・娼婦として生きていくことに決めました

貴族令嬢が1人で徒歩通学する世界なのは受け入れる方向で…
結婚間近のヒロインがとある貴族に雇われた?破落戸3人に輪姦され、噂が広がり厄介払い?で親に娼館に売られる話

常連客は元婚約者かな?と思ってたらその通りだったけど、元婚約者(既婚)はゲスいだけなのか実は一途なのか分からないし
ラストのヒロインは元婚約者を受け入れる方向なのか、面倒になって妥協しただけなのか分からずに妄想が捗る
まぁ元婚約者は多分ゲスいだけだし、そうじゃなくてもヒーローの素質は無さそうだけどねw
(ちゃんと読んでなかったけど、元婚約者がヒロインの元に通い始めるってあらすじに書いてあった)

タイトル的に、少なくとも心情的には元婚約者を受け入れる方向だったとしても娼婦を辞める気は無さそうだけど
それは煩わしさから思考を放棄してるだけって可能性もあるよね
てか普通に元婚約者の事は過去になってるのかもしれないし、実は次の客との間に何かがあるのかもしれない…
って、5千字に満たない作品でどれだけ妄想してんだよって話でw

※輪姦シーンは結構しっかり描写されてるから気を付けて