知里幸恵のアイヌ神謡集に、貧乏だけど弓の名手の男児が周囲のクソガキ見返すために鳥を射落とそうとして
鳥の姿のカムイがその男児を哀れんで撃たれてあげた上に金のしずくを降らせてあげる詩があったんや
尾がそういう系統のストレートな野心家やったらわい好きになってたは