兄のかわりに自分が死ねばっちゅう台詞は死を知らんガキの言うことや
鯉のそんな恵まれたこども時代と違って月は毎日リアルな死と隣り合わせだったんやーて

そんな設定どこにあったかいな月婆の妄想カワイソウムーブ大嫌いや
ロクデナシで憎んでたくらいしか言ってねえやろが