今も福島みずほは表現規制反対ですが
「基本的人権の一つとしての表現の自由」を擁護しその規制に反対するで今も昔も一貫してる
現在表現の性戦士に目の敵にされてる枝野なども同じでブレはない
萌ポルノ表現が全てに優越し擁護されるべきと思ってる「萌ポルノ表現原理主義者」ではないというだけ
逆にいうなら枝野やみずほが規制派だと表自性戦士が感じてるなら己らが「萌ポルノ表現原理主義者」だと吐露してるだけなんだよ
それが自白という形でわかりやすく表現されてたのが過日の表自神官戦士赤松の漫画
アファーマティブ・アクションなど差別撤廃や尊厳の回復など萌ポルノ表現より一般的に重んじられるものを敵として表現し
「行政監督拳」で懲らしめるという権力に取り入り無理を通せる”特権”を獲得したいというね