侯爵嫡男好色物語 Part.110
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★コミカライズ情報
■紹介ページ
侯爵嫡男好色物語 〜異世界ハーレム英雄戦記〜 原作:AL/漫画:GEN
https://magcomi.com/article/entry/newseries/qualdense
■MAGCOMI 第1話
https://magcomi.com/episode/3269754496353303372
■単行本情報(マッグガーデンコミックス Beat'sシリーズ)
1巻 通常版 2021/11/12(白版11/26)
2巻 2022/04/14
3巻 2022/11/14
4巻 2023/04/14
5巻 2023/11/14
6巻 2024/04/12
7巻 2024/11/14
8巻 2025/04/14
9巻 2025/11/14
●通常版、白版(Web版)との違い
通常版…R18シーンを加筆したもの、18歳以上でないと読んではいけない(紙本or電子)
白版…大人の事情でR18シーンを減少したもの、お子様でも読める(電子専売)
●巻末付属短編タイトル(◆通常版、○白版)
1 ◆ガリアナ領への手紙 ○主たり従たり隷たるもの
2 ◆帝国貴族ノンガイト伯爵の憂鬱 ○後片付け
3 ◆偉大な下級使用人 ○開拓結社の課題
4 ◆ニューネリーの天文台 ○司祭と聖貨
5 ◆伯母と姪 ○詩碑
6 ◆フィールドワーカー(民)○フィールドワーカー(官)
7 ◆魔禍○脅威階級
8 ◆最高司祭ラゼロク○禮官ヤレダ
9 ◆雌鶏の下賜○不可思議で奇妙な都市 ▲その他
・1話末のヒロイン集合絵はどれが誰?
・上段
左上…ロミリエ?
右上…プルーメ
左下…ファニィ
右下…オルシアン
・下段
左上…シルトリィン?
右上…エナ?
左下…勇者?(アジュート族)
右下…ローナ
※?マーク付きはあくまで予想
髪の長さ、カラー口絵の色、主祖または同等以上の存在、などが根拠
https://ul.h3z.jp/Y1DrrfO5.jpg
https://ul.h3z.jp/cbQLVihm.jpg
オマケ(地図重ね合わせ画像)
https://i.imgur.com/As9EkTi.jpeg
https://i.imgur.com/0x1fvIA.png
https://i.imgur.com/60BDgnm.png 181 訓練と鍛錬
質が大事だって話をしてると思うが…?
大陸南部の考えも一般的じゃないし
>その昔、軍の強さは数で決まる、という言葉を残した将軍がエルオ大陸にいた。
> 俺はこれを聞いたとき、戦争における兵数の重要性を説いているのだと解釈したのだが、それは根本的に間違った捉え方である。
将軍の真意もちがう 999に書いて終わるつもりだったが
書き込みエラーが出てしまったんだw 新しいネームドが誕生して句読点のネームドとバトってるとか地獄か 999に書いて終わるつもりだったが
書き込みエラーが出てしまったんだw 池沼が俺ルール決闘ごっこでわめき散らかす酷いスレだったな……
あんなんでよく今迄生きてこれたもんだ エラー重複もすまん
つーか「平民兵は」って勝手に条件つけてたん
だな
そこに従祖が強化することコミで正規軍の強さだろ
その「質」を言ってる
>従祖武官の指揮のもと身体強化魔法を施して簡単な行進をさせるなど、何度か「訓練」を施しておくことは重要とされている。
> 従祖の力を100%活かすため、兵には「道具」として使える練度が求められた結果とも言えるだろう。 前スレの続きですが数こそ正義の世界で勝ち馬に乗れる戦があるなら勝ち組に乗っかるのが普通だと思うのだがどうだろうか
まず大前提としてガルフィス将軍に無視され素通りされる程度のナンボナン市に価値は貴族側からはないと思うので
ナンボナン市側も戦は無いと思い込んでいたと思われるがしかしミロードの密告告発情報で情勢が変わってクオルデンツェ家が動き
それに驚いたナンボナン側は偽情報を使いナンボナン周辺の住民を集め合計12万に及ぶ兵数が集まった
本題として12万も集めるのきつくないだと思われるかもしれないが周辺地域には都市と呼べる都市はガルフィス将軍に攻略され
その都市の残党や難民もナンボナンに集まっていたと考えるとあり得るのではないかと思えるあとは金でなんとかなる 「好きな数字に変換する」よりは
「12万、集められた世界観なんだな」のほう支持だな 質より数というのは、前提として同程度の主祖数があるんだろう
主祖が同程度なら従祖も概ね同じ
率いてる隷祖はとりあえず多ければ有利になるという考え ナンボナンは市民も戦う気あるんだから、
12万の中にアンナやミロードに襲撃された商人なども含まれてるだけじゃないのか >>11
そもそもナンボナンが今まで制圧されずに無視されてきたのがおかしいし、連載初期特有の設定の甘さということなんだよなぁ
川を渡る物流の要衝で、外地を制圧するのなら橋頭堡として真っ先に抑えてないといけない位置にある
あと何故か都市丸ごと潰してると思ってるけど、平民にとっては戦争は支配者が変わるだけという認識だから十字軍方式で賊滅なんてことはありえん >>14
兵士として動員されたのが12万人で、その中にナンボナン市民は含まれていない
原作とコミックの描写からの事実な 兵数が12万と予想されてる、だから市民を兵数扱いするのはちょっとキツいかもな
数字を好きに変換するってのは単に誤字脱字と同じくおかしいと思ったら思ったやつは好きな数字に頭ん中で変換しとけばええやろ、現にそれが作中では起こってしまってるんだからって話な
12万ってのは推定なので多目に盛って初陣のハクをつけたかったとかだとか変換すればええって話
主祖もいない雑草刈りなんだから桁1つ多くしたって言われても俺は不思議に思わない >>17
漫画だと敗色濃厚の戦力差と言われてるのに桁一つ間違う箔付けって意味不明だがな
まぁ、登場人物を池沼にするのとただの作者の間違いにするので前者を選んだってことなんだろうけど
池沼が登場する物語を読んで楽しいのかねぇ >>16 21話に城の外で戦っていたのは傭兵という記述はあるけど、義勇軍もいて城壁を守っていたんだから、市民も兵士に含まれてるだろ >>20
ナンボナンの戦いは街から少し離れた平原での戦いで、外に展開してたのは全員傭兵でそれが12万という話なんだが
ちゃんと読もうな
まぁ仮に市民が2〜3万含まれてたとしても1都市が10万を動員するって時点であり得ない話だから誤差レベルだな アルデュケ要塞周辺に都市が一つもないのが気になるかな
ナンボナンとアルデュケ間の小さい都市も何にもないのが気になるといえば気になる
捕虜姫実家は消滅してるみたいだし館には小領地の捕虜姫いっぱいいたのだと思う
昔のナンボナンは隷祖従祖しかいないただの通過点ですよ >>18
おまえの文章いつも支離滅裂だからちゃんと前提と主語つけろ
この流れで敗色濃厚だとか主語がどっちだとしても文脈に沿ってねえよ
ナンボナンが敗色濃厚ならただでさえ
雑魚なんだから嵩増ししねえと箔にならないし、おまえお得意の草が大量にあるほうが有利理論に則ってクォルデンツェが人数不利で敗色濃厚なら異常に多い相手に対して信じられない力で勝ったって話になるだろ……
流石に言葉を交わせば交わすほどおまえが馬鹿って結論が濃厚になってくんだからそろそろ諦めろよ >>23
漫画読もうな。無料範囲なんだから
まじで読解力ないハッタショなんだろうなぁ それ、まったく繋がらないところがまるで繋がっているかのように「気付いて」しまう病気なんですってね
そしてそのありえない繋がりが前提に次の思考へ行くのでどんどんおかしくなっていくらしい 兵数が12万しか言ってないし、市民も含んで最大限で数えてただけでは
全部が傭兵だとしたら相当金かかりそうだけど、奴隷にされたり戦死したりで出費がだいぶ減ってそう >>26
そんな描写ないし、壁の中にいる市民兵をどう数えるつもりなんだろうな 非戦闘員すべては入ってないだろうな
「12万と予想される」 クオルデンツェ側が偵察やらもしてる ガリアナさんの情報もあるか
志願の義勇軍は出してくるかもしれないと数に入れてたかもしれないが
じっさいは戦わなかった
>市民による義勇軍は何をしていたのかというと、都市の城壁を守っていたのだ。 >>24
目の前の文書の意味もわからないし漫画という原作でない二次ソースをさらに誤読してるおまえはどこまで暴走すれば気が済むんだ?
真面目に議論したいなら原作読んでちゃんと引用しろ
そもそもおまえがなにを問題にしたいのかの時点でキチガイのおまえしか理解できない話なんだよ >>29
普通は理解できるし、周りも理解できてるのに喚いてるお前が読解力のないアスペガイジってだけやで とりあえず
「残念ながらエルオ大陸では兵の数こそ重要で質が大切という考えは一般的ではない」
これは間違いだな
隷祖兵についてだけなら、手間かけて鍛えても無駄だってのはあるが
あくまで従祖以上が使う「道具」ってことが前提で
練度の違いも認識にあるし
野良従祖と騎士家出身の従祖武官もおおちがい >>33
もとの話題の「なんでクオルデンツェ軍が12万そろえなかったー」だとかのときの
必要ない、質がちがうってところだから
隷祖だけに限る意味がないってこと
>13は正しいよ >>31
元から平民兵の話で誰も従祖の話なんてしてないんだけど頭大丈夫か?
>その昔、軍の強さは数で決まる、という言葉を残した将軍がエルオ大陸にいた。
>俺はこれを聞いたとき、戦争における兵数の重要性を説いているのだと解釈したのだが、それは根本的に間違った捉え方である。
>個々の平民の差なんて魔法の前では誤差レベル。軍を強くするならとにかく数を揃えなさい……この言葉の本質は、隷祖という存在の扱い方を説いているところにあるのだ。
>ガチムチマッチョの平民も虚弱体質の平民も、貴族や騎士からすれば同じ「弱い人間」でしかないのである。
>これはエルオ大陸の軍関係者ではほぼ常識といって良い思想であり、クオルデンツェ軍にもそれは根付いている。個々の兵を鍛えることに金を使うより、その金で傭兵を雇って数を揃えたほうが効率的に戦力が増強されると考える傾向にあるのだ。 >>30
おまえ本当に文章理解できるつもりになってるのか?俺は小学3年生くらいの相手してる気分になってるぞ?
おまえの言ってる「初陣向けどころか敗色濃厚な戦力差だな……普通なら」というウィルクの発言を「箔をつけるのに敗色濃厚だから論破!」とかウィルク本人の発言なのに「いわれてる」とか伝聞系に脳内変換してるとか相手してて想定エグいぜ、おまえ 普通じゃない世界に対して転生者である主人公のリアル世界の常識に当てはめて冗談を言ってる話を論拠にして戦争は数が多いほうが有利!漫画にそう書いてある!!とか言ってることが判明したのでもうこの話は終わりで良いな >>36
181話の話も平民兵の話だし、元々12万人の兵を集めたことを議題にしてるんだから野良従祖と騎士従祖の違いなんて全く関係ない話だね でも言ってることはわかるよ。すごい人数だよな。
だって隷祖ックス12万回分以上なんだぜ? ナンボナンの従祖傭兵は何処まで戦う予定だったんかな?
たとえ相手が騎士達だけだとしても従祖兵の数で負けてそうだが… なんか盛り上がってたから更新来たのかと思ったわ
ぬか喜びさせんな ルークセが参考にしてた生前ガーダクルが使ってた言葉ってなんだっけ メルリィの気を楽にさせた
「ただ相手を想う──それだけでいい」
本当に素敵な言葉ですわね
ガーダクル「身分関係なく楽しもうぜ!」 投稿宣言に今気づいた正直有難い
何も報告なしより断然良い 空けるとあれも書きたいこれも入れたいで1万字くらい増えて結局間に合わずになりそう 新しいネームドが誕生して句読点のネームドとバトってるとか地獄か
https://youtu.be//2u_EfhEktgQ 空いた時間に予想予測で盛り上がれという神の啓示だと思うが
三代帝が題名であるならシルトリィンが三代目に就任するってことは無いと思いたいがどうだろう フェロルト帝がすでにいるじゃんよ
その性格とかが詳しく語られるのでは?
ジンカーエン「あいつはダメだ」
だとか >>63
この流れだとしたらウィルクは逆にフェロルト帝を評価しそうな気がする
油断できない人とか フェロルト帝は後援者であるシュピアゼイク家をクオルデンツェ家に押さえられた状況にあるんですよね
状況としては最悪ですけど立場的に大丈夫なんでしょうかね
皇帝との友好のためファニィ姫よこせと言った日には血の雨がふるぞ ウィルクと孫姫、三代帝にファニィで
互いの孫を相互婚姻させると? 今更クオルデンツェ討伐するぞってやってもシュピアゼイクが生きてた時期に決断した方がまだマシなくらいに壊れるよね フェロルト帝の性癖は今のところ不明ですが3人の息子は確実に存在するので普通の性欲で普通の性癖ですよね
三兄弟の人となりも次回語られるのかな誰が四代目皇帝になるのかも気になるところ
次期皇帝が武闘派でウィルクに期待していろいろ動き出したら嫌だな 次期皇帝の気質は武闘派とは全く違うと作中で語られてるから大丈夫だろ
揉めるとしたら次男じゃね 妄想願望ですが長男は子持ちで泣く泣く娘をウィルクに差し出すシュチュエーションが見たいです
年齢関係はどうなんでしょうねシルトリィンはウィルクより年下っぽいので
長男は20代後半くらいで次男20台前半三男ウィルクぐらいですかね >>66
「始めたからには、終わらせなければならん」とは帝国に引導を渡すってことかよジジィ メルギンってシュピアゼイク領についた時、飢えそうだったのどんだけ社会性なかったんだろう 既になってるじゃん
タイテエムじゃなくて…タイレーツじゃなくて
タナメスだ、騎士タナメス 予想でいうなら、自主独立だと思う。
帝国にも王国にも属さない独立勢力、
でも、いずれ全て蹂躙します(ニッコリ)、みたいな >>69
まだ登場すらしてないキャラにケチつけるのが失礼ってのは重々承知なんだが…
第二皇子って勇ましい事言ってるだけでいざ戦場に立ったら役に立たなそう
ミロードにボロクソ言われるくらいの阿呆みたいだし 大丈夫だ
皆そう思ってる
なんなら第二皇子だけじゃなくその周りに集まってる奴らも役立たずだろ >そちらの方がたちが悪い。戦場に立てばジンカーエン帝のように活躍できるなどと妄言を吐くガキなぞどうしようもないわ。
突撃突撃ー!してきて
技量がともなってなくて防御が甘いヤツとかかな ウィルクかルシアの威圧飛ばしたらすぐ降参しそうではある いやいや、決めつけはよくないよ。
初めての主祖戦で一騎打ちした挙句、一撃で首を刎ねた少年貴族もいるんだから。 まぁガルフィスやジンカーエンだって童貞(殺人的な意味で)の頃はあったわけで
生き延びたから強くなっていくのか シュピアゼイク屈服前に動けてたら流れが変わってたかねぇ ウィルクが生まれる前のナンボナンの金が使えた時ならワンチャンか? しかしガルフィスが万全だったら
マクニスなど一方的にぬっころせていたんだよな
思わずくろすかうんたぁ! 今動けても当時以上に帝国が割れてもおかしくなさそう もう帝国は四散五裂でちいさな国家群にしよう。
三代帝もそっちのほうが楽だよ。 フェロルトが不安になったのも納得というかミロードの評と歳を合わせると拗れて当然すぎるなこれ… フェロルトもフェロルトでこれ以上帝国が荒れて親しい人が死ぬのを見たくなくて苦悩してたとか? 割れたら更に親しい人が死ぬと忌避するのは仮定しやすい
牙と顎で全部ぶっ飛んで死にかけにケツ拭いて貰ってるけど サーリフの乱しっちゃかめっちゃかすぎるな
13でこれの後始末完遂するの無理やで カシア「おチンチンには勝てなかったよ…」(違
そして予想通りであってしまったかー
つかエルシニアの被害は帝国でも結構大きかったんだな
そこそこ近いところ通過されたシュピアゼイクが描写ないんでもーちょいダメ小さいと思ってた 流されずに望む結果への安全策を貫く信念はあったんだよね
エルシニアとウィルク君が重なって酷いことになってるけどレヴィオスとどっちがマシな状況やら 暗愚だと思われたフェロルトが、ミロード評から有能より?に変わり、最新話で一気にお労しくなったわ
コイツの立ち位置地獄やんけ!! 運が及ばず地獄だけどクオルデンツェから欠片も信用されないのも残当だよね 前も書いたけどやっぱフェロルトは古き欠胤と戦っとるんやなだから変な動きが多いしこそこそ動く必要があるんや まぁだからこそ部下(?)に次代の愛妾2人を引き渡せってク家に交渉した形になったのが
タイミングが悪いというか…w
あとロミリエについては英雄の勘でも何でもなく
探知魔法で主祖2人いるけどウィルクと誰?とク家の配置知ってるガルフィスに聞けば
それ以外に考えられないと答えもらえる気はする てかこんなヤバすぎる話を無理矢理聞かされて地蔵になってるターザスト…
これをアドバンテージとか言ってる奴いたけど正気か? 少なくとも今何話してるか分からんけど通しちゃった他の回廊貴族よりはマシではある ロミリエ圧迫面接とウィルクの試しくらいならまだしも、殺しまでいったらウィルクの感情以前に次期当主の面子と家の信用が死にそうなんだ 他の回廊貴族みたいにただ流されるよりどっぷり漬かったほうが全然良いと思うけどね
自分の動きが影響与えたら終わりみたいなとこはあるけどまぁ 初代帝赤鬼兄弟の連携怖〜…
しかし大公嫡男はちょっとライムが足りないな コレ、ジンカーエンから見たウィルクはどう映ってるんだ…?
