あーあ、やはりこうなったか(ディノクライシス2の老ディラン風)
まさかここまでSM趣味と自己愛と憎悪(オディオ)に走るとはな。まあ、こちらのやる事は変わらん。
アレの作り出した肉染み以下の「キョムキョムの展開」とアニプレ他の締め付け、
どっちが勝つかの蠱毒の争いから"逃げる"だけだ(ジョジョ風)

>>63
>>65
ヒント。ガタつきは"概念寄生体"(吸血鬼ですらない)

パクリ認定というのはある種の「乗っ取り」宣言っぽいな。結局戯言なんだが

>>65
そりゃあ、オダセンは必要な因子や展開は準備してるだろうから読者のアイデアは要らんでしょ
(ラッキーマンやトリコみたいに、いつも読者からのキャラ募集をしてるなら兎も角)

細菌はねぇ……。「型月世界はボキの精神だからボキが神様なんだど!!!!!」と
種の某夫妻をもっと酷くしたような態度をとって企業他と全面抗争っぽいのがまた救えにぃ
(汚いストレンジ・ワールドとインサイド・ヘッド乙)

>>71 ロンギヌスを持ったイケメソヒゲオヤジ
細菌が自分を超えるイケメンや力持ちをそのまま生かしておくとは思えない…。
特定の腐女子よろしく問答無用で抹殺すると思いま(下手ななろう系作品並感)

<下
大分前に話したヒロイン=毒母あるいは細菌説が割と当たったっぽい(小声)

拓也の虐待おばさんの話の請売り混ざるだけど
「最初あったであろう◯年分の愛は返すが
それを過ぎたら問答無用でぶっ飛ばしたり縁を切ってケジメつける方向に持っていく」
というのを出来ないのが救い様無いわな。