【ウホなりきり】dmc/餓狼:mow【隔離専用】
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このスレは以下四名のウホなりきりキャラによる、なりきり隔離・専用スレだ。
それ以外の連中の立ち入り禁止、名無しだろうがキャラハンだろうが来たところで歓迎する気はねぇ。
こんな僻地以外に、もっと自由で楽しい行き先がある筈だ、悪いがそっちを当たってくれ。
スレ主は俺、ダンテ ◆jCDMC/booAだがスレルールは以下の四人の自由な範囲で決めるモンとする。
よく言えば自由、悪く言えば無法地帯だが、以下の面子以外での者が乱入した場合は一切スルーする、
これだけは約束として守ってもらうぜ……主に俺が守らなきゃならねー事だけどな。
ロック・ハワード ◆FoRXTbp8H2
テリー・ボガード ◆MoWV6SPKzE
ダンテ ◆jCDMC/booA
バージル ◆.DvVeRgiL.
以上の四人の暇人の為のプレイルームだ。そういうことで、以上の四人は各自好きにやってくれ。 >>336
悪い、遅くなった。言ってた俺が遅れちゃ意味ねぇよな。
待たせちまったな、ロック。 >>337
テリー…来てくれてサンキュ。
久し振り…だな?元気だった? >>338
礼を言うのはこっちの方だ。……サンキュ。
ああ、久しぶりだな。元気だったぜ、相変わらずだ。――お前は?元気だったか? >>339
そっか、それ聞いて安心した。良かった…
俺もまぁまぁ元気でやってたよ。特に変わらねぇ、かな。 >>340
変わりねぇようで良かった。
……、なんか、久しぶり過ぎて見合いみたいになっちまうな。
言うのが遅くなっちまって悪い。誕生日、祝ってくれてサンキュ。 >>341
見合いって…ははっ、俺ららしくねぇなホント。
ん…祝うだけしか出来なかったけどな、来られて良かったよ。 >>342
だよなぁ…、らしくないよな。
来るのが後になっちまったけど、嬉しかった。ありがとな、ロック。
それから、随分待たせちまって――悪かった。 >>343
テリー……逢えて嬉しい…あんたに…逢いたかったよ…
待ってて…良かったんだよな?俺… >>344
ああ、待っててくれて、サンキュ。
お前がいてくれたから戻って来られた。
……泣くんなら、胸貸してやろうか?なんてな。
長い間待たせちまって悪かった。
俺から触ってもいいか? >>345
ちょ…待ってくれ…今、あんたに触られたら……マジで、俺やばいから…
(俯いて顔を隠しながらテリーの胸にとん、と拳を置いて)
……──逢いたかった……テリー…っ… >>346
けど、嫌だとは言ってねぇよな?……嫌だったら突き放してくれ。
(胸に置かれた拳を見下ろし手首を掴むと、ぐいと引き寄せて抱き寄せ)
ああ……ずっと待っててくれたんだな、サンキュ……
ただいま、ロック。 >>347
…っ…
(ぐっと拳を握って何か言いかけ、手首を引かれるとそのまま抱き寄せられ)
…テリー……マジで…あんた、なんだよな…?
(おそるおそる手を伸ばして懐かしむように頬にそっと触れて顔を歪ませ)
──おかえり、テリー。 >>348
……どうした……?
(覗き込んで物言いたげな様子に静かに問いかけ、背中にしっかりと腕を回して)
ああ――俺だよ。触っても消えたりしねぇ、……な?大丈夫だろ?
(触れる手に手を重ねて紅い双眸に笑いかけ、手を握り締め)
ずっと待っててくれたんだな。ごめんな……ロック。
(ロックの肩に軽く顎を置いて、淡い金髪の髪を撫でながらしっかりと抱え) >>349
テリー……せっかくあんたに逢えたのに…さ……
俺、時間…なんだ……ごめん。もっとちゃんと触れたかったな…あんたに…テリー…。
でも顔、見られただけでも良かった……ありがとな、テリー。
──大好きだよ。
(ぎゅっと背中を抱き返すと、一瞬軽く唇を触れ合わせて離し) >>350
そうか、悪いな、付き合わせちまって。
また来るさ、そのうちゆっくり逢える時もあるだろ。
呼んでくれりゃ、暫くは合わせられると思うぜ。
……忙しそうだしな、無理はさせたくねぇからロックに暇が出来たらまた逢おうな?