ウィルクの行動って、端から見たら大クオルデンツェ帝国の土台作りにしか見えんよね
後の従祖ラッシュの情報は得てるだろうし、ファニィとのアレをガルフィスから聞いてたら(こういうのは親しい人にも隠すのかな?)主祖ラッシュもわかるし すっげー新情報出すぎだろ
とはいえ、一読者としてウィルクとクオルデンツェに大いに肩入れしてるから
フェロルトの選択は同意・支持できんかったけどな
初代帝とロミリエが顔合わせるのは想定された流れだな
今どういう話をしてるのかは想像つかんが 直接話した貴族全員が拡張意欲はねぇなって思ってるからジンカーエンもたぶん同じ 帝国がムカデの足に相当苦戦してたのは意外だった
ウィルクはシュピアゼイクをかなり綺麗に倒したけど本来は帝国レベルですら苦しめられる存在なんだな 戦略眼の大英雄クロウネが広げる気ねえなって見てるしその世代の人は拡張意欲無いって判断しそうよね >>113
ここまで話が濃いと主祖貫通型の胃痛は諦めるとして、知ってるアドバンテージよりも知らない事によるディスアドって話だと思うわ
どういう風に立ち回るか事前に想定しとかなきゃ身動きとれんわこりゃ あまりにも制圧が早いのとジンカーエンの身一つからだとムカデはどうしてもね…
むしろよく主祖数を増やせたものよ(統一戦や反乱にエルシニアで減らしてるのに) 単純に滅ぼした数が多すぎるたろうしな
王国以上の面積に王国の半分の貴族家はムカデのパーティすぎる >>124
それは知ってるディスアド無視してないかね(知ってることを知られてないならともかくね)
そもそも知ってても身動き取れないんだからそれは変わらん
この時点で既にジンカーエンの思惑に従う以外の選択肢が無いんだから 没落したりアレな事になってたとはいえメアスレスの時代からの古き家も残ってたし、推定クソデカフィールドもアルペオ地方にあるワケだしねぇ 家族大好きフェロルト少年の母アスリーザが目の前で殺されてブチギレて反乱軍を討伐して回ってたら首謀者の裏に母の実家が関係していたなんて知ったらそりゃ何も信じられなくなるよ 前向きに進むけどエルフ関係かカシア関係で逆鱗触って決裂と見た シルトリィンがヒロインしてる以上ある程度は話が進むんだろうが…
何はともあれジンカーエンの命がどこまで保つかと、アルペオに憑く血胤とフェロルトの関係だよな
ジンカーエンが把握してないフェロルトの抱える事情がありそうだし、そこがネックになって頓挫しそうではある ジンカーエンがロミリエに会いに行く理由ってなんだろうな…
見当もつかない
何ならそれでウィルクがガチ焦りしてる理由もよくわからない… ロミリエがノーステッタや残党の話するのかな
流石に脈絡ないか ジンカーエン帝、トイレ行った後に騒ぎになったから
上杉謙信よろしく便死したのかと思ったわ 新情報の帝国の話を楽しんでたら最後にまたシュピアゼイクに逆戻りしたでござる いや、なんかもう「話は決まった」みたいな雰囲気になってるんだが。
帝家もクォルデンツェ家も、当主は蚊帳の外なんだが。
いいのかそれで... フェロルト帝の息子とファニィの結婚話が出なかった理由は代わりにロミリエと結婚させたいからかな
この理由ならガルフィスがジンカーエン帝に協力するだろうし
そしてウィルクはロミリエをゲットするため次の戦いを決意する 統一直後のリックアーガと戦後が始まったばかりのクオルデンツェは余裕が無い
そこに始まるレヴィオス王国とジンカーエン帝国の大規模動員と自由都市群の飢餓にゼルドミトラの独自侵攻
灰騎士やら司祭やらの攪乱テロ要員もたっぷりで乱世の足音が聞こえてきてるような ウィルクは、ロミリエを取り上げられると思ってあわてている、
ガルフィスは、ロミリエ引き離しに賛成だから協力した、
とりあえず、そんなとこか 超越ジンカーエンが威でごり押しするしかないくらいには帝国もまともに動けんしレヴィオスは言わずもがな
ロミリエ回収って交渉材料を増やすのは納得だけど、アルぺオの血種の方も知れればってのもあるのかな ウィルクってそこまでロミリエ欲しがってるか?
抱けるなら抱きたいけど理由があるなら手放してもええかって程度じゃね? 割り切ってるけど欲しいって気持ちも強いんじゃないかねえロミリエ関連は衝動的なもの多いし
自分で仕方ないと諦めるのと勝手に取り上げられる心情の差も大きい
手に入りそうなタイミングでの取り上げでどうなるかはファニィについても近いかも そもそもなんでロミリエ連れてきた?
色々理由はつけられるだろうけど今回みたいに見つかったり勝手に動かれた時のリスクに見合う理由はあんまり思い付かんぞ ジンカーエン帝が想像以上に孫や帝国を大事に想ってた >>145
放置しといて勝手に動かれた方が困るからでは
位置的に逃亡リスクも無視できんでしょ 0時更新だったかびっくり
そろそろ会談にロミリエ合流しないかなと思ってたら予想外の形で来て驚いた
そしてフェロルト帝の印象もまた大分変わったわ しかし読んでて思ったけど今回も書くの大変だったんだろうな
こりゃ調整に1週間かかりますわ 家族全滅ファニィ状態なのにそのかたきに軟禁人質結婚コースでさらに英雄糞爺来襲まであって正直ロミリエ可哀想 正直こういう話はサクッと終わらせて先に話し進めてほしい >>147
ここで逃亡するのはタダのアホでは?
勝手に動くのはアレだが >>149
情報が縦横に絡み合っててすげえなとしか言えない ネクスが好み聞いてたのはやはりシルトリィンか……
ってまだウィルクの予想か
ロミリエは連れてきてないかなと思っていた
また外したな ちょっと最後に輝くための英雄譚引き継ぎかと思ってたら想像の倍以上ジンガーエン帝が縦横無尽すぎる…
いやマジでこれどうするんだろう ジンガーが目を離してるところでぶんぶん飛び回った上での騒動となると死んだか!?って一瞬思ってしまうのがかなりノイズw
ロミリアに関してはどうだろ?帝国はどこまでも調和の意思を優先していて、ジンガーエン帝も同意してそうな雰囲気だが、だからこそ道理を曲げるタイプでもない感じはする。
ロミリア自体はウィルクのトロフィーであり、少なくとも意思に反して攫っていくってのはない感じはする
ロミリアとウィルクの結びつきってのはク家的には利益でしかないはずだからお祖父様が協力するのも筋が悪い
それらを無視して帝国とジュピアゼイクを結びつける場合にどういう話になるか。
ク家は今の話だと帝国と同等に近い扱いになるって話だった。それこそファニィとの婚姻がないならジュピアゼイクの姫が代わりになるか?と考えるとク家巨大化を阻止する動きと捉えられるし意味合いが全く変わるから関係なさそう。
うーん、様々な観点から検討するにウィルクがジンガーとロミリアとの会談に対して焦るのは戦争の具体的様子、ウィルクがウィルクしてる事実を聞き出してしまう恐れな感じがするぞ
公衆面前大好きだの念とか恥ずかしいこと色々やってるし…… ロミリエを連れてきた時点で祖父経由で漏れてるんだろうけど、手が早いのは連れてくる可能性を最初から読まれていたということか 3代帝の評価が他と比べてロミリエだけ悪くなかったのって世代が原因だったわけか
あとシュピア一気に怪しくなったな 王国側も帝国側も建国の裏側が思った以上にこみいってたな 大ボリュームで面白かったと思って感想欄見たら「邪魔だしこの場でジンカーエン帝仕留めちゃえよ」的な意見を大真面目なトーンで書いてる馬鹿が複数人いて頭抱えた。というかこのスレにも居るのか…
短絡的すぎないか?エルオ大陸貴族に生まれてたら秒で家滅んでるだろこいつら
近いうちに亡くなる老害が引っ掻き回すなよとは俺も思うが ただ帝国関連の話がたくさん聞けて良かった ガルフィスはあんまり話そうとしないから >>149
情報量もヤベェけど、そもそもの話として文字数ヤベェよ
30分経過しても、チラリとシークバー見たら真ん中らへんで驚愕したわ!! ジンカーエン帝殺したら面子命のあの世界でマジで全面戦争起きるだろ
フェロルトですら大義名分あるどころか心底ブチギレて襲ってくるだろうし完全にバッドエンドだろ 帝国周辺の地図がやたら詳しく書かれている件について
これは帝都へ行く予感がする一方湖北地帯の地域はエルシニアの影響でボロボロでしょうし
帝国貴族けしかけて帝国領にするのが妥当かと思えた
帝国でも転封フラグ立ってないか不安になる ロミリエの妹どうすんだと思ったけど
結局あの辺に侵攻しそうだな
ということはメタ的にはこの話進めるのか >>167
いや、領地だけでない詳細な地形が記された地図自体は帝国に限らず大陸全体の地図がもともと公開されてた
ただ遅かれ早かれ一度帝都に行く展開がいつか来るのはそうだろうな 今読んだ
スレだと否定意見も多かったけどやっぱりアスリーザもサーリフの乱で死んでたね
なんとなくだけど、フェロルト帝が親征なんかしたらあっさりと暗殺されそうな気がする 長すぎて眠たくてもうアタマに入ってこんといったん寝たもの
>>169
妹ってなんじゃと思ったらエトアリースか
分家の娘…… このまま超越状態と死に場所って脅しに屈して条件丸飲みってのも不味いし、やり込めて禍根を作って何十年後かに派手に破綻する可能性を思うとエトアリースを共同で確保するあたりが落とし所かねぇ >>173
別に脅しとかしとらんやろ
現状こうだから未来はこうなるお前はどうする?としか聞いてない のらりくらりとかわしつつさっさと主祖ックスしまくって主祖軍団で大陸制覇しようぜ 金曜の深夜(まあ正確には土曜になってるけど)に最新話読めるのいいな ロミリエに会いに行くのはもう一方の当事者であるシュピアゼイク現当主に皇帝家が和睦を主導したとして従うかどうかの確認が第一だろう
暗躍されたら安定は難しいし
ロミリエは一応シュピアゼイク現当主だしナンボナン平和条約でウィルクが後見になって居住地はクオルデンツェ領内に定めてるからいくらジンカーエン帝でも勝手に結婚を進めるの無理 ロミリエが帝家の和睦を拒否する理由も特にないけどな…
反クオルデンツェ連合でも組織して大逆転狙ってるとかなら別だが ジンカーエン帝は、ロミリエをフェロルト説得の材料にしたいんだと思うな。
フェロルト帝から見れば、ロミリエは従妹とか従姪とかにあたるんだし、
クォルデンツェの虜囚から解放するというのは、交渉材料になると思う。 おチンチンに関わりかねない話をウィルク飛ばしてやらんやろ…たぶん… ロミリエにとっちゃ、ク家の虜囚でいるよりマシだろうし、波乱ありそうだな ロミリエにとっちゃ、ク家の虜囚でいるよりマシだろうし、波乱ありそうだな ウィルクがそんなに焦ってるのが謎
確かにロミリエはあわよくばウィルクの正妻ポジションを狙ってるからシルトリィンを推すジンカーエン帝と多少揉めることはあるかもしれんがだからと言って今更ロミリエをどうこうしようって話にはならんでしょ ジンカーエンの勘の良さと状況判断能力が早すぎる…
死にかけの老齢でこれなんだから全盛期はブイブイ言わせてたんだろうな 帝家の和睦は受けざるを得ないだろうが家族をほぼ殺されてるロミリエが納得してるかは別
暗躍されたら面倒くさいし新当主がシュピアゼイク家をまとめられるだけの力量を見るためもあるかも クオルデンツェと直接平和条約は結んでいるので、一定の納得はすでにしとるやろ シュピアゼイクを湖北に転封する案とか思ったけど、それは平和条約を台無しにしてるからなぁ 一定の納得で雌伏して暗躍されたら困るから直接会って腹を探るって話 帝国の交戦的のクソガキどもを黙らせる案募集中
物語を妄信し英雄譚にあこがれるジンカーエン党の少年少女たちに現実を突きつける人物急募
クソガキ共はお坊ちゃんお嬢ちゃんなのでオルシアンあたりをぶつけてみたら面白い反応するかもよ >>191
オルシアンどころか
皇帝と爺様二人は湖北で勝ち確定戦争ツアー体験させたら一発で熱が収まると見てるぞ 結局ジンカーエンの介入無しだとクオルデンツェ討伐って実行性すら怪しいのがね…
そもそもジンカーエンとフェロルトすら目標を共有してないし後継ぎ候補も失敗作ばかりと猫案件すぎるw 現場猫ヨシで湖北地帯に少年少女戦闘団つっこませるのですね
湖北地帯に援助するものはいるのでしょうかね
リックアーガ連合あたりが出張ってきて惜敗させられる可能性がありますがまあ遠いので心配はないか >>184
こんな所にまで一緒に来る(AL氏のX見るに何か含みあるが)親密さが問題じゃないかなぁ
お互いに「将来結婚したい」って思ってそうなくらい親密じゃん
クオルデンツェ×シュピアゼイクは成功すればちょっと強すぎる ようやく読めたなげーよ
両国所属の大公案は実質第三勢力と認めつつ友好的な関係を続けるってことで丸いな
ここまではルークセ次第で飲んでもいいかなくらいだろうけどそうはならないんだろうなぁ… 何もしないと帝国だけは緩やかに解れていってジンカーエン党の為した事の意味も無くなりそうだからね…
今からクオルデンツェ討伐するぞってやってもグダグダな中途半端で余計に寿命を縮めそう 捕虜の身で雌伏して暗躍しようとする人が、敵相手に会談に来た人に尻尾ださないと思うけどな >>196
国境にドドンと帝国大貴族兼王国大貴族がいたら帝国と王国間で戦争も起きないだろうし、クオルデンツェが元司祭貴族だから聖高会とも交渉やりやすく帝国・王国・司祭で三者共立が成立しそうなんよね
まぁそうはならずに大惨事になりそうだがな! 散々言われてる勘があるし
実際に会って会話するのはクソ大事
ロミリエだってウィルクと会って降伏を決めた てか普通にジンカーエン帝の持ってきた話ってかなり旨味ある話だけどな
完全に帝国側は口出せなくなるし王国側はとてもじゃないが号令してクオルデンツェ攻撃とか無理だし ここで1番やばいのが三者丸く収まった直後にテロでルークセ死亡だな
やりたくないけど対外的な立ち位置的に司祭戦力を殲滅するしかなくなる ロミリエが超越状態のジンカーエン帝相手に直接対峙して尻尾出さずに騙し切れるならそれはそれで面白そう ジンカーエン、ウィルクが切れて破談and乱世突入になってもそれはそれで喜びそうなのがなんとも
むしろそっちが本命と言っても驚かない ジンカーエン帝自分が討ち取った紫鬼の最後よく思い出すとか言ってたし強い奴に打ち取られるのは本望そう ジンカーエンは登場時はおぉっと思ったけど
ここまでくると終わった老人が現役世代に好き勝手やらかすクソ老害にしか見えん
ロミリエだってウィルクが手に入れたと思ってるところに反故にされるかもと考えたら焦ってもおかしくないと思う(ファニィの時と同じ)
ク家にとっての利は示してるけどウィルクにとっての利は大してなくない? 前に自由都市に侵攻って書いてたからこの作戦は個人的に上がった まさか帝国と王国の両方に所属する手が、許されるというか存在するとは思わなかったわ
確かに超クオルデンツェになったらそれが出来る程の力を持つことにはなるが、それでも驚いた >>201
クオルデンツェは領地増えまくり問題や主祖少なすぎ問題がある上に、ガルフィスも戦えなくなったからねぇ
時間はクオルデンツェにとって圧倒的に優位に進むし、ルークセの政治力をウィルクはしっかり学ばなきゃいけないし 損得以前の問題として、フェロルトがクオルデンツェを信頼できるかっていう話があるんだよな 時間が経てば経つほどクオルデンツェの外地安定とヴォイストラ併合が進んで安定していきスーパー領地になる
更に年数が経過すると従祖兵や主祖まで増えてしまいヌルゲーになる
つまり物語的には息つく暇なく今後も短期間で激動の時代となって休ませてはくれないだろうな フェロルト視点だとウィルクが怖すぎるか
けっこう自業自得な面が大きいけど ウィルクはともかくルークセとは面識あるわけで
定刻を割らない落とし所を求めるのは作中で言われてるように合意形成が比較的楽だろう
いくら強いし派手な活躍したってウィルク自身が当主を蔑ろにした活動してるわけじゃないしな >>208
いやこの提案は今のところメリットしかないぞ
主人公好きすぎだろ
ただ断った時のデメリットや圧が不透明でただ老害連呼しすぎてないか? >>212
そこなんだよな
同格の主祖を弟として信頼したジンカーエンと近しい主祖を信頼出来ずに国が割れたフェロルト
そもそもこの話フェロルトに通ってないでしょ
ウィルクの英雄譚聞いて即こっち来てんだし
それまで寝たきりで周囲の事情もろくに知らないはずだし
武力も勘も一級品だろうけど根回しとか謀が出来るようにはみえないぞジンカーエン ウィルクがフェロルトと直接会って話すところを見たいが、かなり先の話かなぁ
帝都に行くのはあらゆる意味で怖すぎるわ
長期間滞在すると確実に魔力不全バレするからガルフィスが同伴できないのが痛すぎる まあ、ジンガーエン帝が語った話がそのままうまくいくなんてことはないだろうな というかギリギリ建国の英雄でも譜代止まりだった家が
これで一門になったら皇位継承権まで発生するんだぞ
しかも帝国が苦労したヴォイストラ王国を1人で壊滅させた怪物の息子が
爺さん的にはこれで丸く解決かもしれんが
フェロルトがこんなの信用できるわけないじゃんw フェロルト13とかの時にこの難局だったとか割と作中1のお労しいキャラだな
東の大公より大変だわ 別にカシアと違って腹心にするわけじゃないし
信用できようができまいがあまり関係ないでしょ どの勢力に対しても無難な落としどころではあるよね
フェロルトが今40くらいだと思うと後継ぎ問題は孫の教育を頑張れば間に合うか ルシアをジンカーエンが舐めまくってるのがフラグのような気がしてならない… これでサーリフの黒幕がフェロルトだったらどうするよ 帝国はきな臭い部分や底知れない部分が多すぎて、王国は単なる貴族同盟だからか社交も今思うとほんわかしてたなぁと思うわ
ミレンドルヴァと不仲気味って作中で何度か出てたけど、開けてみれば単なるじゃれあいみたいなもんでいっそ可愛いくらいの対立だし 読んだ。なぜロミリエ公のところへ?
