スッギは鯉の手を乱暴に掴むと強引に股間に引きこんだ
2人は無言のままだったが息はあらい
鯉の手がスッギの性器に触れそうになる
勢い余ったスッギは自分の亀頭を凍った金槌にくっつけてしまう
スッギは悲鳴を上げながらも俺は不死身だと鼓舞すると勢いよくオシッコを発射してその熱で亀頭を引き剥がす
鯉はおしっこの湯気をかき分け無言で走り去った