揉めたのはギャグだけど 運だけのラッキーマンじゃないってだけでどう考えても運はいいだろ
まず土地がいい。苦労して切り取った場所が穢土まみれで何の産業もないところだと絶望だぞ
近隣に息を吐くように謀略を仕掛けてくる貴族やレヴィオスに対する嫉妬で狂った貴族がいなかったのも恵まれてる
小勢力だった頃に最初に侵略した相手がジンカーエンやウィルクみたいなやべーのがいるところだったらレヴィオス滅んでそうだし、運の要素は間違いなくあるよ >>360
ジンカーエンやウィルクみたいなのがいる方が珍しいから
それにあれだけ大勢力になってるんだから謀略なんて何回も仕掛けられてるだろうし嫉妬に狂って敵対してても潰されて終わりだと思う
まあコーボビア平野がらスタートして王都を漁夫の利でゲットしたりと運に恵まれてるのは事実 クオルデンツェもシュピアゼイクも穀物地帯の平野部からスタートだし
やっぱりスタート時点は大事 スタートがゴミなのに大貴族になったクロウネとジンカーエン帝はやっぱり大英雄 ジンカーエンは出会いには恵まれていたけど、出会った奴を仲間にするカリスマ性に関して実力のうちかな
カシア加入イベントとかヴォイストラ王国を押さえつけるビッグな奴になると見込まれないと成功しないし クロウネが英雄な事には変わりないけど功は生まれ持った兄との折半って感じがする
あと実質レヴィオスの後ろ盾 レヴィオスを味方にしたのはクロウネの外交能力だし
そのレヴィオスに味方したことによって兄と敵対して最終的に潰してるから完全にクロウネの功績だよな 外交ってかコミュ力も当たり前だが本人の実力の一部
なろうじゃ評価されないけどな 次世代に大きな課題は残してるけどしないと先も無かったしな
それに信玄ほど酷くない
野生の始祖は人知の及ばぬ災害の類い もう少しでルークセに第一報が届くのだろうけど
遠い報告、みたいな事になりそうでクッソ面白そう 株券の話から暑毛兎の話まで1年、ジンカーエン登場から会談まで半年かかったんだがルークセの出番はいつになることやら ルークセが領地を留守にするたびに大事件が起こるんだよなw オセロリアも今ではクオルデンツェ領内だから今回は留守ではないな なんならルークセがウィルクと同道していても
大事件が起きるときは起きるw ルシアちゃんに会ってしばらく経つし占領地の運営の行き詰まりでこっち頼ってくるかもね。ミレン領にナンボナン商人居たら一緒に着いてきそう。ミレン領の特産の染め物ってあったけどナンボナンが関わる伏線とみた そういや勢いは止めたけど土地は取られたままだっけか
レヴィオスの面子が… もうそんなに経ってるのか…
連載開始からは9年半と考えたら昔も更新遅いと思ってたけど第二部終了までは早かったんだな 10 YEARS AFTER 10年後のウィルクはどうしているだろう >>379
別件だがルペッタの「来ないの……」も激しく見たい 二人とも従祖だっけ
ウンガヨカッタナーになるか? >>387
子供達がセルゲームの悟飯くらいの年齢になってる頃だな ダラダラ糞つまんねーからさっさとストーリー進めろや 本編ではルームオンの内面描写なかったからわからんかったけどやっぱコハリィにやった所業は許せなかったのか 本編?書籍版かもしれんが、勃起兄の独白はあったと思うけど 若ガルフイスとやり合ってるシルエットの長髪二刀流なのは誰なんだろう 302話の子鬼峠(not史実)のエピソードがさりげなく描かれているな 鎧着てるカシア様かわいすぎるだろ…
こんな女の子が当時9歳で家を飛び出して遠出してるの見たら、そりゃ心配で面倒見ずにはいられないだろうなガルフィスもザディスも おもろかった
単行本末の当主の肖像のカシアはビミョーじゃね?だったが
幼カシアはグッドだ 若ガルフィスと戦ってるの、もしかしてガドエースか?
なんとなくアルペオ大決戦時ぽいが… 若いガルフィスが戦ってる角生えてる髪の長い相手ってジンカーエン帝が300話で言った紫鬼ことヴァドカイト・アイラか?いや特に根拠は無いし実際に最期に討ったのはジンカーエン帝らしいが >>395
本編でも許せないって内面描写があったよ >>395
許せないけど段々と
これで良かったのかも…
コハリィも笑顔が増えたし…
って心情になってると「勃起兄」の地の文で思ってるよ コハリィはどうせ自分の意思関係なくヤられる道しか無いようなもんだし、中年おっさん平民大商人よりイケメン侯爵嫡男の愛妾になる方が何千倍も良いでしょ。
暴力も振るってないローションプレイやっただけだし。ルームオンも一文無し没落行商人ルートから愛する市の役人として雇ってもらって救われたし。 若ガルフィスの方に剣当ててるの初代帝?顔立ちがウィルクに似てるね リアライトもっとチャラ男イメージだった
ケツアゴとは リックアーガの国土は大貴族の領地程度か
そこに沢山の貴族家が連合を組んでる状態、(自滅せずに)上手く転がった場合に脅威度が凄いことになりそうだな 大貴族って言ってもピンキリだけどね
帝家にレヴィオスにシュピアゼイクあたりは格が違うし
それでもアテラハンやゼルドミトラみたいな穢土だらけよりは実入りがいいかもだけど >>414
騎士家もだが…
塩ギルド ハティが民間で続く従祖の血統
つまり従祖の子どもを産めるまでヤりまくりなんだろうかな? 騎士家ほど教育極まってないだろうし誰でも良いからってなるとあの子は普通に逃げ回りそうな感じするな
いまは野良従祖の旦那探し中ってくらいかも ハティちゃんは市井の乱交パに参加してるかもしれないだろ! 従×従=従の設定値が低すぎて、従祖女性は生涯に平均60人以上出産しないと
従祖だけじゃ維持できないからなぁ
ま、実際は主祖からもらっているんだろうけど 堕胎後の妊活復帰は治癒魔法のお蔭で凄いスムーズだろうから
確率的には(従祖女性が初潮から閉経まで地獄のマラソンをした上で)維持できる可能性はあるんだと思ってる
それでもダメな時は主祖の力なしじゃダメなんだろうけど 従祖女性の人生ハードだね、休みがない
館にいる主祖女性は隷祖、従祖の男とやるのは絶対嫌なのかね。顔の好み聞いとけばマッチングできそうだけど ハティの家系は流石に常道じゃ厳しそうだから
従祖の養子を集めてくる横のつながりがありそう ずっとニューネリーに住んでて従順な家系だしクォルデンツェから種の下賜とかあるんじゃねえかな
もちろん直接じゃなくてニューネリー管理してるクランレッツェとかの騎士家から
あと単純に騎士家の従祖と引き合わせてもらったり そういえばクオルデンツェ2代目当主も性豪だったんだな。精液再利用の機会もかなり多そうだ
2代目が性豪じゃなかったらクオルデンツェは激しい戦乱の中でもしかしたら淘汰されてたかもしれないと考えるとすごい運の良さ
ガーダクルが生きていれば…と思うが、もし生きていたらそれはそれでウィルクと女の取り合いになっていたかもしれん
まぁ気に入れば顔はそこまで関係なさそうなガーダクルと美女好きのウィルクで上手く住み分け出来たかもだが 主祖女性は主祖を産むためにいるようなものだから従祖なんか産んでる暇はないんじゃ?
従祖を産ませるのは主祖男性が隷祖、従祖の女性に産ませれば事足りるわけだし 作中で従来は、捕虜姫は従祖製造機がデフォ
>腐っても鯛、お家が滅んでも姫は主祖のままだ。平民が捕虜姫を犯した場合に生まれる子供は従祖、魔力持ちである。
> 性に敏感な男性貴族と違い、女性貴族はとりあえず股を広げて寝ているだけで良いので、一年に一人程度のペースだが確実に従祖を手に入れることができる。
ただ、いまはエルシニア禍があったからだな
>捕虜姫は従祖製造機から主祖製造機にクラスチェンジして売られることになるのだ。 >>424
2代目が性豪だったから幸運というかペルゼアスは息子が性豪だからやっていけると判断して貴族化したんだろう
勢力を拡大させるのには多くの従祖が必要だからペルゼアスやイルメスカといった拡張期には性豪がいた可能性が高い 主祖と主祖の性交は信頼関係無かったら恐怖しかないとか無かったか?
ただでさえ主祖に過保護でナイーブな主祖が多いのに無理では無かろうか 帝国捕虜姫たちを主祖製造機として自領で活用しないのは話の都合上だろうか。
確か最初の方では「手を出すと面倒なことになるから出せない」とウィルクが考えてて、ファニィ子作りの話が出た頃は「ウィルクの好みには合わないだろうと聞いている」とルークセが言っていた記憶があるが。
主祖不足を解消できる莫大なメリットのことを思えば会うだけ会ってみる価値は十分あると思うが…性のことだから周囲は言えないにしてもウィルク本人が希望すれば可能に見える。
顔が合わなくてもオナ禁してバックで突いたらディアナレベルの顔でもいけるみたいだし。 都合といえば都合だろうけど設定が上手いほうだと思う
手軽に主祖増やしても扱いきれるかってなりそうな
祝福の子、男子でだって教育次第で使えばいいじゃん〜とも言えるだろうけど
長年の経験で殺せ!になったんだろうし >>430
俺の言い方が適当すぎたな
瞳が闇すぎることを除けば顔立ちは派手ではないけどそこそこ整ってはいる方だとは個人的に思う。
ウィルクが美女を見慣れ過ぎて基準が高すぎるだけで。そのウィルクも2日オナ禁すれば抱けはするようだからそう考えるとブスではないかも。 戦力的な意味でもヒロイン的な意味でも話の都合だろうね
戦力的には物語開始時に捕虜姫に数人に毎年主祖産ませてウィルクに魔封印させるだけで5年程度で防御だけなら鉄壁になるし
ヒロイン的な意味では最初に産まれた子供ってやっぱ物語的には重要になったり年長だから活躍したりするしそれがファニィやプルの子供じゃなくてモブ姫の子供なのは微妙 >>431
主祖が増え過ぎるとろくでもない事になる歴史が多過ぎる
ジンカーエンの昔語りを聞いてその思いが強くなりましたね アルぺオの悲惨な血縁関係を見るに滅ぼした国の血筋を身内に入れるのは忌避されるのが当然な気がしてきた 確かに主祖キャラが多すぎると話も作りにくそうだしな
エルシニアの禍は敵味方の主祖キャラをごっそり減らして話を書きやすくして、主祖1人辺りの重要性を高めつつ、ウィルクの種付け価値を高めて機会を増やして、
魔力持ちの被害が少ないことによるクオルデンツェ優位な状況を作り、レヴィオス家の威信を低下させて王国を不安定にさせて…エルシニアさん最高! 捕虜姫はほんとにブスなのか?
