京都弁で嫌みばっか言ってくるイケメンが次第にヒロインに惹かれていくけどその頃にはいくら本心から褒めても嫌みだと思われて
自業自得だと頭抱えつつ過去の自分を殺したくなってる話下さい(´・ω・`)