ジンカーエン帝が知ってるかは知らんが、傍系エトアリース嬢の扱いを尋ねる可能性は一つ
孫の婚姻に絡んだ圧力、ないしはウィルク-ロミリエ間の感情の機微を確認が一つ
湖北貴族にまつわる情報補完…はウィルクを離す理由がないのでやや弱いか?ぶっ殺しに行く線も四代帝仲人説も無いと見るがまだ言語化できない
ジン帝って帝国編の基本情報を語らせる分には一番適してる人物だよな
長く病床にあって近年こそ直接関わっていないが、見放されていた分祖父より客観的に情報を語れる納得感がある 王国は時間を掛けて丁寧に作れてるからなぁ
帝国はシュピアゼイクも割ってたらモグラ増量でわんちゃん滅亡までしてたかもw 主祖が主祖を崇めるって歪だよな
そりゃ現実的なルークセも王国の在り方を好ましく思うわ >>227
>> そもそもミレンドルヴァ家とは王国貴族同士であり、一応は友好相手なのだ。結局のところ王都という社交の舞台で仲が悪い程度であり、直接の戦闘などありえない、ある意味では平和な関係ともいえる。
本編でもこう語られてるしな
帝国の東西の不仲とくらべたら本当にお遊び フェロルトくんがジンカーエンにも話さず抱えてる事情はすごーい複雑で余人に話せない深刻なものなんだろーな ジンカーエン帝がロミリエにあいに行ったのはフェロルト帝がなぜ何もしなかったのかについて心当たりがあると思ったからだと予想してる
>>231
レヴィオス&アテラハンとミレンドルヴァは普通に戦ってた気がするんだがどこが本当にお遊びなん? オルシアンが逆襲するまでは騎士を討ち取れそうでも討ち取らないなあなあな戦争だったらしいよ
武官くらいは死んでるだろうけど 継承に関わるメンツ争いで喧嘩したけど
帝国の血で血を洗う憎しみ合いに比べたら綺麗に終わらせる理性が互いにある
まあ遊びというかはわからんが >>233
クオルデンツェとミレンドルヴァの不仲をさしてお遊びと言ってるのにレヴィオス&アテラハンとミレンドルヴァの関係を出されても困るんだが >実際、お家騒動という言い訳のためなのか、全面的な戦争になることもなく、ときおり双方で軍を起こしてはだらだら戦っていた。
>そのぐだぐだっぷりを象徴する存在が、王都に存在する学園である。
>「戦争じゃないよ! ちょっとしたお家騒動だよ! 王国は安定してるよ! ほら、子供世代は学園で交流してるし!」というアピールが狙いなのだろうが、なんとも妙な話である。
これが出来る時点でお遊び的ではあるんじゃないか
当主を仕留めたいとか家自体を滅ぼしたいとかそういう本物の殺意は無いし
エルシニアの影響で早く終わらせる必要が出たから他家に援軍要請とかいう事態になっただけで >>234,237
ジンカーエンが出奔する前の実家とやってること全く同じだな この爺はマジで直感型で縦横無尽だなーw
思考して行動するタイプのウィルクだとどうしても一手遅れるか
でもまあジンカーエン帝の思惑通りにはいかんよな 騒動終焉間近まで主祖どころか従祖の首も飛ばない戦争だしな 今更だけどカシアガルフィスの間にはエヴェナピスに送ったの以外の娘が2.3人いるがこいつらを帝家に嫁がせなかったのはなんでだろうな
ガルフィスは大喜びだろうしカシアもサーリフの乱が起きる前なら中央との関係強化しておきたいだろうし
年廻り的にアルギニスの兄弟かその子どもそれこそ乱で死んだ長男相手にちょうど良さそうだが よく考えたらガーダクルが暴れん坊ちんちんで子沢山になる予定だったからそっちで考えてた可能性があるか
建国時点でガルフィスは偏愛貴族かつカシアが当主で何人も作ってる暇がないしガーダクルは建国の直後の時期に精通孕ませ判明なとこから考えると
クォルデンツェ+ガルフィス+シルオペアな孫を使って中央三貴族の血を帝家に持って行った方が盤石ではある…か? >>242
どれだけ政治的理由で結婚を企てても、勃たなかったら無理だからねー >>236
すまんね
クオルデンツェとミレンドルヴァを帝国の東西の不仲と対比するという発想が全くなかったんで誤読したわ
王都社交ではウィルクが他の貴族に比べて過剰に理性的な対話をしてる印象もあるので、
本当に東西の不仲よりマシなのかは若干疑問もある 建国前の大戦争の時期にカシア孕ませてるガルフィスはお前偏愛貴族にしてもさぁ…
そりゃお互い20代後半だろうけども最低3人行ってるのは クオルデンツェ・カシア
夫ガルフィスとの間には長男ガーダクル、長女フルシラ、次男ルークセ、次女スタイアの二男二女に恵まれている。
コミック3巻
2巻によれば長女次女とも他領に嫁入り
年齢はどうだったろうな クオルデンツェが王国加入する時に、レヴィオスが正しいミレンドルヴァは良くない!って新参顔なのにでかい口叩いたから、仲が良くないだけ
その程度 ウィルク視点で読んでるからクオルデンツェ家に肩入れしてしまうけど
他家視点で考えるとクオルデンツェを掣肘して勢力拡大を止めたいってのはわかるわかる 止めたいのは分かるけどフェロルト率いる帝国が抑止力足り得ないからジンカーエン頼りっていう 死亡率高くて惨いけどもルークセが残っただけまだ良い方かもな…
作中でもファンにも過小評価され気味な印象だけど個人的にはルークセの評価かなり高いんだよな
カシアとウィルクが派手すぎるだけで。それにガリアナが言ってたように破天荒な当主が連続しては誰も安心できん 帝国を引っ掻き舞わしてるし変わり種に合わせるのも上手いしな
他にリソースを割きながら競るにはマクニスが厄介すぎる大貴族の鑑なだけで >>245
>> レヴィオス王国でも東部と西部は仲が悪いが、帝国はそれに輪をかけて仲が悪い。どれくらい仲が悪いかと言うと、帝国分裂の一歩手前くらいに仲が悪い。
クオルデンツェとミレンドルヴァは王国の東西だからな
作中で対比されてるし王国の方がましと言われてるよ >>233でしたレスが総ツッコミされて悔しくなり、
>>245で見苦しい反論をするもまた返されてしまうw 最新話を読んでから192話「離反」のような話を読み返すとまた味がして面白い 転封は乱世以降行われてないと前に言われてたけど今話では普通に行われてることになってたな
ウィルクが帝国事情を知らなかったのか作者が設定を忘れてるのか 帝国知らないで別におかしくはないけど実際は忘れてる気がする ジンカーエン帝の台詞で出てたら知らなかったで通るけど
ウィルクのモノローグで語られてるから作者が忘れてるんだろうな 東部と西部よりも輪をかけて仲が悪い帝国が分裂一歩手前にしろ、すでに中部と東部で分裂状態という認識だったんだが ウィルクが家から知らされてない情報、まだ知っていないエルオ大陸の過去の情報って結構多いからなぁ。
13歳ということを加味すれば知りすぎてるくらいだけども。祖母の最期とか取り扱い厳重注意な危険情報すぎるのに聞いちゃったし…。
仮に設定を忘れてたとしてもこれまで積み重ねた文章の量が量だから多少は致し方ないね >>261
>> 貴族の転封なんて本当にできるのか甚だ疑問である。最後に転封が行われたのは乱世以前、200年以上も昔の話なのだから。
作中でこう書かれてるから王国帝国関係なしでしょ すでにというか、その状況からなんとか持ち直したというのが正確か
いずれにしろそこまで東部と西部でみるのに意味あるのかと思ってたので勘違いしあたと言うだけな >>263
論破されすぎてむきになってるのかもしれないけど何の反論してるかも意味不明になってるぞ
とりあえず本編をもう一回読み直してこい
こんなスレにはりつくより面白いぞ >>252
作者が望む世界情勢にしたいがためとはいえ流石に盛りすぎだろ!!?ってレベルでルークセのやってる事がヤベェんよね
政治力ヤバすぎて絶対に信用したらダメな人間なのに、一般的な貴族の衣を纏ってる&ウィルクが破天荒すぎるせいで、比較的話がわかる人扱いされてるのホント好き >>267
別に反論じゃなくてそのあたりの話自体はしってるがその情報の重要度を軽く見てたという話ね 王国は上下関係が本来ないから難しいってことにはできるかなー
>「かつて司祭によって執り行わていた転封を王国が担うことで、権威の在り処を世に示します」
アルペオ貴族はいちどボコボコに負けたあとに臣従か? 話自体知ってるって流石に無茶な言い訳だろw
知らないから突っ込まれてたのにw >>270
200年以上行われてないと作中に書かれてるからその言い訳は無理だろ とりあえずもう無理だから24時間ほど書き込むのやめとけよ
ネット断ちして頭冷やせ その時点のウィルクは知らなかったり間違った情報をきいてたパターンかな 普通に作者が間違えたパターンもあるからな
作者だって人間なんだからミスするよ
帝都の名称を忘れて間違ったりとか ジンカーエン帝面倒だから殺しちゃえとか言ってる感想欄いてビビる
ここで殺したら帝国が本気で攻めてきてただのバッドエンドだろ
割と重厚な戦記なのにここまで頭悪い層も結構いるんだな >>273
そこで転封の定義だ
すでにもっと以前から臣従してる相手に「国替え」「移封」的な意味でやるのは難しい
しかし負かしたばかりの相手 まだ部下でもないやつを飛ばすのはええやんか って子供会で言ってる相手も自由都市の貴族でこれから負かす予定か
そこはスマンが
まぁちょっと修正は入るかもしれんがアルペオ貴族 おおすじではこのままなんじゃないか >>277
そこまで深く考えてないと思う
主人公の意のままにならなければ敵だと感じる人はネット小説の読者には結構いるからな ジンカーエンを抹殺するならガルフィスも敵に回るなあ クオルデンツェとレヴィオスの相互婚姻計画の時もルークセ無能とか殺せとか言われてたな もう一回読んでみたけどやっぱりウィルクが死ぬほど焦ってる理由がわからんな
ロミリエが殺されたり身柄を持ってかれたりするなんてあり得ない
シュピアゼイクはもちろん今となっては平和条約を結んでるクオルデンツェのメンツも思いっきり潰れるから帝国と完全に敵対することになる
そんなことをジンカーエン帝が望むはずがない >>283
それは視点が神様視点だからでしょ
いきなり帝国始祖が現れてとんでもオーラー発してたら良い悪いに関係なくクソ焦るわ
超大企業の創始者が明日来ますと言われて焦らんやついないでしゃ >>282
ルークセの無能要素どこだよ…
分かりやすくクソチート父さんじゃねーか >>284
いやトリガーはジンカーエン帝が来たことじゃなくてジンカーエン帝がトイレに行く振りしてロミリエと話をしてることじゃん
つまりその二人が会って話をするとウィルクにとってかなりまずい状況になるってことやろ
それって何よ >>285
ウィルクにとっては相互婚姻は最悪の計画だったからな
父親なのにウィルクの嫌な行動する=無能な奴という思考する読者はそれなりにいるのだ >>252
俺もルークセ好きだからジンカーエン帝からの評価高いようで嬉しい。それに情勢的な面もあるだろうがフェロルト帝からしても是非味方にしておきたいみたいだし。まぁ今迄の実績を見ても敵に回したくないというのが1番なんだろうけど このまま帝都までロミリエも連れて行っちゃう流れもアリなのか?
古い書物がたくさん収蔵してるってことがロミリエは古典に堪能って設定が活躍するのかなとか妄想する >>292
仮に今ウィルクが殺られたらクオルデンツェの未来は絶望的なんだよね
そんな状況で仮想敵国の首都にワンチャン後ろから刺してくる可能性があるヒロインを連れていくのは余りにもウィルクやルークセがリスクを考えてなさすぎかと
首都ジンカーエンには多分だが主祖一杯いるぜ?
ジンカーエン帝の威光や命だっていつまで保つかわかったもんじゃないぜ? パパンとんでもなく有能なんだが
自分がいないところで話が進んでいるのが不憫
ある程度は知らされているのかね
ロミリエの方はよく分からんがジンカーエンが因果を含めようとしている?
シュピアゼイクはもうクオルデンツェと一体だと >>296
コミック7巻26話
「汚染はこっちから伸びているぞ」「人の声がしなかったか?」
「クオルデンツェの兵どもか……!」
で自分の首に魔法撃ったな ウィルクが焦ってるのはジンカーエンがロミリエいるのを知ってるはずがないのに知っていてその上で自分がいないところで話し合いしようとされてるからでしょ
あとジンカーエン帝は理性的に話は出来るがいつ死ぬかも分からない点も含めて即断即決即行動だから何するか分からないってのもあるし 次期当主でしかないウィルクとちがってロミリエは当主だからな。
家の方針を決断できる。責任を全うする胆力もある。
初代帝となんらかの合意をした場合、ウィルク君じゃひっくりかえせない。 案自体は良くてもフェロルト視点では元からカシアに疑念があった上にサーリフの乱後に離反して帝国をかき回しながら暴れ続けて東部貴族を根絶やすどころか母方の実家まで潰された
帝家も勝手に動きまくるジンカーエン、隔意があった上に両者にとって役立たずだったフェロルト、教育失敗してる息子たちとどちらの立場でも相手を信用するのが困難すぎる… ルークセからフェロルトへはなんかあったっけ
ガルフィスと似たかんじか >>299
俺もこれだと思う。初代帝、赤鬼、盾割りとメンツはすごいが現当主の人間は居なかったのが変わった
どんな話になるにせよ、この場で唯一の現当主となり繊細な扱いが必要なシュピアゼイクのロミリエには会ってほしくなかった
しかもほぼ全員が帝国の者で、王国所属としての意識を持つ者は実質ウィルクしか居ない ロミリエは当主だけど、平和条約で権限が一部制限されとるんだけどな 確かにそうだな。八条と九条を改めて見たが結構な制限がされてる。ならばどうなるのか…
うむむ、次話を読みたい! 制限されてるのは住む場所と家督相続や外交の派遣だからシュピアゼイク家としてクオルデンツェが帝国の大公になるのは喜ばしいね!って発言するのはギリセーフか?
今回の戦いで過去の因縁を精算できたとして今後は両家の友好と繁栄を望むくらいの楔をシュピアゼイク家当主に帝家として打つくらいはしそう 物語的に今後クオルデンツェに降りかかる何らかの苦難を乗り越えるためには、いずれシュピアゼイクとの強固な協力関係が必要になると思うんだよな
ロミリエとの間に真の信頼と愛を育まなければならない
社交での会話といい星の並びといい、ロミリエとの会話は機知に富んでいて個人的にも好き 俺の戦争の想い出でウィルクの恥ずかしい話暴露大会になるのが怖かったから説に対する賛同はないかw
まあ冗談ではあるが、冗談言いたくなるくらいジュピアゼイクというかロミリアの腹の中がわからないのがウィルクが焦る理由の1つだよな、多分
神の視点からはわかりにくいが、ジンガーエン帝はロミリアの現在の立場をあまり把握してない状態でジュピアゼイク当主として個人の意思を確認したいってノリだったのかもしれんな
とにかくジンガーエン帝が何把握してるのかもよくわからんのが怖いね ジュピアゼイク
ジンガーエン
濁点多すぎじゃんね? 手遅れになるまで傍観して手遅れになってから介入してくる親族とか敵より恨まれても不思議じゃない
三世代抹殺RTAも大概だけど >>308
無能グーグル君が勝手に濁点付けてくるから仕方ないね 3世代とも自分からクオルデンツェ領に攻め込んでカウンターでやられてるし、
一騎討ちで討たれて、仇敵なのに丸焼きされることなく、丁寧な死に化粧されて返却されて、当主として誇らしい最期を遂げましたと言われた
憎いはずなのに憎み切れない感じが逆においたわしいわね
状況変化と討たれる期間が短すぎて憎しみが熟成される前に戦争が終わったというか 読み終わった
ロミリエに手を出す理由付けもくれるのがジンカーエン帝仕事するなあ そもそも貴族の面子が大事な世界でほぼ賛成すると思われることでも当事者のシュピアゼイク側に話を通しておかないとまずいか 嫁の実家、現帝の母親の家の当主に会うって
拒否できる出来るよう事でもないだろうしな >>313
それは考えてなかったけど、確かにその可能性はあるな
ジンカーエン帝としてはこれ以上クオルデンツェとシュピアゼイクを争わないようにしたいのだろうし
シルトリィンが正妻となり、ロミリエに正妻となることを諦めさせる
その代わりロミリエ内妻化の支援とシュピアゼイク家の安全を帝国が保証する
ロミリエは家の保全を、ウィルクは下半身の満足をジンカーエン帝の後ろ盾で出来る
ガルフィスも正妻化コースを回避できるのだからギリギリ妥協できる・・・かも
上の方で書いてあったロミリエがフェロルト三男に輿入れは流石に無いでしょ
帝室とロミリエの結びつきが強まるのだから、ガルフィスとしてもウィルクの下半身としてもまるで利点が無い これまでの過去の貴族は大体賢くて機知にとむけどマジでウィルク以上に行動力と速さがやべーなジンカーエン
こんなのが主祖集団引き連れて暴れ回ってるの地獄だろ乱世 タイトルが変わってしまうから大公案は無いのが確定してるのがちょっと面白い
大公嫡男好色物語! >>318
一瞬考えたけど、もはや関係無いと思うぞ
それを言うならウィルクは最後まで嫡男で、ルークセが当主のままって事になる 全9章中2章終わって中盤にようやく突入でタイトル詐欺みたいになるのと8章あたりで当主交代でもうちょっと続くんじゃだと大分違うんじゃないかな ↓いまいちわかりにくい
「共に来た」、ロミリエも要塞に来てはいるが
道中 仲良しこよしで来たワケじゃないってことか?