ウィルクがヤりたいと言い出すほうが困るからの嘘かも? アルぺオは元の家の規模と見合わぬ待望のせいに連合したのもあるかな 世界システムがどうなっているのかの問題はずっとあって
これまでの劇中ではそれが偶然クオルデンツェ家の有利に働いているだけだからな 平たい顔だからエルオ基準ではブス扱いだけどウィルクならいけてしまったりとか >>438
ルークセ的にはファニィとやる前に捕虜姫に偏愛しちゃうとメルリィ返還の危機だから合わせたくなかったってのは間違いなくあるだろうな >>415
「レヴィオス領」
コーボビア平野を有し食料生産力が高い。そのうえ五大貴族の中でも随一の領地面積を誇る。
金や鏡岩が取れるフィールドがある。
魚介類が豊富に取れる。
王都レヴィオス、古都レヴィオスに加えてガトーレン市に匹敵する規模の都市が複数存在する。
「クオルデンツェ領」
リデア平野を有し食料生産力が高い。岩塩が取れるフィールドがある。
近年はニューネリーシルクやニューネリー石鹸で有名。
帝国東部侵略前は現在のエヴェナピス領よりもちょっと広い程度の領地面積だった。
「ミレンドルヴァ領」
金山がある。土地を治める人達は馬鹿にされているが土地自体は豊かとも貧しいとも言われてない。
「アテラハン領」
霧の大地から成熟魔獣がうじゃうじゃやってくる。フィールドだらけで成熟魔獣発生のリスクが高い割に旨みのあるフィールドはない。
山岳地帯で食料生産力が低い。金山、銀山はないが鉄や銅、石材は取れる。
「ゼルドミトラ領」
乱世の影響で穢土だらけ。食料生産力が低い。アテラハンと違ってろくな産業がない。 「ジンカーエン帝国直轄領」
アルペオ地方は穀倉地帯で食料生産力が高い。
シュピアゼイク領3個分、クオルデンツェ領の内地4個分以上に相当する単独の貴族としてはダントツで広い領地面積を誇る。
銀が取れるフィールドがある。
「シュピアゼイク領」
ヴォイストラ平野を有し食料生産力が高い。
質の高い石材が取れたり、鉱物資源が取れるおいしいフィールドもあるらしい。
クオルデンツェ領の内地よりも一回り広い程度の領地面積。
「基地」によるとクオルデンツェの内地単体と比較すると領地の地力では上回っていたらしい。
バイアスがかかってないサーディンから見るともはやクオルデンツェの方が上という見立て。
シュピアゼイク領を切り取る前の領地パワーを比較すると
ジンカーエン帝国直轄領>レヴィオス領>クオルデンツェ領>シュピアゼイク領>ミレンドルヴァ領>アテラハン領>ゼルドミトラ領という印象だ。
帝国直轄領とか広さはゼルドミトラ領の倍以上、土地の価値は雲泥の差でゼルドミトラの何倍の領地パワーあるのか想像もつかんわ。 >>442
確かにその可能性はかなり高そう
ウィルクは平民相手のお勉強では性豪だけど主祖や姫相手では話が違ってきていつ偏愛発動するか分からないと周囲が考えても不思議じゃないし
メルリィ返還は妊娠が不明瞭なのに夫婦仲にもエヴェナピス家との関係にも悪影響があるし最悪ルークセがインポ化してウィルクファニィルートしか主祖生産の当てが無くなるから可能な限り避けたい >>444
領地の力と貴族の力が混同されてるし主観多いしで長文読んで損したわ >>446、テメエいつも言ってるだろうが
開口一番に悪びれもせず主観を持ち出すなよと
よし‥‥「貴族のあいうえお」‥いけっ 捕虜姫産だろうとファニィたち産だとしても物語の主軸の時期に間に合わんだろうからまぁ…
ミレンドルヴァは産業はともかく規模に劣るであろうこと内戦やレヴィオスの急戦のダメージが大きそう
アテラハンは教育不足や分家問題に待つだけでは解決しない穢土問題がね
あとクオルデンツェに挑むと食糧のレヴィオス依存が深まる
ゼルドミトラは奴隷に付随して発達してそうな市場や両天秤に掛けれそうな立ち位置の柔軟さもある
あと山岳地帯よりマシ(信玄坊主並感) アテラハンはクロウネが亡くなったらすぐ割れるだろうからクオルデンツェが落ち着くまではクロウネ長生きしてくれ
シュピアゼイク切り取った一大生産地のクオルデンツェに喧嘩売るほど愚かではないと思うけど、残るのが魔獣狩りしか能の無い女と嫉妬の塊と野心を砕きますノヴァと盲目の可愛い姫とその他浮評に揺れる峰々達かぁ…。 従祖の鉄の結束は主祖の血筋に基づいてるから系統が別れると家中の統制が大変なんだろうな
婚姻を結んでもクオルデンツェの血をレヴィオス家に入れたくなかったのも同じ文脈かね >>446
何か変なこと言ったか🤔
貴族の力ってようは主祖の数、戦える主祖の数だとか他の家に対する影響力とかだろ。
その辺のことは話さなかったと思うが。 なんかボロクソに言われてて他人事ながら若干かわいそうに思う 最後の領地パワー比較はともかく領地の特産品については変なことは書いてないように見える
ゼルドミトラは…実質奴隷売買特化のようなものだけど金額としてはかなり儲かるんじゃないかな。その資金で更に戦争に勝つ正のサイクル。領地が穢土まみれな家の悲哀っスね ゼルドミトラはウィルクにテンプレ大貴族の手紙と馬鹿にされてたが割と歴史ある家のはずだよな
アテラハンならともかくこっちも教育レベル低いのか 馬鹿にはしてないのでは?
テンプレってことはつまり普通ってことで教育は十分って事だろ?
馬鹿にしてるってのはノンガイト・カナンくんみたいなことを言うんだよ >>455
>ゼルドミトラ家も歴史ある貴族家だけあって、なかなか趣向を凝らした手紙だ。
と177話ライシュリーフで書いてあるぞ。
無難でフォーマット通りの大貴族の手紙を送ってきてると思われたのはアテラハンとミレンドルヴァ ゼルドミトラは年頃の女主祖がいないのも辛いか
なんやかんやで二人持ってたレヴィオスとシュピアゼイクがすごいわ(なんか今更三人目産んでる親世代もいるけど…) 別にフォーマット通りでも馬鹿にしてるわけじゃないよな
手紙に重厚な個性を出すには貴族家としての歴史の積み重ねが必要になってくるってだけで
むしろウィルク本人は返信のしやすさという意味では無難な手紙が来る方が好きそう
まぁライシュリーフ陥落によってテンプレ返信が出来ないんだけども… 確かにまだ孕んでるだけだったわw
そういや顎作戦の見定めも終わらんうちにジンカーエンとの会談とか頭おかしくなるわ
クロウネはマナグリスの三男坊に似てるとか近づく奴をよく見とけとか言ってたけど、まさか本人が来るとは思わないじゃん… >>458
ウィルクがヴェレット討ってなかったらヴェレットとエトアリースによる恐怖の主祖ラッシュが始まってたからマジで危なかった >>458
ゼルドミトラも滅ぼした家はたくさんありそうだけどチンコにくる捕虜姫がぜんぜんいなかったのだろうか…
あとメルギンの故郷は主祖が全滅するまで徹底抗戦したらしいし、帝国東部とゼルドミトラ近辺の自由都市群で価値観が違う可能性もあるな >>463
サーディンくんは捕虜姫孕ませレイプじゃ勃たない純愛派なのかもしれない 直近でエルシニアがあったし攻め入った独立貴族たちもそもそも胎が足りないってのはありそう たまに酷評されるヴェレット君だけどあと10年もすれば落ち着いてちょうど良くなってたかもなぁ
親のマクニスが出来すぎてたりライバル枠のウィルクが例外すぎてハードルが上がりまくってる悲しみ >>423
確かに首都のインフラ担当従祖は信頼が必要だから
影家かどっかから持ってきたなぞの汁もらえるかもなあ
風呂屋とか 癇癪を起こしてたけど進んで戦場に出る時点でその辺の主祖よりはよほど使えるもんな
蛇の牙作戦後に出てきたのがノヴァルフなんでそれと比べると微妙に見えたってのはあるかもしれない 敵だからヴェレットもキンドロアも人柄の印象悪いけど戦争じゃない日常で家族相手だったら割と良い奴だったりするのかな
(細い目のツリ目って時点でなんかもう印象悪いけど)
シュピアゼイクからはクオルデンツェの面々が印象最悪に見えるように ロミリエから見るとウィルクなんてシュピアゼイク三代を葬った悪鬼どころじゃない存在だよね >>469
そりゃまぁロミリエと仲良い家族だったんだし身内には良い人だったのでは
ヴェレットお兄様をそれなりには慕ってたみたいだし カシア、ガルフィス、ルークセという3代続けて本来は当主にならなかった人間が当主になってどこまでも執着してくる悪夢
ウィルクはどんどん葬ってくるし価値観は意味不明だしその割に嫡男としては隙が無いしで不気味すぎる まぁそこはガルフィスルークセウィルクをコロコロされた
ファニィのようなものって作中でも言われているからな 三代の良いとこ取りした上に魔力を大幅にブーストして理性まで強めた(ように見える)やべぇ奴
掴み所が見えても怖すぎるしノヴァルフが過剰なほどに警戒するのも仕方ない
あれはあれで思慮深さは美点だけどドツボでもある表裏一体っぽいけど クオルデンツェ「シュピアゼイクはクオルデンツェの分家を利用して骨肉の争いをさせ、大切な嫡男を暗殺したカス」
シュピアゼイク「クオルデンツェは皇帝&党派貴族と一緒になって数十年シュピアゼイクいじめをして、言いがかりで侵略してきたカス」
こいつら憎み合ってるけどやってる事は陰湿でそっくりだよな
やっぱり兄弟なんすね… >>468
ノヴァルフってだいぶ優秀だよな
クオルデンツェの進軍予想をクロウネ達にアテラハン家中で唯一褒められるし
本家に敵対心を抱いてる母親を諌めようとしてるし
何よりルシアの攻撃を三度防いでるのが凄すぎる
並の主祖なら一撃で死んでるだろ ガーダクルに関してはシュピアゼイクは真の黒幕じゃなさそうだから置いとくとしても、
嫉妬に狂ったペルゼアスの家を長年ひたすらチクチクチクチク虐め続けて恨みを熟成させたのはシュピアゼイク家の責任だよね…
手を出しちゃいけない家だったんだ ウィルクよりもヤバい奴にヴェレット以上に健闘したのは偉い
あっちはあっちで狡猾で保険付きだったけど 単体ならそうだけど肉壁付きだとガチのやべー奴だぞウィルク
アテラハンが使った対ルシア陣形なんてうちの息子には通用しないもんね😤とパッパも言っていたし攻略法が存在しない 二位魔獣の瞬殺宝珠
超少人数の奇襲でシュピアゼイクの筆頭騎士を始めとした多数の騎士と武官を討つ
一騎討ちでシュピアゼイクの次期当主を討つ
大した損害もライシュリーフ城を落とす
野良とは言え主祖と威嚇合戦をして追い払う(引き分け?)
五位ですらレヴィオスの主祖複数が手こずる魔力保有型魔獣の四位をルシアと瞬殺
寄せ集めを含めた軍で三倍の数を率いるシュピアゼイク先代当主を討ち取る
手負いのシュピアゼイク当主を討ち取る
キンドロア戦や追撃で従祖をそれなりに討ち取れてそう
ヴォイストラ平野の大半を切り取りシュピアゼイクを屈服させる
武功だけで見ても怪物すぎる奴が穏健な優等生面してるのか… 年齢の魔力差って結構多そうなんだよな、12歳のイブと大人のラーヴェで3倍
ヴェレットが一騎打ちに挑みたくなるのもしょうがないんだよ、他の人だって常識だけで考えたら全然選択肢に入る
こんだけ魔力差あるのに子供の頃から無双してたジンカーエン帝やば過ぎない?ってなるんだけどさ ロミリエ視点の話を見ても兄・祖父・父を殺した相手にもそんなに憎しみは持ってなさげに見える
亡くなったこと自体に対する深い悲しみは見て取れるけど
憎しみを何とか抑えつつシュピアゼイク家存続のために血の涙を流しながら表面的にウィルクと友好的に接してるってわけではないようだ
3人とも遺体を綺麗な状態で返したこと、好意の波動おもらし、ウィルクから一度も憎しみを感じたことが無く侮辱もされず常に敬意を持って対応されてること
やっぱりこれらが大きいのかね 仮に俺がロミリエの立場だったらそれでも内心は憎く感じると思うが >>481
ジンカーエン帝はイカれてるよな
10才にならない時に近隣に名を馳せた武闘派貴族を討ち取れる状況に追い込んでるし
その後も三槍五剣や紫鬼や公王とかいう武闘派の怪物を始末してる
ルシアは始祖でウィルクは転生チート鍛練で魔力量が並の主祖とは違うから無双出来るのは分かるけどジンカーエン帝は何なんだ? ウィルク的にはいる主祖の確認と最後の説得チャンスくらいなのに祖父と父を見捨てて逃げれなくした悪辣な采配になってる妙 戦いの上手さやセンスにステが全振りされてた感
英雄や将としてはともかく貴族家の当主や王に向いてる感じはあまりしない 魔力持ちが戦闘したとき素の身体能力に魔力量で掛け算してると勝手に思ってるけど、その前提だと初代帝は身体能力が武闘派以上で戦術にも長けていて時の運にも恵まれたって感じかな >>485
弱小貴族家の三男坊はろくな教育受けさせてもらえなかっただろうし致し方ないかと
主祖兵に余計な知識持たせると怖いし…
その後も戦っている間はちゃんと学ぶ機会も無かっただろうし たぶんあの世界じゃ強者こそ王に向いてると思うぞ
ヒョロガリに従うとか主祖が最も嫌う行為だろうし
内政は従祖にやらせればいいし、外交も武威があるところが有利みたいだしなぁ そういう時代が終わりつつあるよね
力への信仰はまだあるけど >>482
カシア、ガルフィス、ルークセとシルオペア・エイシアがあれだけ深い憎悪を持つのは、大事な家族を殺されただけじゃなくて
唐突に犯人未確定の暗殺されて遺体も回収できずしかも調査不十分なまま歴史の闇に葬られたことが大きそう
こっちから仕掛けた上で真正面から反撃されて討ち取られたにも関わらず相手は憎しみに捉われず綺麗な死に化粧をした遺体が返ってきて自領で丁寧に火葬できたら憎しみ一辺倒にはなりにくい 聡明なロミリエなら尚更
ここ20年はクオルデンツェ優勢だけど歴史的にはシュピアゼイク側が優位でひたすら悪質な嫌がらせしていった事情もあるし ウィルクやノヴァルフみたいな大貴族だと万単位の軍が当たり前だけど、一般貴族出身のジンカーエンはほどほどの兵数から経験を積めたとも言えるか
ジンカーエン帝国は政治手腕よりもガルフィスが残らなかったのが辛かったかも 帝国成立以前のジンカーエンが苛立ったようにチマチマやってるのは大陸西部の気質なのかね?
