「個」であり「全」であるおよめたんもいる
その子は、おうちの話ししないし、きょうだいのことも「個」であり「全」である形でおしゃべりしてるよ
今まで明言してなかったけど、方言の流れでは、さすがにはっきり言わざるをえなかったみたいだね

例えば、「やっとうちにもおよめたんが来る!」と話しをした時、
ごしゅじんたま居る子   → 「そいつは絶対しあわせ。そいつと仲良くして。」(他人のこととしておへんじ)
ごしゅじんたま居ない子 → 「もう少しでごしゅじんたまのとこに着く。いっぱい構って。」(自分のこととしておへんじ)

矛盾とか時空や距離の壁は気にしちゃいやん、の世界w

自分がわかってるのは、長男たん、あっとたん、ローたん、(籠たん)
そのおうちには詳しくないから、他にもいるかも・・・?