@Qualdense
>今話のラスト、次話で補足しますが「引き連れて」はいないんですよ。
ちょっとミスリード狙いすぎた表現だったな、と少しだけ反省しつつ書きました。
それでは次回、305話「アルデュケ閑談」をお楽しみに。
こちらは1話で終わりです。 ヤンを殺すのが遅れて、ユリアンの独り立ちが十分書けなかったみたいなこと言う作者でない限り
ルークセは終盤まで普通に健在だと思うがね
ま、その前にエタると思うが >>317
ライシュリーフクオルデンツェ分家攻めの時の道路(回廊貴族)は生きた心地しなかっただろうなぁ
怖すぎんよ… >>322
誰もルークセが健在かどうかの話なんてしとらん
ヤンだのユリアンだのは知らんしどうでもいい
ウィルクはルークセを退場させないと成長できないようなキャラでもないから例えとしても的外れ カシアとフェロルトが貴族的には昵懇の仲でも強固な信頼は結べずに関係破談した件からするとロミリエを折れさせた感情放出って(世界観的に)だいぶ凄い技なのかな カシアは感情なんて外に出さなさそうだしな
忌避されてる分信頼性は高いのか? 息子はいつまで経っても親にとっては息子なんだからどれだけ成長しようがタイトル詐欺にはならんと思うよ
侯爵はルークセでその嫡男のウィルクから始まったのはなにも変わらん >>321
>>321
301話だとウィルクは少数の従祖だけ連れてアルデュケ要塞まですっ飛んできたって言ってる。
そしてロミリエのクオルデンツェ領内における生活はウィルクが後見する事になっている以上放置するわけにもいかず、
さりとて強行軍に付き合わせるのもあれだから後を追う形で別でアルデュケ迄来たとか? 大陸統一の目的となる大事件が必要になる
そうなるとルークセの暗殺はありそうなんだよな 政治的な話を抜いても影が何人生き残ってるかわからんがルークセに死なれるとクォルデンツェ防衛すら辛いからなぁ どんだけルークセ殺したいんだよw
親と息子でも殺されたんか? つい最近まで当主の婆さんが生きてたから太子のままジジイになった国王が現実に居るからウィルクがあと50年くらい嫡男でもおかしく無い ルークセはいかにも死なせるためのポジって感じはあるよな
ただ知性派の上にガーダルクの件で神経過敏だから
説得力ある死にシチュが想像つかない これから大乱が起きそうな世界情勢だから父生存で嫡男のまま軍事行動だけ出来る状態でないと外交や内政に割く執筆リソースが上がり過ぎてしまう
これまでの作風を根本から変えるくらいの激変を感じさせる仕込みはまだ見えないので、現状では死なせるポジションには欠片も見えない フェロルト帝「カシアの感情さえ判れば俺も疑わずに済んだのにな…」
謎の長命種族「ほい感情放出魔力」
フェロルト帝「うおおお!!お前らズッ友だょ!!!」 >>336
現状でルークセ死ぬとウィルクに全部乗っかって詰むよね(作者的にも) ルークセしんだらウィルクは完全に領地から動けなくなるんだから
むしろ死なせられない筆頭じゃないの あ、時間かなり飛ばすならありえるかな
主祖の子供できたあと10年くらい一気に >>341
主祖級以上のヒロインが出揃って出産まで終わったらありえるかもね >>337
確かに疑り深過ぎる皇帝にそれは深くぶっ刺さりそうだ 主祖と従祖がロールアウトする頃には楽になりすぎて話にならないかも
流石にクロウネも死ぬか魔力不全だろうしw ルークセ居なくなってなおウィルクが領地から動けるようになるには領地を任せられる人材が必要だが、誰かいるかね
能力的にはロミリエ、血筋的にはファニィくらいか? >>342
でもそれやったら話として消化試合感あるんだよなあ…
それはそれで俺TUEEE路線でおもしろそうではあるけど >>341
個人的にはその時間飛ばしはやって欲しくないなぁ
それやって一気につまらなくなって消化試合化した超大作知ってるし ロメリアの説得という不可能を可能にしたウィルク的恥ずかしい行為が戦場でのスタンダードな交渉術になるとはこの李白の目をもってしてもみぬけなかっのであった…… >>332
死なせたいじゃなくいなくなるとヤバいからこそ激動の展開で死にそうで怖いって話よ >>345
メルリィがサポートしつつファニィって感じかな
それこそ他所から入ったガルフィスが長やってた時期もあるし 文章として書かれてはいないけどクオルデンツェとしてやらないといけない外交や内政の作業はいくらでもあるから、
そういうことはウィルクの知らないところでルークセが全部やってます、って形に出来る今の体制を崩すのはちょっと
概要だけで多種多様になるからいちいちウィルクの内心で書くと冗長になるし、でも書かないと後出し感がすごくて微妙だし メタ視点で見たら内政丸投げできる物語的に便利なルークセを死なすとかまずないだろ >>348
この前見たヴィレットに続いて今度はロメリアと来たか…
ヴィニスの商人、ロメオとジュリアット… ルークセがいなくなると、ナンボナン市長とかやってる場合じゃなくなっちゃうしなぁ >>351
ウィルクの貴族としての仕事とその前提の情報とかをしっかりねっとり本文に書いてくれてるのが楽しい作品だもんな
当主になったらそこで増えた仕事もしっかり書いてもらいたい(そして現状ではその余裕があるようには見えない) そのうち4文字中3文字くらいミスりそうだな
今のペースだとそうなる 魔力不全発症したガルフィスですらニューネリーで静養できずライシュリーフの重石で置かないといけないくらい主祖が足りていない…
影家も老人ばっかりでタイムリミットが…
エヴェナピスに送る養子も作らないと…こっちもタイムリミット有り 前から言ってるけど最終的に10年後くらいだったらルークセ死んじゃうかも分からんけど現段階だと絶対に死なんぞ
なんせ今から十年程度時間が経過しないとメルリィにウィルクが慰めックスしちゃうからな たしかに…
10年後でもまだ40くらいだし主祖の健康ボディなら現代人の40歳並みの身体でたるみもないだろうしな ミモン母がギリギリストライクゾーンから外れるみたいな感じだったけど、かなり範囲広いなウィルク…
おっさんだった前世に13年を足すと確かに精神年齢は高いんだけども シュピアゼイクは湖北貴族と少しはつながりがあるけど、その辺は関係あるんかな 影響を強く受けてるとか言われてるくらいだから少しの繋がりではすまないと思う ルークセ死ぬ死なない話してるけど、ウィルクが大陸制覇する所まで話を進ませるならルークセは殺されなきゃダメでしょ
それくらいのイベントとその後の混乱が無きゃウィルクが大陸制覇せざるを得ない状況にならない
ウィルクが大陸中央の大貴族当主で話が終わるのなら別だけど >>367
剣を放らば云々の話で大陸制覇に関する話題に触れてたが
いざウィルクが突っ走る流れになったらルークセは(邪魔しようとしても間に合わず)支えきって伏線回収しそうだし杞憂だと思うわ メタな話をするなら
信頼できる宰相がいないと将軍ものは作れないからルークセはプロットに守られているという見方もできる いや、だから作者は題名が変更詐欺にならない様にしますとかルークセ死にませんとかは発言してないけどママとはセックスしませんとは明確に言ってる
それ考えるとメルリィが明確に拒否するラインになる妊娠出来なくなる時期まではルークセも死なないって事にならんか ならんでしょ
それはぶっちゃけメルリィが死ねば終わる話 >>367
現状ルークセいないと遠征出来なくね?
自領の守りと政治と外交を担当する人間がいないと安心して侵略なんて出来ず、大陸制覇なんて無理すぎるかと 現状メタ情報的に死なないように見えるし、仮に死なせたら(作者が書くのが)物凄く大変なことになって話の進行が遅れそうだし
仮にウィルクが大陸制覇を目指すなら家の都合じゃなくて周囲に集まる貴族との関係が原因になりそうだというクロウネの見立てもある
驚きの展開があるかもしれないし死亡説は当たるのかも知れないが、ここであれこれ上げられてる理由は納得できるレベルのものじゃない ルークセが今後も健在な理由は色々あるけど、いなくなると色んな意味で執筆リソースが上がって作者の負担が大幅に増加するというのが理由としては圧倒的に強いな
ルークセ退場する派は根拠がどれもあやふや。そもそも大陸制覇なんて遠い先の展開がどんな理由で行われるかなんて誰も予想しようがない 全幅の信頼をおけるルークセなしで統一王とか片腹痛いよ
ルークセいなくなったらクオルデンツェ縮小してニューネリーから動けなくなるだけだよ 内政ルームオン
外交ロミリエ
顧問ミロード
貴族社会に変革を起こすポストルークセ体制w 何としてもルークセを消そうとする輩はこのスレに長年蔓延る癌のようなものだからどうでもいい
多分ルークセに処刑されたナンボナンの議員の関係者 少なくとも5〜10年程度時間経過しないとルークセ死亡はありえんと思うよ
メタ的にも内情的にも
その後は作者次第なんでなんとも 今話はフェロルトの負担やらあれこれを知れたのが良かった
単なる臆病者や愚物を重要キャラで出しても面白くないからな
シルトリィンも単なるぽわぽわ姫ではないと期待してるが、この会談だとメンツ的にも余裕的にも内心を詳しく知ることは難しそうだな シュピアゼイクと同様にイレギュラーが重ならないと順当に望む成果を得られてたはずだからね 仮に調査してシュピアゼイクの関与が明らかになった場合って、そんなに帝国が大変な目に会うのかな
東部貴族はシュピアゼイクから離れて、シュピアゼイクだけフルボッコにされて終わり、西と南はさぁ大陸制覇と言い出して、クオルデンツェは何するか分からない 傍目には種馬が死んで落ち目になった大功労者を切ったように見える辛さよ
それでいてもう片方に肩入れするでも無く見捨てる奴
それで落とした求心力を盛り返した功労者の家の力でメッキすると思うとすごい節操が無い家に見えてしまう フェロルトおじさん「詳しく調べる」「もう少し様子を見る」「まだ時間が欲しい」「今は時期が悪い」「注視を続ける」
「どれだけ愚物扱いされようと詰められようと帝国分裂だけは阻止!!」 まーウィルクがいなきゃうまくいっただろう作戦だけにな シュピアゼイク/西/南/クオルデンツェ、色んな人が反乱分子と通じてたなら、動けなかったのが理解できるかな このまま帝都までロミリエ連れて行く事になったり安全の為に魔封じして同じ馬車で長旅したりうっかり欲情して拘束ファックって展開に期待 ウィルクの武勇伝聞いて復活したくせに来てからやってることはみみっちぃなジンカーエン 帝国がガタガタすぎて滅茶苦茶しないと軟着陸出来なそうだし多少はね…
フェロルトだけだと落とし所が定まらなそう 当初思ってたよりもかなり帝国に愛着あるしフェロルトの事も大事にしてる感じなんだよなジンカーエン帝
そこはちょっと意外だった >>389
分かる
捨てられたとか切ってたから実家と同じようにもう愛着ないのかと思った カシアの件がほんの一部でもその通りだったりしたらマジでどうすりゃええねんってなるな フェロルトは見捨てるには惜しさを感じるとしても帝国自体への愛着は以外だった >>391
そこはあるよな
フェロルトが妄想で疑ったのならともかく、何がしか根拠あった可能性もあるし
ガルフィスやルークセは知らないでカシアがあの世まで持っていったパターンだとこじれること間違いなし
ジンカーエン帝はロミリエにノーステッタのこととか聞いちゃうんだろうか カシアがなんかやってたとしても今となっては苦し紛れの難癖扱いで裏目になるまでありそう
証拠が強固なら逆に腹括れてそうだし 大陸制覇とか言ってるけど、エルオ大陸ってアジアくらいでかいから無理やろ >>391
ガルフィスにまで言うくらいだから何かしらの根拠はありそうなんだよな
反乱軍からシュピアゼイクの関与を聞き出したようにカシアの関与をうかがわせる情報を知った可能性はある 地理的に、クオルデンツェが反乱分子と関与できることは少ない
情報を提供してたかもしれないが、そんなのまず証拠が残らない
一方でポッと反乱分子が湧いてきたシュピアゼイク近辺は反乱分子拠点があった可能性があり、シュピアゼイクが支援してた可能性はある アルギニスと仲がいいのに反乱騒ぎを起こすメリットがクオルデンツェにあまりない
もう三男が育ってるアスリーザを落としても今さらだし
アルギニスや帝家の人がそろそろシュピアゼイク許して良くない?って言い出したから、アスリーザを狙ったかーもしれないぐらいかな。にしても過激すぎるが 騒ぎを起こすメリットは最新話で語られたぞ
クオルデンツェ次期当主のウィルクですらフェロルトの気持ちは少し分かると思うくらいだから妄想だとしても良い線いってるんだろ まあフェロルト帝からしたらクオルデンツェ家を信頼するのは難しいかもな
当主のカシアは謀略の達人
次期当主のガーダクルは援軍を連れてくる為とかいう尤もらしい理由を言いながら実質やったことは敵前逃亡
これが王国みたいな対等関係なら別にいいけど帝国は君臣の関係だからな
しかも主君の皇帝を筆頭に帝家も死傷者を出しながら前線で戦ってるなかの逃亡
そんななか逃げた奴が途中で暗殺されたから調べろと言われてもフェロルト帝からしたら大してやる気にはならないだろうな クオルデンツェ家の立場に置き換えて考えたらルークセ、ガルフィス、ウィルクが戦ってるなかガトーレン家やルゴン家の次代が援軍を連れてくると言って戦線離脱した感じだなw ガーダクルは次期当主でそこまで責任ある立場じゃないだろうし、元当主でアクセル全開できる立場でもないし、身重の奥さんいたからな >一時は帝都陥落さえ危ぶまれたそうだが、アルギニス帝自ら先陣に立つことで持ち直し、反乱部隊を気合と根性で撃破していったのだとか。
>一応、うちの伯父も皇帝と共に果敢に戦ったそうだ。ただチンポを振り回すだけの男ではなかったらしい。
>「もし仮に次の攻勢があれば帝都はもう耐えられない、そう考えた兄様と義姉様はクオルデンツェより援軍を連れて戻ることを決断した……」
戦闘では果敢に戦ってるし、離脱したのは撃退して一旦落ち着いた時。なので400の情報は間違ってるし401の例えも的外れ
こうやって噂に尾ひれがついて情報が歪んでいくのだなと思うと恐ろしい 反乱分子と通じてた"前提"の家を放置するっていうのは道義的に問題あるし、
通じてた"疑い"の家をそれと同列に扱うっていうのも失礼な話やな いろんな勢力がそれぞれ裏でボヤを起こそうと暗躍していて、
それが一気に着火したせいで大火事になったとか?
んで、こんな大火事になるなんて誰も予想してなくて混乱してバタバタ死んだの。 援軍呼ぶのになんでわざわざ主祖が行く必要性があるんだ?ってとこじゃない
身重の妻連れて行ったってことは逃げる気だと思われてもしかたなくはある 単純に祝言を挙げたばかりの弟分を逃したいってアルギニスの采配の可能性もあるしな
帝国建国もサーリフの乱もウィルクが知らない裏話が多すぎる 次期当主が身重の嫁を安全な本拠地へ連れ帰るのに文句言わんやろ
大軍引き連れて戻るって約束してる訳やし 領地に戻るのだって敵の包囲を突破しなければならないんだから魔力の不安定な妊婦と従祖たちだけで帰らせるなんて無茶だよ
実際その道中で殺されたわけだろ もし仮に次の攻勢があれば〜ということは、次の攻勢があるかどうか自体も不明な状況だった。
それでも次の攻勢が来ずこれで乱は終わりと考えるのは楽観的すぎるから、危険な領地間移動をしてでも援軍を呼んだわけだな
これを敵前逃亡と表現するのは短絡的かつ悪意ありすぎ。それに単語の意味にも当てはまらない。 >>405
これを取りまとめたのが古き血胤とやらとかね
最初はあっちこっちに痕跡あって偶然にしてはおかしすぎるぞと調べてるうちにたどり着いたとか、ついでにマクニスも ここまで文字数かけて描写したんだから大筋では帝国と合流で進んで行くんだろうけど、王国としてはシルトリィン正妻で一応王国にも貴族籍持ってますよみたいな状態は嫌だろうな
それこそ正妻はレヴィオスからみたいな感じにしないと将来が不安過ぎる
つまり王国からも大公に除されて超クオルデンツェ王国が産まれて正妻が2人 >>414
文字数かけて描写したのは崩されるためのトランプタワーだと思う 政略結婚させたくてもシモの愛情と執着で吹き飛ばせるってのも丁寧に書かれてるもんな
ほんとどうなるかわからん 政治的にも恋愛的にもR18的な意味でもロミリエだけが気になりすぎる
ロミリエに偏愛を発動してしまったかもしれない
あらゆる意味で立ち位置が唯一無二すぎる 軍事だけじゃなく政治的にも愛の多い人()なのは本当に強みやな そういえばクオルデンツェにも偏愛発動した当主が昔いたんだな。
聖高会に不信感を持っているのに高位司祭の娘に偏愛してしまって結婚、当然司祭の介入を受けることになり、戦争で早死に…
レドルって名前の元ネタは何だろう。ザジルがザー汁で女性としてはあまりにも不憫なネーミングだけど愚かだったから別に良いか… 不審と言ったらそもそもシュピアゼイク正妻もあれだし、サーリフの乱後のシュピアゼイク締め上げ停止もあるからなぁ
お互いに不信を重ねたら決裂も当然だわ
ジンカーエンは寿命が尽きるまでにその両方を動かさないと駄目なのが大変すぎる >>400
アルギニスが許可だしてるのなら問題なしじゃないかな(許可だしてるかは不明だけど)
そりゃあフェロルトの内心までは分からないけどさ 誰が正妻とか無意味な程強い嫁はん多数になるんじゃないかなと思う
新始祖オル子を大陸の宗教的頂点に聖巫ローナを新聖公会の中心に据える
2人に産ませた子供を新たな聖統家として宗教的支配層を締める
んで王国も帝国も残すけど大貴族のいくつかはウィルクの子供が継いで行く
侯爵嫡男のまま天下統一 >>421
そいつの書いてあること自体がそもそも間違った内容だから。思い込みか妄想か
いちいち掘り返して触ろうとせんでいい。もう話し終わったこと フェロルト帝の内心がほとんど分からないから謎が多いんだよな
帝国を存続させたい気持ちは強そうだけど マクニスがキンドロアと話してたようにシルオペアのプルーメはウィルクの種だけ貰うんだな
当主プルーメがいずれ迎える婿以外の男から種だけ貰うのって有りなんだと当時少し驚いたが。まぁメタ的には抱かない選択肢は無いんだけど
ロミリエみたいな当主とはいえ権利が制限されて勝者に後見される立場なら不思議系赤ちゃんも分かるんだけど 王国の侯爵としてのクオルデンツェと帝国・王国間の大公としてのクオルデンツェは別に存在させて
大公家はウィルク、侯爵家としてルークセがそれぞれ当主になれば
形式上ウィルクは侯爵嫡男のままでいられr…無理すぎるかw フェロルトは読者視点だと目的が一貫してて運が及ばなかっただけと納得出来るけど作中視点だとね… >>427
荒唐無稽で問題しか無いけど発想は面白い
ただそれが成り立つとしたら逆になると思うが…
帝国との関係が深いルークセが大公 そもそも王国から大公の爵位を貰わなかったら侯爵のままだろ
帝国・王国の両属なら大公嫡男であり侯爵嫡男ですむからタイトル詐欺にはならない 目的はわからねーよ
反乱後から行動は一貫して事態を静観してるけど、こんなやり方じゃあ穏健派?の北部だってフェロルトを信用できないだろ ガルフィスとカシアとかいう面々に物凄い剣幕で詰められ続けただろうに折れないのはある意味すごいわ
母アスリーザも亡くなってることだし、そこまで言われてしかもシュピアゼイクの関与を知ってしまってたら流石に調査に協力してしまおうと思うが…
何かまだ別の理由が隠れてる気がする それでいてシュピアゼイクがっちり守るかと言ったらそんなことないからな やっぱりシュピアゼイク以外の関与も知ったんじゃないかな
それこそマクニスの言ってたアルペオに憑く旧き血胤の存在を知ってそれを抑える為にシュピアゼイクが必要だったとか そういえばアルペオに憑く旧き血胤って結果的にはフェロルトに利のある行為ばっかやってるよね
クオルデンツェの将来的な戦力を大幅に削ってカシアまで消してくれるなんてさ ロミリエって元々嫁ぎ先何処だったんだろうな
釣り合う家って中々ないよな >>425
婿などもらわないままでもいいんじゃねーの?