そんなことグダグダやってたら時代に取り残されてしまうだろうに…シュピアゼイクはそんな感覚なかったのだろうか? 読み返したことで久々にハマったけど白版まで買うかどうか迷うなぁ
おまけ小説1話にどれだけ出すか…まぁこれまで無料で長年楽しませてもらったお布施と考えて出しても良いが これが一冊10000円とかなら悩むけど数百円くらいだもの全く悩まないな
即買いだぜ 面白いくらい意見が対照的だな…
kindleUnlimited無料お試し中だったから白版2巻読めたけどハサ村の話良かった
2巻あとがきのルペッタが赤版だとボサボサ髪の普段着で、全年齢版だと風呂上がりのネグリジェ姿で逆では?と思った 売り方は嫌いだがけっきょく両方買ってる
通常版のほうのSSならピッコマで読めるのに
これが逆だったら白版を買わなくていいのにな……
白版SSのほうが基本的に面白いんじゃないか?とずっと思ってたが
白8巻あとがき「原作読者しか喜ばないようなディープな内容にしてもOK」
という作者ルールにより結果的にそうなってた 俺も両方買ってるな
まあ財布事情は個人毎に違うし好きにすればいいだろ >>495
こういうのほぼ抱き合わせ商法じゃんってなる
後ででいいから特典詰め合わせ売ってほしい Kindleで買ってるがPC版アプリが使いづらいんだよなぁ ブラウザだとまぁまぁだけど
でも他のとこで男色1話試し読みで確認すると印刷が薄かったり細かい部分の画質が悪かったりトーンにモアレが出たりして吟味が面倒になってKindleで良いやってなっちゃう
本だとそういう悩みは無いけど部屋に人が来る度にいちいち隠すのも面倒だしなぁ 純金なんか武器としてくっそ扱いにくいし合金なんじゃね 歴代当主の中でモドレット、オースアイト、レドルの元になった単語分かる人いる?
これまでのネーミング通りなら基本的には精液関係の単語だとは思うんだが 魔力伝導率の問題だし余計なものは混ぜたくなさそう
芯だけ別の入れるとか硬化魔法前提とかくらいで
電気の銅線は純度99.9%以上が大事みたい?これだと作るのも魔法込みかな >>504
なるほど確かに有力そうだな!ありがとう
昔の当主ネーミングは精液関連が多かったから主要人物で使われてたミルク関連を外してしまっていた 財布事情というか売り方が嫌いだから買いたくないんだよなぁ
誰か割れで流してくれないかな 無料なら読む気満々なんだから財布事情だろ
別に所得が低いからって馬鹿にしないから見栄はらなくてもいいよ この作品やこの人に限らず金の問題じゃないとか言う人はそこそこ見かけるけど結局無料や1円とかで販売されてたら大多数の人は買うんだろうな 俺はむしろお布施させてくれよって立場だから電書も実本も買っている 銀は魔法の無い隷祖vs未熟魔獣で使われるから混ぜて硬くしないとダメだろな
純度多少低くてもスリップダメージの問題だから数で補えるだろうし武器としての使いやすさ優先が良さそう >>507
買う買わないも金が有るか無いかもどうでもいいけれど割れを期待するのはゴミ過ぎるぞ そういやアテラハン視点だとガリアナ子爵家がクオルデンツェに鞍替えしてるのは面白くないのか些事なのか >>508
ファンボとかで作者に1000円払って読むとかなら普通に払うんだわ
ただエロシーン加筆一切なしに実質劣化版を売りつける商売が気に食わんってだけ
実本ならまだ分かるけどな せっかく素晴らしい作品なのにスレには割れ乞食、コミカライズのコメント欄には頭おかしい奴が張り付いて鎧がどうとかネチネチ難癖つけてて辟易、原作感想欄も見当違いの感想が散見される 俺が主に利用してるhontoやbookwalkerだと、
マッグガーデンの本は頻繁にセールや50%オフクーポン・ポイント還元してるし、
両方半額なら実質片方無料で買えるだろ やり方が気に入らないから買いませんってここで言われても何にもならんしそこから話も発展しないしただ叩かれるためだけの主張するとかマゾか荒らしのどっちなんだろうか 俺は両方買ってるけどやり方が気に入らないのは同意見だし買わないのも個人の自由
割れを期待してるのは出版社のやり方云々より遥かに最低 >>516
まぁ鞍替えされたら面白くはないだろう
アテラハンは王国最強という声も名高いらしいが、それなら戦乱期に近場の平野部に攻め込んだりしなかったんだろうか
安定して食糧生産できる土地は喉から手が出る程欲しくてそれを手に入れる力もあるのに
山間部があって距離もあるから戦や魔獣への対応が遅くなる影響で維持管理が難しいとか? まぁ白版そのものは存在価値ないしな
ほんとなんで出してんの?ってレベル >>523
レヴィオス王国に参加する条件としてこれ以上の領土拡張を禁じられたとかはどうかな これに限らず店舗特典とかで中身変えるパターンはどれも気に入らん
本体だけダブつくし
極々稀に短編集みたいなので纏めて出してくれるのとかあるけど基本そんなの無いしな 王国最強って謳い文句もクロウネが生きてるうちだけなんだろうなぁ…(下手したら五領の再現になっちゃう)
ガリアナは両大貴族間の綱引きってよりもガリアナ家内部の騒動って面が大きいかな コミックのおまけ小説だけで1冊分になったら出してくれんかな それはワンチャンありそう
でもその新刊のためにまた1話書き下ろしが必要だから
作者の生産力次第 おまけ小説も良いけどそれより本編の続きを見たい
おまけ小説にリソース割かれてるというよりはALさんのモチベの上下がそのまま更新頻度に反映されてる感じっぽいからあんま変わらないかもしれないが
ここ最近2週間に1回更新ペースという稀に見る好調さだから贅沢は言えないか 早ければ今年の秋(オセロリア攻め開始どころかオセロリア陥落&シュピアゼイク降伏)
滅亡寸前からレヴィオスに連戦連勝と並ぶか超えるくらいの武名で恐怖しかないわ ガルフィスの魔力不全が5年くらい遅れた場合のifもちょっと気になった
顎作戦成功に繋がるために積み上げていった色んな要素が無駄になりそうだけども とらのあな、駿河屋、メロンで特典の内容違いますみたいなのよりはずっといいよ
後からでも買えば読めるしな >>526
電子書籍オススメだよ
俺も昔は紙派だったけど一回電子に手を出したら戻れなくなったわ 順当に倒して滅ぼすけどムカデの脚&ツチノコ状態で動けないところに大陸情勢が大きく変わるも対応しきれずに何らかの勢力に攻められて大混乱みたいな感じか
ロミリエを抱けないどころかその手で討ち取ることになりそう 若様がインポ化してしまう 正のサイクルというか、自転車操業というか…
不作になれば身売りが増えるだろうし、奴隷が値崩れしそう。
値崩れしなくても、聖都がク家や王都で使ってたリソースを回されるだけで、奴隷収穫サイクル止まって困窮しそう。 今ほどの得体の知れなさは無く大決戦で大きな損害も受けてればフェロルトが攻めてくる確率も高まるか
逆にアテラハンはひとまず安堵しそうか
レヴィオスもムカデ処理の協力って口実でウィルクにエナを押し込んで来そうか 漫画版の従祖が金属棒で風呂沸かしてるシーンって何巻だっけ? 漫画でエヴェナピスからの流民がナンボナンに来てた話をしてたけど
クオルデンツェに拒否されるようになってからその人口はどこに流れ込んでるんだろうね
隷祖ネットワークで話に登るのは平民シンパなオルシアンの占領地か商人が目を付けてたリックアーガかな? ナンボナンがせいぜいでそんな遠くまで行けなそう
もしくはクオルデンツェ圧勝で戦争終了で不安が多少治まるとか 直後の牙で大勝したしエヴェナピスでも攻めてきた主祖討ち取ってる大戦果だし
その時点で逃げる理由も大半無くなってるな >>543
そこは後継ぎが領地入りするまで不安なままなんじゃないかね エヴェピナスとシルオペアは主祖数がヤバいのはそう
ガリアナは次の世代でけっこう増えそうだし従祖もアホほど増えそうやな ナンボナン選んでたラインの人達ならもう逃げるほどの理由は無いと思う
逃げる人って裕福な人だけなんでそれなりに情報持ってて考えて逃げるはず
あの騒動でも援軍は迅速に来て三家の同盟は健在、家単独で主祖軍返り討ちで武闘派としての力も残ってるって示せた
エルシニアで主祖数怪しいのはどこもそうなので、それでも逃げる先に選ぶような武威も数もってなると五大貴族レベルしか残らないんじゃないかな 聖都やリックアーガまでは大河で繋がってるから
ヴィダルドが船で気軽に旅ができてたあたりからすると資産のある人なら移動自体は余裕かな
王都行きみたいに陸路が挟まるとキャラバンが組める隊商でもないと財産の移動は厳しいか 三家の同盟は健在、形式上とはいえオセロリア攻めにも参戦してこれまで以上に一蓮托生、マクニスが予想していたように次期当主プルーメも折を見てウィルクから種を貰う、エヴェナピスもお家断絶を救ったとなれば今後百年は足を向けて寝られないと
ガリアナ家も社交でクオルデンツェ傘下になったことが広まったし、シュピアゼイクも大幅縮小して実質臣従、ファンテル男爵家のようなクオルデンツェ派たちもボスが強くて安心 王国西部貴族は共同報復をまとめてやって貰った上に武を示しまくるウィルクと戦う可能性が限りなく薄いってのがズルいわw
ルシアとも何故か関係修復通り越して背中を預けた共闘までする仲になってるし 3章開幕でゼルドミトラ家の反応が見れたことだからミレンドルヴァもそのうち見たいところではある
ただ物理的距離が有りすぎて微妙か?それにクオルデンツェに攻められる恐れも無いし逆に協力したい事情がお互いあるわけでもない。
レヴィオスの方がまだ良いか。しかしレヴィオスは閑話じゃなくてどの道本筋で描写することになるだろうしな
クロウネ、侯爵、カルミア、ノヴァルフというメンツのバランスが良くて、ノヴァ母や先々代も良い味を出していて、
クオルデンツェと近いから警戒しつつも食糧面で頼れる相手は減らしたくないという距離感が絶妙なアテラハンがやはり一番面白いか そもそも豊かなクオルデンツェが主祖数と軍事力だけはある山岳地帯なんて鶏肋以下を望むかと言うとね… 「シュピアゼイク征服の次ともなると、やはり大陸制覇ですか? クオルデンツェ派の王国貴族を引き込めば大陸中央部に一大勢力が生まれますわ」
「順当に考えればそうなのじゃが。……話を聞いておってもあれからは領土欲も、権力欲もあまり感じぬ。王国の大貴族でいる今が一番良い湯加減と思っておるようにさえ感じたわ。あれが演技ならば相当な策士じゃが……まあ、それはなかろう。今あの蛇めは大陸を見てはおらん」
カルとノヴァでさえこんな調子だからクロウネがいなくなったら浮評に揺れがちな分家の峰々がどうなるかだよなぁ
にしても自分らの領地の魅力が薄いことって案外気付きにくいのかな クオルデンツェとシュピアゼイクの軋轢が新たな争いを産むなら
ロミリエ、プルーメ、ファニィと婚約して
シルオペアを含む四家でヴォイストラ平野周辺を安定化させる感じかね >>518
地道に俺はそうは思わないって感想を書くこと以外対処方法はないよ
まぁ俺はまんが終わって欲しいと思ってるから書かないが >>555
ウィルクで五領姫の意味変わる展開を待ってるわ カシアは謀の君より五領姫呼びの方が好きだったらしいな 分かるけど
ジンカーエン党トップのザディスとガルフィスが脳筋気味だったからカシアが頭脳担当するしか無かったのかな ルシアと五領姫の再現なんて許さないぞ!(キローデ並感) このご時世に若い主祖の番を貰えるのはほんとすごい
ユーディオンが知ったらぶちギレそうw いや既婚者だけど子作り可能な女性ならメルリィが居るには居るか
ウィルクがママとセックスしたいって言い出したらパパは拒否るのか意外と気にしないのか分からないな
ガルフィス程ではないけど標準的貴族男性っぽいしいくら溺愛する息子とはいえ厳しいか その前にメルリィがやんわり諭すか? そんな事言えたらウィルクじゃない
あと多分勇者はエヴェナピスでしょう多分 まぁ難しくて実現しないからこそルークセとメルリィのセックスシーンが単行本で加筆されたんだろうしな ファニィ出荷で険悪になってたらごく低確率で有り得たかもしれない可能性やね ファニィを他所に出したくないがために蛇の顎作戦を始めたと言っても過言ではありません!
