侯爵嫡男好色物語 Part.110
★コミカライズ情報
■紹介ページ
侯爵嫡男好色物語 〜異世界ハーレム英雄戦記〜 原作:AL/漫画:GEN
https://magcomi.com/article/entry/newseries/qualdense
■MAGCOMI 第1話
https://magcomi.com/episode/3269754496353303372
■単行本情報(マッグガーデンコミックス Beat'sシリーズ)
1巻 通常版 2021/11/12(白版11/26)
2巻 2022/04/14
3巻 2022/11/14
4巻 2023/04/14
5巻 2023/11/14
6巻 2024/04/12
7巻 2024/11/14
8巻 2025/04/14
9巻 2025/11/14
●通常版、白版(Web版)との違い
通常版…R18シーンを加筆したもの、18歳以上でないと読んではいけない(紙本or電子)
白版…大人の事情でR18シーンを減少したもの、お子様でも読める(電子専売)
●巻末付属短編タイトル(◆通常版、○白版)
1 ◆ガリアナ領への手紙 ○主たり従たり隷たるもの
2 ◆帝国貴族ノンガイト伯爵の憂鬱 ○後片付け
3 ◆偉大な下級使用人 ○開拓結社の課題
4 ◆ニューネリーの天文台 ○司祭と聖貨
5 ◆伯母と姪 ○詩碑
6 ◆フィールドワーカー(民)○フィールドワーカー(官)
7 ◆魔禍○脅威階級
8 ◆最高司祭ラゼロク○禮官ヤレダ
9 ◆雌鶏の下賜○不可思議で奇妙な都市 ▲その他
・1話末のヒロイン集合絵はどれが誰?
・上段
左上…ロミリエ?
右上…プルーメ
左下…ファニィ
右下…オルシアン
・下段
左上…シルトリィン?
右上…エナ?
左下…勇者?(アジュート族)
右下…ローナ
※?マーク付きはあくまで予想
髪の長さ、カラー口絵の色、主祖または同等以上の存在、などが根拠
https://ul.h3z.jp/Y1DrrfO5.jpg
https://ul.h3z.jp/cbQLVihm.jpg
オマケ(地図重ね合わせ画像)
https://i.imgur.com/As9EkTi.jpeg
https://i.imgur.com/0x1fvIA.png
https://i.imgur.com/60BDgnm.png 181 訓練と鍛錬
質が大事だって話をしてると思うが…?
大陸南部の考えも一般的じゃないし
>その昔、軍の強さは数で決まる、という言葉を残した将軍がエルオ大陸にいた。
> 俺はこれを聞いたとき、戦争における兵数の重要性を説いているのだと解釈したのだが、それは根本的に間違った捉え方である。
将軍の真意もちがう 999に書いて終わるつもりだったが
書き込みエラーが出てしまったんだw 新しいネームドが誕生して句読点のネームドとバトってるとか地獄か 999に書いて終わるつもりだったが
書き込みエラーが出てしまったんだw 池沼が俺ルール決闘ごっこでわめき散らかす酷いスレだったな……
あんなんでよく今迄生きてこれたもんだ エラー重複もすまん
つーか「平民兵は」って勝手に条件つけてたん
だな
そこに従祖が強化することコミで正規軍の強さだろ
その「質」を言ってる
>従祖武官の指揮のもと身体強化魔法を施して簡単な行進をさせるなど、何度か「訓練」を施しておくことは重要とされている。
> 従祖の力を100%活かすため、兵には「道具」として使える練度が求められた結果とも言えるだろう。 前スレの続きですが数こそ正義の世界で勝ち馬に乗れる戦があるなら勝ち組に乗っかるのが普通だと思うのだがどうだろうか
まず大前提としてガルフィス将軍に無視され素通りされる程度のナンボナン市に価値は貴族側からはないと思うので
ナンボナン市側も戦は無いと思い込んでいたと思われるがしかしミロードの密告告発情報で情勢が変わってクオルデンツェ家が動き
それに驚いたナンボナン側は偽情報を使いナンボナン周辺の住民を集め合計12万に及ぶ兵数が集まった
本題として12万も集めるのきつくないだと思われるかもしれないが周辺地域には都市と呼べる都市はガルフィス将軍に攻略され