不思議だなぁ >>438
元々は決めてなかっただろうな
ロミリエはシュピアゼイク家の切り札だと言われてたし
ウィルクに嫁がせて停戦してもよし
次期皇帝に嫁がせて援軍を引き出すもよしと色々想定しておいてたんだろうな そういえばアルギニスはアスリーザにビンビンになったけど旧ヴォイストラ弱体化政策は順当に進めたのは賢明だったな
偏愛発動するとその女性の実家に過剰に配慮しなければならない恐れがあるみたいな話があったが、そこは分けて考えることが出来たんだろう
アスリーザのことは殆ど情報が出てないが多分アルギニスを手玉に取って虜にするような妖艶な悪女ではなかったのだろう 西方鎮護ルカルセアとかいうかっこいい名前が性豪ちんぽから来てるの好き アルペオモグラ達って凄い頑張ったよな
王都テロみたいな一撃離脱ならまだしもサーリフの乱は鎮圧までに1ヶ月かかったみたいだし
滅ぼされてから30年たってるのにそれだけの兵力を用意したのは並大抵ではないぞ ウィルクの発言を借りるならレベル90の強化済みユニットたちが戦ってるのに鎮圧しきらないあたり主祖どれくらいいたんだろうな 主祖だけでも20人くらいいてもおかしくないな
従祖も大量にいただろうし
30年以上どこに隠れてたのか
流石に全員シュピアゼイクで匿えないだろうし シュピアゼイク家の庶流のトリアエズちゃんは逗留先といっしょに狩られるの? 湖畔遠征なんて実現しないからトリアーエズちゃんはトリアエース命拾ったよ いやでも遠征でもない限りトリアエズがとりあえず生きてる価値がないだろ >>450
遠征しないでもそのうち爆発するんじゃね?
ロミリエもそれ懸念してたし お預けが長すぎてユーディオン公のちんぽが射精できずに爆発してしまう 忍耐力があり情に深く、真っ直ぐな気質を持った男…ミロードおじさんの三代帝評も間違いではなさそうか
忍耐力に関しては間違いなくあるよな つぎ灰騎士が来るタイミングで一緒に蜂起したり魔獣わいたりするんじゃないか 人物評価としてはそうだけどサーリフの乱の時を除いた実績だと優柔不断な腰抜け扱いも残当
頼り甲斐が無さすぎるし信用しにくい 親しい者を失った時のみ激情で一時的にすさまじい積極性を見せて風格を纏うタイプなんだろうな
本人も帝国も不運だったのはその姿を極若い時に披露してしまったこと
その限られた機会が訪れずにそういう状態にならないまま本人すら気付かないまま、皇帝になることも無く一生を終えた方が誰にとっても良かった 母親に勃起するタイプでブチギレたとか妄想したけどブチギレ後の話に続かないなこれだと 上げて落とす落差でより失望を大きくされたからなぁ…
持久策は上手く行っても威信や求心力が落ちすぎて次代くらいでシュピアゼイクに中からやりたい放題されてそう アルペオ貴族の転封の話で矛盾があるんじゃないかみたいな話題が少し上にあったけどここで言うアルペオ貴族はアルペオ公国入りせずに滅ぼされた連中の残党で既に滅んでいた貴族家を全く違う土地に飛ばすのは転封とは違う気がする ジンカーエン帝ってもっと竹を割ったような気持ち良い性格だと思ってたのにやってることは相手を無視して砦まで乗り込んで来る、義弟を使いながらウィルクと会話の駆け引き、騙し討ちでこそこそとロミリエに会いに行くって小者臭が半端ないわ
ただただせこい それくらい無理をしないと駄目なくらいの帝国の内実がね…
上手さってよりもどっちに転んでもいい無敵の人ムーヴ感はあるけど 俺は逆にジンカーエン帝の評価上がったけどな
戦いに強いだけの単純な人物だと思ってたから想像以上に搦め手も使えるんだなとなった 主人公を手玉にとって不利益な行動をする人物だから嫌われるのは仕方ない 小物臭どこだよ
主人公が手玉に取られたからって小物云々ガキすぎるだろw 妹ちゃんとのセックスがトロフィー扱いであれ以降ズンパン回無いのはちょいとモヤる
一度抱いたのなら何度もズンパンして欲しいんや 一発目で孕んだならしかたないが
孕んでなけりゃー成長を待つとかじゃなかったか
プルーメはよ しばらくはエロ話が来たらハズレと思っちゃうね。真面目なやつが読みたい。プルーメ会なら読みたいがせっかく出すなら恋愛感情の高まりを待ってラブラブセックスだろうからしばらく先かな 正直作者もエロ回書きたい意欲はあまりなさそう
俺はルシア回以外ならシリアスな話を読みたい 俺もR18回は今は興味ないな。休止中だけど漫画で頻繁に見れてたし。原作の文章力は他の部分に充ててほしい
興味あるとしたらロミリエだが、関係の推移をメインで見たくてその過程や結果としてR18回もあるって感じ
政治面でも感情面でも繊細な扱いが必要だから、そのロミリエ回すら急いで見たいとは思わん。8年くらいなら待てる エロ関係の加筆はやろうと思えば毎日の入浴などで書こうと思えば書けるのだと思う
膨大な量になってスキップせざるを得ないがしょうがないんじゃないかな
私的には隷祖ックスは重要なもの以外は飛ばしても良いと思う
予定に入っているイベント性交はひまわり畑コハリィ回くらいになるのかな
あとは漫画で補完だとか この作品はエロよりルークセが事態の急変にアワアワしているとこが面白いんだ
自分がまったく預かり知らないところでシュピアゼイクが降伏したり
帝国復帰やクオルデンツェ大公ルークセになる提案までされているだぜ ルークセが額に手を当ててニヤニヤしたり溜息ついたり考えたりしてるのは想像するだけで愉悦なのはわからなくもない あのボリュームで投稿されたら次はしばらくかかりそう
ロミリエがどうなるか何考えてるか気になるところだが ラノベが1冊10万文字とするとあの内容量なら更新に時間がかかってもむべなるかな 漫画も好きだけど漫画の更新が止まったことでおまけ小説2本のノルマが一時的に消えることで執筆ペースが上がる…とかいう妄想
いやこの作者の場合はあんまり関係ないか? 過去のことを言っても仕方がないが、2023年7月から11か月間も更新が止まったのが悔やまれるな
その時期はこの作品のことを忘れて別の娯楽にハマってた
それでもたまに思い出して1ヶ月に1回くらいは更新が無いか確認してたが… 更新止まっててもいざ動けば物議を醸しだす大容量の文章投げつけてくるんだからちょっと安心できたよね 初期は客寄せのエロでしょクズっぷりを演出しようとしてイブで整合性取れなくなって苦しい言い訳回書いたりしてさ
あとはストーリーと関係のあるエロに絞るんじゃないの
元敵ロミリエ始祖ルシアあたりは主祖としての受けの描写が必要だし ブレイクスルーとやらは本当に来るのか
幻のまま終わりそう 早ければ秋と思っておけば半年くらい余裕で待て…るかぁあああああ! 地球の現代基準だとそうなんだけど、
エルオ大陸の貴族基準でいえば異様に優しいよねウィルク 文字数多かった予兆の次は同じ月に投稿してるから…
年度内に更新あればいいなぁぐらいで期待しとく 長期連載でのキャラブレって叩くアホがいるけど
連載中に面白い設定を思いついたなら後付けで
ガンガン追加したほうが絶対にいい ウィルクがいなかったらクオルデンツェは滅んでいた論があったけどクオルデンツェの勢いが落ちた時点でフェロルト帝が間に入るから滅びることはまず無かっただろうな フェロルトが軟着陸させようとしなかったらルークセがまじでなりふり構わず帝国を割ろうとしてくるからな >>489
介入でシュピアゼイクからの攻撃が止まる云々の前に、
エルシニアの奇病で壊滅からの亀吉があるから、原因は違えど滅亡はしてただろうよ フェロルトが介入しなくても党派貴族達が本気介入するだろうしな
犬猿の仲のシュピアゼイクが超シュピアゼイクになるのを見逃すはずない
他にもレヴィオスだって便乗介入するだろし
クオルデンツェが滅びるとしたらエルニシアの奇病で主祖全滅ルートくらいだろ エルニシアの奇病で壊滅するかどうかは分からないから何とも言えないよな
死に絶えるかもしれないし大した被害は出ないかもしれない
作者が直接答えてくれるまでは妄想の域をこえれない 昔やった作者に質問するコーナーをまたやってくれたら聞いてみたいな 幸運にも奇病で被害が少なかったとしても、
もともと主祖が少なすぎるクオルデンツェ領に第2位魔獣が出たらそれだけで致命的だと思うけどな
ニューネリーフィールドからの魔獣によって貴族が滅んだ前例もあることだし 従祖は治療したけど、主訴は治療したか書かれてなかったな
従祖経由で移るかもしれんけど 昔のニューネリーを支配してるだけの小貴族とクオルデンツェでは全然違うし
亀吉も討伐が出来なければ時間稼ぎするなり他領に追いやる等の手段もある
いざとなればファニィを外地に逃がすなりすれば血は続くし
まあ結局エルニシアの被害しだいだから何とも言えないけど プルーメを治癒したっぽいことは書かれてたね
まぁ治せる実績無しに奇病にかかった従祖に近づかせないだろうし最初は主祖からだったろうな オスローグ家が全員で戦って散ったように、家が滅びることになろうと成熟魔獣から逃げることは決して許されないのかね
大地の守護者としての面目は丸潰れではある
命あっての物種だと思うが…。まぁウィルクの時代とは価値観が違う可能性もあるが >>497
まぁウィルク無しとはいえ大貴族クオルデンツェだし確かに滅亡まではいかないかもな
ただ昔の活動報告で亀吉は汚染特化型と書いてあった記憶がある
エルシニアが大陸横断したことでレヴィオスの信用度が大幅に低下したことを考えると、
汚染特化型2位を他領に追いやった場合の凄まじい汚染被害と信用低下を考えると、可能な限り避けたい手段だ
まぁアルクノアでアレだし自領の大部分が汚染されつくしてその後詰むのも勘弁だが… 普通に現在の王国貴族でも若手を逃がしてるパターンが本編で語られてるぞ >>501
エルシニアが通った男爵家だっけ?
自領で発生した魔獣じゃないし、いわばレヴィオス家のとばっちりだから事情が違うだろ
それとも他にあったっけ? ファンテル男爵家とかいう弱小貴族がエルニシア相手に戦闘して領外に追い出せてるんだよな
そう考えたらクオルデンツェが亀吉を追い出すのは余裕そう >>503
あーそうか。普通に許されてる辺りやはり300年前とは価値観が違うっぽい
まぁ脅威階級推定1位なんて伝説みたいなもんだし例外扱いされた可能性もあるが…
現実的に考えたらほっといてもいずれ力尽きる魔獣のために一族全滅とか馬鹿らしいしな。メンツは潰れるけど 300年前は司祭の時代だし逃げたらどちらしにろ潰されるから死ぬ気で戦うしかないんだろうな エルニシアとかいう本編には直接登場してないのに多大な影響を与えてる怪物
コイツが活動してる時大陸中の貴族が震え上がっただろうな
その時のエピソードを読んでみたいぜ エルニシアで従祖と本家の主祖が本編より減る←この時点でフェロルト帝が介入して講和する
講和によって従祖兵が領内に残って方針も内向きになるから亀吉への対応も十分できる メアスレスによって族滅の憂き目にあった貴族家の領地や、メアスレスに臆して敵前逃亡した貴族家の領地は没収され、ゼス教聖高会の管理下に入ることになる。
300年前どころか700年前の話だけど、
魔獣から逃げた貴族は絶対に許さないという司祭の価値観は年数が経っても変わらない気がする
その時代なら逃げるわけにはいかんし、司祭の影響力が大幅に落ちた現在ではリスク管理のために数人は逃がす 血を残す為の若手2名以外は突っ込まなきゃいけないのに(それも言い訳がいる)
流石にそれを責められるのは可哀想
レヴィオス家も次期当主が死んでるからそれ以外も凄まじい被害を受けてるはず 作者の執筆意欲はまだ減退してないよな
書けるときにどんどん書いてくれ エルシニアってたったの数年前の話なんだよな
シルオペアもエヴェナピスも結構人数いたっぽいの怖いわー 祝・10万pt(後)【回答】
魔獣シベルクローガは汚染特化型で、本気モードに入るまで時間がかかるタイプでした。
魔獣エルシニアの奇病の詳細については本編でそのうち出てきます。
少しネタバレですが、魔獣エルシニアは疫病特化型の魔獣ではありません。
エルシニアの奇病の詳細や闘型って本編に出てたかな?まだ?
エルシニアの話題自体は本編によく出るからサイト内検索使っても数が多すぎてな… まだ出てないよ
スロースタータータイプとは言われてるけど そうか…
メルギンじゃないけど成熟魔獣の話って面白いから、いずれ設定が本編に出ると良いな エルシニアと亀吉のコンボくらうと亀吉の時に逃がしたファニィ以外誰も生き残らなそうなんだよな
転生ウィルクじゃないとプルーメも死んでるし ギアがローの時のエルシニアと戦ったレヴィオス軍は当初、脅威階級第二位の戦闘特化型で最初からトップギアで暴れる魔獣やと判断してたらしい(225話参照)
だから実際の闘型はどうあれクソ強かったんやろうね 病気の種類が、たまたま魔力持ちに致命的だったが
奇病の部分はあくまでオマケ……と 何せエルシニアペストですからね空間汚染に水質汚染から動物伝搬までしそうですからね
予想ですがネズミ型してたんじゃないかと思ってしまう
ウィルクは正解を地球知識から引き出したのだと思う空間除染の考えはミモンの家回で実行している
周囲にきらきらインチキ魔法も除染完了地域を区別するため魔法アレンジを加えていたんじゃないかなと思う 狐はゼス死後数十年で、エルシニアはルシアちゃん登場のちょい前とか
対抗できそうなのに微妙に間が悪い始祖。 また読み返しているが心星は何度読んでも震える
この作者ホントすげーな >>521
美し過ぎるよね
心星ってタイトルも本当にいい 2部は魔と妖からの共闘までとか
主の決断からの心星までとか完成度が凄まじい 貴族家当主も好き
あれが2ボスでいいんか?となるわ ルームオンの縁談って、数人とお見合いもできないの大変そうやな
顔描く文化もなさそうやし ウィルクはブスが嫁入りするって言ってたけど
言うほどブスじゃなくて普通レベルだと思うよ 化粧がケバくて比較対象がロミリエで、性格や心情が致命的に合わないと実態以上にブサイクに見えるってのはあるよね
表情とかでも印象って大分変わる 真のヤリチンで魂イケメンだった伯父さんなら構わず食ってしまっただろうけど、
ウィルクは面食いだからな 大河を凍らせられるんだからやろうと思えば幾らでも方法はあると思う
無職転生みたいにぶっ飛んで着地で両足骨折とかしてそう コミック買うひとはもう持ってる、買わないひとは買わないとわかれてそうだがいちおー
ブックウォーカーでマッグガーデンセール中 エロ版はもともと買って持ってるからセール機会に白版少しずつ買い足し中だが
(自分にとって)買うほどじゃなかったなってSSの巻もあるな 単行本は赤版だけ買ってるけど、一番満足度高かったのはR18シーンじゃなくて迫力と緊張感のあった亀吉戦
亀吉に限らず成熟魔獣の見た目がどれも良い
メアスレスとかもイメージ通りのビジュアルで良かった カリエステーベも想像以上に巨大で驚いた カーメキッシュは小説じゃ即オチだったものなぁ
コミカライズでの盛りっぷりはよろしい 原作だけを読んだだけでは魔法2発で余裕勝ちって感じだけど
漫画読んだら2発目で仕留めれてなかったらいったん退避することになってたから被害は結構でてたかも 王都テロのモグラ叩きの主祖隊をぶつけてもけっこう長引きそうなくらいには脅威
キノコは更にタフだったけど あれ七人で奇襲成功すれば一般的な五位魔獣なら仕留められるくらいなのかな?