あら、ふふ…(場を和ませるための冗談ですわね) ウィルクはいくつも愛を持っていてそこら中にばら撒いているのだ >>3のヒロイン集合絵を見ていて考えたんだけど、下段4人はレヴィオス王国、聖ナヴェンポス、マムシュレッド連邦、ジンカーエン帝国を表してる。
ルシアを除いて上段の3人は、子を産んだとしたらシルオペア、エヴェナピス、シュピアゼイクの後継になる。
そうなると、ルシアの子はクオルデンツェの後継となることが示唆されてるのかなって思った。
ただ、学も血筋もないルシアの子がクオルデンツェの後継になるって何でよ?って考えたら、生まれた子は始祖なのかなって。
ウィルクが超越状態になってルシアとセックスするとか妄想…… ウィルクは言えないタイプだし三人目出来てなかったらパパの方から言い出してた可能性もあるが
それはそうとメルリィとウィルクのセックスは見たい >>577
3人目出来たのは作者さんからの諦めてねという隠喩だよ >>576
ルシア自身に学が無くても実際に子に教育を担うのはクオルデンツェ家に仕える者達だから何の問題も無い
それに始祖は伝説の存在なんだから今更血筋なんかで文句を付ける奴なんていないだろう
始祖を嫁に迎えといて正妻にしないのはあり得ない。正妻が子を産んだらクオルデンツェ家の後継にするだろ >>576
そんなにぽんぽん始祖を出されても希少性が失われるっていうか…
というか超越状態ってそれ近いうちに死ぬじゃねーか 無念すぎるだろウィルク ゼス氏の子どもは主祖ゆえ
相手の魔力量とか関係なくルシアと主祖ックスすれば産まれるのは主祖であろう
それこそゼスのせーしとか残っててそれをルシアに使うならともかく >>581
(エルオ文化的に)無いです
いちゃいちゃするだけで赤子の嫉妬ォ゙!!!ってなるよ うーん、オイラ的にはポテぱらックスは好みではないが……ママックスは絵でみたいなぁ
まぁ他ックス絵も当然見てみたいわけだがな
あ、頑張るのは絵師さんだけで大丈夫です
原作者様はエロは適当で良いんで、ストーリーの方(伏してお願いしまする >>553
アテラハンは土地が酷すぎて足るを知るって感覚がズレてそうな感じもする
土地の豊かさだけで見ると帝家やレヴィオスは別格としても、シュピアゼイクやクオルデンツェでも十分すぎるしミレンドルヴァも及第点
新しめの分家であるがゆえに軍事力の規模は小さいかもだけど 定期的に抱く話題になるメルリィそれもこれも美人で性格も良く主祖で性的に魅力的なのが悪い
ついでにウィルクもすごく性的に見てるし作者もメルリィがウィルクから種を受けることも考えていたとかギリギリ攻めてくるからしゃーない シュピアゼイクが麦と鎌や魔力不全に乗じた反攻作戦で派手に返り討ちにされたせいだね(理不尽) >>576
始祖じゃなくてもゼスと同じく自分の子供にしか魔封印しないという選択をすれば魔力的にルシアの子供を後継にするようになるんじゃないか 俺も今のところ作中で出ている主祖女性キャラの中ではメルリィと一番結婚したい 話し方が好き
成長したらファニィが互角レベルになる可能性はあるけど
家が敵対関係じゃなくて仲が良い設定ならロミリエも1位争いに食い込んでくるけど作中ではそうじゃないからイメージしにくい 蛇の牙&蛇の顎は大騒ぎされて後世にも残るけど、
麦と鎌は大失敗したから他家にはシュピアゼイクが仕掛けた反抗作戦としか言われてなくて可哀相
シュピアゼイク家内でも黒歴史みたいになってそう 地球よりも結婚繋がりなのかな
相手の家に入るっていう感じではないよな 安土桃山の頃の日本は婚姻関係で仲良くからの裏切りは常だったって聞いたことある 結婚の繋がりについてはちょっと前にロリミエの扱いで本妻愛人とかの説明でざっと言ってなかったか?
本妻の実家滅ぼすのは流石に外聞悪いとかなんとか そもそも貴族同士の結婚は家同士の結び付き強化のためだから現代の結婚とは別物 自分とルシアの愛は本物だとキローデきゅんが言ってます メルリィがエヴェナピス・メルリィなように嫁いでも姓は変わってないしね
プル(シルオペア・プルーメ)のかーちゃん・ラフェリィ(メルリィの妹)もエヴェナピス姓のまま 嫁を迎えた家は情報を与えすぎないように、とか不都合な情報収集してないか、とか気を張らせるの大変そう。逆を言えば人質にもなってるけども。気になるのはウィルクの魔力量の謎はシルオペアでさえ知り得ないらしいがメルリィは知っているのか、実家は把握しているのか アスリーザも結婚してもシュピアゼイク・アスリーザだったんだろか
この人かなりのキーパーソンの筈だけど意図的か分からないがパーソナリティに全然触れられないよね >>602
これとかケツアゴのリアライトとか漫画家のセンスがマジでわかんねえ
イケメン枠のリアライトなぜケツアゴにするんだ…… 割れ顎は欧米ではハンサムさの象徴なんだぞ 日本だと見た目もケツアゴって名前も人気ないけど
まぁこれは日本人による日本人向けの作品かつエルオ大陸が舞台の作品だけどなブヘヘ >>600
ルークセ「何故ウィルクの魔力量がここまで大きくなったのか未だに謎だ」
ウィルク「私にも分かりませんが、少ないよりは多い方が良いのではないでしょうか?」
エヴェナピス家のメルリィだけじゃなくてクオルデンツェ家のルークセにすら言ってないから誰にも言わないつもりなんじゃね?
墓場まで秘密を持っていくか、もしかしたら将来ファニィにだけ言うかどうかレベル 自分の子供全員に同じことやっていくんだろう。
ウィルク式養育法として確立するんじゃないか。 実際にやってたこととしては魔封印をやぶるのが趣味の赤子だったというだけだから何とも言えない >>600,606
まぁ、赤子の頃からはっきりした自意識がありましたってバラしちゃうと
授乳時にママンのパイオツサイコーグヘヘヘしてた事までバレかねないからなw どのみち再現性が無いからなんか知らんけど上振れしてるからヨシ!とするしかないw 正直に言ってしまうとこのスレの中には著しく読解力や思考力が低い住人が数人混じってるよな…
まぁこのスレに限ったことじゃなくてこの作品の感想が書かれる場所ならどこでもそうだけど >>612
それでもこの作品はだいぶ上澄み
俺の好きな作品のスレだと読解力低い人が多すぎてキツかった 緑髪のキャラが赤髪だと思って読んでました、赤髪じゃないのはおかしいって感想で書かれた時は真顔になった >>605
欧米ではルーシー・リューが絶世の美女扱いだしな
Redditとか見てるとゴリラみたいな輪郭の人とたらこ唇が大人気でびっくりする
同じ世界の人間同士でこれだからウィルクの評価が低かったアリィナがプルーメから美人認定されたのもおかしくないな ・ウィルクは普段から美女を見慣れていて基準が高い
・ウィルク曰くパッと見た感じでは美人系に見えるが冷静に各パーツをよく見ると残念、雰囲気だけなら美人
・ウィルク曰くアリィナの化粧は男性の理想ではなく女性の理想タイプ
ウィルクの好みではないというだけで意外といけるか 血筋は文句無しで血統フェチ垂涎だし >主人の趣味嗜好を探る目的があるのなら容姿が並みレベルの娘も交ぜるのが普通だ。美女よりも平凡な娘を好む貴族は決して少数派ではないのである。(1巻おまけ小説)
男性貴族は相手の顔よりも自分の性癖というか本人にしか感じ取れない何かを重視するんだろうな ヴァイストラ派だからってまとめて処された貴族はなんか可哀想やな 次読みたい、2週に1回ペースが続けば最高なんだけどな 『放られた剣』では初代帝うおおおお!!ってなったけど、
いきなり興奮して手続きも影響も全無視して領地に突撃してきて、この後反動で近いうち亡くなるだろうに無責任に婚姻提案してきて、今まで2家の戦争に関わって来なかったのに急に仲裁しようとして引っ掻き回してくるジジイってかなり害悪だよね ジンカーエン帝は個人的な提案を持ちかけて置いて
交渉結果の保証人になれないんだから迷惑爺もいいとこだよな ジンカーエン帝が牙作戦&顎作戦の話を聞いた場合、聞かなかった場合でどう歴史が変化するのか気になるな
フェロルトが「クオルデンツェ・ウィルクはシルトリィンの婿となり帝国を乗っ取る気だ!」と勘違いして侵略してきたら明らかに歴史の分岐点だったなぁ
と感じるけど >>627
ドラン「忍耐力があり情に深く、真っ直ぐな気質を持った男……だったか?」
ミロード「そうだな。周囲に唆されて安易に動くような人物ではない。クオルデンツェ、シュピアゼイク間の確執と衝突さえなければ帝国の安定と繁栄に大きく寄与したことだろう。……いや、跡継ぎという部分で特大の失敗をやらかしているな」
フェロルトの忍耐力が試されている そのうち決壊しそう 自分が継いだ段階ではどうしようもなかったのは本当にかわいそう
割る覚悟でどっちかに付いてればってのは結果論か ウィルクがはちゃめちゃやらなければ最大でもライシュリーフで止まっていただろうという予測もあるしなぁ
ほんとにちゃんと情勢見えてたなら介入はもう少し煮詰まってからすべきと考えてたのかもしれん シュピアゼイクにつけば帝国の西部南部が離脱+最悪は自家の領地の半分も離脱
帝国も帝家も半壊
帝国を離脱して王国に所属した裏切り者のクオルデンツェについて自身最大の後ろ楯であり母親の実家であり臣下の貴族を攻撃
面子は完全に崩壊どころか他の帝国貴族も2度と皇帝を信頼しなくなるな
どちらを選んでも先はないな >>630
言うほど可哀想か?
シュピアゼイクの力で帝位継承して国是だったシュピアゼイク封じを解除するとか嫌われて当然だと思う
帝国貴族が求めていたのは他力本願ではなく自分の力で後継者争いにして勝利して、母親の実家の意向に左右されない強い皇帝だったのだと思う
フェロルトは一貴族としては悪くないのかもしれないけど皇帝が務まる器には見えない >>630
割る覚悟でシュピアゼイクにオールインするつもりゆえのシル降嫁じゃね
まあオールイン宣言する直前にシュピが死にかけてるのが幸運か不運かはまだわからん ウィルクがロミリエに好意の魔力拡散したのってクオルデンツェ家の者からしたら相当な恐怖だよな
しかも性欲由来じゃなくてウィルクが初めて発した超純粋な好意
そりゃ「若様はロミリエ公に秘めたる想いを抱き、シュピアゼイク家に温情をかけようとしているのでは?」となる
悪化すると「若様がロミリエ公に懸想している!?アスリーザ姫の再来だ!ひぃぃっ!」となる 当事者じゃないのもあるけどアスリーザの再来って懸念へのサーディンの見解は面白かったね 原作の言い回しが秀逸すぎてついそのまま書きたくなるのが悪いね >>634
筆頭騎士ネクスの元にシル放出の話降りてきたのはもうオセロリア落ちた後なんだよな
それ以前に計画はたててたにしても半年以上前にはライシュリーフ落ちて早ければ今年の秋とか言われてる段階でシュピ家ベットなんて意味わからんし ウィルク無しでエルシニアの被害を受けたり麦と鎌が完全に成功した場合はどれくらい押し込まれるんだろうか エルシニアの禍か亀吉でお家断絶してそう
シュピアゼイクが手を下す必要すらないな ついつい亀吉忘れてたけどあいつも本調子になればとんでもないか
それを超えるキノコも本当に相手が悪かった >>641
亀吉抜きで考えると
シュピアゼイク有利の講和で終わったでしょ
マクニスの内心描写を読む限りクオルデンツェを滅ぼすなんてことは絶対にしないしなんなら大して領地も奪わなさそう シュピアゼイクってウィルクがいなくてもガルフィスを止められなかった時点で詰んでたんじゃないの
亀吉、エルシニアが都合良く行っても近場の巨大勢力の誕生が容認できない+平地に影響力を持つチャンスのアテラハンの介入は目に見えている
最大限上手くいってもライシュリーフ、アメリア川でのクオルデンツェ=アテラハンとの睨み合いでしょ ウィルクいなかったらエルシニアでエヴェナピスばりに全滅だぞ エルシニアで主祖含めて戦力半減したら亀吉相手に相打ちで終わりの可能性が高い
さすがに通過したエヴェナピスばりに全滅はしないと思うが よく考えるとウィルクいなかったら亀吉も出てこない可能性があるな エルシニアでファニィが残れば亀吉でも生き残る
婿取って且つ外地譲渡すればアテラハンも味方になってくれるでしょ
主祖戦力壊滅状態で外地がシュピアゼイクに渡るよりは遙かにましだし >>645
そのウィルクがいなかったら結構な確率でガルフィス死んでそうだけど
>>647
相打ちできるか?