その都市の残党や難民もナンボナンに集まっていたと考えるとあり得るのではないかと思えるあとは金でなんとかなる 「好きな数字に変換する」よりは
「12万、集められた世界観なんだな」のほう支持だな 質より数というのは、前提として同程度の主祖数があるんだろう
主祖が同程度なら従祖も概ね同じ
率いてる隷祖はとりあえず多ければ有利になるという考え ナンボナンは市民も戦う気あるんだから、
12万の中にアンナやミロードに襲撃された商人なども含まれてるだけじゃないのか >>11
そもそもナンボナンが今まで制圧されずに無視されてきたのがおかしいし、連載初期特有の設定の甘さということなんだよなぁ
川を渡る物流の要衝で、外地を制圧するのなら橋頭堡として真っ先に抑えてないといけない位置にある
あと何故か都市丸ごと潰してると思ってるけど、平民にとっては戦争は支配者が変わるだけという認識だから十字軍方式で賊滅なんてことはありえん >>14
兵士として動員されたのが12万人で、その中にナンボナン市民は含まれていない
原作とコミックの描写からの事実な 兵数が12万と予想されてる、だから市民を兵数扱いするのはちょっとキツいかもな
数字を好きに変換するってのは単に誤字脱字と同じくおかしいと思ったら思ったやつは好きな数字に頭ん中で変換しとけばええやろ、現にそれが作中では起こってしまってるんだからって話な
12万ってのは推定なので多目に盛って初陣のハクをつけたかったとかだとか変換すればええって話
主祖もいない雑草刈りなんだから桁1つ多くしたって言われても俺は不思議に思わない >>17
漫画だと敗色濃厚の戦力差と言われてるのに桁一つ間違う箔付けって意味不明だがな
まぁ、登場人物を池沼にするのとただの作者の間違いにするので前者を選んだってことなんだろうけど
池沼が登場する物語を読んで楽しいのかねぇ >>16 21話に城の外で戦っていたのは傭兵という記述はあるけど、義勇軍もいて城壁を守っていたんだから、市民も兵士に含まれてるだろ >>20
ナンボナンの戦いは街から少し離れた平原での戦いで、外に展開してたのは全員傭兵でそれが12万という話なんだが
ちゃんと読もうな
まぁ仮に市民が2〜3万含まれてたとしても1都市が10万を動員するって時点であり得ない話だから誤差レベルだな アルデュケ要塞周辺に都市が一つもないのが気になるかな
ナンボナンとアルデュケ間の小さい都市も何にもないのが気になるといえば気になる
捕虜姫実家は消滅してるみたいだし館には小領地の捕虜姫いっぱいいたのだと思う
昔のナンボナンは隷祖従祖しかいないただの通過点ですよ >>18
おまえの文章いつも支離滅裂だからちゃんと前提と主語つけろ
この流れで敗色濃厚だとか主語がどっちだとしても文脈に沿ってねえよ
ナンボナンが敗色濃厚ならただでさえ
雑魚なんだから嵩増ししねえと箔にならないし、おまえお得意の草が大量にあるほうが有利理論に則ってクォルデンツェが人数不利で敗色濃厚なら異常に多い相手に対して信じられない力で勝ったって話になるだろ……
流石に言葉を交わせば交わすほどおまえが馬鹿って結論が濃厚になってくんだからそろそろ諦めろよ >>23
漫画読もうな。無料範囲なんだから
まじで読解力ないハッタショなんだろうなぁ それ、まったく繋がらないところがまるで繋がっているかのように「気付いて」しまう病気なんですってね
そしてそのありえない繋がりが前提に次の思考へ行くのでどんどんおかしくなっていくらしい 兵数が12万しか言ってないし、市民も含んで最大限で数えてただけでは
全部が傭兵だとしたら相当金かかりそうだけど、奴隷にされたり戦死したりで出費がだいぶ減ってそう >>26
そんな描写ないし、壁の中にいる市民兵をどう数えるつもりなんだろうな 非戦闘員すべては入ってないだろうな
「12万と予想される」 クオルデンツェ側が偵察やらもしてる ガリアナさんの情報もあるか
志願の義勇軍は出してくるかもしれないと数に入れてたかもしれないが
じっさいは戦わなかった
>市民による義勇軍は何をしていたのかというと、都市の城壁を守っていたのだ。 >>24
目の前の文書の意味もわからないし漫画という原作でない二次ソースをさらに誤読してるおまえはどこまで暴走すれば気が済むんだ?