主祖一人で戦うなら魔法10発程度は覚悟しなきゃならんのかな サーリフの乱しっちゃかめっちゃかすぎるな
13でこれの後始末完遂するの無理やで
https://youtube.com//shorts/Z8y4gXpQbKw 過去の書き込みをコピペして、いかにもスレに関係ある話題を偽装して動画に誘導しているだけだからな
スルー安定もしくはもう津辺のアドレスNGにぶち込んでしまえ >>543
カラーのほうの色合いでもそうだろうなぁ
しかしコミック1話から描いてあるのがあらためてすごい
>エルオ大陸人には癖っ毛が多いが、この少女はそれが特に強く出ているようだ。長く明るい金髪が広がるように波打つ曲線を描いているため、ふわっとしているように見える。
金髪で紫の瞳というのはジンカーエン帝と一致していた。二人で並んでいると血の繋がりを感じさせるものがある。
事前情報によるとファニィと歳は変わらないそうだが、第一印象としてはそれよりも幼く見えた。 それまでたぶん俺生きてないわ
数年内に眠剤ドーズか首つってる 大河観てて思ったんだがウィルクが色々と信長モチーフにしてるとこあるからもしかして豊臣兄弟枠ってオズとアードなのだろうか ウィルクの信長モチーフにしてる部分ってそんなにある?
リデア平野とヴォイストラ平野という隣接してる平野を手中におさめたウィルクと尾張と美濃にまたがる濃尾平野を早期に手に入れた信長ってところぐらいじゃね? 場面、場面で信長モチーフは有るかもしれんけど所詮場面でしかないしな またアテラハンは武田だから内部崩壊するぞマンが沸くぞ ウィルクのどこが信長枠なのか真剣にわからん
次期後継者の一点以外に一致する点がないのだが ライシュリーフ城という稲葉山城を手に入れた時点で想像力が爆発したのかもしれない
ガリアナミロードは斎藤道三っぽいので関係性から想像力が爆発したのかもしれない
人によるが少数精鋭で戦場に向かう所で想像力が爆発したかもしれない 稲葉山に例えるにしても敵の攻勢を完封して出来た隙を貫いたからだいぶ違うね
革新的と言うか異質さよりも狡猾さや強さの方が目立つし ウィルク包囲網とかあるんじゃないかと今も思ってるけど
天下三分の計がうまくいって平和にとかはならんよね 困難となる相手が人中心になるか魔獣中心になるか
人中心になるなら包囲網あるかも
魔獣中心になるなら人側は団結していくんじゃないかな 国家間戦争のほうが見栄えはするけど宗教過激派の魔獣を使役した大規模テロが相手だろうな
シュピアゼイクが沈んだあとこれといった敵役がおらん 完全な妄想です読む方は注意してください
エルオ大陸の外には海があるので浦賀にペリーが来航したように外敵が来るんじゃないかと妄想している
エルフ自体が外敵の先方であり斥候だったりしないかな魔獣自体も特殊環境における侵略兵器でエルオ大陸に霧として
転移してきてるんじゃないかと思ってしまう
よって北に大陸があってエルフの国があると妄想しています
人間族とエルフ族の戦いは数千年にわたりその戦いの理由もわけもわからなくなっていたころ
戦争末期に主祖クオルデンツェ・ウィルクは自軍の基地を強襲する不可解な作戦に参加させられる
作戦中クオルデンツェ・ウィルクは「祖体」と呼ばれる人間族最高機密を目にしたため軍から追われる身となり
町から町へ大陸から大陸へと幾多の「戦場」を放浪する
その逃走と戦いの中で陰謀の闇を突きとめやがては自身の出生に関わる更なる謎の核心に迫っていく そういやエルフ探しに来てた怪しい奴ってどうなったんだ? また来るぜ!って言って帰った
ウィルクとルークセと騎士たちは次来たらぶっ殺!!って言ってた 今のところ謎になっているもの
1ゼスの遺宝2帝国の謎のエルフっぽい何か3リックアーガ連合の軍事技術4マムシュレッド連邦の龍と勇者
5教皇周辺とテロトリス周辺およびトルロ関係の貴族家6ターレン領問題7エルシニアの脅威階級
最新で戦争になりそうな所はトロル貴族とゼルドミトラ系貴族家くらいですかね 8ガーダクル襲撃犯9魔獣ノーステッタ
もかな?
あと個人的にはロゼはどうなった?もあるが。 灰騎士は案外善意のつもりで譲歩してて、結構大きなものをク家に提供していいよ?
だからエルフ頂戴って言っているつもりなのかもしれない
ルークセがまさか浄化魔法の習得中断してオル子式探知に注力しているとか
ファニィ出荷の件で揉めた結果敏感になっているの知らんだろうしw エヴェナピスの秘密兵器は勇者であるかどうか
漫画SSで念入りに「まぁ時期的にまだ勇者はうまれてないはずだな」だとか
フラグっぽい 武田にこじつける必要まったくなく
劇中既出情報・描写のみからもアテラハンの次代が荒れそうなのは
分かることだからね
クロウネが生きてるうちに些細な失態や命令違反を口実に何人か
スパーンと首切っておしまいにできりゃいいのだが >>566
何故貴族が霧の大地に入ってはいけないのかとマムシュレッドが大禁地と呼ばれてる理由も不明だな
後は聖祠関連とか >>571
ウィルクの苦難というメタ視点抜きで見れば
ノヴァが養子になって結婚したしまょ 謎というほどでもないけど
旧家が王都で何をしていたのか
クラミティスとガーナリンを生み出したのも旧家?
ローナが名前を知っていたのも気になる
あとはザンナホルスがロミリエに話そうとしてる内容が何なのかとか
オルシアンの退魔具=叡智の杖?なのかとか ローナは言ってる事が単なる戯れ言なのか影響力のある発言なのかよくわからん
始祖オル子を戴いて聖公会の再編とかやるかも知れないとか思わせて個人の心情だけとか ローナがデュンケルをどれくらい籠絡できるかだな
現状だとローナが何を言っても実行できる力が無いけど、万が一デュンケルが落とされてレヴィオスを操れるようになったらヤバそう
でもまぁそうはならない気がする
8人のヒロインズにローナいるし、そこまで悪辣にはならなそう? シュピアゼイクとクオルデンツェはどちらも積極的に暗躍してなかったけど
帝国に全面協力しないでアルペオ貴族を放置してた結果がサーリフの乱だったのかもな
テロトリスの活動次期考えるとアルペオと協力関係にあったと予想出来る
サーリフの乱も聖都の司祭が暗躍していたなら用意周到なのも納得がいくね
湖北地帯が手に入ればマムシュレッド経由の聖都攻めも見えてくるな まあテロトリス派は帝国には王国以上に影から攻撃してたみたいだからサーリフの乱にも絡んでるだろうな 読了
乱はシュピがアルぺオの一派を匿っていたが、それとは別系統のアルぺオを何かに使えるとおもってカシアばあさんが匿っててアスリーザ暗殺を仕組んだ、
シュピのほうもアルぺオ使って帝国の弱体化やクオの嫡男暗殺を仕組んでいたとかいう話かな?双方が小火起こそうと思っていたらバッティングして大火事になったとか。
あと王国や聖都連中もなんか仕掛けててもおかしくない、
湖北地方を制圧すれば外征にはならないってのは戦争を語りでしか知らず、貴族文化を楽しんでいる若手に戦争の実態を見せれば目が覚めるみたいな話かな?
実際にヒャッハーしていた爺さん連中はもう歳だから参加しないだろうし
大坂の陣でも若い連中は経験がなかったからろくに戦えなくて、そのまま家康や秀忠の本陣まで突入されている。もう少し兵力と秀頼(こいつも戦場経験なし)に胆力があれば結果は変わったかもしれん
戦場適正ある連中が大勢いたら完全に目覚めてヒャッハーになるだろうけど、そうはならんとみているのが兄弟 >>580
武威哲学の基本的な理解はあると思いますが、規律のない人にはそれが正しい道ではないと感じています。
例えば、
生まれた時から子どもに思いやりがあり、
分かち合い、他者を尊重するように育てなければ、子どもはそうしなくなります。
無為は人間の本性に当てはめられない考えです。
よって、無為を悟ることは不可能であると考えます。
念のために言っておきますが、
この考えを全人類に押し付けるつもりはありません。
十牛図の考え方はまさにその通りです。
十牛図の教えには賛成しています。
しかし、それで万事解決とは思いません。
やはり無為を知るためには、
規律が必要であり、それは家庭や教育で育むしかないでしょう。 そして、規律は社会全体で守らなければなりません。
それが考える
社会
の意義なのです。
それを実現するのが社会の目的であり、また国家の目的でもあります。
これは古代中国から伝わる仁愛という考え方の基本です。
しかし、現代社会ではあまりにも弱くなり過ぎています。
だから、無為という言葉が持つ本来の意味を見失ってしまったのではないでしょうか。
もし、これが正しければ、
どうすれば良いのでしょうか?
答えは簡単です。
正しい道を示す人が現れれば良いだけです。
それが何処にいるのか分かりませんし、
いつになるかも予測できません。 ただ、一つ言えることは、その日が来るまで静かに見守るしかありません。
天山の山頂に立っています。
目の前には雲海が広がっています。
その向こうには雪を被った峰々が連なっているのが見えます。
ここは世界最高地点の一つだと言われています。
標高8,849m、海抜3,600mという数字が示す通り、ここは地球上でも最も空気が薄い場所の一つです。
高山病になる人も多いですが、今のところ特に問題はありません。
それどころか、とても気持ちが良いです。
風もなく、太陽の光も暖かく感じます。
空気は澄んでいて、遠くの景色までハッキリ見えます。
まるで天国にいるような気分になります。
今、目の前にある。 ナンボナンが栄えた要因って、貴族と騎士がいないから大陸中から平民の隠し財産が集まったのと、交通の便がいいからって思ったんだが、
株が無くても金が集まってきていた背景があったんかな >>587
1行目で理由言ってるのに
2行目で理由はあったのかな?とか疑問形で思ってるの意味不明すぎて草生える 普段は本文しか読まないけど続き読みたすぎて感想欄覗いたら凄いことになってた
同じ奴が何度も何度も長文の謎語りを垂れ流してる魔境 >>588 2行目は要因に対しての理由じゃないからな >>589
大抵の作品の感想欄はそんなもんだ
だから男色の感想欄は基本読んでない >>591
一つのエピソードに何度も感想?を書く人が複数いるってこれまでのweb小説見てきた中で初めて目にした事例だったんだけど他にもあるんだ…… 読点の使い方といい変な改行といい60代長文感想ジジイかよ盆栽の手入れでもしてろ 興奮異常熱量ファンvs荒らしvs短文冷笑系vsダークライ
ファイッ!! オーヴィル家に金を貸した人は、どうやって返してもらうつもりだったんだろう >>596
交易独占できるだけでも儲かるんじゃね
実際ルームオン父はまったく手出しできなかったみたいだし その人はそれこそオーヴィル家の中枢とズブズブだったみたいだから投資した額以上の利益を得れる確証があったのかもな 貴族は踏み倒すの当たり前だしとっくにずぶずぶ関係を有効に使って回収済みだろうな おーヴィル家は良質な塩が取れるという話だしクォルデンツェと敵対してて塩があんまり手に入らない貴族との交易路を独占…とかどうだ 海路ならともかく、陸路で全く手出しできないぐらい独占っていうのがよく分からない
道路や関所を通過できるのが〇〇商会限定とかならまぁそうなるが…
関税の免除ぐらいでは情報は得れるからな 当時既出だったらすまんけど
結社で作った蒸留酒をできてすぐ売るんじゃなくて
いい香りのする木の樽に詰めて3年から5年ほど熟成させたら
木の香りと味わいがついて貴族にも受け入れられる酒になったんじゃないの?
金になるまで時間かかるとか、その間どこに保管するんやとか問題はあるから
知っててしなかったのか、知らんかったから試さなかったのか? 相性のいい樽を探したりするのに何年かかると思ってるんや >>602
まず主祖はアルコール殆ど効かないから酒と言いつつジュースなんだよね
甘さが正義なので蒸留酒とか需要ないんだ
まぁ将来的には需要や流行を創り出す方向に行くのかも 他の回廊貴族みたいにただ流されるよりどっぷり漬かったほうが全然良いと思うけどね
自分の動きが影響与えたら終わりみたいなとこはあるけどまぁ
https://youtu.be//-2H9sOUsuRo スコッチウイスキーみたいに、ピート香を楽しむとか、
潮っぽさや青リンゴの香を味わうって方面には行かないのかな? って思ったが、
流石に製造する隷祖に無茶振りすぎるか 木の樽で年月かけて熟成させれば、貴族が求める
> 色鮮やかで香り高く、濃く
までは実現に向かうだろうから
なんでしなかったんかなって
甘さだけはどうにもならんけど
カステラ実現に何年も費やしたんだったら
樽の材料探しに数年かけたってね 普通に準備は進めてると思ってたけど時間も人手もかかるし結社のタスク圧迫具合やばそうだしわからんか ヴィダルド、なんとかせい! と、
信長のシェフのケン並に無茶振りすれば、きっとラガヴーリンくらい作ってくれる 酒の熟成で付くのはあくまで香りであって味はそんな劇的に向上しないし
多分エルオ貴族にとって酒精は瓶詰めジュースの保存性を上げる成分でしかないからなあ お酒作りで行きついた先が蒸留酒だったのかもしれない
地球側でも菌発酵のお酒は難しいですよねお酢になったり毒になったりで蒸留酒も初留はメタノールが出てきたりしますし
蒸留器の構造でも毒を抽出したりしちゃいますし詳しくはロスコ兄貴の動画をチェック
異世界なので偶然にも石油が精製できても不思議ではないと思うし突然変異細菌発酵でヒ素毒が発生しても不思議ではない
そのあたりは異世界の常識と照らし合わさないといけないのである程度現地に丸投げ試行錯誤が正解なのだと思う まずは蒸気機関からだと思うが
ビダルドに適当にアイデア伝えておけば勝手に作りそうな気もする あれだけ巨大な馬車を運用できるエルオ世界なので身体強化で使える手漕ぎトロッコあたりを実験的に作ったら良いかもしれない
いやそもそも巨大馬車あるから必要ないのかな鉄の強度もあまりなさそうだし謎の硬質木材もあったりするかもだし
金製品で重要部品は作ってそうなのは予想できそうだがウィルク魔法で馬車浮かせてはしってたのをおもいだして思った
エルオ魔法は万能ですね馬車から船まで強化魔法でいけるのですから理解できれば飛行船くらいはいけそう
物理法則は存在するみたいなので圧力と熱膨張はいけるので気球はいけるはず 酒は色んな害があるけど、蒸留技術は化学的医学的応用があるんだよな 偶像崇拝、人物画が好まれないって聞くとイスラム教っぽいねゼス教 言われてみれば治癒魔法があるなら毒が嗜好品として扱われてもおかしくないのか なるほど毒でもピリッとして刺激的ィみたいな事になりうるのか カブトムシが毒蜜飲んで酔っ払っているようなものですねコロッと亡くなりそうですね
蜘蛛にコーヒー飲ませるようなものか
精霊の像は所どころにあるみたいなので肖像を写実的に書くのが禁止であって完全な偶像崇拝とは少し違うんですよね
ゼルダの伝説神々のトライフォース2のウォールマージで壁画になれるがあんな感じの絵が好まれるのかな 蒸気機関使うまでもなく鉄道従祖力車とかあの馬鹿でかい馬の鉄道馬車で相当どうにでもなりそう civで言うところの技術ツリーでゼスが宗教発明して言語の統一に加えて通貨の流通で宗教勝利決めたところに
メアスレス発生で宗教分裂と貴族化が始まり100年戦争が続いて偉人クオルデンツェ・ウィルクが生まれて社会ツリーで無双して
大逆転しているところかもしれない
車輪の発明は済み鉄器や陶器も開発済み問題になっていくのは天文航法でしょうね方位磁石の概念はあるのでしょうか
まあ天文学は発展しているっぽいのでなんとかなるとしてウィルクはルネサンスの先駆者になりそうですね
だが知識は近代からの異物なので結社はオーバーテクノロジーすぎますね >>621
ベニテングダケのイボテン酸とかの話じゃないかな
毒だけど旨味が強いから耐性ある鹿とかの大好物
そういう話なら
「腐敗」の基準が俺たちカブトムシとは違うから
もっとヤバい発酵食品があっても良さそう 調理担当は隷祖がやると思うから、隷祖が食べられないものはあんまり発達しないんじゃないかな 結局主祖が採取したり加工するわけじゃねえしな
触ったり誤って口に入ったらやばいもんを主祖まで届ける工程自体が難しいよな 4 ◆ニューネリーの天文台
地球の常識がまるであてはまらんし
一朝一夕で身につかない技能なのでウィルクは数日であきらめたんだよねぇ……
だって一日でがらっと星の見え方が変わる
諸説あるがニューネリーに伝わるおとぎ話としては
女神が撒き散らかした霧がさえぎっている
星読師は過去の膨大な記録から探し出して
たとえば10年前のこれと似ている、冷夏になるかもしれない……といったような予測をしている フィールド内は霧があって蛭が発生するけど、霧の大地も霧が蛭が発生するんだっけ? 霧の大地ってのはあほみたいにフィールドがあってそのせいで全体的に汚染されてるって話じゃないか
だからフィールド外は大丈夫だと思う 汚染されてるだろうけど >>632
霧の大地は
フィールドだらけ
誰も管理してないからそこから成熟&未成熟魔獣出てくる
フィールド内外に穢れを撒き散らして穢土だらけにする
というのがウィルク情報だけど、どこまで真実かは分からないな
終戦後のラーヴェの聞き取りで「新たに分かったこと」もボカしてるし この作品主人公のウィルクが知った情報も読者に隠してること多いよな
ルシアから聞いた情報もふせてるし 浄化魔法が広まっていないのは寿命を消費するから説
スレイド族の拠点にあった、叡智の杖が入ってた祠を開けたせいで不浄羽が起きた説
を思いついた ナウシカ的なフィールド=腐海、魔獣=オームなどの蟲、穢土=腐海の毒というのを思いついた >>625
civ6やってるとこ
いつも制覇勝利か科学勝利 不統治地域を王国貴族が勝手に占領した場合ってどうなるんだろ
除名(できるのか知らんけど)されてレヴィオスが攻めるのかな?