シルオペアは影家に嫁いだ女が復帰しないといけない惨状だぞ
ただでさえ主祖少ないクオルデンツェがエルシニアの禍くらったらどうなることか
>>648
ウィルクいなかったら主祖殺しのルペッタが誕生しないから亀吉も生まれないって言いたいのだろうけど…
成熟魔獣一歩手間の魔獣が主祖食って成熟魔獣になった説と弱々しい魔獣が主祖食って成熟魔獣になった説なら今のところは前者の方が有力だから、時期が変わるだけで亀吉爆誕は起こると思う 亀吉は10年〜100年くらいズレる可能性があるわけでそれだけズレたらもう全然別の話だよね >>649
アテラハン分家が外地で独立して「妹が北のトップである以上、姉は西のトップに立つのが当然ですわ!」という考えで侵略してくる姿が見える見える
さすがに建前は「風前の灯のクオルデンツェでは魔獣から大地を守れない」とかだと思うけど ウィルクくんはやっぱ演説してるときが一番かっこいいな
次の演説はいつかなあ >>651
20年負け続きで子分も守れず武威失墜してるじゃん、要塞があるだけ
麦鎌は想定にもよるけど起こらないでしょ、エルシニアで半壊してるなら利確の方向に動くだけ
>>653
どういう想定?ムカデが跋扈してる土地でこれから創業なのに
確かに分家を放り込む想定だけど血が近くてもここまで当主と対立してる人間にフリーハンドは与えない >>655
武威失墜というがガルフィスが健在だった原作ですら盾割られる前は5家の連合軍による侵略に加えてガリアナ家の家人や自由都市群の貴族を動かしているんだが…
ガルフィス病死して外地を食い損ねたら普通にシュピアゼイクさんブイブイ言わせてそうだし、ぜんぜん詰んでないと思う
>>麦鎌は想定にもよるけど起こらないでしょ、エルシニアで半壊してるなら利確の方向に動くだけ
これに関しては反論する点はない >>655
知らんがな
id:7QK6bhdeの考える世界線を真面目に考察したわけじゃない
隣がアテラハンなら安全という考えはどうなんだろう?と思っただけだよ そもそもマクニスはこれ以上領地を広げる気はないからな
クオルデンツェが諦めればそこで終了 マクニスは有能な上に理性が強固で大貴族の鑑だったな
強いて落ち度を挙げるならヴェレットの仕上がりと顎で魔力不全のはずのガルフィスを意識から外したのくらい ヴェレットって最初から嫡男なんかな
エルシニアの禍の以前と以後で当代次代に全く変化がないところはクオルデンツェくらい…と言われてたしもとは優秀な兄貴がいたりして ヴァレットに関しては敵が強すぎたのと狡猾に魔力量を低く見せてたからウィルクが凄かっただけだと思うよ
次期当主や同年代で殺されないのオルシアンくらいだろ 初めての挫折が特大でそれが致命傷になった感じ
ただただ可哀想
ロミリエは可愛い >>662
それなのにちゃんとした搦手も持って安心出来る状態じゃないと主祖戦やらないからまじでたち悪い 最大のみずうみはどこなんや
隠されてる理由があるなら、形が不定なのか?地図が実は嘘で北に何かもっとあるのか? >>661
帝国も被害受けててマナグリスみたいに主祖全滅した家もあるのに王国とは違うと考える根拠はいったい…?
離反で「シュピアゼイク本家の家族はエルシニアの禍の影響で3人……当代、先代、そして姫しかおらん」とあり、
魔と妖で「エルシニアの禍があった今でこそ貴重な存在になっているが、それ以前はただ影家の人員となる主祖を生むための母体でしかなかった存在、それがエトアリースだ」
と書かれているからエルシニアの禍でシュピアゼイクも結構なダメージを受けたと思ってたんだが、君は違うと考えるわけね >>667
シュピアゼイクがダメージを受けたのは間違いない
エルシニアの影響で主祖が減ったとも書かれている(192話 離反)
ただ「エルシニアの禍の以前と以後で、当代次代に全く変化がないところなどクオルデンツェ家くらいのものだ。」というのは図書館婆さんことレヴィオス・フィーネの地の文(200話 青き地、叢雲の都)なので、これは王国の話だよねってだけ 可哀想は可愛い、という性癖がある
つまりヴェレットは可愛い? ブスが可哀想な目にあってても可愛いって思わない人多いからそれはちょっと間違ってるよ
可愛いやつが可哀想だとより可愛いじゃね? でもブログで公開されてた初期のキャラ原案で描かれてたヴェレットは意外と可愛い感じだったぞ
原作だと細い釣り目で仲良くなれそうにない顔とか書かれてたからもうどうしようもないほど愛嬌の無い顔かと思ってた 良く考えたらほぼ初陣で年下に隙を突かれて筆頭騎士を含む大半の従祖を処理されたら面子的にも引き難いか
初見かつ情報無しのウィルク+マナラルって足切りラインを越えれそうな生存してる主祖はジンカーエン(もうすぐ死ぬだろうけも)にクロウネにガルフィス(もう戦えないだろうけど)くらいか
そう思うとクロウネの現役期間が長すぎるw ウィルクの初陣なんてガルフィスが後詰にいるわ貴族家が何家も参加するわその上攻める先は隷祖メインだわで経験値としては微小って考えてもおかしくないからな
そんな13歳のガキ相手なら退く方がだいぶ沽券にかかわるぜ ウィルクが決闘受けたら高い確率で大逆転
受けなくても自分は戦える貴族と証明出来て逃げたウィルクの武威が下がる
エルオ人としては起死回生の一手だったんだ 何気にシュピアゼイク家って主祖戦をやる胆力を持った当主が3代続くことになってたんだよな
後方で殺意の魔力飛ばすだけの貴族も多いというのに
シュピアゼイクの血なのかシュピアゼイク家の教育力の賜物なのか 少数精鋭部隊で突撃してくる主祖とかやべー匂いがプンプンするしヴェレットが迂闊だったみたいな終わり方してるが…
手に負えない怪物に育つ前に殺した方がいいとも考えられるな ウィルクは怪物というのも生ぬるいレベルだけど、
ヴェレットの方も経験を積んだら厄介な存在になりそうだったと思われてて、しかもエトアリースがその種で毎年孕んで主祖量産してたらと思うと仕留めといて良かった〜 ヴェレットは戦える主祖かつロミリエから考えると王国の次代達より外交や交渉が出来そうだからかなり大金星よな 勇気や性欲は教育などで後付けするのも困難か
生きてた時はずっとぶちギレてたけどマクニスが可愛がってた時点で普段はそれなりではあったのかな(マクニスへの信頼感) ノンガイド伯爵は息子や孫まで失ってること考えるとヴィレットはもともと嫡男じゃない説は結構ありえるか ノンガイド→ノンガイト
ヴィレット→ヴェレット
対岸の、とヴェニスの商人+ハムレットだから覚えやすいぞ
未だに元ネタ不明の名付けも結構あるけどな… ヴェレットは脅威になりえたから早目に芽を摘めて良かったわぁ〜ってウィルクは思ってたね >>680
まあ主祖なのに戦場に出る時点で使える駒だったから…
あの世界って使えない主祖どころかレヴィオス王国二代目国王やノヴァルフ母みたいに「こいついない方がいいのでは?」っていう主祖も普通にいるし >>676
後方で殺意の魔力飛ばすのですら少数派なんだよな
大半は戦場に出てこず騎士任せ 平和ボケしてる現代貴族の話だけかもしれない
前世代貴族を並べたら突貫勢のが多いかもしれない ジンカーエンの地元は勝ちすぎず負けすぎずの生温い戦いしてる家が多かったらしいし、乱世時代も平気で突撃するような武闘派主祖は少数派だと思うぞたぶん(今よりは多いだろうが)
弱っちいところは蛮族の餌になったのだ… 乱世を生き抜いて来た奴は怖いけどガルフィスみたいな猛将よりもノンガイトみたいな強かなタイプ(一定の暴は備えてるとしても)のが多そう
ヴェレットは勇猛な気質を持っていたが故に取り返しが付く敗けを挽回困難な大敗にしてしまった皮肉(慎重か臆病ならライシュリーフに逃げ込んでそうだし) ガルフィスってジンカーエン党のNo.2っぽいから戦える貴族の中でも特におかしい部類なのは想像つく ジンカーエン&アルギニスが締め付けてたっての込みでも、格上のシュピアゼイク相手に東部貴族を全滅させるくらい押してたのはヤバいわ
あと一騎討ちやりすぎなんだわ
主祖殺し第三位は更に桁違いにイカれてるけどw >> 大陸西部を生き抜き勝ち残った貴族と騎士武官は、多かれ少なかれ死線を乗り越えてきた経験がある。
>> 絶対数は多くないとはいえ、「戦う貴族」の数は王国貴族に比べれば帝国貴族のほうが確実に多い
20年前の時点なら王国貴族の方が平和ボケしてたみたい ジンカーエン党No2ガルフィスとNo3?カシアが結婚!めでたい!
最愛の長男を謀殺されてブチギレて帝国離脱からの王国加入!?ま、まずい…!
帝国東部貴族がプチプチと個別撃破されていく…でもこれと戦うと帝国が割れちゃう…
謀殺されただけじゃなくてアルギニス崩御のゴタゴタでろくに調査されなかったことが不信感を更に高めたな ウィルク君が強すぎてふつうの主祖戦がよくわからん。
ちょっとそのへんの貴族にふつうに戦ってもらって、それの描写がほしい。 >>676 685
このへんがふつうの主祖戦になるのでは
それ考えるとマクニスとキンドロアもだいぶおかしい? 神出鬼没なガルフィス相手だから出ざるを得なかっただけでは?
なおガルフィス押さえ込んで守り無しな筈のナンボナンを攻めたら一騎打ちに物怖じしないウィルク少年が居た模様 魔力不全とはいえいつガルフィスの魔力が復活するか分からないのに同じ戦場に立つのは怖すぎる
それでも千載一遇のチャンスだしその機を逃すわけにはいかない難しさ
キンドロアは戦乱期真っ只中で育った人間だからまだ分かるけど、マクニスはだいぶ頑張ったな
将軍が怖くて城に引きこもる軟弱公爵とか言われてたけど、普通に考えて通常時ガルフィスと対峙しに行くわけが無さ過ぎる… 三倍の軍を率いる歴戦の主祖が正面から粉砕されてるのが異常
それを為した化け物とガルフィスに挟撃されるのはクソゲー まぁ主祖軍の強さは兵数じゃないし
従祖の総数や配置密度では互角か上回ってたわけだから 全ては9万のキンドロア兵を崩壊させたあの演説のせい
あれが無かったらバター状態にはならずにウィルク軍の攻撃は完全に受け止められてたし所詮は大半が寄せ集めの軍だしウィルクの強化込みでも全体は拮抗してたかも ウィルクだって本命は引き込んでからの結晶利用だったしな 利鎌、いざという時のマナラル結晶
活躍の場に恵まれない奴ら…
でもルペッタ助かって祝福の子も討ててそのルペッタが貴重な情報持ち込んできて迅速な亀吉討伐に繋がったから後者は良いか
亀吉を完成させてニューネリーフィールドの憂いを数百年無くすことも出来たし >>704
ルペッタから繋がる縁のおかげで下顎も確保できたし、シュピアゼイク戦の影のMVPはルペッタと言ってもよいまである >>704
マナラル結晶さんはアルクノア汚染区を通る時に大活躍したから…
約100年前に成熟魔獣を送り込んだせいで侵攻ルートにされてとどめ刺される流れほんま美しいわ ルペッタ:結晶を使って祝福の子の下半身を吹き飛ばす。従祖の赤子8人を連れ帰る。聖高会のテロ計画の情報を持ち帰る。メルギンというキーマンの1人を連れてくる。
メルギン:村長から祝福の子の話を聞いて活用を検討する。大陸南方の奇策を提案する。顎作戦ではフィールドの案内を行い進軍を迅速にする。
リアライト:ナンボナン兵の強化を行った。南方での経験が活きメルギン案を保証できた。その人柄により祝福の双子に慕われ、下顎において重要な役を担った。
オズとアード:オセロリアからの援軍を防ぐ主祖軍という非常に大きな役割を担った。オセロリアの降伏交渉にも味方の主祖として立ち会った。
う、美しい… イブ
浄化魔法という誰も予想できなかった魔法によってアルクノアとヴェアドバーグを繋ぎ、顎作戦の土台を作り上げた功労者。
嫌悪感を強く感じる汚染地帯の中を真夏に進軍するという劣悪な条件でも何時間も集中し魔法を発動させ続けた。
ラーヴェ
油断すると魔力で感情を漏らす可能性があるというリスキーな癖をウィルクに植え付けた。
当然2人とも説教をされたが、結果的にロミリエが降伏を決断する最後の1ピースへ繋がり、間接的に大陸史へ大きな影響を与えた。
まだ功績のあるキャラは居る気もするけどこの辺にしとくか。長々とすまないな
もう1回読み返そうかな 黄色の36とるつもりだったんだが、足らないことに気付いたわ ガルフィス⋯魔力不全を発症し、孫が助けに来るまで城で惨めに籠城し震えていた(シュピアゼイク談)
ルークセ⋯社交を打ち切り迅速に領地へ帰還した。徹夜でシミュレーションを行った。王都を去る際の他家への挨拶では不敵な笑みを浮かべた。 これゴールデンタイム入るか入らないかくらいで終わるなw
数字の減少見てる間に終わりそうな速度だ >>708
○○に影響を及ぼしたのが功績!とか言い始めたらキリがないような🤔
ラーヴェがありならウィルクに祝福の子の使役は有りだと思わせたオルシアンも功労者じゃね マスケット銃で撃っても痛いで済むのが従祖
では主祖は何で撃ったら痛いで済むのか シャーマン戦車の主砲くらいかな マスケット銃ていどではなく
対戦車ライフルだったら従祖は殺せるのか問題 主祖のヴェレットが正にそれで死んだし、ルペッタの認識も「下半身が消滅したらヒトは死ぬ」だから首チョンパされたり上下に分割されたりしたら従祖は間違いなく死ぬと思われる 病死と決闘死以外で既出の主祖の死因は「溺死」と「トンネル圧死」
それぞれ「水」「岩」の飽和攻撃による窒息
つまり満員電車みたいな環境で百人単位の隷祖に押しつぶされたら主祖も圧死すると考えるのが妥当
そしてそういう圧死は密集陣形をとるエルオの戦場だと再現できなくもなさそう そこまで嵌めれず消し飛ばされるのが落ちじゃないかな
結局どうにか隙を作って圧殺陣形を決めるのが無難になっちゃう 周囲の酸素を一瞬で全部燃焼させる魔法生み出せば効率的に殺せるんじゃないか
ゼロ魔にあったけど 周りの隷祖100人程度なら吹っ飛ばして終わりだろうしなんなら電車も吹っ飛ばせそうだし
動けないにしても人100人の重さだけならなんともないだろうし窒息死するにしてもさすがに同じ速度では死なないだろうし >>720
細かいようだけど決闘死じゃなくて戦死な >>724
一騎打ちで死ぬパターン(頻出)と
混戦のなかで死ぬパターン(未出)とを
切り離して話したかったからあえて前者を決闘死と言ってみたんだ 中国語の部屋の問題は、アナロジーが人間と翻訳辞書を区別するのに対し、ニューラルネットワーク内にはそのような区別が存在
しないことです。
より適切な例えは、翻訳辞書を完璧に暗記した人間ですが、暗記すればある程度理解していることがわかります。
皆、学位レベルの知識を持っていますが、その内容を正確に説明することはできません。
同様に、みんなは文を理解していますが、文をどうやって生成しているのか正確に説明することはできません。
この説明できないという部分が重要で、それが翻訳辞書の限界です。
つまり、知識を言葉で語れるようにはなりませんし、その知識を他の言語に変換して伝えることもできません。
この限界がニューラルネットワークと人間の能力の違いを生み出します。 人間は常に新しい情報や経験を学び続けることができますが、
ニューラルネットワークはあらかじめ定義されたタスクのみを処理できるようにトレーニングされています。
また、人間は柔軟性があり、異なるコンテキストで同じ知識を使用できますが、ニューラルネットワークは特定のタスクにおいてのみ機能します。
最後に、人間の意識や自己認識といった要素も存在しますが、これらは現時点では
ニューラルネットワークによって再現されていません。
これらの要素があるからこそ、自己反省や他者とのコミュニケーションを通じて成長し
続けることができます。
これらの要素が欠如しているため、ニューラルネットワークは創造的な思考や感情を持つことができません。
それでも、ニューラルネットワークを活用することで、さまざまな問題を解決することができます。
ただし、その限界を理解することが重要であり、それによって適切なアプローチを選ぶことができるのです。 大学生で、東京に一人暮らししています。好きなことができるので、アニメを見たりスマートフォンを自由に使ったりしています。
しかし、とても幸せを感じられません。何かが足りない気がして、心が満たされないのは
なぜでしょうか?