真面目に議論したいなら原作読んでちゃんと引用しろ
そもそもおまえがなにを問題にしたいのかの時点でキチガイのおまえしか理解できない話なんだよ >>29
普通は理解できるし、周りも理解できてるのに喚いてるお前が読解力のないアスペガイジってだけやで とりあえず
「残念ながらエルオ大陸では兵の数こそ重要で質が大切という考えは一般的ではない」
これは間違いだな
隷祖兵についてだけなら、手間かけて鍛えても無駄だってのはあるが
あくまで従祖以上が使う「道具」ってことが前提で
練度の違いも認識にあるし
野良従祖と騎士家出身の従祖武官もおおちがい >>33
もとの話題の「なんでクオルデンツェ軍が12万そろえなかったー」だとかのときの
必要ない、質がちがうってところだから
隷祖だけに限る意味がないってこと
>13は正しいよ >>31
元から平民兵の話で誰も従祖の話なんてしてないんだけど頭大丈夫か?
>その昔、軍の強さは数で決まる、という言葉を残した将軍がエルオ大陸にいた。
>俺はこれを聞いたとき、戦争における兵数の重要性を説いているのだと解釈したのだが、それは根本的に間違った捉え方である。
>個々の平民の差なんて魔法の前では誤差レベル。軍を強くするならとにかく数を揃えなさい……この言葉の本質は、隷祖という存在の扱い方を説いているところにあるのだ。
>ガチムチマッチョの平民も虚弱体質の平民も、貴族や騎士からすれば同じ「弱い人間」でしかないのである。
>これはエルオ大陸の軍関係者ではほぼ常識といって良い思想であり、クオルデンツェ軍にもそれは根付いている。個々の兵を鍛えることに金を使うより、その金で傭兵を雇って数を揃えたほうが効率的に戦力が増強されると考える傾向にあるのだ。 >>30
おまえ本当に文章理解できるつもりになってるのか?俺は小学3年生くらいの相手してる気分になってるぞ?
おまえの言ってる「初陣向けどころか敗色濃厚な戦力差だな……普通なら」というウィルクの発言を「箔をつけるのに敗色濃厚だから論破!」とかウィルク本人の発言なのに「いわれてる」とか伝聞系に脳内変換してるとか相手してて想定エグいぜ、おまえ 普通じゃない世界に対して転生者である主人公のリアル世界の常識に当てはめて冗談を言ってる話を論拠にして戦争は数が多いほうが有利!漫画にそう書いてある!!とか言ってることが判明したのでもうこの話は終わりで良いな >>36
181話の話も平民兵の話だし、元々12万人の兵を集めたことを議題にしてるんだから野良従祖と騎士従祖の違いなんて全く関係ない話だね でも言ってることはわかるよ。すごい人数だよな。
だって隷祖ックス12万回分以上なんだぜ? ナンボナンの従祖傭兵は何処まで戦う予定だったんかな?
たとえ相手が騎士達だけだとしても従祖兵の数で負けてそうだが… なんか盛り上がってたから更新来たのかと思ったわ
ぬか喜びさせんな ルークセが参考にしてた生前ガーダクルが使ってた言葉ってなんだっけ メルリィの気を楽にさせた
「ただ相手を想う──それだけでいい」
本当に素敵な言葉ですわね
ガーダクル「身分関係なく楽しもうぜ!」 投稿宣言に今気づいた正直有難い
何も報告なしより断然良い 空けるとあれも書きたいこれも入れたいで1万字くらい増えて結局間に合わずになりそう