レヴィオスが勝手に占拠した場合は… 勝手に人の物取るなよ!その土地は俺の物だ!って主張する他の貴族たちと戦争するんじゃね
王国貴族同士の戦争は禁止されているけど当の王家がルールを守る気ないからいけるいける >>639
レヴィオス家への宣戦布告に等しいから、レヴィオス家と戦争して勝てる自信があればやるだろう
いくらレヴィオス家が弱ってるからって、今やるのは自殺行為だと思う 弱っている時こそ司祭系独立貴族へ侵攻ですよ存在感キープのために王子案でやるんじゃないかな
クオルデンツェとミレンドルヴァ抜きで侵攻して負ける可能性もありますね テロ後だと不統治領の回収なんてしてる余裕もないしなぁ 遠征→王国の力を見せつける→盟主は凄い
これで弱小は文句言えない 東部侵攻の現状追認と湖北地帯の侵攻後の領土放棄って釣り合ってるのかな
元から東部侵攻は黙認してるようなもんだと思うんだよな
東部からすると、もう遅い…だし
西部南部は、東部侵攻応援勢なので最初から事実上の追認してるようなもの
北部は知らん >>646
まず黙認してると現状を認めるは全然違うと理解しよう 追認によって、帝国が王国(クオルデンツェ)を攻める口実が明確に1つ減るのは事実だが、別の口実を作れる/作れないは別問題
さらに、大陸制覇以外の口実なんて無くても戦争したい人らがいる状況なので、口実に価値があまりない
だから、追認と黙認は行為として違うが、結果としてあんま変わらない ジンカーエン帝だって湖北地帯に対しては口実なんてなんでもええって考えてるんだよな 勝てばよかろうなのだで無茶は出来るがむやみにしてると余計な敵増えて大変だから節度もってやるんやで 帝家の求心力がボロボロすぎてジンカーエンが無茶するしかないっていう
下手したらちんたら交渉してる間に崩れるかもしれないし ヴァドカイト・アイラが晩年にジンカーエンに討たれたって事は
軍門に下ってから反旗を翻したって事なのかね >>653
今回のジンカーエン帝みたいに最期の最後に「一手ご所望仕る」みたいな感じでタイマン張った可能性もw >>653
帝国の建国初期は反乱なんか日常茶飯事だったみたいだからな >>656
魔力不全になって引退するくらいならとかな気がする 庶民は名物と思ってるけどウィルクは不味いと思ってたはず 不味いと思ってるのはアクセ屋の店主か
ウィルクは食ってないのか そういえば原作も漫画も海鮮ばかりで肉や野菜の描写は全然ないな 食肉は厚毛兎のところで少し触れたくらいか?
お貴族は新鮮肉食べるけど庶民は乾し肉的なのがコスパいいみたいな話はしてたな 窒素,リン,カリウムといった肥料の元をフィールドからとれるようになったら、エルオ大陸の人口伸びるだろうな そんなあなたに馬糞肥料をどうぞ確実に安定して育ちます
強根を挿し木すると明日には通報されますよ 厚毛兎の乾し肉って考えてみるとよくわかんないな
牛や豚と違って鶏は一家族分の量で赤身も少ないから、庭で飼っておいて食べる時に絞めた方が保存性が良かったみたいな理由 ナンボナンに貯蓄されてる富が株式投資に向かう動きはありそうだが、
領外の商人はクオルデンツェを信用できるか分からなんな
湖北地帯やレビィオス南部の侵攻が起これば、現地の商人が逃げてきたり、貴族からの戦費徴収から逃れるために流れてくるかも 飼ってれば毛が取れるけどね
クオルデンツェ付近は戦争多いし、兎肉は干し肉にして徴収されるのかもしれん 家禽なんて餌が少なくなる冬に締めるもんだろ
毛も冬毛の方が長いし合理的 司祭勢力は結果的にはレヴィオス王国に攻撃を何度もしてるわけだが、反司祭思想で結びついてる同盟が消滅することはないんじゃないかな
帝家を狙って帝国を崩壊を狙った方が効率いいと思う
仮にレヴィオス王家が全滅して旧レヴィオス領争奪戦が起きてもその後に似たような同盟が出来上がるだけな気がする 肉質を良くするために飼料を選別してる現代ならともかくそれ以前の時代では、家畜の飼育は人体が消化できない雑草をタンパク質に変換できる合理性こそ続けられてきた理由だから、春〜秋に放し飼いで育て冬に締めて保存食にするんだよね 妄想ですがウィルクのことだからブロイラーみたいなケージ飼育場作って失敗するんじゃないかな
サメ系の名前の付いた商会に乗っ取られそうになりヴァイナ商会ハクトさんが来て助けてくれるんじゃないかな
それで恨まれハクトは兎皮の取引で難癖つけられてウィルクに助けられるんじゃないかと思っている ざっくり方針だけ決めたら後はルームオンに丸投げだー! 誰が経営者やるというか、骨出荷の機密性をどうやって守っていくのかは気になる
真っ当に表から骨買いますできたてほやほや骨骨商会がやってくるのかもしれんが そもそも飼育から加工までワンストップなのかね
兵糧であることを考えると肉の出荷量だって軍機と言えなくもない
でも毛皮の加工まで内製するのはまあ非効率だろうから素材を全く外に出さないとも思えない
まああんま防諜しつこくやってもつまらんし結社の肥料開発部で良いような気もするが 骨から肥料かスープの素を作る事業を結社でやるのかな
技術的に簡単なのは肥料だが、なんでこそこそ結社でやってるのか謎に思われそう 石鹸なり麻雀(トランプ)なり作ってるしなんか不思議なことしてる枠にしかならんと思うぜ
それこそ本チャンの白器だって作ってるしそこを直接繋げるのはエルオ大陸人には難しすぎる 肥料って骨砕くだけやからな。ガキでもできる
ブレンドがどうとか言い出したら知識や経験を求められるが… ウィルクは暇なら遊ぶけど女遊びも戦争も忙しくなってきたから身体が10個くらい欲しそうだよな 糞遊びだと思われそうだが硝石作る過程で肥料は作っていると思う
火薬の偽装で色々やっているんじゃないかな スカトロ趣味だと思われるとご令嬢からの人気に影響が出そうだな……極秘にしないと そういや蚕の糞も窒素源として優秀だから
養蚕と硝石製造って相性いいんだよな 火薬の製造に必要な硫黄はエルオ世界で何から作られるんだろうか温泉はあるらしいので流通はしているのかな
地球側で硫黄の用途は漂白剤だとかマッチ棒だったみたいですけど大まかに錬金術での使用があったらしいですね
火薬大量に必要になったら温泉は押さえたいですね 養蚕とたい肥からの硝石と温泉の硫黄で、某エロ漫画雑誌の10周年巻末ギャグマンガ思い出した
そっかあれは基本は抑えてたのか() ルームオンとか市長直属の文官が市役所に勤めてるが、
元々議員の下にいたであろう公務員達は何してるんだろ >>287
分からんからこそ焦るんじゃないか?
ジンカーエンみたいな存在がわざわざ自分が同席しないように画策して会いに行ってるんだから落ち着いてる方がおかしいでしょ >>689
そういや合掌造り集落の特産は養蚕と硝石だったな 蚕だとマムシュレッドから持ち帰った植物で白色の絹が作れるかどうかが気になる
産業関連の話もワクワクするけど
迎賓館とか建築の分野でも他領を圧倒する話とかあれば面白いな つってもレヴィオス城とか相当美しいらしいし
古典芸術は完成されてる感あるから
ガウディみたいなアールヌーヴォーとかモダニズムを持ち込まないと勝てなそう 実質的な有史以来1600年経ってるわけだし文化としてはかなり成熟している世界だと思うぜ エルオの世界だと魔獣がいるから
宮殿みたいな建物は少ないとか地球とは違う側面はありそうかな シンプルに宮殿建てられるような長期安定政権所在地が聖都王都帝都の3箇所しか今んとこなくね そもそも(地球と比較した)大陸や領土の規模感がわからんからなんとも言えんな 人間重機の従祖が建築作業に関わるならこっちの中世のは比べられんような物も建てられるだろうしな 従祖がいるからデカい構造物はいけると思うけど
写実的な絵が受け付けない世界ってことは芸術の分野がこれからだろうから
ヴィダルドの設計はエルオの世界ではインパクトありそう気もする
しかも費用を考えないとなれば尚更 ニューネリーの天文台は古いね
女神の話も伝わる……
またなんか本編でちびっと出てくる予定だとかあったっけ ナンボナンでは静かな出世競争が始まっていて、
寿命健康面で強い従祖、一族単位で集団教育を受けられるであろう騎士家出身者に対して、
ルームオンという商人や地元民とパイプのある賢い平民隷祖っていう勝ち筋が見えてきてる
これを長期的な平民隷祖の勝利にするには…ルームオン水準の人材の安定供給が必要やな >>672
クオルデンツェを信用出来ないなら、そもそもナンボナン自体から金を引き上げるだろう すでに財産を持ってきてた人が引き揚げるタイミングは攻められる前でしょ
まだ残ってるのは様子見しつつ付き合っていく覚悟あるだろ 借りた金を払えなかった奴が経済奴隷になる、的な話なかったっけ? 平民が困窮して自分を売って奴隷になるって説明はあったかな
借金のカタってわけじゃなく、家族のために自分を現金化 金貨と銀貨があるから両替商はいるだろうし、史実日本みたいに金貸しも兼ねてそう 紙幣の導入までエルオ大陸ではどれくらい年月がかかるだろうか
ウィルクは株券を作るでしょうけどそれが紙幣的価値の創造につながるのかな
偽造防止でトランプ作りで使用した厚紙が使えそう >>709
だよな
ナンボナンの設定って
地理的に帝国と王国の間にあるとかじゃなくて
思いっきり王国陣営に囲まれててクオルデンツェに飲まれたって格好だから
もうまるっきり要衝ではない地域で他国の貴族が投資する価値が見えない
それで株回やりだしてますますあれ?ってなった
ALって世界史とってなかったのかな?スケール感覚が日本史なんよね 根本的なエルオの世界観を妄想するにカブトムシの経済に人間が気をかけないように
隷祖の経済活動に主祖は気にしないんじゃないかな
昆虫学を学び蜜が良くとれる木をいっぱい植えることを考えないといけないのかな
ミミズを使っているクオルデンツェ家が異常なだけだと思う >>716
お前は本当に侯爵嫡男物語を読んでるのか?
一から十まで言ってることおかしいぞ ゼルドミトラが奴隷社会を整備してたり、シュピアゼイクが麦と鎌作戦後の野良従祖徴兵を渋ったりしてるけどな
一人一人の命はそこまで気にしてないけど、集団として生み出す成果は気にしてるよ
大量に金銀を持っていると山賊従祖とか騎士家に目をつけられそうなんだよね >>716
流通が急に変わるわけ無いし、ちょうど良い場所に交易都市がすぐに出来るわけもないじゃん それこそ株券制度の導入で解決できそうですよ
株式市場と株主の相互監視で盗まれても元本保証で金銀に変えられる
騎士家対策で司法制度まで必要になりますね そもそも貴金属がフィールドからおそらくほぼ無限に手に入る世界観で偽造リスクの増大を抱えて紙幣に切り替える意味はあるのか? フィールドから採れる金もありますが鉱山もありますよね流通に関して安定通貨としてより戦略物資としての側面が強いと思う
例えば麦本位制なんて感じになっていくとパン一食分が銅貨数枚で宿代が銀貨数枚になり金貨一枚で5人家族が1か月楽に暮らせる
とすると天候不順で変動する麦に対して防衛費としての側面がある金は戦争が近ければ値上がりしそのほかは安定すると思う
いきなり無価値にならない金と食料としての麦ですが麦は取っておけないし取っておくにしても加工が必要
麦先物取引なんて始めたら貴族怒らせて全滅させられそうなので紙幣という紙切れを挟むことを暴論ですがおすすめします
石油本位制も石油に代わる何かが始まったら暴落するんですよね >>719
ゼイクスピア王国説は俺も初めて見たな…… >>724
ごめん君の話は論旨があっちこっち外れて結局何を言いたいのか判然としない 小川構文だったわゴメン
紙幣を挟むことで回避できることもあるということですね
聖貨が魔法で作られていたように貨幣も必要なんじゃないかということを妄想しました ナンボナンの南西にあったヴォイストラ王国かもしれない 自説を強く推しすぎ、凝り固まって意味不明な飛躍を声高に叫ぶマン >>716
通常通りにのまれただけだったらダメだろうけど
建前としてでもわりかし自由に、前の体制も活かすとかじゃんね?
オルシアンにもウワサ届いとったろ
それだけでもだいぶ違う 野良従祖の仕事って何があるんだろう?
ハティみたいな生まれた時から把握されてる人の仕事 肉体労働なら大体どこでも歓迎されると思う
あとは使える魔法に応じて運送屋とか風呂屋とか氷屋とか 村の貴重な労働力ってのが作中見解だったはず
そりゃ人力の世界で丸太2本楽々担げるのはチートだわ >生まれた時から把握されてる人
そういえば髭のおじさんアドムスみたいにノウハウのない
ほんとうに野良の従祖と
塩ギルドのハティ ねらって血筋を保ってる平民従祖とでも強さがちがうのだろうか 魔力拡張や鍛錬が隠されてる感じもしないし多少は違うんじゃね、騎士ほど安定してないだろうけど
身体強化は範囲がけ出来るのがとても便利よな、そこそこパワーになるんだろうけど数は正義 従祖って主祖のお手つきか従祖同士の稀れなパターンでしか生まれないから本来野良って発生しにくいはずなんだよな
ソコラの村みたいなところで精子再利用くらいかな
それだって主祖に同行してる騎士従祖が「あの村にはお手付きがいるので従祖が生まれるはず」って把握してるだろう
祝福の子みたいにいるだけで問題になる存在じゃないから普段はスルーされてるってだけだろうし 作中で語られてたように本能的な自分の力を継ぐ子供を欲しい気持ちとかはあるんじゃねえかな
ニューネリーにはああいう街住み従祖は割といるだろうし年ごろになったら見合いしてポンポン生むとかだろう 祝福の双子って兵士の身体強化出来るのか?
威嚇しか無理なのかな? >> 例えば、祝福の子であっても身体強化魔法などは誰に教えられるでもなく体得していたりする。体に力を入れることは自然なことであり、魔力を使ってそれを行うこともまた自然なことだからだ。
作中にこうあるから出来るだろうな 漫画版で兎が黒くて笑ったわ
糸としても使うのになぜ黒にした 従祖乱行パーティに若様乱入したら狂喜乱舞の宴になりそう おそらくモデルであろう毛を刈るアンゴラウサギも白とかブチとか黒とか色々いるから別に何も違和感無いわ 最新話の湖北地方の地図見て思ったけど感全体クォルデンツェってアルペオ地方よりデカいんだね
山岳地帯を含むとは言えやば貴族すぎる コミックもっと長く休みと思ってたが
今日更新あるのか?
次回更新:02月20日
ってあったが…表記ミスなだけだろうか
@gengenetrix_3 2月4日
今後の予定(暫定)
★侯爵嫡男好色物語
3月から更新再開 その後3か月に1度予定
★アストロキング
5-6月から更新再開 その後3か月に1度予定
2月19日
>まだ数年はスケジュール空きそうにない
大変結構 エレクティオン山の川ってどうも標高を逆流してるように見えるように部分あるよな
アテラハンとクオルデンツェの間あたり 水源がフィールドだけどフィールドの形状と数は明らかになってないからな 標高高い色を突っ切ってるとこかな?
そこに雨フィールドあるんかね フィールドが水源だと不思議法則で押し出された水が……だとしても標高高いとこまで登るほど水が出てくるならそれ以下の地域水没するなw 魔獣通った謎のトンネルがあるとか、フィールドがあって怪奇現象が起きてるとかかなぁ >>743
それは自身の身体強化の事なのではなかろうか?