存在を誰かに認めてもらいたいのではありませんか?自分の存在価値を認めてもらいたいのです。
幸せでないと思う理由はいくつかあります。
自己肯定感が低い可能性があります。
自分は他人に必要とされていると感じているかもしれませんが、他の人があなたを必要とする理由はありません。
本当にやりたいことをしているかどうか疑問に思っているかもしれません。
社会から孤立していると感じるかもしれません。 >>723
酸素がない空気なんて吸ったら窒息じゃなく即死じゃね
まあホモサピは、だけど…… 酸素燃焼決めれるくらいに追い込めてるなら無難に圧殺陣形でも良いんじゃないかと思う
死亡って結果が同じでも忌避が強ければ無駄に周囲に警戒されそうだし 焼けば死ぬんじゃねーの
少なくとも呼吸できなくなるし 腹から真っ二つになっても餓死までかかるような生物の窒息死だからなぁ
血なんてほぼ全部流れてるようなもんだと思うけど死なないし、従祖も魔封印されてると自殺が出来ないという話もあった
首の動脈くらいなら頑張れば傷つけられそうだけど血を流す程度じゃ中々死なない、しっかり破壊しないと時間がかかる
毒も基本効かないし酸素濃度とか一酸化炭素中毒とかの空気成分変化で死ぬっていうのも疑わしい
そんな生物の窒息死なら、食事とか呼吸で魔力生成してるのが止まってそれから死ぬみたいな段階踏むんじゃないかね
生き埋めでも溺死でも殺しきるまでは相当な時間かかるんじゃないだろうか
腹切りは死なないが心臓や首切りでは死ぬのも魔力断ちって効果があるんじゃないだろうか >>722
そんな頭悪い方法使わなくても一酸化炭素中毒で十分じゃないか 酒に酔わない主祖ならば
一酸化炭素をも解毒しちゃうかもしれない? 四肢は主祖なら再生できるが真っ二つになった状態から回復魔法使えるかな? リアルでは一酸化炭素(CO)解毒の研究が進んでいるらしい
同志社大学 だがラット実験までで人間用となるとまだ数年かかる
>人工ヘモグロビン「hemoCD」による生体内COの除去
>>735
自分自身にかけるのは集中力とか難しそうな
魔力残滓対策みたいに他人にかけてもらう?
前例あるんだろうか
ウィルクごり押しくらいの魔力いらないのかな ウィルクが新規魔法も作れるタイプだとそんな方向性もあったのかもね >>734
気付いたら一瞬で酸欠になって意識飛ばして死んでるから火山口とか一酸化炭素とかそこらの気体は怖いんやで……
別に一酸化炭素自体は毒ではないしな
ちょっとヘモグロビンちゃんと仲良くしすぎるだけで…… それで言ったら青酸カリも鉄と仲良いからじゃんね?
>CN-は金属イオンと強く結合する性質があるために、
酵素の中の大事な鉄と結合し、この酵素の働きを止めてしまいます。
そこで細胞は呼吸ができなくなって死んでしまいます。以上がミクロ的にみた青酸の毒性です 隷祖含めて魔力持ちを生むので地球人類と全く違う生き物です、
といったら身も蓋もないので、だいたい人間と同じと考えておこうぜ。 >>739
そっちはそれだけやないで
おまえのはバットで頭殴っても脳機能障害からの呼吸困難が死因だから頭殴っただけでは死なないくらいの無茶言ってるぞ >>738
すまん
なにゆえ一酸化炭素が毒ではないのかのロジックが分からないんだが何でなん? 煮沸消毒とかの例からも菌によって耐性違うの当たり前やしな
地球人と同様に溺死するからといってどの程度溺れないとダメなのかとかの違いが無いとは限らない 主祖は普通の毒では死なないけど不快感は感じるらしいな
俺らがうんこ味のカレー食うみたいな感覚か? 主祖は魔法が使えて体が丈夫なだけの隷祖と思えばいいのでは。不利な状況に対する一定の耐性を持つと まぁ魔力不全になったときにそういう……
隷祖に優しくなっちゃうぜ 「全てのものは毒であり、毒でないものなど存在しない。その服用量こそが毒であるか、そうでないかを決めるのだ」パラケルスス ナンボナン平和条約をジンカーエン帝はどう思うのかね? 党の初期メンの主祖は隷祖に比較的優しいと思ってる。貴族のプライドなく隷祖と関わり合ってきたと想像してるからだけど 最初期メンバーのガルフィスが魔力不全発症するまで普通な感じだったし変わらないんじゃないか >>751
大量の水や高濃度の酸素の摂取だって身体には毒だしな >>754
仮に戦争で活躍した隷祖がいたとしてその個人に対する見方が変わるだけじゃね 牙作戦の後のアンナ嬢みたいにローカルヒーローになるのん。 平時なら隷祖も色々出来ることが増えるけど戦時だと主祖と従祖に強化してもらっての肉壁としか使えないから優しいのはどっちかというと逆じゃね? 年初に三章はだいぶ見通しができたと言ってたけど結局9話更新で終了か
まあ去年の6話一昨年の7話更新よりは進歩したか 四年前は一年間で28話も更新してるからな
この三年間の合計よりもだいぶ多い >>758
戦争とかは関係なく、100人程度の傭兵団でずっと隷祖と一緒なら貴族と平民よりは心の距離が近いと思った。明確な証拠を見つけて言ってる訳じゃない >>760
貴族は隷祖を徴兵するし、傭兵団の隷祖は傭兵だから自主参加でしょ。 >>766
100人程度というのが隷祖をカウントしてない可能性はありそう
(主祖と従祖で)100人程度の集団みたいな
隷祖をナチュラルにカウントしてない精神性 その時にはもう二桁の従祖を擁する大規模な傭兵団に成長していたようだ。そこには隷祖の傭兵や下働きも多数含まれていたため、単純な人数ならゆうに100を超える集団になる
隷祖は含めてだよ >>769
含んでたかー
てか優に100を超える、となるとそもそも数百人だったか ルームオンってどういう立ち位置なんだろ
日本風で例えるとウィルクがナンボナンの総理なら、大臣のような事務次官なんかな 事務方トップの影響力だろうけど
あくまで現地採用の隷祖で身分的には低いから
事務次官と結びつけるのは違う気がする ナンボナン市長付き秘書兼渉外担当といったところか。 >>771
総理はパパやろ東京都知事兼任
ウィルクは大阪府知事でルームオンはその秘書官あたり ルームオンみたいななんでも屋って組織統制上あまり良くないのでは
ウィルク不在時は実質的に民政担当の副市長なんだろうし まあ統制上はニューネリーから来た文官を上に据えてんじゃないの
若様はルームオンしか呼ばないけどいつも一緒に部屋に入ってきて部屋の隅でじっとしてるんだと思う 身体的には明らかに主>従>隷だけど、脳みそ的には違いはないんだろうか?
統治機構としては無能な従祖より有能な隷祖のほうがいいはずだが…まぁ上に立つ隷祖のやりにくさったらないんだろうけどw おバカな力持ちより有能な隷祖ももっと昔からいたろうけども
弱いやつがナニ言ってんだ!ってたいがい聞いてくれないだろう
ヴィダルドだって上に聞く耳なきゃ埋もれてたり
屁ーこいたら無礼討ちだったりして? >>781
ウィルクが見た感じでは違いは無いらしい
でも何を言うかより誰が言うかが重要なのはエルオも日本も変わらないそうなので、なるべく風通しの良い環境にしたいナァ…って言ってたね >>777
さすがにれいそに権限もたせんやろ
権限は騎士が持ち回りで担当してんじゃね 個人的にはいずれ副市長もあるんじゃないかと思っている
行政担当がルームオン、軍事担当がリアライトの2人体制 >>782
中世くらいの文明レベルでお偉いさんを前にして寝転がりながら屁をこくなんて力の差がない地球でも無礼討ちされるけどな
ルネッサ司祭は頭がおかしいくらい寛容だよ 単純に魔力がキレるまで認知症とかも発症しないし健康上の理由で脳の働きの低下もないし基本的には主祖従祖の方が頭回るんじゃね?
一般的な隷祖の大半は腹いっぱい食えるとかじゃないだろうし 平均知能は主祖従祖の方が高そうだけど圧倒的人数差で知能が馬鹿高い隷祖がいそう まー隷祖のなかでも教育差がきくしな
ルームオンも恵まれてたか
https://pbs.twimg.com/media/FuF__rxaUAAZVkA.jpg
もの知らん雑務隊ランゲラに騎士家出身隷祖モック、マスケット大好き副長があれこれ教えるのが定番
https://x.com/Qualdense/status/1648978358548721664
>おまけ小説でもそうですが、この二人は色々と使い勝手が良いですね。
>作者的にもありがたい二人です。 そりゃあ大半の隷祖は教育を受ける機会がないから平均レベルでは一番低いだろな 二代目レヴィオス王「そうだぞ、主祖の貴族は頭いいんだぞ」 ウィルクだって前世なしなら「俺のチンコはデカくて長い」が口癖のレベルだろう ガルフィス爺ちゃんかっけえ俺も叔父上の仇取ったる!とか言ってそう >>792
そんなセンシティブな話題は出来ないよ
もしEDなったらどうすんねん ワンルームアパートに住み、公共交通機関で通勤することを選びました。
清潔に保つスペースが減り、車両のメンテナンスや盗難、器物損壊の心配もありません。
このライフスタイルはお金を節約し、ストレスを最小限に抑え、心の安らぎを与えます。
ただし、持続可能性は課題です。
火星への移住が現実的になるにつれて、私たちは本当に実現可能なライフスタイルを選択する必要があります。
緑豊かな庭園から水が滴り落ち、豊かな香りが漂う小さな果樹園で、私は木製のガーデンチェアに座って読書をしていた。その本は、私の好きな作家であるエミリー・ディキンソンの
「大いなる遺産」
だった。彼女はこの物語の中で、彼女の人生における最も貴重なものについて語っていた。それは
「時間」だ。 エミリーは若くして病気になったことを振り返った。医者からは治る見込みがないと言われていたが、
絶望せずに治療を受け続けた。数年後、奇跡的に完治した。
それ以来、生きることを最大限に楽しむようになり、毎日を大切に過ごすようになった。しかし、その生活は長く続かなかった。
再び病気になり、今度は命に関わる病だと診断された。
最後の日々を家族と過ごす中で、人生を振り返り、何が一番大切だったのかを考えた。
そして真剣に取り組んだのは、時間の使い方を変えることだった。
余生を使って多くの人々に希望と勇気を与えるために活動し始めた。自分の経験を通じて人々に感動を与え、励まそうとしたのだ。
彼女の最期の瞬間までそのメッセージを発信し続けた。そして、この世から去った時、彼女の名前は伝説となった。
この話を読んで深く考えさせられた。確かに、「時間」こそが私たちにとって最も価値のあるものなのかもしれない。
限られた時間をどう使うかによって、人生の質が決まるのではないか? こんにちは、山田太郎です。今日は皆さんに私の秘密を教えたいと思います。実は、普通の人ではないんです。
生まれつき特別な能力を持っていました。それは、「テレポート」という超能力です。
子供の頃から、意志で瞬時に場所を移動することができました。
初めはただの夢か幻覚だと思っていましたが、次第にこれが現実であることが分かりました。
この能力を使って様々な冒険をしました。友達と遊ぶ時も、学校に行く時も、いつも誰よりも早く目的地に着くことができました。
しかしそんな楽しい日々も長くは続きませんでした。ある日、公園で遊んでいると突然警察官に連行されてしまいました。どうやら不思議な行動が目立っていたようです。
その後警察署で尋問を受けましたが、何も答えられませんでした。
結局釈放されることになりホッとしましたが、それ以来自身を隠すようになりました。 ジンカーエンはルークセには会っていかないのかね
私も兄様も、ジンカーエン帝には可愛がってもらった覚えがある。
だったらしいが 超越状態が切れてジンカーエン頓死したら、クオルデンツェが葬式することになるんか?
