同じ説明の繰り返しになりますが

職業安定法違反(有害業務の紹介)で処罰される事件が多いのは
売春防止法違反(売春斡旋)の定義に当てはまる業態の範囲が狭いので売春防止法違反にならない場合が多く
職業安定法のほうが売春防止法より広い範囲の業態をカバーできる制度になっているからなので
「売春防止法がないと有害業務にならない」説はまったくの嘘です

>>864 のニュース記事にあるように
本番行為のない「添い寝リフレ」でも職業安定法違反(有害業務の紹介)で処罰されますが
「添い寝リフレ」は売春防止法違反ではありません