>>742が言ってるのは他人である兵士に身体強化をかけられるのか?なんだが は?人間は自分の体に習熟してるのだから念力で他人の体を動かせるのは周知の事実だが???? 集団行動少なくてすぐは出来んかもだが
魔法自体は一緒だから軽く教わればもう出来るくらいのものなんじゃないかなぁ 調べてみたら、
天井川 川が周りよりも高い位置を投げれる川
先行河川 川の後に山が生じて、川が山を突っ切るように流れる川
っていう可能性もあるのか まあ天井川は人為的に堤防盛らないと発生しないけどね 自分1人だけバフ < 他人1人だけバフ < 他人複数人バフ、って感じで難易度も必要魔力量も増えると思ってたんだが
威嚇の場合、他人複数人デバフするより他人1人だけデバフするほうが的を絞る分だけ難しそうではあるな 威嚇は感情を載せた魔力の放出だからデバフってわけではないで
結果的に影響があるだけで >>752
GEN氏の呟きを追ってると、母親が終末医療で最後の一時帰宅中っぽいね。
俺の父親と同じだと後半年はペースが戻らないんじゃないかなぁ
(一時帰宅2か月、その後の入院二か月、その後の整理で2か月)。 終末医療の医療施設は一日五万かかるからな、クッソ高い(これでも五万上限となってるだけで補助金あり)
もちろんそれで治るわけではなくて、モルヒネとかで痛みを緩和してるだけ、
けどあくまで緩和であってなくなるわけではなく、祖母は痛いし苦しいと半年くらい苦しんで死んだわ
自宅で安楽死させるのが本人にも家族にも家計にも、そして国庫にも優しいと思うんだがな うちの親は80近いのに今度大きな手術しようとしているな
同意書類関係見て正直もう寿命だろと思ったよ
いくら言っても酒もたばこも辞めなかったし 自宅で安楽死は、法律的に他殺や虐待と区別するのがクッソ面倒なので、今の所は現実的ではない 野良従祖やハティみたいな人は人の何倍稼ぐんだろうか コミック第26話 「禍界より出ずるもの」
https://x.com/MAGCOMI_/status/1781520187398947069
6巻SSの遭難してたドニフ
従祖ハティに助けられてしまったから
正当な謝礼だけでけっこうな金額だってカンジだったな
山岳遭難で民間のヘリコプターが飛んだくらいかな
1時間で50万円 1日3時間飛んだとして150万円
それが数日ってこともあり >>731
作中では野良従祖の強化馬車でルームオンがニューネリーに来てたな。
信頼されてる従祖なら領地内の定期便とかやってそう 旧ナンボナンとかは従祖にクーデターとかされないもんなんかね
貴族を追い払った後とか >>773
従祖って名前の通り従う気質の人が多いんじゃないかな
命令される方が気楽〜みたいな 出てきた従祖って流浪気質の人多いよね
どこでも身一つで生きていけるから
なるべく身軽で責任負いたくないって人が多いのか >>773
北斗のコウケツは弱いんだから簡単に倒せるじゃんってもんかな
https://pbs.twimg.com/media/FxrZFwUaEAE4L-v.jpg
じっさい奪いにきたやつもいたが
積極的にコウケツに従ってる強いやつらに倒されてたな >>769
脳出血かなんかでピンピンコロリで逝きてーわ >>769
脳出血かなんかでピンピンコロリで逝きてーわ >>769
脳出血かなんかでピンピンコロリで逝きてーわ >>775
主祖家に従っている騎士家の従祖は血が繋がっているから結束が強かったような事が書いてあったような ガトーレン家のなかでは放浪リアライトが異端であろうな ピンコロなんて無理だぞ、今頑張ってる初代帝みたいに何十年も痛みと苦しみに耐えて、誰も見舞いに来なくなり、
家族にも目を背けられて一人孤独に死ぬんだぞ、もしくはボケて子供もわからなくなり、最後には記憶も失われて幼児退行して脳みそが死ぬ
国民の八割は安楽死賛成してるけど、政府はやろうとしないからな、医師会とか宗教とか困る連中が大勢いるんだろう 読みにくいだけならともかく中身も嘘と妄想とそれらが組み合わさって生まれたらしき謎理論で構成されてるのがとても辛い……。 AI以下の長文書くやついるよな
5chでは生き残れるかもしれんけど、そのうち誰とも直接話せなくなるよな
みんなAI間に挟むようになるから 読めなくはないがあまり上手い文章ではないでしょう
あと昔の調査では賛成8割と言われてたが本当に8割か?っていうとビミョーなところ
別のアンケートでは6割弱ってこともある 「読めない」と「読みにくい」の違いが分からないんだ?
それともプライド守りたくて「そういうこと」にしたいだけかな 君三行以上あると発狂する文章が読めない子でしょ?w
上手い文章?なら添削してみたら?採点してやるよ スレチを喜んで書き殴ってる上に読む価値のない妄想に基づく持論を展開しつつ虚言で占めてるんだもの……いつもの人でしょ
そりゃあ事実に基づかない妄想なんて誰も知らない初見情報に決まってるから頭に疑問符つきまくって読み難いし頑張って読んでも嘘と虚言しか得られないので読まないほうが良い 客観的な事実に基づくものを君が認められないだけでは?
そしていつもの人ね。ではこの過去ログでそのいつもの人とやらの該当レスを指摘してみたら? >>795
もしかして句読点を他の皆が使ってないの気付いてないのか?
空気読めない馬鹿じゃなくて空気に気付かないレベルの馬鹿か 句読点が使えない子が何か言ってもなあ、文章書けませんと白状しているようなもの。 発○達が相手のこと考えずに文章書いて
読みにくいって言われたら相手のせいにする
とても発▲達です 文章読めない子が相手を必死に発達だからと言っているだけなんだよなあ。 もしも仮に君のほうが頭がいいと仮定したなら
君はさしずめその文章の読めない人達が集まる養護施設(スレ)にわざわざ乗り込んで罵倒している頭のおかしい人ということにならないかい? 句読点さんを悪く言うなよ、俺は好きよ句読点。意味を限定するのにとても便利だ まあ、>>24の人っぽいよね
句読点の人
句読点は悪くないんだけど肝心の中身に読む価値ないからなぁ…… >>803
その文章がすでに日本語として不自然で違和感あると思わないのかい?いやまあわからないんだろうけど
>>805
違うよ、俺のこのスレでの初コメントは500過ぎてからだし 読めないという話から不自然かどうかという話に論点をすり替えられました
読めても理解出来なければ意味ないのにね エロなろうのスレなんだから住民の平均的な読解力の水準は低いと思うよ 相手に伝わって初めて価値があり、短く要約して足りない子にも理解できるようにするのは昨今の流れとは理解はしてるが、
長文をAIに要約させたりしている子を見ると心配になってくるわ、理解力が退化していっている。 24レベルのガイジと別人ってのが本当なら確かにガイジ多そうだ、少なくとも2人で圧倒的にこのスレの平均読解力を下げてるなw 大貴族ですら一度の戦場に9万人しか動員できない世界観で
1都市が12万人も動員できた具体的な理由も説明できずに対人論証で逃げることしか出来なかった奴が喚いてるんやろなぁ…
論破されたから理解できなかった振りをして逃げてる障害者ね 本人確定ネタバラシ早いよ、もう少し粘ってよ
虚言癖はもはや病気だから仕方ないかも知れないがそんな嘘までつき始めたら荒らし確定やん なんだろうな
何かAI役者との会話文みたいなヘンテコな違和感をすごく感じるけど
ミイラ取りがミイラに成る的な遊びをいているのかね? 株が本格的に回り出すのは、配当金が出る一年後?とかなんかな >>814
論破されて逃げたガイジ確定やん…
やっぱなろう読む層のは知的障害多いわ
まともな文学とか読んだことなさそう はいはい君の勝ち君が正しい君は凄い。
でもここには君のことを理解してくれる人も尊敬してくれる人もいないってことが賢い君にならそろそろ理解できたんじゃないか?
であれば君がここに居ても不快にさせられるだけだろ? フィールド関係の事業の株はリスクあるかもってふと思ったけど、
フィールドは環境維持能力高いから致命的なダメージ受けないのか 目印となる杭を打ち込んではいるが
しれっと無くなってたりもする
軍が定期的に入って維持してるだったか
片手をなくした元冒険者も仕事にことかかないな >>818
君の勝ちでいいからそんな連中の多いところにもう二度とこなくていいよ 資源枯渇しないし汚染されないしでむしろ鉄板過ぎるけど
鉄板すぎて民間マネーがはいる余地無い
仮に貴族から管理委託されたとしても安全保障上そんな資金の集め方許されなさそう 件の人、もしかしてID切り替えて自演してるつもりだったんかね
同じ考え方、同じ特徴的な知能帯、同じような文章の書き方、同じ時間帯の書き込みで別人設定だったんか? >>824
どこにも文章に共通点ないけど
読解力ない上に糖質ってガチ知的障害なんてやなぁ >>823
鉱山開発の下りでもそうだったけどフィールドや野山を開発できるのは貴族が成熟魔獣をぶっ殺して汚染を食い止めてくれるからって大前提あるからな
それこそ何百年先の未来の科学技術でも成熟魔獣を討伐できるかって言うと大変だし権益が貴族から降るのは難しそうだ リアライトは放浪中にどこの街行ってもその領地の騎士家の人間に囲まれるのかな? やたらスレ進んでてやたら変な長文多くて目に余るがなんやあれ
→前に暴れてた変なやつじゃね?
→自演して似たような意味不明長文書き殴ってるやん……
→自覚あるなしわからんが荒らしやん
って流れやぞ
やたら攻撃的なのと文章読解力コンプ持ちっぽいので生成AIに作品読ませて意味不明な2次創作を頭の中で構築してる可能性が高くて、作品の話の邪魔されるんよ 官製ギルドも多いらしいが、塩ギルドはクオルデンツェ家より古い民間ギルドで既得権益団体でもある
塩ギルドは融資(存在するか不明)のようなものを受けられるだろうから、わざわざ株を発行する必要なさそうだが…もしあれば
安定的に配当得られる塩ギルド株は人気だろうな(金利や銀行の存在は分からない) 独占ギルドに配当は無いんじゃないかなと思うがどうなんでしょうね他が介入してくることを考えたらクオルデンツェ家で押さえ
収入も領主のものになる可能性があると思う何せ主祖のいる世界なので逆らえば物理で首がスパスパ飛びますものね
勝手橋の投機だとかは通行税だとかで民間でもできそうですけど本格的な道の橋は領地の管轄なんだろうと思った
ナンボナン港は一口投資ができるがニューネリーの港は違うんじゃないかなと予想しました 長文発狂ガイジがむしろ多重投稿して多数派のふりしてるんだろ 株式会社化の動機って立ち上げ資金とか設備投資だろうけど
塩ギルドみたいなのは大した設備投資なさそうだし既に内部留保もあるだろうし
なんなら領主に言えば融資してもらえそうだし
不特定多数のステークホルダーを増やすメリットがないね 書き込み多いから更新きたのかと思いきやアホらしいレスバだった… >>829 メルギンは城壁2つ入った城下町で6人で散策してるとこで厳しい尋問を受けた
だから、大人数じゃなければ軽くお喋りすれば通ったり短期滞在はできるんじゃない?
そもそもメルギン達はどうやって入ったんだっていう疑問があるが…
門番だったり魔力線を突破してるってことは2グループに別れて入市したのかな >>839
村々から出稼ぎにフィールド行ってくらぁ程度の集団だと思われてたんじゃね、補給に市場行くとかあるだろうし
ただタイミング悪くウィルクに見つかって何やかんやされたが、実際はそのまま解放されたわけだし 魔力線の方はウィルク達と勘違いして、門番は隷祖だったんかな 門番はちゃんと魔力持ちの冒険者と書かれてるだろう紙を渡してる
魔力探知のほうも5人程度なら軍や騎士家の集団とかでも普通にあるだろうし
厳戒態勢じゃないなら流しても不思議じゃない 若様のおな〜り〜な状況じゃなきゃまあ口頭注意ですみそうではあるわな コミック8話
「市内では極力 魔力持ち同士でまとまるなと言われたはずだ!」
つまり到着したときから6人で、入れてはもらえる
しかし少人数ずつバラけろみたいに注意されたのに
メルギンは王都じゃ6人オッケーだったよなってそのままなわけだ 領外の商人は株の購入による財産隠しが目的なら、クオルデンツェ銀行の方が需要あるんじゃないか? >>846
だからアホ扱いされてただろ
>>848
それだとクオルデンツェが預金を運用して利殖しないといけないし元本保証もしないといけないじゃん
そういうのは極力したくないでしょ >>848
貴族が信用出来ないのに貴族に金預けるって意味不明だな ああ貸金庫的な話か
まあ複数の貴族の下に分散するメリットはあるからクオルデンツェ印の貸金庫屋があったら繁盛するだろうけど
それだけだとクオルデンツェがやるには利益の見込みが足りない気がする
でも取引所は配当金とか新規発行株の売上とかを一時的に預かるんだろうから
実質的にクオルデンツェ銀行みたいなのは始まるとも言える
今後経済の発展に合わせてニーズが出たらより整備せざるを得なくなるだろうな 利便性を考えたら、自動的に取引所に口座ができるのか どこに住んでいようがどこに隠そうが貴族に踏み込まれたら奪われてしまうのは結局のところ同じなのでは?
だから財産の預け先としてではなくて、増やすための新たな投資先の創設とその魅力こそが株式制度の核心部分だと思うけど
それによってクォルデンツェが儲かる、ではなく集まってくることで領外への影響力・発言力を高めることを期待しているんでしょ プールされてる資産が誰のものか曖昧なのも利点だよな。無理やり貴族的に奪おうとしたらそこの資産の権利を持ってる他の貴族とガチンコに衝突するから、まあ、現代において洗礼され勝ち抜いただけはある形態なのは間違いのない話 株式はよその富豪が庭に埋めてた金が市場に出てくる可能性があるから経済効果あるけど
貸金庫業は埋める所がクオルデンツェの庭先になるだけだから
クオルデンツェ視点のメリットはだいぶ違うよ 金持ち側の視点からすると、安全資産かリスク資産か選択肢があった方が嬉しい 288話 >パラン商会は金銭ではなく有能な経営者を出す形で出資者に名を連ねれば良い
経営者とか人員による出資ってどう行うんだろ
経営者本人が株もらうっていうのなら分かるけど、それって商会関係ないような >>858
現代みたいに情報も人も流動性が無いんだから優秀な人材連れてくるにはコネが無いと無理だからそのコネを投資額に算出するんじゃね
同じ流れで工務店の棟梁の話でもしてるし >>858
まず発起人というやつがいて
そいつがどっかから経営者を探してくるんだ
どっかの商会から手代を引き抜きたいならその商会の主を株主にする手もある
発起人は商売の絵を描いて経営者を揃えて法的に起業まで済ませる対価として株主の一人になる
オレが発起人で経営者で株主だ!金をよこせ!ってタイプの起業家に
投資家が金を投げるタイプの起業ももちろんあるけどそれ以外もある あー、こういう徒弟制の時代の有望な経営者候補ってのは
どっかの商会で幹部候補として大事に秘伝の経営学を伝授されてる奴しかいないから
そういう奴をスジ通さずにヘッドハンティングするのは無理だよねという前提の部分が疑問だったかな
フリーもいるけどまあそういう奴は途中で放逐されたか
潰れた商家出身だからまあ期待値は下がるよね よく分からんけど、コネっていくらなんだ
商会に金か株か渡したところで経営者は転職等するかもしれんよね
ルームオンは若くて有能そうな起業家候補はいる(畜産とは限らない)って言ってたけどね
工務店の そもそもこういう封建社会で全くのひも付きじゃないやつは信用面で怖いってのもあるんで…
ルームオンはちょっと夢に熱すぎるとこある ナンボナンはクオルデンツェに攻められて失脚した奴らがたくさんいるから⋯ そういえばコハリィの兎、俺はもっとモコモコしてるのを想像してた
羊の毛をもった兎みたいなの >>862
親方(有名商人)に対価渡して弟子の一人を送ってもらう、みたいな形で経営者を連れてきた場合
経営者の信用は親方が保証することになるから
経営者はそう気軽に転職できない
徒弟制の社会において経営学は大学で各自自力で学んだ訳じゃなくて親方に恩として伝授してもらうもんだから
いきなりその知識を好きに使っていいわけじゃないのよ
日本の医者も未だに医局っていう徒弟制の中にあって
臨床実務を伝授してもらいつつ専門医資格取得を手伝ってもらう対価として
医局が指示する僻地とかで一定期間働かなきゃいけないのと同じ
あとルームオンの奴は食肉の話でハクトじゃないの だから相手に読ませる気のない長文垂れ流しはいい加減に自重しろ ちなみに勝手に独立しようとすると親方がギルド(組合)に勘当状みたいなの流して業界に周知するからギルドに入れなかったり誰も取引してくれなかったりする
もっと厳しい業界だと「円満に独立しました」みたいな証明書を親方に一筆書いてもらわないとなかなか再就職できない分野とかもある
フレンチのシェフとか 奴隷は存在してるが、弟子というのがどこまで奴隷的なのかは分からないだろ
一応大学は存在はしてるし、経営者って経営の専門家とは限らない
特殊な医療分野を上げられても、今回の例には合わないのでどうでもいい 作品の話からの派生だし妄想と嘘でもないので長文でも問題ない
というかクソ長文作品のファンなんだからこの程度短文だろ >>870
「有能な経営者を出すことで株主になれる」ってのは逆説的にそういうことだと言ってるんだと思うけど
自由に転職できる人を連れてくるだけなら本人に高給オファーすりゃいいんだから紹介者は株主にはなれんでしょ 中身ある長文ならいいけどただの個人の妄想なんて読む価値ないよ 妄想っつーか、幹部になるって企業に対してなんの投資になんですかってアホな質問に対してよくもまあぐだぐだと信用問題やら後続の育成やら話をシフトさせて正気に戻らないんだろうな、こいつら そりゃカスに謎の煽りされたら怒り心頭だろ……おまえのことも今嫌いになったよ 作者にプレッシャーになるからやめた方がいいよ
フェロルトの息子たちは演技で馬鹿騒ぎしてる説を思いついた 生成AIは物語なんて作れないし独創性や論理性期待するならカスでしかないから試しに自分でやってみろ
うまくいってもどこかで見たことある展開にしかならんぞ AIで小説書けばわかるけど絵本の中のお花畑人間しか書けないよ
ウィルクみたいにクレバーで私欲まみれで現代では悪行とされる行いも結果的に善行になるみたいなことは絶対無理 原作ではなさそうなシュチュのエロくらいしか現状のAIの性能じゃあ無理だな 悪鬼はもういないから、スレイド族って何人かで旧里にたどり着けば復興できるよな >>890
悪鬼はいないけど旧郷がどうなってるかは不明だぞ AI小説黒板とチョーク持ってきて説明するの大好き過ぎる クオルデンツェはだいぶ大きいけど、ルークセとウィルクは僻地の方とか行ったことあるんかな ナンボナン兵ってやる気出してるけど、しばらく大きな仕事ないかもしれないんだよな 僻地でも騎士がいるわけだし葬儀とか叙任で赴くんじゃない?
あとは赤ちゃんへ魔封印するとかも現地に行くって感じだし 葬儀はともかく叙任で領地に呼びつけるってあり得んやろ
ガイジか? クオルデンツェ領内だけで従祖何人ぐらいいるんだろう 野良従祖を増やして地方の生産性向上に寄与するのも貴族の仕事みたいな意識は少しはあるんじゃないかな
天然重機は便利過ぎる そういう意味では立て続けにヤリチン主祖が2人出たのはオイシイな 叔父貴だけで並の貴族の100人分は軽く越えてるんだよな
この人いなかったら大貴族(笑)だっただろう レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。