ガルフィスが喪主すんのか? 葬儀委員長ウィルクとかで 亡骸を帝都に移して三代帝による火葬、のほうが筋が通る。
このとき、間違っても生焼きにして送り付けてはいけない、いいね? 従祖が入れば冷却しながら死体運べるしそういうのはありがたいな ジンカーエンが死んだら婚約が遺言になって既成事実化されそう
少なくとも先方は乗り気な感じなのだが 老騎士ネクスがウィルクに好みを聞いたりのとき
シルトリィンのことを考えてのことだったか
作中でハッキリするかなー ガルフィスは滅んだ貴族家の生き残りだけど、現状では行き先不明の娘が実家の復興してるとかあるかな? エヴェナピス家に嫁いでエルシニアで死んだクオルデンツェの主祖が娘のどっちかだと思われる。残りもシルオペアに嫁いで死んでそう 帝都には誰か早馬走らせてジンカーエンの動向伝えてるのかな
このまま亡くなってガルフィスとウィルクが遺体を帝都まで護送するとなったら騒動になりそうな 来年はもうちょっと話進んでほしい
エロも一回くらいは見たい 2021 28話 2022 20話 2023 7話 2024 6話
2025 9話
来年20話は書いて欲しい 分割を多重カウントしてそれだからな
あんまり期待できん ジンカーエン「せっかくだし皆で帝都まで行って婚約報告でもやっとくか。面倒事はまとめて済ませるに越した事無いからロミリエも連れて行こうぜ」 私が先に好きになったのに
というのは地球的一夫一妻制の考えで
エルオ貴族的には
妻になれない貴族家当主としては
もっと違う心情になりそう プルーメってその、恋愛感情的に好きなんかな
そこまで育ってるのかちょっと分からん
人としての好ましさとか同盟関係での頼もしさとか
そういうのはあると分かるけども オルシアンといっしょに魔獣と戦いにいく演説あたりからちょっと変わったかと
>……王都を出発してから、プルーメの様子がおかしい。
具体的に言うと俺のことを妙に意識している感じがするのだ。さきほどの会話の内容からも、エナやアリィナたちに対して「負けられない」という雰囲気を感じた。 正月はいつも鬱々してるから次回更新は2月くらいかな? いつもじゃないだろ
なんかこの期間に連続更新した年もあったよーな 誰にでも何にでも当てはまるけど長期間空けると復活は辛いから最低月1更新は頼む 連続更新あったっけ?
今どんな気持ち〜?(笑)って正月に更新してドヤってた時はあったけどな
ちなみにその年から更新スピードが激減した さらに風呂敷広げた感あるのにペースは上がらないんな 妻の実家に帰省してゆっくりしてたから年末年始の更新はなしですよ ロミリエとの仲が進展するまでは軟禁続行じゃない?
返したらウィルクの弱味がバレるかもだし(なんだかんだ情がある) いつの間にかチン堕ちしてたロゼが自分は様々なやり方で若様に愛されてるとロミリエに自慢する世界線 旅行して接待するだけでいい気になって更新するんだからなぁ
ただの甘えだよな よしっ、それはいいこと聞いた!おまえら作者に旅行代カンパしまくれ! 気心知れた仲の交流で復活したのであってね、金じゃないんだろね。それにこちらがお布施しても即時更新頻度UPでなくFIREが早まるだけ。さらに言うとFIRE=更新頻度UPとも思えないんだけど >>843
んなわけねえだろカスって冗句なんだがそんな通じない話か? 遅秋
顎作戦の各陣営の反応見てみたいけどそんなん書いてたらいつまで経っても話が進まないジレンマ レヴィオスは恐ろしくとも関係を深める方針なのは変わらずともアテラハンは頭悩ますよね
逆にミレンドルヴァは遠すぎて深く考えるほどでもないか >>849
「来ちゃった」が本当に起きたらミレンドルヴァは他人事じゃなくなるけどな ガリアナ領をはさんですぐ東西だもんな、クオルデンツェとアテラハン。 ルシアがいないと滅んでたけどいたらいたで爆弾で扱いが大変やろな
ガリアナ領の位置はクオルデンツェとの有事の場合を思うとクッソ重くて嫌な所にあるよな そもそも滅びはしないでしょ
ミレンドルヴァ本陣まで攻め入られたらゴメンナサイして手打ちだと思う 本拠地を落として終わりちゃうかな
本拠地がどうなるか分からんけど、レヴィオスに有利な条件で終戦できるし上下を明確に示せるからな ミレンドルヴァは1回本拠地を落とされてるぞ
それでもごめんなさいなんかしなかったよ というより、オル子が居なかったら本拠地落とされた時点で降参するつもりだったんじゃないかな
なんなら本編はオル子参戦すら止めて敗北を飲み込もうとしてた可能性すらある 150話だと「本拠地の都市をレヴィオス軍が包囲したとき〜」
202話だと「ミレンドルヴァ家は連戦連敗、敗戦を重ねた末に本拠地を失い〜」
なんだよな 本来の本拠地が落とされたから東の都市に遷都でもしたんじゃないかな
それで逃げた先も包囲された感じで 何年も『もっと』を追い求めてきました。より多くの所有物、より多くの成果、さらなる騒音が、
本当の魔法はシンプルさの美しさを受け入れることにあると学びました。
静かなひととき、穏やかな会話、新鮮な空気の一息ひとつひとつに深い意味が込められている。
ご無件なものを片付け、本当に大切なことに集中し、今に生きる。
そのシンプルさが人生を豊かにし、本当になりたい自分に導いてくれた。
そしてこの魔法が世界中の人々に届くことを願っています。」
「『もっと』を求めるのは悪いことではありませんが、それは魔法ではありません。」
と言いました。
「『もっと』を手放すことで、本当の幸せを見つけることができるのです。」
微笑みながら、
「さあ、あなたも『もっと』を手放してみてはどうでしょうか?」
と尋ねました。
少し考え込んだ後、ゆっくりと頷きました。「わかりました。やってみます」 こうして新しい人生を歩み始めました。今までよりも幸せで充実した毎日を送ることができました。
そして、人々に体験談を語り続けました。
この物語には、多くの教訓があります。
皆、何かを求め続けていますが、時には立ち止まって考える必要があります。
本当に必要なものは何なのか?何を失ってもいいのか?そして何が残れば幸せなのか?
これらの問いに対する答えは人それぞれですが、重要なことは自分が本当に望むものを見つけ出すことです。
この旅を通じて多くを学びました。私は今まで以上に感謝の気持ちを持つようになりました。
そして、日々の小さな喜びに気づくようになりました。 あなたもぜひ『もっと』
を手放すという魔法を試してみてください。
きっと新たな発見があるはずです。
この物語を通して得たインスピレーションやアイデアがあれば嬉しいです!
最後までお読みいただきありがとうございました!」
深呼吸をし、目を閉じました。そして心の中で唱えました。
「『もっと』ではなく、
『今ここにあるもの』に感謝しよう」
彼はゆっくりと目を開けました。彼の目の前には美しい風景が広がっていました。
青い空、緑豊かな森、澄んだ川。すべてが輝いて見えました。 ミレンドルヴァの本拠地がどこかってまだ出てなかったよね
オル子が渡って来たのは間に島あって渡りやすそうな海峡あるしそことして
元の本拠地は設立の歴史的にも地形的にも川渡ったすぐの海岸、あるいはその下の湾連なってるあたりくらいがありそうかな
あんま東には行きそうにないけど、ゼルドミトラみたいにどんどん前線に移してくとかもあるしわからんか
とりあえずオル子が着きそうなあたりは無さそうか ミレンドルヴァおじさんはかなり譲歩したように見えるな ルシア勝手に飛び出してくるのか
それともおいといても爆弾だから大公公認でクオルデンツェに送り出す方向か
どっちだろう ミレンドルヴァがレヴィオスの土地をとった状態で終戦すると、オルシアンが土地の所有を主張する展開を阻止するためにあえてとらなかったのかな
結局彼女が一時的に占領してるが… レヴィオスが行くならうちもでゼルドミトラからも行くわでそのまま5大家から子供会メンバーあたりがニューネリーに集結とかじゃね ミレンドルヴァおじさんはつらい立場やね
領内に統制出来ない世界最強の始祖率いる武装集団が居て、その相手に後継者の孫が惚れてるとか地獄 >>868
キローデくんはミレンドルヴァ大公の息子だよ ルシアはやべー爆弾だけど樽のほうは現状ただの足枷にしか見えない >>870
オズアードみたいなのの集団なら怖くないけど、名前がドルヲタだし狂信ヲタクがヲタ芸(魔法)してくるとなったら恐怖だよ 確かに悍ましい
だが、オルコに追従して同じ戦場で同じ方向にしか機動できないとしたら
それは軍隊ではなく、巨大な魔獣と大差ないものかもしれない あの二人以外にも数人は主祖いるのヤバイよね
どうやって集めたんだか
王国側って安定してるから主祖狩りもしっかりしてそうなのに レヴィオスほどじゃないにしろミレンドルヴァの南側にも大魔獣の影響でろくに主祖狩りで来てない土地があってそこからとか ウィルク不在時だったり、将来的に誰が市長ないしは副市長ポジにつくのか気になる >>877
順当にいけばリアライトとルームオンの双頭体制
ただしこいつらがクオルデンツェの双璧として領域全体を差配する未来はあり得るからそうなるとナンボナンを誰が治めるかは読めないな エルシニアは2年前だから祝福の子集団の有無には関係ないな
レヴィオスとの戦争も従祖は死なないじゃれあいレベルのもので統治崩れるはずないし
遠地からわざわざルシアの噂聞いて集まったってなるほど広まってるようにも見えないし時間も無いはずだし
東部貴族の中にサボりまくってたのがいたのか 将の軍才と部隊の練度・士気によるけど
強い軍隊はスライムのように融通無碍に戦って相手に力を発揮させないで締め殺す
オルシアンとオルタッドは始祖を先頭にした吶喊しか出来ないことが見抜かれたから
交代する囮に曳き廻されて衝撃力を発揮できなくなったのだろう
主祖兵として運用できるなら恐るべき武器には違いないが あれはルシアを除けば質も量も圧倒されてただろうからなんとも どうせルシアは指揮なんて出来ないんだから
一人で奇襲して斬首作戦したほうが絶対強い 今度はGEN氏の親が入院で漫画の方しばらく休載やな。
ツイート見る限り余命宣告受けたみたいな感じがする。 大貴族の姫を鉄砲玉扱いとか許されるはずが無いんだよなあ……
そういう事出来そうなのは聖軍 ウィルクもルシアも逆の立場だと状況は打開出来なそうだからレヴィオスやシュピアゼイクは運が悪かったかな >>886
ルシアがクオルデンツェ家の後継者として、始祖として生まれてきたら無敵だろ
文化面の功績が無くなるかわりに、全てを力で解決してそう 強いて言えば男なら最強だな
現時点でもう主祖が何人か産まれててお腹に十数人居てこれから数百数千と膨れ上がる
誰も止められん 休載ってことで打ち合わせ時間なくなって更新可能性上がるかも エヴェピナスとシルオペアは主祖数がヤバいのはそう
ガリアナは次の世代でけっこう増えそうだし従祖もアホほど増えそうやな
https://youtu.be//MYeKF6ykjhk >>889
この作者は物理的な時間じゃなくて気分の問題だから関係ないよ アテラハン視点だと本当に邪魔な存在になりつつあるガリアナ家よ
ガリアナ領より南の貴族もアテラハンに付きにくくなってそうだし アテラハンって別の貴族に攻められた経験ほとんどなさそうだし
自分らが考えるべきは魔獣と内部統制で
貴族政治とか多分どうでもいいと思ってるだろ
武田信玄なら飢えたらガリアナなんかさっさと食いそうだけどアテラハンは親分直々に出稼ぎしちゃってるし アテラハンは名前関係は武田っぽいのにやってることは長尾みたいだな。
親分自ら出稼ぎ遠征とか、やばい親戚から跡取り迎えるとか。 お、誤字修正入った
ちょこちょこ更新してるんだけど新しい話は来ないんだよなぁ 名前に引っ張られて考えなかっけど
言われるとアテラハンの中身のモデルは長尾な気がしてきたな
共通点多すぎる 第123話 聖都
>ランテ視点っぽく書いてしまった部分を修正。
わざとのランテ視点なのかと思ってた 今さらだけど、シルトリィンってファニーとキャラが被ってるよな。
シルトリィンの方が、ゆるふわ・ロリ・高貴さ、どれも上かも。