俺も、大好きだよ、ロック。
(一瞬の温もりに懐かしそうに目を細め腕を伸ばし、離れていくロックの頭を撫でて)
それじゃ、また、な?ロック。……おやすみ。 >>351
うん…こうしてちゃんとあんたに逢えて、あんたの温もり感じられた。
あぁ、また…絶対逢おうな?ありがとう、テリー。
おやすみ…
(頭を撫でる手に微笑んでその手を握ってから離して背を向け、一度振り返ってから駆け出す)
【落ちるぜ。ホントありがとな、テリー。おやすみ】 >>352
今度は俺がお前を待つよ、ロック。
またな?――風邪ひくなよ?腹壊すなよ?……気ぃつけて帰れよー!
……おやすみ、ロック。
(振り返るロックへ手を挙げて声を掛け、その背中を見送り再度呟くと)
さてと。俺も帰る、か。
(ロックとは逆方向に踵を返し歩いていく)
【ああ、こっちこそ。時間のねぇ時に待たせちまって悪かったな】
【おやすみ、ロック。またな?】 明日の21時に1時間くらい待機してみるぜ。
予告落ちな。 よぅ、久しぶり。元気にやってたか?
久しぶりに来て見たらお前が来るってこと言ってたからさ、タイミング良かったんだな。 タイミング良かったみたいだな。
日付が日付だったからもしかしたら本気にされないかと思っちまったよ(笑) あっはっは、いやーそこまで頭回ってなかったっつーか、
流石にそんなトコで騙まし討ちはしねぇだろ。
……って今言われて気付いたんだけどな(頬掻いて笑い)
引っ掛けじゃなくて良かった、サンキュ。 やっぱ気付いてなかったか。テリーらしいな。
今日はさ、会えたらこれ渡そうと思ってたんだ。
(背負っていたディバックから包みを取り出して照れ臭そうに差し出し)
急いで作ったからあんまり凝れなかったけど…な。 そういやそうだったなぁ。くらいでさ。
ウチのロックもマセちまったのか、その手の冗談に付き合ってくれなくなって、いつの間にか
1日が終わってたな、ジョークデーだったからなんか面白いこと俺も言えば良かった。
俺実は女だったんだとか。
……うん?作ってきてくれたのか?サンキュ、ロック!開けてもいいよな?
(包みを受け取ると既にそれを開けながら興味深々な様子でロックに問いかけ) テリー……そのジョーク…全然笑えねぇ…
っつーかどうせアンタのことだ。言った後で自分で笑っちまって台無しにしちまうんだろ?
(相変わらずの調子のテリーと幼い自分の遣り取りを想像して溜息を吐いて首を振り)
あぁ…マンネリで芸はねぇんだけどさ…──良かったら食ってくれよ。
(やや頬を赤くしてそっぽを向きながら特大のクラブハウスサンドに、「Happy Birthday」と
チョコレートで描かれた小さなケーキを添えた包みをテリーが開くのを横目でチラチラと眺め) あれ?やっぱ駄目か。去年言ってみたんだけどウチのロックにも受けがいまいちだったんだよな。
ああ、言う途中で俺が一人で笑っちまって、すげぇロックに呆れられたなぁ。って
……すげぇなロック、お前見てきたみたいに分かるんだな!
(んー、と頬を掻き残念そうな顔で去年のことを思い出し、ふとオチを読んだ台詞に感心して)
いやいや、お前の手料理が一番嬉し――お、食い応えありそーなクラブハウスサンドじゃねぇか、
サンキュロック!……ん?じゃあこっちは……うわ、わ、すげぇ、バースデーケーキだ、俺の、だよな?
