0172fusianasan
2010/08/02(月) 11:09:01調べてみた
ペニスが大きくなる原理は、血液が充満しているときに起こります。
ペニスの周りに血液が溜まって大きくなるのです。
その為、「血の棒」から「ちんぼ」
そして現在では頭の二文字をとり「ちんちん」となった説。
もう一つは仏教用語で「珍宝」という言葉からきている説です。
珍宝とは名前の通り「珍しい宝物」という意味です。
お釈迦様も「我(仏)を無量の珍宝を以て」との言葉を発しています。
その後、珍しい宝物とは男性のペニスと置き換えられたそうで、
日本では、この頭の二文字を取り「ちんちん」となった説。
「お話」や「ご親切」などにある、「お」や「ご」などを「接頭語」といいます。
接頭語とは、常に単語の頭にくることで一語を形成するものをいいますが、
「チン」(小さい)という意味を持つ接頭語に、
槍に似た「矛」(ほこ)という武器をくっつけて「ちんぽこ」となった説がありました。
後に「ちんぽ」 さらに幼児語として「おちんちん」と変化した!というのもありました
だってさ