ファニーに残る武器は妹属性だけかも キャラといっても幼いだけではw
内面がよく分からないな〜
エナもだけど 天塩にかけた実妹って武器が強すぎる
見せた覚悟を思うと貴人としてもファニィじゃないかな なるほどね
人力か
過去スレでも疑問が出てたかもしれないが 85話 市内の様子
>祭りの日は市内に設置された照明の魔法陣が全稼働したり、富豪たちの寄付金で提灯に似た照明器具が設置されることもあり、楽しげな雰囲気になる。
ん? 66 城下町の女達
照明の魔法を担当する人
しかし85では残ってるってことか? 地図を見てると河が防衛線になってる所が多いのに魔獣が流れてくるだけのアテラハン… AL氏の方でコミカライズ休止の連絡と次話ギブアップ(3万字は超えてる)が来たな。 三万てことは
いい加減に空気な三代目皇帝が出張るか
王国が動揺するか
都合よく教会の魔獣があらわれてジンカーエンが残火の太刀で命を散らすか 今日の時点でギリ間に合わないってことは
来月、遅くとも3月には更新来そうだな 三万文字書いて居ても反故にする気概を持つ作家魂の持ち主
それがAL 昔ウォルトディズニーって漫画家が
締め切りがないと人はサボるって言ったらしい 今日はギリ終わらないってだけだろ1時くらいにくるか? 前にも30000字書いたが収まらず投稿見送りって事例があったな。
その後何ヶ月待ったかな。 いけませんな
ご自分で信じてもいないことを
他人に信じさせようとなさっては 今後の方向性や乱世の締め方の択の一つってだけよね
盤面への干渉は本人がクオルデンツェに来た時点で大体終わってるまである
https://youtu.be//MYeKF6ykjhk 漫画版、GEN先生の家族の入院&看病の為に休載
次回未定だそうで アストロキングの漫画版も描いていた漫画家さんだったか
確か原作を消化して漫画版オリジナル展開がこれからって時だったよな >>931
アストロオリジナルではないよ
小説書籍は続きがある
日本に戻ってみたりとか ってあぁ 王女がロボの中で触手責めとかはオリジナルといってよかったかスマン
その次の新章ってとこで止まる…惜しい それも見据えての修正進行…と思いたいが(´・ω・`) ナンボナンの元領主って馬鹿にされてるかもしれないが、命拾いしてるんだからガルフィスに狩られた連中よりよっぽどマシなんでは エルオ貴族はヤクザだから面子が潰れたらオシマイだよ 生かすべきは家
とはいってもその為にはエルシニアにも総出で突っ込んでいくのは凄い そういえば300年以上前
魔獣カリエステーベに突っ込んでいったオスローグ家が主役の話も書いてたからいつか公開……って件はまだでござるか
白5巻あとがき
「蛇の大護よ 琥珀の姫よ
血よ続きたまえ 和よ続きたまえ
我らが郷土よ続きたまえ」
琥珀の姫とは誰なのか謎……と
オスローグ家の生き残りをクオルデンツェ2代目が孕ませたとかかもしれん? ミロードがナンボナンで演説する時、ミロードも攻めてきたのに市民は喜ぶもんなんやね ミロードはナンボナンの自治を安堵する旨の演説を打ったから歓迎されたんだな ミロードさんはクソな議会もクソな貴族も制してナンボナンをそのまま存続させた英雄だからな いやでも戦後商売敵の家襲撃したりしてるし
いいイメージ戦略が通用してる層しか話に出てきてないだけで
結局あいつも悪だろと思ってる層もいると思う >>942
もっと前、周辺ぜんぶがクオルデンツェ領になった時点で傘下に入るべく動くが妥当だったのに
いろいろ悪あがきをしてた その評議会の判断が悪いってほうに話をもっていったかな
>「独立を守るために色々と手は打っていましたね。クオルデンツェ家と戦っているジンカーエン帝国の貴族に、裏で資金や武器を援助していましたから。私が議員だった頃に作った他の勢力とのつながりも有効に利用していたようです」 ナンボナン関連は連載初期で設定がガバガバだったんだろ
1都市が12万人も動員してて突っ込まれまくってたし 金満都市で騙して傭兵とかも大量に呼びまくってたんやろ? あと考えられるのはガルフィスが完全に滅ぼした貴族家の残党だとかも考えられる
ナンボナン以外にも周辺都市はあったと思うので積りに積もった負債が溜まりに溜まったうえでナンボナンで集結したと思える
なお逃げ出した貴族家は除く >>950
ウェアドバーグ周辺の村民を強制徴収して3000人に届くか程度だから
その40倍を金だけで集めれるかというと無理でしょ 直前に徴兵されてる+僅かに残ってた兵隊は捕虜のウェアドバーグじゃ指標にならんだろ 推測ですがガルフィス将軍が館に放り込んだ捕虜姫の実家の都市はナンボナンより大きかったと思うので
そのあたりの難民もいたと考えると従祖の数含めて打ち滅ぼした騎士家だとかも考えると膿は溜まっていたとも思えませんかね
その都市はどこ行った論は将軍が平地に戻したのだと思う >>953
強制徴収と金で雇うのとはまた別だし
ライシュリーフ攻略全軍が15万ということを考えると主祖もいない1都市が12万集めるのはやはり異常
>>954
ナンボナンより規模の小さいガトーレンですら他領では領都レベルなんで、ナンボナン以上の都市があるとは思えんな 交易都市が全力で声掛けたんだから全然集められると思うけど
何言っても聞かなそうだなコイツ シュピアゼイクのライシュリーフ攻略隊が15万
別働隊のナンボナン攻略隊が3万8千
クオルデンツ+他領の混成ナンボナン攻略軍が6万
それと比べて一都市が傭兵だけで12万人集めるのはおかしいって話なんだけど、まぁ知能が低そうだから理解できてないんだろうな さっきもだけどID:bRexyP1Iは見たい数字しか見えない人なのかな
魔力不全の緊急動員(しかも北だけ)、文字通りの別働隊、敵に主祖いないお付き合い参戦の混合(笑) 都合のいい解釈しかできないのはお前じゃん
まぁナンボナン市の動員数や都市の規模といった基本的な情報すら読み解けてない読者じゃついていけてないのもしゃーないか もしかして
>突っ込まれまくってた
というのはあなただけに見える幻想なのでは 12万集めたつってんだから集められる世界観なんだろで終わりの話だろ 1万2千でも12万でも主祖ファイアで燃える薪の数しか変わらねえしお前以外誰も気にしねえよそんな数字 >>962
感想欄見ればいくらでもあるぞ
>>963
君みたいな浅い読者ばっかだからなろう小説は楽なんやな なろうは浅い読者ばっか→感想に俺と同じ奴が幾らでもいる
自分は浅い読者ですと告白してて草 ばかりという言葉は100%を意味しないんだよなぁ
君みたいな物語の整合性すら気にならない程度の低い読者が9割であろうとも
1割のまともな読者がいればそれなりに指摘の意見は出るもの 次話が更新されるまでこの新しいオモチャで遊べるなw ナンボナンも雑魚を12万集めるのではなくその金で主祖傭兵雇えば良かったのにな ヒント: 難癖つけない読者はいちいち感想とか書かない
PVで割ったら何%居るんだよ 浅い数字に難癖つけてる自分が賢いと思ってるアホがおる……
賢いやつは勝手に脳内で正しい数字に変換してスルーすんだよそんなもん 論理的に反論したいのなら
「なぜナンボナンは大貴族であるクオルデンツやシュピアゼイク以上の兵数を動員できたのか?」
「なぜクオルデンツやシュピアゼイクは1都市であるナンボナン並かそれ以下の兵力しか動員できなかったのか?」
を語ると思うんだが、「そういう世界だからそうなんだよ」という幼稚な意見しかできない時点で整合性のないガバガバ設定であることの証左なんだよね とりあえずコミックでも12万なんだな
「主祖いないのに」はあまり関係ないかな
むしろ味方側にすら主祖いたら逃げるようなヤツすら集まったってことかもしれぬ >>973
おまえアホだな、ほんと
ナンボナンより動員数が少ないのはそれで十分だったからだろ
主祖もいねえ一都市の無謀な挑戦で息子の初陣に丁度よい鹿狩りみたいな話だぞ 「兵力」って人数のことだけじゃないねぇ
質がちがいすぎる 十二万もナンボナンが傭兵を動員できた理由がそういう世界観だからだろって話に対して
「クオルデンツは大貴族なのになんで十二万以下しか動員できなかったのか(迫真)」の答え扱いにする大変御立派な知能を持つやつが論理的wwww ヘソで茶が湧くってこのことだわwwww むしろ多過ぎるし、多分行軍の訓練のため、大貴族の嫡男が指揮する際のカッコつけ、都市攻略後の占領のためくらいの意味しかないよな >>975
クオルデンツ側のそれはナメプだったとしても
防衛隊を減らしてまでギリギリの動員をしたシュピアゼイクの反論にはなってないね
終わり
>>976
残念ながらエルオ大陸では兵の数こそ重要で質が大切という考えは一般的ではない
もう一度読み直しましょう ガルフィス「いくら群れようが雑魚は雑魚」
まぁ魔力持ちだけ警戒してるカンジだけどな 重要なのは主祖の有無だもんな
隷祖だけがいくら群れようと勝ち目なし
エルオに転生するのなら主祖一択 主祖や従祖って戦力は勿論統制も違うしな
そもそも後に影響がある設定揺れでもない こいつ何言ってんだ?ナンボナンとの戦いに関係ないジュピアゼイクの話を唐突に出して意味不明な妄想動員の話で反論がうんぬん言う狂人相手に論理が通じると本気で思ってんのだろうか…… 現実世界では関わらないレベルの人とコミュニケーションできるのがネットの良さだぞ これから領地の規模を越えた動員をしてくるのっているかな?
リックアーガは見えてるより薄氷そうな上に距離って壁もあるし 周囲を殴り倒して軍事的に従えた地域統一の英雄がいる状況ってジンカーエン帝の前例に迫ってると思うんだが皆興味持ってないのよね
ご本人が闘争の結果の魔力残滓で悲しいことになっちゃった影響かな? ナンボナンのモデルが大坂って事なら大貴族が徴兵で集めるより兵数多くてもおかしく無いんじゃ無いかと >>987
大陸の僻地でリックアーガ連合国全体でもまだまだ小さいし
地図見れば分かるけど他の貴族二大国家と比べたら勢力として全くレベルが違うから警戒する奴は少なそう ナンボナンの傭兵達は口入れ屋に騙されたと言っていたような
大決戦だ!御屋形様とともに死地に向かう勇者は名乗り出よ、と
城壁警護の簡単な仕事です
一刻ごとに休憩があります
とでは、集まりも違うんじゃないかな? >>988
大阪の役のこと言ってるのなら全国の浪人が集まった上で徳川方の半分以下だから全くの別問題だな
>>991
金で集めるより武力で集める方が集まりはいいだろ
それこそ村だと兵役に出さないと取り潰しの可能性があるんだから >>987
オーヴィル当主本人がそんな強い感じじゃないんじゃね?
ジンカーエンは実際に強くかったけど、なによりその強さを宣伝するカシアが上手かったと思ってる 素人集めても足手まといでかえって弱くなるを経験則でわかってるんだろ
結果的に12万相手に6万とかで完勝
まったく必要ないし、相手が倍だからってまったくビビりもしない
マクニスも従祖を逃がしたりってことは質の重要さが分かってる >>994
ナンボナンが集めたのは爺ばっかなんて描写ないし
市民を動員せずに傭兵だけ集めたんだから数合わせ論も通じないな
>>995
蛇の顎の決戦で兵の数が重要視されてたの覚えてないの?
兵の数が多ければウィルク軍も勝ち目無くなるんだから兵数は重要視されてるよ なんかもう話がよく分からないけど、片方に主祖がいないナンボナン戦なんか何の参考にもならない例外枠なのでは? 質をもっと重視するということと矛盾もしないんだがな
>ウィルク軍の一般兵は貧弱な装備の者がほとんどである。頭数を揃えるための要員であることは明らかであった。
>「ならば、今しばらくは時を稼げるか」
ガルフィスだって少数で12万に突っ込むのはしんどいだけだからやらないか
死なないだろうけど >>998
181話を読み直しなよ。平民兵は質よりも数がエルオ大陸の常識だから このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
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