(ボリュームのあるサンドに歓声を上げ、小さな包みの方を小首を傾げて開き、予想していなかった
その中身に暫く見入って、自分を指差し嬉しそうに笑み)
サンキュ、すげぇ嬉しい。ありがとな、ロック。なんかケーキの方は食っちまうの勿体無ぇなぁ。
(ロックの肩を抱き、引き寄せて頬に頬を擦りつけ、じゃれて、でも食うけど。と即座に自分で発言を覆し) あんたってやっぱり……テリー、なんだな。
(テリーをまじまじと見つめてしみじみと呟き、呆れ半分、嬉しそうに笑みを浮かべて)
…渡すタイミング完全にずれちまったけど…渡せて良かった。へへ…
(喜ぶテリーに照れと嬉しさがこみ上げて頬を掻き)
な、何言ってんだよ。何があっても食わなきゃ勿体ねぇってのがあんたの台詞だろ?
あぁ、食ってくれよ…
(頬が擦れ合うとくすぐったそうに微笑んでテリーの背中に腕を回し)
…ごめん、テリー…俺、時間…だ… んん?俺は俺だろ?何だよ、んな真面目に聞かれてもなぁ……
(何か違うのかと首を傾げ、ロックの笑顔につられて笑顔が浮かぶ)
まだ1月も違ってねぇしな、ずれてなんかねぇよ。サンキュ、すげぇ嬉しいぜ。
ん、そうだな!せっかくだし、両方味わって残さず食うよ。
(まずはこちらとばかりに、ケーキを眺めながらクラブハウスサンドに被りつき)
(慌てて咀嚼して飲み込み、手の甲で口を拭うと)
そうか。わざわざ誕生日祝ってくれる為に時間作ってくれたんだな、サンキュ。
また元気な顔見せてくれるか?待ってるぜ。
(ぽんぽんとロックの頭に手を置いて覗き込み) …そんな焦って食わなくても大丈夫だって……テリー……
(自分が作ったものを頬張り食べるテリーを幸せそうに見つめ、
口を拭う手を留めるように唇を重ね)
味見してなかったから、俺も……まぁまぁだよな?
ごめんな、折角逢えたのにゆっくり出来なくて。でも逢えて嬉しかったよ。
ありがとな、テリー。──…大好きだぜ…
(首にぎゅっと抱きついて名残を惜しむようにテリーから離れ)
またなっ、テリー!
【おやすみ、テリー。来てくれてサンキュ。また逢おうな?】 んむ、旨いっ!やっぱこれだよな!お前が作ってくれたクラブハウスサンドが一番旨いっ!
……だってお前、むぐ……ん?――まぁまぁなんてことねぇよ。すげぇ旨い。
(貪るように齧り付き、口の周りをべたべたに汚して手で汚れを広げ、触れる唇に一瞬驚いて)
(少し照れたように眼を細め)
構わねぇよ、時間つくってくれてサンキュ。
――俺も大好きだよ、ロック。
(強くロックの背中を抱きしめ、息を吐いてゆっくり腕を解き)
ああ、またな、ロック!次逢うまで元気でいろよー!
【おやすみ、ロック。こっちこそ祝ってくれてサンキュ。ああ、またな?】 ロック、悪いッ!!!
誕生日には来て祝ってやろうと思ったのに遅れちまって……あーマジで悪かった、ごめんな、ロック。
まずは時間確保ってのが先になっちまって、なかなか出て来られねえが、今度こそバースデープレゼントと
祝いのメッセージを持ってきて、来るからさ。
またな? Happy Birthday──TERRY
あんたの幸せをずっと祈ってる あー…トリップはなくしちまったがここが残ってたのと、それを発見できたのは奇跡…かもな。
保守している奴がいることには驚いた。
勿論意味なんてないんだろうが…礼を言っとく。ありがと…な。
…なんて言っていいかわからないが、どうしても書き込まずにはいられなかった。
何も言えた義理じゃねぇが…ここで過ごした時間があったから今の俺があるんだって、そう感じてる。
だから――心からの感謝を。 誰も使ってないのなら俺が出入りしても問題はない…筈だ。
よし、まずは掃除から……始めるか。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています